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帰ってきました。昨日、仙台から。仙台は超快適、まだまだ帰りたくなかったけど仕方なく帰ってきました・・・。帰ってきたら、部屋のあちらこちらに置いてあった観葉植物、コウキのヘチマ、全滅です。かなりショックです。8号の奴にあんなに頼んだのに8号はパチンコ三昧。あああ憎い8号め!もっと脅しておくべきだったと大後悔の恵里三。やけくそなので今日はかき子の父干物から届いた干物を(←シャレではない。)朝食べて、おやつに食べ、お昼に食べ、またおやつに食べ食べまくりだ。夕方も食べるぞ。・・・・だって超旨いんだもん。(かき子の父で変換したらかき子の乳になっちゃった(爆汗)実家にいる間は時々携帯で皆さんの日記をコソ見していた恵里三。でも携帯で見るとなるとタグを使っているところは見れないのでイマイチなのだ。それをいい事に従姉のかき子はタグ使いまくりだ。(わざと) くうーーーっかき子め!!(怒)とてももどかしいので途中で見るのを止めました。(ケッ)今日になって、奴(かき子)の日記を堂々と読んでやったさ。熟読してやったさ。そして奴には珍しい、誤字を発見!!27日の「画像日記(クセモノ)」で発見!答えすぎてるが、答えてすぎてる、になってるぜ、かき子よ。いつもかき子に誤字を指摘されてばかりの恵里三。今日ばかりは、ありんこかき子を恵里三が踏んずけた。 プチッ。表現が悪すぎるがちょっと優越感という事を伝えたかった。↑これで優越感だというところが実に情けない感じ。そして奴(かき子)はこの日記をトラックバックするだろう。間違いない。
2004年07月31日
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実は子供が嫌いな恵里三。というか嫌いだった。そんな自分は3人も子供を産んでしまったが本当は苦手なのだ。なので子供には厳しい。(↑自分の子供には甘い。)特に女の子が苦手だ。なかには可愛い子もいるが、あの女特有の生意気さがどうしようもなく嫌だ。なので女の子には特に厳しいと思われる。男の子は少々生意気でも許せる。(←女の本能)先日もコウキの授業参観である女の子に声を掛けられた。「コウキ君のお母さんでしょ?」と。「どうして分かるの?」と恵里三。「べつに、見れば大体分かるし。」と彼女。「ふーん。」(だんだんムカついてきた模様)「いくつ?」とそのガキ。「あなたには教えないわ~。」と恵里三。(←ムキになるところが私も子供だ。)スカシタ顔しやがって!!あのガキ!!(怒り)しかし、恵里三家にもレン(2歳3ヶ月女児)か居る。育ててみれば意外と、いや結構かわいい。というか、もうメロメロだったりする。生意気なのは女の子だけではなく今の子供は生意気だ。同じマンションに6年生の男の子が居る。その子は何度挨拶をしても(笑顔で)完全無視。見るに見かねて覗き込んで挨拶。 「こんにちわー!!」 しかし、ビクツとしつつもそそくさと行ってしまう少年。ますます見るに見かねて今度は肩を掴んで挨拶してみた。 「こんにちわ!」 さすがに少年は 「あ・・・こ・・こんにちわ。」 よしよし、いい子じゃねえかっ!!こちらも神経を太く、更に遊び心を持つ事で私も子供と上手く付き合える気がしてきました。そのうちに恵里三、警察に通報されるかもしれませんが・・・。追記・・・・・・・・・・・・・・・・・☆明日から友人の結婚式に出席する為、仙台に帰省します。しばしの間留守にしますが私の事忘れないでいて下さい・・・。
2004年07月22日
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本当は冗談がニガテな恵里三・・・。冗談を言われると返答に困る事ばかりだった。ついでに下ネタもニガテで言われると恥ずかしくなり赤面。しかし、そんな嘘つくな!とよく言われてしまう。でも、本当なのだ。従姉かき子とつるむようになって約1年。随分と冗談にも慣れたものだ。冗談を冗談で返せる様になったのだから凄い。こう見えても知的でクール(なつもり)な恵里三。「殴るよっ!」とまたかき子に言われそうだけど。そんな恵里三の母もとんでもない冗談好きだ。私は小さい頃からおかしな冗談につき合わされすぎたのだ。私と弟がテレビを見て笑っているとなにか視線を感じるので振り向く。すると母がアイーンの顔で白目をむいてこちらを見ている。というかこちらを向いている。ギョッとして叫ぶ弟と私。つーか・・・・振り向くまでその顔でいたのかよっ!!(怒)一人でクスクス笑っているので何かと覗けば・・・コウキ(当時3歳)のジャンパーを着ている。パッツンパッツンだ。「寒いからこれ着て買い物行こうと思ってさ。」って・・・。マジで行く勢いだ!!(怒)自分が暇だと勉強をしている弟の部屋に入って行き弟が気が付くまで変な踊りを踊り続ける母。弟が気が付くと・・・「マジ、ウザいから、あっち行ってくれる?」(ボソリ)しょんぼりして部屋を出る母。当たり前だよっ!!(怒)私達を呼ぶので(恵里三旦那も含む)振り向くと、カシャポンの殻に目玉を書いた物を目にはめている。そして満面の笑み・・・。はい、もう脱帽です!!(怒)弟も私も冗談に割りとシビアなのはきっと母のせいだろう・・・間違いない。それが今じゃ、駄洒落などが一切言えなかった私でも母と電話を切るときに「マタニティ~」とつい、言ってしまう始末だ。あ・・・これはかき子の仕業だ。ああ、情けない、この私がそんな冗談を言ってしまうなんて。深刻な悩みだ・・・。
2004年07月21日
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今まで散々色々な事や、色々な趣味、色々な男にはまってきた恵里三。思い出すだけで笑えてしょうがない。小学生の頃には「男闘呼組」にはまり(前田耕陽に本気で惚れていた私)ああ、言うのでさえ恥ずかしい・・・・。中学では「ユニコーン」にはまりそれと平行して「BAKU-CHIKU」なんかも好きで「ドリカム」なんかも好きだった。なんてちぐはぐな・・・。その後は「BOOWY」にはまり、狂っていた。命をかけるほど氷室京介が好きだった。マヂで。(ちなみに真田広之にも惚れていた。)←無関係。で、ギター命だった。(今は弾けません)高校に入ってからは「オールディーズ」にはまりロカビリーなローラーだった。ポンパにポニーテール、サドルは必需品だ。それがいつの間にか何処かのヤンキースタイル。ソバージュにロンスカ、(ヤンキーではない。)これって多分「ロンタイべイベー」(マンガ)の影響だろう。で、そこからサーファースタイル。(泳げません)なんちゃってサーファーだ。あとは思い出せない・・・。思い出したくもない。いろいろと経て今はただの肝ったま母ちゃんだ。今現在大好きなのは外人ではビクトリア、ジュリアロバーツ。日本では山田優が好き。はまっている事は特に無し。しかしどうしても気になって気になって仕方ない人が居るのだ。マヂで一目惚れ、生まれてはじめての一目惚れだ。泣けてくるほど大好きだ。ああ、胸が痛い・・・。 市原 隼人。 (あ、知ってます?)マジ・・ヤバイ・・・。ズキューンッ!(←射抜かれた音)見ました?見ました?ウォーターボーイズ。ああ、芸能人に恋をするなんて不覚だ恵里三。・・・実はこれを書きたかっただけなのだ。失礼失礼・・・。ここで訃報が。愛するジュリアロバーツが実は従姉かき子に酷似しているという噂が・・・・。(ああ、ただの噂であって欲しい。)↑これも書きたかった。
2004年07月20日
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わたくし、アクセス数10000ヒットの記念にキリプレなんて、考えているのです。しかし、気が付かないうちにいつの間にか10000を越えていまして・・・キリバンを踏んだのは!! 恵里三さん!おめでとうー!! (泣)じ、自爆です。なんだか虚しいのでわたくし、恵里三にキリ番プレゼントだぁ。やべぇ・・・欲しいものがこんなに沢山。いや、まだまだありますぜ。欲が濃い女、恵里三。キリがないぜ。さぁ、どれを買おうか、私。でも高くて変えないものばかりだな。余計に悲しくなってみたりして。次は2000ヒットでやります、多分。まだまだ数ヶ月先だけど。癒されてください・・・。興味のある方はどうぞ。
2004年07月18日
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子育てをしていて、何より大変だと感じる時は子供が病気の時だ。もしくは、自分が病気の時。子供も大きくなってくると、だんだんと精神的な悩みとかが、大変になってくるけどやはり健康が一番。当たり前ではないのだ。健康があるからこそ笑えるのだ。子供達が元気でいるからこそ、怒鳴れるし、暴れられる。子供達が元気でいてくれるだけで有り難くて幸せだ。(←と言い聞かせてみる)いや、本当。ここ最近は、コウタがヘルパンギーナにかかり高熱の後、3日間飲み物しか口に出来なかった。ようやく完治したと思いきや今日になったらレンが発熱・・・。レンも喉の痛みで食事が取れなくなるなんて、食いしん坊なだけに、考えただけで恐怖で寒気が・・・。そして、子供の体調が悪い時ほど母親の体力が必要とされる事はないだろう、多分。泣く子を抱えて、家事。夜も泣くので、眠れず寝不足。食事も取るのを忘れる。とにかく神経が疲れる。日ごろグータラな私でもこの時ばかりは行動を起こす。(当たり前だ。)我が家は何でも×3なので誰かが病気にかかるとまたそれも×3だ。苦しいのも×3。楽しみも×3。辛いのも×3。疲れも×3。ああ、やはり健康は何物にもかえがたい宝だ、とつくづく思う恵里三だ。↓↓昨日からいつも遊びに来てくれてる皆さんへ自分のページでお返事する事になりました!というかしかした!お暇な時にでもチラーと見てくださり~♪
2004年07月17日
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今日は久々に美容院に髪を切りに行ってきました。美容師のお姉ちゃんとつい会話が弾みすぎてしまい気付いたら・・・・・・かまやつっ!!?なんだっけ、名前が思い出せない・・・。かまやつひろし??だったかしら又は、どんぐり。どんぐりころころどんぐりこ♪今日から恵里三のイメージソング決定。・・・あんな感じ(泣)。ああ、今日この日にまさか今まで痛んでいても頑張って伸ばしていた髪がこんな結末を迎えるとは・・・。なんという現実・・・。しかし、オーダーと違う感じでもそのお姉ちゃんを攻めるなんて、私には出来ない!!「こんな感じで、いいでしょうか?」なんて後ろから鏡で見せられてもなんと答えろと言うのだ。「あ・・いいっす・・。」結局そう言って美容院を後にして帰宅。どうか、大いに笑いたまえ、家族よ。このへんてこな髪型でも強く、強く生きていこうじゃないか。
2004年07月16日
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我が旦那、8号(あだ名)と恵里三今月で知り合って9年目突入である。9年前のある日、新しく決まったパート先(現在の旦那の会社)で8号(8人男が居る訳では有りません。)と私は知りあったのだ。私はパートの事務員。向こうは、一応上司。当時恵里三19歳、8号18歳。最初の印象は、おお、若ぇ~若ぇ~・・・。恵里三の欲望ヒートアップ。余談:それまで10歳年上のあの奇奇怪怪な男と付き合っていた為、若者に飢えていたのだ。そして、ミーティングの時、傍に寄ってみた。で、でけぇ!!(身長差27センチ)ツンツン・・・(触ってみた)8「な、なんすか?」恵「い、いやあ、シ、シワがここに・・・・。」(かなり怪しい奴だ)ついでに匂いも嗅いでみた。くんくん。なんだなんだこのさわやかな香りは!!恵「なにかつけてる?」8「いや、つけてないっすよ。」恵「いい匂いする~」8「え、そ、そうすか・・・?」(少し引いていた)これって・・・今思えば逆セクハラだよな。気が付いたらなんとなく一緒に居るようになって気が付いたら結婚までしていたり。8号は真面目で優等生な箱入り息子。恵里三はこの通り、見ての通り。8号は私にきっとアドベンチャーを求めたんだな。自分の知らない世界も覗いてみたいと。そして私は癒しを求めたんだな、当時、人生に疲れてのだ。付き合おうとも結婚しようとも言われてないし言ってもいないのにどうしてこんな事になってるのか改めて考えると不思議でしょうがないのだ。まあ、これも運命。運命の悪戯とでも言うのだろう。過去の思い出に浸りつつ少し反省。8号よ・・・・ゴメンよ、野蛮な妻で。☆8号とは従姉のかき子が付けたあだ名です。意味は特にありません、多分。
2004年07月15日
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実はとても酒癖が悪いと言われている恵里三。自分では全く意識がない。いや・・・なくていい。かつてザル、といわれていたあの頃。そうザルのように飲んでいたのはコウキを出産する17歳までの間だ。(注:お酒は20歳を過ぎてから)酔っていてもまるっきり顔に出ない為飲めや飲めやとドンドン飲まされザルになってしまったのだ。飲んでしまうと更に凶暴化してしまうためデンジャラスだ。周りは迷惑だ。この日記にも書けない・・・書きたい・・・。でも楽天に削除されそうで怖い。だから書けない。でも過去にもそんな内容の日記を書いた様な、書かないような。(?)ああ、仕方ないから許される範囲で書きたい。お酒を飲んで、遊びたいが為に高校に行きながら夜はパーティーコンパニオンをしていた恵里三。週末にもなると野外でも酒を片手に外出。毎週末といっていいほど友人と居酒屋で飲んだくれていた。そんなある日、前から気に食わなかった男どもに誘われ、しょうがないから友達を誘い居酒屋へ。その男は(名前も忘れた)かなりの金持ち。東北の某有名校に裏口で入っていた。高校生なのにロレックスを見せびらかせ、ナマイキな鼻に付くヤローだった。まぁ、タダ酒が飲めるから我慢我慢・・・。なんて、私が出来る訳がなかった。ぼんやりとしか覚えていないがウーロンハイを頭からぶっ掛け、タバコを押し付け、怒った男と大乱闘。居酒屋の階段から蹴り落とし高らかと笑っていたそうだ。どうりで体があちこち痛かったわけだ。敗者は多分私だろう、間違いない。痛い思い出はそればかりではない。意中の彼に飲み会に誘われ朝からルンルンだった恵里三。あれは15歳の夏だった・・・。(かなりイケない高校生だ。)嬉しさの余りテンション上がりまくり。ハイピッチで気が付けばもうサワーを一気に5、6杯飲んでいたのだ。そして、緊張と嬉しさで飲みすぎて悪酔い。帰りは道路の真ん中で大の字に寝る私を負ぶって歩く彼。いいからいいいから、と千鳥足て歩いてはゴミバケツに頭から突っ込む始末。とどめは彼のかぶっていたキャップを取り返し、そこに吐いた。もう致命傷だ。最悪だ・・・。酔っている私に現実ではない事を何処かで祈りつつ、(そんな状態でも)朝、目が覚めると超二日酔い。ぼんやり覚えている私の記憶と友人の証言で昨晩の悪夢が蘇る・・・。言うまでもなく彼には嫌われてしまった様だ。(当たり前だ)ああ、今思い出しても吐きそうだ。泣きそうだ。今でもそんな名残を残しつつ酒を飲むと旦那に絡む恵里三。どんなに迷惑な事だろう。・・・次に私と飲む事になる相手は無事断乳完了の かき子、君だ。ウシシ。ちょっとヘビーな内容で気分を害した方すいません、こちらで気分転換を・・・・。
2004年07月14日
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従姉かき子の言うようになんでも揃う恵里三家一族。(かき子家も含む)某組の親分&幹部・極妻・ソムリエ・裁判官・モデル・劇団員・アフリカ人・詐欺師。←この詐欺師はかき子家が被害にあった。苦過ぎる思い出がありすぎて日記には書けなかった様だ。その中でも今最も熱い人はそう・・・ガクおんちゃん。おんちゃんはさだまさし似だが私にはボクサー犬に見えて仕方がない。(なんとも似ているのだ。)あるいは水谷豊とボクサー犬を足して2で割った感じだ、間違いない。おんちゃんは私が子供の頃からかわいそうなイメージ。何故かと言うと、いつも、酔っ払ったかき子の父、干物に脅されていたから。しかも少ない髪をむしられていた。実に残酷な光景だった。そんなガクおんちゃん。若い頃はかなりのプレーボーイで毎晩ディスコ通い。ダンシングナイトフィーバーもてもてで大変だったそうだ。今は面影すら残っていないのが実に悲しい。そんなガクおんちゃん、結婚した年に自転車で暴走し縁石に乗り上げて大事故で大怪我。首の脊髄を傷つけてしまい重症。命だけは助かったのですが首から下が動かなくなってしまったのだ。奥さんは妊娠中でイカれてしまうし大変だったのだ。しかし、奇跡的な復活を遂げて今はピンピンしている。(なぜ復活したのかは不明)それからと言うもの奥さんは本当にイカレてしまいボーリング投げ込み事件。←かき子に日記参照。赤ちゃん2階から放り投げ未遂事件。←これも。玄関で焚き火事件。←これも。など恐ろしい事が起こったのである。そして、ある日、ガクおんちゃんが昼の弁当を食べようと弁当箱を開けると・・・鯖の缶詰め一個。(缶切り無し)これは言葉も出なかったらしい。そして、今はと言うとおくさんは給料日近くにお金が無くなって来ると米びつの中の米をすっからかんに食べてしまうそうだ。全部炊いて、炊きまくり、釜ごとを抱えてしゃもじでエンドレスで食べまくるそうだ。そんな奥さんを愛して止まないガクおんちゃん・・・。そんなところがかき子父、干物とダブるところだ。 (状況は違うが。いや、似ているかも?)ガクおんちゃん、今現在は事業が失敗しかけていてというか失敗して、てんてこ舞いなのだ。(1年ほどしか成功しなかった)何とかまた立派に立ち上げ、もう一花咲かせてもらいたいものだ。姪の私としては人生後半は是非とも楽しんでエンジョイしてほしい、と願いつつまた、面白おかしい話はないかと期待に胸を膨らませている恵里三なのだ。決して馬鹿にはしてる訳ではないのだ。
2004年07月13日
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今日、長男コウキを締め出した後少し考えた。私はうるさすぎる親なのかもしれない。でも私がそういう風に育ってきたから仕方ない。いや、でもコウキがだらしないのは事実なのだ。下の二人は同じように育てていてもしっかりしているというのになぜだかコウキは産み落とした時からずっと私の悩みの種だ。(落とした訳ではないが)顔をあわせていると会話、と言うより注意する事が満載、なので困る。(服を後ろ前逆に着て靴下を右左違う柄の物着用)会話形式のお叱り、である。しかし会話は余り成り立っておらず一方通行。(うんうんと言いながら冷蔵庫を開けるコウキ)私がうるさく言ってしまう事とは、一、足を洗ってから部屋に入る。一、手洗いの時腕まで洗う。一、風呂に入るまでは自分のベットに乗らない。一、頭と体を洗ってから風呂に浸かる。一、食べたゴミ、食べかすは残さず拾う。一、食べながら歩かない。一、何事もやりっぱなしは許さない。出したらしまう。その他色々・・・。あげればきりがないのだ。そんな事いいじゃん!と思う半面、だらしがないコウキにはついつい口うるさい母恵里三。しかし、↑の事項は全て実践されていない(泣)。こんな自分が嫌になってきた。ああ、嫌になってきた。実に嫌だ。こうして我が子が巣立つまでずっと怒鳴り続けるのか、恵里三。暴れ続けるのか、恵里三。しかし、こんなにも毎日怒鳴られてもびくともしないコウキ。・・・・おぬしもなかなかやるのぉ。(怒鳴りすぎ逆効果)母恵里三が暴れだして号泣しても10分後にはマンガを見て爆笑。・・・・おぬしも悪よのう。(見慣れた光景)ああ、アーメン。こんな自分に懺悔してみた。コウキよ頼むからたまには言う事聞いてくれ。(土下座)
2004年07月12日
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最近暑くて毎日サングラス着用で外出の恵里三。友人に会ったら「なんだ、ビクトリアか!?」と言われた。そうです私ビクトリア何気に好きっす。何気にビクトリアと同じキャップもかぶっている。でもサングラスはただ眩しいのでかけてるだけだけど。世間ではサイテー女などと言われているけど私はむしろその何にも媚びないその姿勢が大好きだ。何処か偉そうなところやあの舐めた態度、ベッカムに対してのひどい仕打ち。ベッカムが浮気してしまう気持ちも分からないでもないが。ああ、でもなんとイカした女なのだろう。しかも桁違いの超セレブ。超お洒落。旦那はサッカー界のスーパースターで超イケメン。(ちなみに私べッカムのファンでもあるのだ。)更にナイスバディー。あの小麦色の肌に黒髪、なんて素敵だろう。で、子供も可愛い。言う事なしだ。羨ましいと言うよりは彼女をみて目の保養をさせていただいてる、と言う感じだ。雑誌もついついビクトリアが載っていると買ってしまうし。しかし、私がビクトリアが好きだと言う事は実は旦那も知らないのだ。友人も知らないし、誰も知らない。知られたくない。のに、言ってしまった。・・・だって言えば絶対 えーーー?!(疑いの目つき)って言われるだろう。あるいは フゥーン・・・と流されるさ。なので嫌いな振りをしているのさ。そう、それでいいのさ。恵里三の心のアイドル、ビクトリア。スパイスガールズが流行った頃から大好きさ。
2004年07月11日
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こんなに無神経だと言われる(自分でも十分思う)私でも、心の病と戦う時がある。(←大袈裟)自分では昔から普通に付き合ってきたPTSD&パニック障害。病名を知ったのはつい3年程前なんですが。ある時ガクガク(震え)、ゼイゼイ(過呼吸)している私を見て「それ・・普通じゃないと思う。(おどおど)」と旦那。なんだとおー?と思いつつ旦那の勧めで心療内科を訪れるとそんな病名を付けられてしまった。本当に私らしくなくて友達や家族と大爆笑でした。でも気が付くと母が「私のせい」のせいだと大袈裟に自分を責めていた。確かに殺し合いのよな激しい喧嘩、いや殺し合いなのかも知れないが、そんな事を幼い頃から見てきた事も原因の一つかもしれない。でもそれだけではないし、もともと持っている自分の弱いところが何かの拍子に出てしまったんだと思う。なので母のせいではない。(と思う。)発病、というかそれが一番辛いと感じたのは離婚の時。私は裁判所で審判離婚をしたのでしょっちゅう裁判所を訪れていた。私が一人で来ているのに、毎回母親と二人で来る元旦那。旦那が話さないで全部元義母が取り仕切る。離婚はしないと一点張りで参ってしまったのだ。いつの間にか裁判所を見ると震えが止まらなくなってきて吐き気がしてくる。息が苦しくなって眩暈がしてくる。で、元旦那の顔を見た途端、トイレにダッシュ。そんな辛い辛い日々も(大袈裟)約1年ほど続きましたが全て向こうが不利になり、めでたく離婚。これでそんな症状にもおさらばさ、なんて思っていたのに今度は今の義母に対して反応するようになったのだ。そう拒絶反応だ。結婚前はかなり陰湿な事をされてきたのでそのせいだと思う。でも結婚してからは何とか義母とも上手く付き合えるようになり、そんな事ずっと忘れていたが、去年の暮れに少し嫌な思いをしてからまた拒絶反応を起こしてしてしまうようになってしまった。義母と話したり、時には考えたりするだけで発作が起きるので距離を置いているのですが最近手紙などをよく送ってよこします。(私が着信拒否してるので)←ヒドイって?悲しい事に世間一般では本当にいいお姑なのだ。(多分)でもお互いに良く思っていないと不思議と気持ちが通じるものだ。しかし、旦那の事を思うと早くなんとか仲直りしなくては・・・と思う。しかし、私はなんと言っても心の声を口にしてしまうし嫌なくらい正直に生きてしまう。なので波乱は避けては通れないだろう。そんな私が義母は鼻について仕方ないに違いない。心の病(←大げさ)の事を義母は全く理解をしていないひとなので私のこの苦しみは分からないようだ。(大げさ)分かって貰おうとも思いませんが。でも義母は「私だって傷ついたんだから!!」と泣いていた。何故だ?私にはその方が理解に苦しむぜ。とにかく何時までも病気を理由に会わないわけにも行かないのでそろそろ計画実行しよう、そう目論んでいる恵里三なのだ。(そんな大げさなものではないが。)ああ、なんだか大げさ使いすぎで大げさの意味が分からなくなってしまった。
2004年07月10日
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今日、テレビで盲導犬が老犬になってからの特集を見た。盲導犬は約10歳ころからだんだん老いて来て12歳では人間の80歳と同じ。そんな年をとった盲導犬は目の見えない人について仕事をする事が出来なくなって余生をお世話してくれるボランティアの人に引き取られる。最初は環境が変わりストレスを感じたりしてなかなか慣れずにいてもだんだんと表情が変わってくる。そのボランティアの飼い主さんを信頼してくるから。またそのボランティアの人がいい人で本当に心からその老犬を労わっているのが伝わってきて見ていたら涙が出てきた。「人間を信じて、ここまで人間に尽くしてきたんだから最後まで人間ていいな、と思わせてあげたい。」その言葉に胸を打たれました。人間の役に立つ為に生まれてきて、訓練されて力の限り目の見えない人の為に尽くす。その寿命は普通の犬よりも短い。警察犬なんて7年位で死んでしまうらしい。目が見えない人にとってはかけがえの無い存在で大事なパートナー。でも、命あるものが人間に支配されている事は事実。年をとるとその大事なパートナーから離れなくてはいけなくて、孤独な死を迎える犬もいる。そんな中、老犬の世話をするボランティアの人の映像を見て心が洗われるようだった。なんだか家で飼っていた愛犬の事を思い出したりとても切なくなってしまった、恵里三。頑張ってきた犬もこうして心優しい人たちの間で幸せに過ごしている事を知るととても優しい気持ちになった恵里三である。あら?私らしくない??失礼~。
2004年07月09日
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暑い・・・暑すぎる!!今日の埼玉、37度。昨日は35度。明日は36度・・・。死んでしまう。一体どうなってるんだぁぁ!東北育ちで低血圧、低体温、貧血の私には堪える暑さだ。昨日はこんな暑さで炎天下の下車も止まっていないショッピングモールの屋上駐車場で暴走してきました。(無免許)誰も居ないのをいいことに爆走。乗員(家族)は終始ひきつり顔でしたが楽しいひと時でした。夏の暑い日に冷や冷やしたい時いいかもしれません。昔は(幼少の頃)は人一倍暑さ知らずだった恵里三。暑くても毎日外で遊んだもんだ。そしてアフリカ人もビックリな黒さ。超コゲコゲ。しかも昔はエアコンなんて無くて暑くてもあせもをかきながら夜も寝たもんだ。今じゃエアコンが恋人。子供のために掛けたくないと思うがこの暑さでは掛けないと死んでしまう、のでエンドレス。電気代が怖い。私の父は沖縄人。祖父はマレーシア人。暑さには強い血が流れている、そう思っていたけどここに来てからは、もう勘弁してくれ、と思うくらい暑いのがダメになってしまった。暑さにもうノックダウンだ。ああ、自称夏の似合う女。だったのに。というか暑すぎなんだな、埼玉。程よく暑くて寒くないとこに行きたいな。明日が来るのが怖い恵里三・・・・。
2004年07月08日
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一昨日の話ですがママ友の腹黒さを見抜けなかった恵里三。smilyさんの言うとおり所詮子供を通じて知り合った仲だし深入りしようなんてさらさら思ってないさ。ただ、自分の子供を悪く言われたことだけは許しません。そのママ友はもう一人のママ友と私を遠ざけたかったらしい。なぜならそのママ友を独り占めしたいから。なんとくだらない!!(怒)くだらない人間とは付き合いたくない。無駄なエネルギーを消費したくない。第一、ママ友のくだらない世間話に付き合うほど暇ではない。(いや、暇だが)そのうち悪く言った事を後悔させてやるさ。うしし。そこで腹黒さについて少々考えてみた。本当に腹黒い奴って実は凄くしたたかだと思う恵里三。笑顔の裏に悪魔の顔・・・みたいな。で、相手が自分より勝っている事を嫌う。表面は優しいふり(演技)をしつつも悪魔のココロが渦を巻いているだろう。実に喋りが上手だったり。自分には非が無い事をさらっとアピールしてみたり。でもその腹黒さの影にはでっかいコンプレックスが隠れていたりして。こんな腹黒人間とは付き合いたくない。人間とは言葉が少なくても気持ちが伝わってくるものだ。そう、口の上手い奴は女も男も要注意。(注) 従姉かき子のことではありません。あ、弁解している事が怪しい??あくまでも腹黒一般の話です。あ、でもこんな事を考えてる恵里三も結構腹黒でっせい。なにせ私、コンプレックス塊女、ですから。私の場合ココロの声を大にして言ってしまうので的は多いだろう。それでもいいのだ。分かってくれる人がいるのだから。しかし自分が腹黒いと同じ匂いがするはずなんだけどなぁ。腹黒い奴と。それが見抜けないでいたのが何よりショックだ。・・・おかしいなぁ。
2004年07月06日
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実は低血圧な恵里三・・・。上が80台下が40台。しかも不整脈。貧血。死んでいるようだ。こんな暑い日は長時間外に居るとふ~らふらだ。分かってはいるが今日もバーゲン第2弾。チャリンコを飛ばし行ってしまいました。だって最終日ですもの・・・。だって半額なんですもの・・・。だってすぐそこなんですもの・・・。そんな低血圧な恵里三の母は高血圧と日々格闘中。母も私の年齢の頃は低血圧・貧血でフラフラだったらしいが30半ばから着々と血圧が上がっていっていまでは降圧剤とお友達なのだ。そんな母は何度も命拾いをしている。遠山の金さんに殺されかけた時もそうだが37歳で子宮体部癌。45歳で脳腫瘍。二度あることは三度有るそうだけどそうではない事を願いたい恵里三。だってその度に私も生きた心地しないんですもん。子宮ガンの時は母「最近お腹が出できてさぁ、ボッコリしてんだよ。」恵里「どれどれ」「えええ!!!まるで妊婦じゃんかっ!早く病院いきなよ!!おかしいよそれ!!」という事で検査したらでっかい子宮筋腫の中に悪性の腫瘍がみつかったのだ。で、手術。子宮も卵巣もその周りのリンパ節も取ってすっからかん。術後は下から流れる血液のバックと尿のバックをぶら下げ、Vサインをしていた母。脳腫瘍の時はもともと偏頭痛がひどかった事もあったが手足がしびれてて整形に通っていた。でもなんだか腑に落ちない感じがしたので母に「一回全身診てもらおう」と提案。結果脳腫瘍が下垂体に出来ていました。で、手術。上唇と歯茎の間にメスを入れてファイバースコープで。術後、我が母なのに、誰だか分らなかったです。先生に「これって本当に家の母でしょうか??」と聞いたくらいだ。なにはともあれ母は元気に生きております。助けてもらった命をありがたく生きようと今は日々鬱病と戦っております。その他細かい病気を合わせるとなんだか忙しい病歴だが治ればよしとしよう。私も大病だけはしないために気をつけたい。どうやって気をつけるのかは知りませんが・・・。
2004年07月05日
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色々とありまして、日記をおさぼりしてしまった恵里三。非常に気忙しかったのだ。コウキが友達を怪我させてしまったり(わざとじゃない)いい人だと思っていたママ友が非常に腹黒い人だったりとか。(かき子じゃないぜ)バーゲンで買ったジーンズ1本、ロールアップジーンズ2本(すべてSサイズ)が入らなかったり。眠い眠い病に侵されていたり・・・。など、色々で頭の回線がパンク状態に陥りました。というかただただボーゼンとしていただけ。埼玉に越してきてから1年と3ヶ月たつのですが東北育ちの私、人の冷たさにはビックリした。そのママ友の腹黒さが読めなかったこの私。いや、ビックリした事は色々ある。家だらけでとにかくごちゃごちゃしてる。(特に家の近所)緑が無い、空気が汚い(特に家の周り)。しかも、犯罪件数全国1だ。有名なのは桶川市の女子大生(?)殺害事件。これはストカー相手の弟達に桶川駅前で刺殺された事件。これで一躍有名になったのが「上尾警察署」この事件の不祥事で有名になったのだ。その上尾署の管轄で最近また事件が起きた。小6の男子児童が小4の児童に恐喝、暴行。小1の女子児童にわいせつ行為。なんちゅうこった・・・。あの有名な「宮崎つとむ」も埼玉。あの事件も埼玉で起こったというのだからビックリ。そして、住みにくい県ナンバー1だ。夏暑くて冬寒い。自転車の多い県ナンバー1でもあったな。最初見たときはマジ、ビビッた。こ・・・ここは中国か?!先日の出来事ですが、近所の中学校で出産をしてしまった子がいるらしい。その子は中学2年生。妊娠した事を親に言えずにいたらもうお腹が大きくなってしまったらしい。相手はわからないそうだ。一切口にしないからハッキリとした相手が分からないらしい。言えば大変な事になると思って言えないのか誰だかわからないのかは不明だが、その子の両親や生まれた子は大変だろうと思う。想像しただけでも鳥肌が立ってしまう。都会ならではなのか?仙台にいた時の中学2年生といえば自分の弟もそうだが小学生に毛が生えたようなもんだった。そうなのだ、我が弟は中2なのだ・・。ソウ考えると益々怖くなる。我が子も中学になったらコ○ドーム持たせなきゃダメかもしれない。いや・・・小学校高学年には持たせなきゃいけないかも・・。ああ、怖いよぉ・・・。早く転勤になって何処かのどかな田舎町に越したいと強く願う恵里三である。でも移動したいと思ううちは移動にならないんだろうなぁ・・・。埼玉にお住まいの方・・・・ごめんなさい。
2004年07月04日
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