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男性はコレに要注意!女性が言われてショックな言葉! http://beauty.oricon.co.jp/news/20060721_03.html いや~、デリカシーのない男性が多いみたいですね。 当社ではプロポーズのプロデュースなんかもやっていて女性の趣向や日ごろの会話なんかを聞いてその女性向きのプロポーズの言葉なんかをシュミレートしています。さすがにプロポーズの場でデリカシーのない発言は避けますよね僕自身はブラックジョークが好きだから、たま~に言っちゃうけど しっかりフォローも入れます!(たぶん・・・) でも、良いとこがあれば、悪いとこもある。 身体的な物だけではなく、悪い部分を改善する努力は当然重要だけど、良い部分を伸ばす努力も非常に重要!!! でも、僕は男性の方が意外とデリケートだと思うから、女性のみなさんも男性への発言は気をつけましょう!
2006.08.09
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ちょっとバタバタしててブログ更新できてませんでした今日は「できちゃった結婚」について。 1990年代後半より、婚前妊娠をきっかけにする結婚が急増し、それが徐々に世間にも認知されて来るにつれて、「できちゃった結婚」という名称が使われるようになった。 竹野内豊と広末涼子が出演したドラマでも話題になりましたね。 多分に否定的なニュアンスを含む言葉であるため、ブライダル業界の間ではこれを避け、様々な工夫をし、ポジティブなイメージを植えつけようと努力してます。 おめでたを用い「おめでた婚」、子宝を授かる意から「授かり婚」等と呼称したり、それ以外にも、結婚・出産と二重の喜びを意味する「ダブルハッピー」、ママ+マリッジ(marriage、結婚)で「ママリッジ」、ほか「マタニティウェディング」等々、様々な造語が考案されている。 ちなみにうちは、妊婦だけと言う概念が嫌なので「ファミリアル・マリッジ」と言う言葉にし、子持ちの方でも結婚式を挙げられるサービスにしました。 http://www.chikai-wedding.com/frp.html#fam 業界がイメージアップを図る一方で、できちゃった結婚への否定的な印象は根強いのが事実。 産経新聞が2005年6月にインターネット上で行ったアンケートによれば、64%が「風潮を受け容れられない」としている。 肯定派も「中絶するよりはまし」「少子化傾向にある中、結婚のきっかけになるなら」と現状追認的な意見が多く、積極的に受け容れる意見は少数派である。 英語では、shotgun wedding(marriage)という。 妊娠した娘の父親が相手に散弾銃を突きつけて婚約を迫ったという故事から。 ナイスなネーミングである。 また、下記のような深刻な事態を招きかねないのも事実である。 1980年、チェコのプラハで望まれない妊娠によって誕生した子どもたちへの追跡調査が行われた。 望まれて誕生した子どもたちとの成長の比較で、誕生時にはIQ、身長体重、情緒などに差はなかったものの、8歳で学業成績に差が出始め、14歳では成績、情緒、教師や親への従順さなどで顕著な差が見られたという。 チェコでは人工中絶に法的な規制があり、このとき対象となったのは2度の中絶申請をして却下された母親たちから生まれた子どもであったため、親が子どもの養育に対してかなり消極的なケースであったと推測される。 この研究は、「子どもを望んで養育しているわけではない」「子育てへの心構えができていない」ことが子どもの成長に深刻な影響を与えかねないことを示している。 また、結婚と出産を一度に経験することによって、それまでの生活に大きな変化がもたらされることへのストレスも無視できない。 配偶者と子どもがいる生活は、配偶者も子どももいない生活とは、拘束度も生活時間も全く違う。 仕事でも私生活でも、自分のライフコースや価値観を再構築しなければいけない。 これを受け入れがたいと感じて結婚を継続できなくなるカップルは、決して少なくないだろう。 皆さんいかがですか? 上記のような事態は非常に寂しいですよね。。。 捉え方は人それぞれかもしれませんが、やっぱり最も重要なものはアレですよね! さあ、皆さんご一緒に!! 「愛だろ!愛!!」
2006.08.08
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前回結婚によるメリットについて書いたが、今回は日々変化する環境の中で、分業・規模のメリットが希薄化してきているという事について書きたい。 まずは何故分業のメリットが希薄化されて来ているのか。 そもそも分業のメリットとは、夫と妻が家庭外での労働と家事のいずれかに特化した方が効率的だとするメリットである。 分業のメリットはいわゆる比較優位論に基づくものである。 女性に比べて男性の賃金の方が平均的に高いこと、また一般に男性の方が家事に不慣れだとされることから、伝統的に夫が外で働き、妻が家事をするということが想定されてきた。 そしてこうしたメリットは両者の得手不得手が異なるほど大きくなることが知られている。 つまり、男女の賃金格差が大きいほど、また家事スキルの差が大きいほど、分業するメリットは大きい。 上記を読んで、既にお気付きの事と察するが、今のご時世これをメリットと考える人がどれくらいいるのだろう。 女性の高学歴化による賃金格差の縮小や、コンビニ等の出現による家事の負担の軽減等。 分業せずともなんとかなるこの世の中なのである。 まあ、この学者さんがこれをメリットと提唱したのがそもそもいつか分からないから何とも言えないが、希薄化するのは至極当然の事である。 次に規模のメリットの希薄化について。 これは、例えば、住居費については一緒に住むことにより台所や風呂、トイレなどを共有できることから安くなるということであり、光熱・水道費については生活時間を共有することで節約が期待できるとともに固定費も半分で済む、また家具などの耐久財購入費については共有できれば半分で済むなどの効果が期待できる。 これに関して言うと、それほど希薄化は進んでいないのだが、所謂パラサイトシングルと言われる方達にフォーカスすると分かりやすい。 親と同居する未婚者は、住居や食事などの面で既に規模の利益を十分に享受していることから、結婚して新しい生活を始めると、むしろ規模の利益が失われる場合もあるのではと考えられる。 一方で精神的なメリット。 これに関して言うと、既婚者を含め、結婚の良い点について尋ねたところ、いずれの人においても 「家族や子どもを持てる」 「精神的な安定が得られる」 「好きな人と一緒にいられる」 「人生の喜びや悲しみを分かち合える」をメリットとして挙げる人が多く、 「経済的な安定が得られる」と考える人よりも高い数値を示している。 つまり、結婚に期待するものは経済的な利益や安定よりも精神的なメリットであることがうかがわれる。 皆さんいかがでしょうか? 結婚に何を求めますか? 「敬天愛人」 天はあらゆる人を同一に愛する。ゆえに我々も、自分を愛するように人を愛さねばならない。 という意味の言葉です。 何かを求めるものでは無いのかも知れません。 ただ、その人を愛しているから。 それだけでいいじゃないですか! そんな事を考えてる今日この頃。 さあ、今日も言っちゃいますか!! 「愛だろ!愛!!」
2006.08.04
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今日のテーマは「結婚のメリット」について。経済学者さんは言いました。 結婚の経済的なメリットには分業と規模の二つが存在。と。 もう少し具体的に書くと、 [1]夫婦の分業によるメリット [2]家族の規模の拡大によるメリット [3]その他精神的充足など結婚固有のメリット の三つに分類出来ると言いました。 第一の分業によるメリットは、 家庭外で就労して収入を得ることと、炊事、洗濯、掃除などの家事一般を賄うことにより生活が成り立っているとした場合に、夫と妻がそれぞれ両者をこなすよりも、役割分担をしてそれぞれが一方に特化した方が効率的だとするもの。 第二の規模の拡大によるメリットは、 夫婦が一緒に暮らし共同生活を行うことで、二人がそれぞれ単身で生活する場合に比べて、様々な生計費の一人当たりにかかる費用が圧縮され、節約できるということ。 第三のその他結婚固有のメリットは、パートナーからの愛情や思いやりなど、心理面において得られる大きな満足といったもの。 学者さんはこう言ってますが、皆さんいかがでしょうか? 確かにおっしゃられている事は、至極ごもっともだと思います! でも、そもそもメリット・デメリットとかじゃないんじゃないでしょうか!? そんな言い方じゃなくて、もっと尊い言い方出来ないもんですかね。。。せっかく頭良いんだからそーゆーとこにも頭使って欲しいものです! メリットなんてシャンプーだけで十分です! 次回は上記に挙げた物が、現状メリットじゃなくなって来ているという話をします。 二人の愛の形は人それぞれです。 FOTOSはそんな二人を応援する会社です! だから、僕は声を大にして言いたい! 『愛だろ!愛!!』って!
2006.08.02
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結婚についてというテーマのもと、ざっくばらんに日記を付けていこうと思っていたのだが、2回目にして早速ネタ切れ!?と思ってた時に面白い話を聞いたので、今日はそれを書こうと思う。 その前に少し前回のおさらい。 vol.1にて結婚とはという話をした。 再度書くが、「結婚(けっこん)とは男女が『夫婦』になり性的結合を基礎とした社会的経済的結合を継続すること。」 ここで重要なのは夫婦になる事。 夫婦とはお互いの同意、又は第三者の働きかけにより結ばれた男女。という事だ。 お互いが同意して社会生活を共同で継続していく事なのだ。 本当に『契約』的なものなのだ。 ここからが今日聞いた面白い話。 今日、ちょっとした打ち合わせで会った友人の行政書士から教えてもらったことなのだが、『結婚契約』なるものがあるらしい。 某行政書士の先生が主催してやってらっしゃるようだ。 結婚している、されるお二人の関係を新婚当初のような爽やかなまま継続するために、二人だけの『ルール』を定めるのだそうだ。 それをしっかりとした、契約書という書面に残し二人で共有する。 型にはまってしまって嫌だと思われる方もいるかもしれないが むしろ夫婦として、親としてあるべき姿を思い出すツールとしては最高だと思う。 それに、愛する人を愛し続けられれば、それは当然素晴らしいことだ。 平成14年を頂点に離婚数自体は減少傾向にはあるが 『熟年離婚』というドラマが放映されるくらい、シニア層での離婚は軒並み高い数値で推移している。 来年、2007年問題があるが、シニアライフを二人でどのように歩んでいくかという事を考えたときに、いい機会となり得る物でもあるだろう。 現在、設立準備中の会社でも、シニアライフにスポットをあてたサービスを考案中である。 きっといいものが出来る。いや、してみせる!! 乞うご期待! でも、内心・・・やっぱり愛だろ!愛!! と思ってる。。。
2006.07.31
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今週から結婚についてというアバウトなタイトルの通り、 結婚とはから始まり、最近の動向等、自分の意見なんかも織り交ぜながらざっくばらんに書いていきたいと思う。 それでは早速、結婚とは?というところから行きます。 結婚(けっこん)とは男女が夫婦になり性的結合を基礎とした社会的経済的結合を継続すること。とある。 お堅い表現だが、要はイチャイチャして子供作ったり、近所付き合いしたり、嫁(夫)、子供食わすためにお金を稼いだり貯金(預金)したりする事!だと思う。。。 更に言うと、結婚の定義にはいくつかあり、 社会的結びつき 経済的結びつき 人間的結びつき これらの根底にあるものは「契約」という概念である。 親子の関係は『タテの関係』であり、生まれたら自動的に関係付けが発生し、原則的に一生の間不変である。 一方、結婚というのは男と女が結びつく『ヨコの関係』であるとされる。 一般的に血縁関係にない男女であるので、結び付きは契約的になる。 これまた、お堅い表現である。 要は子は親を選べないが、男は女を、女は男を選べる。 だから、子は育てられる権利があるし、親は育てなきゃいけない、幸せにしなきゃいけない義務が発生する。 一方夫婦とはお互いが選んだんだから、二人で協力して幸せになりましょうねって、約束する。 そこには権利や義務はない。あるのは信頼とかそういうもんだろう。 こんな感じだと思う。 とまあ、結婚とは上記のような感じなのである。 初回なので、だからどうしたと言われれば、すみません・・・と思わず言ってしまいそうな内容しか書けなかったが 次回からはもう少し、色々な事を掘り下げて書けたらなと思う。 結局のところ、人間て愛だろ!愛!!と思う。
2006.07.27
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はじめまして! 首都圏を中心として、ブライダルエージェント事業及び、結婚前後の各種イベントプロデュース等、日常生活の中に、新たな価値と非日常をお客様に提供するための、ライフエージェント事業を展開する会社をやっております。 http://www.chikai-wedding.com/ 我々の使命は新たな価値の創造、価値の進化、新たなライフスタイルの提案。 ワクワク、ドキドキしたい方達は集合してください! 結婚を考えている方、プロポーズをしようとしている方、これから結婚される方、既に結婚されている方。 また、同年代の起業家の方々等、様々な情報交換並びにご相談承っております。 気軽にコメントも残して下さいね。7月7日が設立日した出来立ての会社です。 皆様の願いを叶えられる会社を目指して・・・
2006.07.25
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