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戦争はなぜ批判されるのでしょうか。私は戦争を肯定はしませんが、仕方のないものだという立場です。 私が戦争を批判しない理由として以下の3点を挙げます。 当時は戦争が法律違反ではなく、今も国際法上では侵略戦争はだめでも自衛戦争は肯定されているか らです。もちろんただの虐殺や人体実験とかの非人道的な行為( 戦争犯罪)はいけないと思います。 でも自国と愛する人を守るために戦うことは尊いと思います。
戦犯は評価されないのに、歴史上の人物は「一人殺せば殺人、百万人殺せば英雄」 といわれるように同じく殺戮を行っても評価されているからです。 差がわかりません。
今の日本がある程度の国際的地位を持ち、豊かな生活ができるのは戦争で戦ってくれた人たちのおかげだと思 うからです。
みなさんはどう思うのでしょうか?やはり「人を殺すなんて」「周りの人がみんな死んじゃったのよ」 とった感情的な理由だけで非難しているのでしょうか?
私は、仮にこれから中国が密漁を続け、尖閣をはじめ日本の土地をどんどん占有したとして、 これに対して政府が国民に対して隊員の召集を大々的にかけるよう なことがあれば志願したいとも思います。
ちなみに私は無宗教で、右派でも左派でもありません。補足 回答ありがとうございます。
望まない人が参加したのも、大量虐殺をしたのも、歴史上の人物と変わらないと思います。
違いを知りたいです。
現状日本の力は及んでいないと思います。
日本は北朝鮮、中国、韓国、アメリカに対して何もできません。
平和的な歩み寄りをしたところで、密漁一つ止められません。
中国が本気になれば日本列島ごと占領されると思うのですが。
自衛戦争ができなければ指を咥えて見ていることしかできません。http://detail.chiebukuro. yahoo.co.jp/qa/question_ detail/q14138675819