全4件 (4件中 1-4件目)
1

本 posted by (C)服部久々に本買ったわー。全部新刊で買ったから、高かった高かった。うん。まず『ビブリア~』は、話題にもなってたし前々から気になっていたので購入。ネットのレビューは当然賛否分かれるので、買おうかどうか迷って友達に聞いたら「面白いよ」という話だったので、まあそれを信じつつ。ラノベを買うのは初めてですね。『三毛猫ホームズの夢紀行』はシリーズ最新作なので購入。三毛猫ホームズシリーズのファンで全巻持ってる身としては、買わないわけにはいかないので(^^ゞとは言いつつ、1ヶ月以上出ていたことを知らなかったですが。苦笑『三毛猫ホームズの謎』は・・・まあただの衝動買いです。笑『すべて真夜中の恋人たち』は、結構前ですが、テレビで爆笑問題の太田が絶賛していたのを見て、何となく読んでみたくなり、今回購入。恋愛物に手を出すのは初めてですよ。当然買うのも読むのも初めてです。徐々にジャンルを広げていたとはいえ、今までは推理物ばかりでしたからねえ。初恋愛小説に選んだこの作品がどんなものなのか、読むのが楽しみです(^^)まあ今はまだ映画(DVD)に集中してるので、読み始めるのはもう少し先ですかね。まだアニメしか観てませんが。笑 ジブリ等々、結構観てない作品が多いんですよね~。
2012年05月24日
コメント(0)
・『魔女の宅急便』(以下DVD)良い映画だったなあ。面白かった。でもトンボはちょっと好きじゃないかな。正直かわいくない。いけ好かないというか。急に空を飛べなくなる、絵が描けなくなる・・・うん、何となく気持ちは分かる。パン屋の奥さんである「おソノさん」の優しさがまた何とも心に沁みる。ジジがめちゃくちゃ可愛い。良いキャラだ。凄く好きだわwそのジジだけど、何で最後まで声が分からなかったんだろう?魔法が再び使えるようになったから、てっきり最後で言葉がまた分かるようになると思ったんだが・・・。「魔女は13歳になったら1年間知らない街で修行する」って設定からして、ジジの声が聞けなくなったのは、キキが大人へと成長していることの表れなのかなあとは思う。子供じゃないと猫とは話せないと。ジジの喋る様子が好きだっただけに、ちょっと残念でもあったけど、これがまたこの映画の格を上げてるね。・『ゲド戦記』な、なんだこれ・・・。良い悪いってより、何この謎の出来。原作があるみたいだけど、原作を読まないと基本的な設定が分からないんじゃ駄目じゃん。何で映画化したんだ?裏に何かメッセージがあるにしても、正直考えるのもめんどくさい。そもそも、主要人物であるアレンとテルーの声、個人的に違和感ありまくり。話が進むにつれて多少違和感は薄れはしたけど、二人の声は終始キャラと合ってなかった。ってかクモって男なのかよ!? ウィキにも書いてあるけど、てっきり女なのかと。劇中挿入歌の『テルーの唄』を唄う場面。何で急に唄うんだ?と思ったけど、あれは鳥肌が立つくらい凄く印象的だった。手嶌さんの唄は凄いわ。聴き入っちゃうなあれは。・『天空の城ラピュタ』これはめちゃくちゃ素晴らしいな。今まで観たジブリの中で一番好きだわ。なんつー名作だよ。何でもっと早く観ておかなかったんだろう。地下・・・というか廃坑内かな? に避難してきたところ、ポムじいさんが出てくる場面で、シータの持つ飛行石(ラピュタ?)に反応して鉱石が光輝くシーンには、ぞくっとした。鳥肌立ったよ。パズーとシータが雷雲の中に入ったシーンの色使い・・・というか色彩? も良かったなあ。しかし空中海賊「ドーラ一家」は、最初は悪いやつらだと思ったけど、後半は真逆だったなw そこは何か面白かった。ドーラ一家は憎めないな。笑キツネリス(だっけ?)って、ナウシカで初めて見たけど、ラピュタにも登場してましたね。あとどうでもいいけど、パズーの声が田中真弓さんということで、パズーが喋れば喋るほど、こっちはクリリンやルフィが思い浮かびました。笑 クリリンの方に近かったかな。他にもいろんなキャラの声を演じてるはずだけど、私はストライクど直球でワンピース・ドラゴンボール世代なので、それしか思い浮かばなかったですね。・『ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!! 悟空とベジータ』vsジャネンバ。悟空が超サイヤ人3になる場面と、ゴジータがジャネンバを浄化する場面のBGMが良かったな。ベクウ時は笑ったけど、ゴジータになってからはカッコ良かったね。ベジータはジャネンバの瞬間移動の本質を一目で見抜いてたが、ここらへんの戦闘センスはやっぱり悟空とは違う。しかし劇場版は時間が短いこともあってか、悟空以外は損な役回りなことが多いなあ。パイクーハンは面白かったなwラストのベジータが霧消するように消える場面は印象的だった。現代トランクスと悟天は、ゴジータ(ベジータと悟空)の気に気付いてたけど、この二人が気付いてるのに、なんで悟飯は気付かなかったんだろう?
2012年05月23日
コメント(0)
最近DVD借りまくって映画観てます。結構溜まってきたので、そろそろ感想をば。ちなみに全部アニメです。笑本の方はちょっと止めてますね。もう少ししたら読書に集中するつもりですが。そしてまた映画に集中。そしてしばらくしたら、また読書に集中、ってな感じで、交互にいこうかと思ってます。・『名探偵コナン 11人目のストライカー』(映画館)コナンファンなら普通に楽しめるものだけど、今回もツッコミどころが結構あったなって感じでした。まずコナンのスケボー。『沈黙の15分』でも思ったけど、今作もちょっとやり過ぎ。無理がある。過剰演出だわ。あと犯人が仕掛けた爆弾の数。スタジアムの関係者ってわけでもないのに、どうやってあんな数の爆弾を仕掛けたんだよ。コナンがあそこまでアクションを披露(?)してやっと爆弾の設置場所にたどりついたってのに。誰にも知られずにあの数の爆弾を仕掛けるには、単独ではまず不可能。そこらへんをもっと考えてほしい。現役Jリーガーの棒読みっぷりには正直観てて萎えた。DAIGOで学べよと。他の選手に比べたらだけど、カズは意外と悪くなかった。小五郎の扱いをもうちょっとなんとかしてほしい。今回はちょっと・・・うん・・・。犯人の決め手でもあるアリバイ工作は変に凝ってなく、単純で良かった。推理面・謎面に関しても、まあまあ良かったかな。あと全然関係ないけど、今作のゲスト声優の桐谷美玲ってめちゃくちゃ痩せてますね。ちょっと気持ち悪いほどに。・『ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強』(以下DVD)ドラゴンボールの劇場版は大体短いですね。東映アニメフェアで何本立てかの内の一つなので。今作はvsクウラ。まあ結構面白かったです。やっぱりドラゴンボールは良いですね。悟空がスーパーサイヤ人になってからは割と早かったですね。お決まり(?)の、悟飯がピンチのときに助けにくるピッコロさんが結構活躍してたのは良かった。・『ドラゴンボールZ 危険なふたり! 超戦士はねむれない』今作はvs再登場のブロリー。ブロリー再登場の雰囲気がまったくできてなかったのは残念だったかな。前半は悟天&現代トランクスが相手なので、緊張感がまるで無し。ビーデルとブロリーを対峙させるのはちょっと無茶かと。ブロリーの蹴りを食らっても割と平気でいたビーデルさん・・・。悟飯がスーパーサイヤ人に変身する場面が良いね。めちゃくちゃカッコ良かった。ラストの悟空、悟飯、悟天のトリプルかめはめ波による決着は名場面ですね。カッコ良かった。終わり良ければ全て良しって感じですかね。笑・『名探偵コナン 紺碧の棺』内容は大体覚えてましたが、久しく観てなかったので借りてきました。まあ可もなく不可もなく、普通でした。ただ、題材が良かっただけに、もっとこだわって突き詰めて作れば、『世紀末の魔術師』に並ぶ名作を作れていたかもしれないですね。惜しい作品でもある。だから、監督をこだまさんに戻してくれえ・・・。いっそリメイクしたら良い。・『ドラゴンボールZ 極限バトル!! 三大超サイヤ人』vs人造人間。これも結構面白かった。ベジータはせっかくカッコ良く出てきたのに、「カカロットは俺のものだー!」ってセリフはちょっと・・・笑一歩間違えればそっち系の人なのかと勘違いするわ。笑スーパーサイヤ人と相容れない元気玉の使い方は新鮮だったけど、その時の悟空の顔が・・・。苦笑・『ドラゴンボールZ 超戦士撃破!! 勝つのはオレだ』vs再々登場のブロリー。あれですね、結局のところ一番言いたいことは、18号は最高ってことですね。うん。しかし話はもう少し考えてほしかったかな。せっかく18号を出すのなら、人造人間絡みの話である『ドラゴンボールZ 極限バトル!! 三大超サイヤ人』のこっちにすれば良かった。・『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!! 悟空がやらねば誰がやる』話としては、個人的にこれが一番好きかも。モンスターのような敵キャラはドラゴンボールには合わない気もするけど。未来トランクスが肩に担いでいた剣を手に入れる経緯が今作の話。ただいきなり出てきた龍拳はちょっとね。どうせなら元気玉で倒してほしかったかな。・『名探偵コナン 世紀末の魔術師』もう何度も観てるけど、再びレンタル。何度観ても飽きませんな。やっぱ劇場版初期作品は名作揃いだわ。最近のが一気に霞むね。名作過ぎて感動した。何度も観てて話分かってるのに。笑『瞳の中の暗殺者』『天国へのカウントダウン』もまた観たいなあ。・『風の谷のナウシカ』言わずもがな、ジブリです。ジブリ作品は好きではあるんですが、何だかんだで結構観てない作品が多いので、借りてきました。いやー、なんて言うか、凄い世界観の作品でした。『もののけ姫』と同じ匂いがしましたね。いろいろ考えさせられる作品ですね。他の国じゃこんなアニメは作れないと思う。大人というか、人類というか。人間っていうのは自分勝手で酷いもんだなあと。エゴのかたまりですね。一つ言うなら、ところどころ音楽が合ってなかったかな。FFとかドラクエあたりの戦闘シーンで流れそうな音楽が流れた時は笑ってしまった。・『紅の豚』同じくジブリ。これも結構良かった。素直に面白かったです。『もののけ姫』『千と~』『ナウシカ』あたりは大作と呼べるものだと思いますが、これは中品・中作といったところ。借りてきているジブリ作品はこれを除いて100分超え。『紅の豚』は93分。ストーリーも小難しいと感じさせるものはなく、すっきりとした作品。どんな作品にも賛否あって当然だけど、大体の男はこういう世界観は好きなんじゃないかなあ。ええ、そう言う私も大好きです。笑 豚が渋いッ! カッコイイ!wキザなセリフも耳に沁み込んでくるようで、嫌味はなかったですね。あと、脇役含めて、出てくる(※若い)女性キャラがみんな綺麗でした。笑ジーナ姐さん最高だわ。ああいう一本筋の通った年上の女性って良いよね。うん。ただ、声優の名前を見てちょっと引いたけど。いやあの人の経歴の一部がちょっとね・・・。フィオも真っ直ぐで良い子だわー。・『耳をすませば』ああ・・・凄い良かったし名作だと思うんだけど、これを観ると心が折れるのはなぜだろう・・・orzリア充め! 爆発しろ!・・・ゲフンゴホン。まあともかく、良かったのは良かった。心温まる良い作品です。ちなみに前に観たことはあるので、これが初見ではないです。こういう青春を過ごしたかっ・・・じゃなくて、こういう作品はまあ好きではありますよ。うん・・・あれ、目から水が・・・(;∀;)しかし何ですかね、月島雫や天沢聖司の状況を見てると、私には若干耳の痛い話ではありました。私にも通じる部分があるので。甘く切ない青春を謳歌しているであろう全国の学生諸賢は、ぜひ観ておいた方が良いでしょうね。下手に大人が観たら鬱になる可能性も?笑セリフ的にくさ過ぎると言えば、くさ過ぎますけどね。笑良い感じではあったけど付き合ってるとかそういう関係じゃないのに、告白がいきなり「結婚してくれ」とか早いにもほどがあるw結局のところ、何が言いたいのかというと、ストーリーにも関わってくる『カントリーロード』は最高だってことですね。英語版も日本語版も。
2012年05月18日
コメント(0)

1 posted by (C)服部SUNTORY ほろよい 初夏限定 メロンサワー買ってきました。買ったのは4月30日ですが。ほぼメロンソーダでしたねー。ジュースみたいで非常に飲みやすい。これでバニラアイスを丸く一塊り乗せれば、間違いなくメロンソーダになるな。うん。ちょっと大人のメロンソーダみたいな。今度やってみよっと。初夏限定じゃなくて普通に売り出せばいいのに。ワインサワーよりこっちの方が美味い。
2012年05月07日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


![]()