...redstone...日々適当な剣士

2025/04/29
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カテゴリ: グラブル
不気味な赤さんどうなるんだろうなと思ったが
予告ページだと今回はフィオリトとモリレンが主か






読了
過去、挟まれ

なんもわからん。





テセウスの船
形が同じならばそれは同じ存在か?
言われた通りトリステットはまあ
トリステットの人格ではないかなぁ
人体の性質は失ったが。

人体のみならず
そもそもが最近は複数世界の話だし




観測結果 右下のアレ
星座が見る者次第なら繋げ方を変えても良いんです?
この辺も何かの入れ替え可能性に繋げるのかな

でも何を入れ替えるって言うんだっていう感じなので根拠はない


存在を奪われた人々は何かと入れ替わったん?
ただのエネルギーとして扱われたけど
齎した存在的には活用法が違うとか?
いや、何か一つだけ思い切り道具っぽかったけどさ




ボス戦始まった時に思った事
カルンウェナンとシェキナーの弓が
ドロップしたことあったっけなぁとか

リュックサックバトルとコラ画像がね……


警戒心を満足させるロディのパラシュ
それどころではないタイミングだけど
全く疑われていない笛の少年、なんか増えたワクドキ
ほんとなんなの



何か事故的に巻き込まれた
フェザー、ランドルが破綻させたのは
前回頃に期待された動きであったと思う。

願いを自身では破壊出来ない点は
前回の十二神将演義とも通じる



3-5
元々くだらない連中だったが
ようやくくだらない無様を晒した、でいいのか?
→ED 
それでも数百年の妄執は結実する
積み重ねが違うよねと

→追記
ロディの活用法自体は想定通りにしても
予定を乱されて怒ったのが本心とすると
最後の場面でフェルディナンドに出し抜かせて
誰もが気に入らない状態を作らせる辺りオリチャーかもなぁ

気に入らない状態を変えようとするって
現在のメインストーリーみたいな流れですし……。





復活
そういえば死んだと思ったら
そうじゃなかったが結構沢山あったな……?
(メタな話、片方だけ残ってくと袋叩きが発生する)

コミュニケーション面ではラヴィリタは活躍したけど







ネーレウス、結局どの位置の外部存在なん?
わざわざ願いの例に異世界の扉とか
挙げてはいたけど……

文量は多めだし
場面ごとは良いシーンもあるけど
何故か進んだ印象が無い。

ウェールズが陥落したで止まった話以上に
話しようがない……。



議長3名+1
人外二人を出し抜いて破綻させたい裏切者、大本の感性は月絡み?
家族は大切 不気味な赤さん
ネーレウス 拒絶されている地にどうこう
わざわざ誰かに呼びかけてるなら
揺さぶって手を出させたいとかかなぁ




ワクドキ
相変わらずデザインはすごいなー。

造形魔術、共感作用や藁人形みたいな
役割的には何か喩えあるのかなぁ
あるいは創造自体?(大道具の場面転換、舞台装置)

降ってわいたように議長になってるし
誰かが世界を見にきて視点人物設置して行ったとか?

まあ、魔女の能力例だけで言うと
今までも居た範囲だけども。

眼が人外モノ


表紙を重視するネーレウスに対して
中身となりえる物語の蒐集を行うワクドキ

二人の立ち位置は似た次元なのかなぁ?
頭は良くないって明言されちゃってるけど。

船を満たす英雄とは物語(フェイトエピソード)?



笛の少年
かつて星座の星屑 元アルゴー?





無から有
そもそも素材が有の存在では? のモリレン
それを参考にすると
ロディもそもそもずっと有る側に見えるが
何らかの閾値(願いの熱量)が欲しかったで良いのかな



パパの願い
次回があるなら冒頭から気色悪い妄想が始まりそうだなぁ
まあ、それも見る側だけの感想なんだろうが。



禁炉

ネーレウスのようだけど
この手の知識を与えて云々って
ママを名乗る不審者を思いだすなぁ……





プロローグ
薄緑から産まれたモリレンの記憶
ジューダの悲しみを笑顔にしたかった

無機物にも恥じらいはあります

トルーの部屋を掃除しているコルル
マナマルも手伝ってる(ベガルタが


で、前回EXの後



第1話 摂動
齎された情報 
フェルディナンドは生きている
占星武器の目的

クピタン達が埋めた死体はフェルディナンド
……あ、ラヴィリタも生きてるの


前回最後のEXの更に後
マナマルとフィオリトが議長達と接触した頃
フェルディナンド、成長速いな
完全にこの時点に情報が固定されてるのか

負わされた傷はマナマルによるもの
ここで救援に来たのがラヴィリタ


1-2
ロディとマナマル 何しに来たんだ?
ナビスのメッセンジャーワクドキ
シェキナーの弓
昔四象でドロップしたっけ……

おほ~♪
全然わかんないっ!


モリレン、やけにフィオリトに執着してるなぁ

蛾と蝶を分けるもの
→実際別に差は無いんだが
形の問題じゃなく怪物だからなぁ



1-3
異常って言うなら
完全にワクドキをさらっと受け入れてる事でない?

ラガッツォが止めないと木屑を作る
薪割り続けるティコ先生

安堵した自分を赦せないラガッツォ


買い物を任せている
貴方達の方に驚いているのですが?
→せやな まあ色々助かったが


全員自害で星座破綻
まあ、そりゃそうだけど
また始めれば良いだけだろうし


ネーレウスに救われた。
命を救いたい対価を寄越せ

ものすごくがめついんだな!

そう真っ直ぐ爽やかに言われると、
逆に気持ちのいいものですね。


簡単な対策は
他の仲間に戦闘を任せるだけだが?


1-4
フィオリトは父の生存で迷う側

>>モリレンって何者なの?

バラと王子さまが懐かしい?

夜の甲板
クピタンにトリステットが告げる
オマエの力が必要になる。
→星の連なりを星座と定義するのは観測者だから
グランも重要と?


グレンヌ・ド・レーヴ
ひらひらと白い綿毛が宙を舞い踊れば、
ふわふわと夢見心地の哀れな囚人は
奈落に至るまで幻の世界を彷徨い続ける。
……その夢が夢であることすら知らずに



第2話 波長
ロディの練習を見たがるモリレン

艇に咲いた花で眠り
>>……「幻花」だ

侵入者への警戒心を満足させていた
模型をいじると現実になる造形魔術


艇ごと奪われた
4人目ならそれくらい出来るにしても唐突だな?


2-2
惑星の武器 シェキナーの弓
元はこんなに強力じゃなかった造形魔術
→ストーリー上、加護も受けてる筈だし
そうそう出来ないような 受けてない世界?

奪還に向かうとそのまま戦闘を誘われる
逆に言うと意図が読める段階



抱く願い
不明
世界平和
人類家族


2-3
焼け残った母の肖像画
地下に階段 蛾が示した日記
モリレンはフィオリトが暮らしていた家の
地下に閉じ込められていた

バラと王子さまは
愛に気づく物語

フィオリトと話したファレナ
死んだ蛾の名前

ボクに向けての物語
……悪い子だったら、よかったのに

蛾の名を名乗る妖精さんと話す子供


2-4
幻花に覆われた島が増えている

占星武器は祝福、願いであるから壊せない
エレメントに出来るのは
特に願う程ではないと知ってるから……?


第3話 回帰
アルゴナビス 偉大なる物語の船

タミン・サリの能力のヒントを探る為
ラガッツォの思い出を求める


3-2
あたしは全部が知りたいの♪

フィオリトとモリレンが決着すると困る?

敵意の満足では止まらないコルル
ただ話をしたいから 
あったなぁそんな話>お友達



3-3
結局なんでトリステットは戻ったんだっけ
モリレン作成の技術で補填された感じかな?

フェザーとランドルにとって
フェルディナンドは邪魔者に過ぎる
それはまったくもってそう。

ちょっと気持ち悪いぞ?

お前にだけは言われたくねぇぜ!

→追いたい、並び立ちたい


3-4
そもそも幻花の経緯が不審
幻視 幻花に依存した王が操られた

星律を避けようと意識し過ぎるのも
操られるのと変わらない
他者依存

マッチョになったね?


3-5
ホロスコープが破壊されて動揺する議長2人

ランドルは向日葵なんだ――
→そこから!?w

物語を夢見る人々が消失

マルチ 求道者への回帰


幼少から介入してきた所持者と違って
流れに任せてたんだから
当然計画狂わされても当然よな




第4話 消散
何故タミン・サリの弾幕を張っていない?

区切りがついたが終わっていない。

父ジューダの恐ろしい一面を知らず
支えてきたのはモリレンの方

みんな優しいから、
言わないだけだよ?
→願いを言い訳に邪悪を振りまく

かといって決意は固まらないよなぁ
好意的に振舞われれば
大抵好意を抱くもの、まして幼少期


お探しの本はこれかァ?

フィオリト、ラガッツォ、ラヴィリタ
この3人は案外関係が変わらないなぁ

ラヴィリタの店で働かされてる


モノの価値というものは、
場所や人によって変わるのです。

例えば、大罪人も
誰かにとってはかけがえのない、
大切な父親だったりする。

→まあ、人間の屑ってだけで排除するなら
ロベリアは受け入れられないよね


それぞれ父に対して出来る事を考える

もっと自分のこと考えたら?

……はい?

生まれ変わってもいいんじゃねェか?

新しい形状を見出すラヴィリタ


4-2
泣きながら走り去る
フェルディナンドの姿、
私も見たかったし。

整理のし甲斐があり申そう!

>>詳しいね


怒る力が原動力のグラーシーザーを
使いこなせない悩み

一足先に済ませた二人が教える側だなぁ

合わねぇように思えるが……

きっと適合した意味はある。
だよな、ランドル?



クピタンとティコ
細胞の入れ替わり
テセウスの船


動揺したフェルディナンドは
デュランダルの変身だった。

拘束されているフェルディナンド
一応信頼(見くびり)があったからか



4-3
ジューダにネーレウスも合意

人になりたいモリレン
物になりたいロディ

個性だらけで誰かを想うモリレンは
誰かを演じる必要は……
ないんじゃないのか。


想いは同じ
自分のことを、
好きになってほしい。

ボクが貴方を大切にします。

その契約は断られた
でもまぁ、到底物足り得ない奴だ


考察
命は大切という信念はあるが
無関係な殺人を行うフェルディナンド 

ああ、280日(十月十日)に至った

気持ち悪い事実



4-4
艇の気配が感じられなくなった
そして街の人間の消失も判明

冊子の研究主題
>>もしかして……!

理解は早かったが先手を打たれている
星屑(ダスト)収集装置

余白 隠された世界の狭間

占星武器が原理主義
英雄たちが乗る艇というだけなら
とっくに相応しい物が存在する


焦っているね、ジューダ。
いつも慎重なきみらしくもない。
→ずっと動揺していたが、
お互いに深く知り合っているからか


ジューダのプランを読んだグラン

向かう方法はマナマルが



4-5
潜入中だったというマナマル

ネーレウスは
姉ぴじゃないので。
身体は姉だが中身が違う

ナクリンの身体を奪い
家族に潜り込むネーレウス

手紙に書かれた真相

占星武器に対する全能がネーレウスの杖
目印の髪を奪っていた



第5話 離心率
フィオリトの魔術考察

全て計画だったというなら
自分もスパイだったから。

ひとりで全部抱え込むなんて……
どこかの誰かを見てるみたいでさ。


……いやあの少年は???
どっかで満足させられた?


例の契約
……後ろ向きに検討しよう。


5-2
放っておけないと思うのも、
わたしの勝手であり申そう!




5-3
自身の価値が見つからないロディに
与えたネーレウス

見えたからこそ怒るコルル
自分を大切にしない人……!

グラシ君、設定の割に
割と愉快な変形してたから
そういう応え方もするよな

禁炉に辿り着かせない研究室の迷宮
迷いかけたがこれは造形魔術


止める
アタシがお父さんの娘だから。


5-4
武器が本体だから
矢による感情操作が通らなくなる

取り合う必要なんて

綺麗な蝶と地下の蛾


5-5
ネーレウスには、
何かこう……なんかが
あると思うんだよな。


空であろうと
モリレンの言葉は残っているロディ

考え方は違う
でも根っこは同じでごんす!

わたしはゴミと同じだった……

一緒に探す
心の底から楽しいと思えること!

契約のこと

不惜身命で親愛を伝えた星律
初めての姉妹喧嘩?

……もう全部手遅れです。






第6話 溶融
既に先に行った者達が血の海に転がっている

その願いは
笑うことなどない。

そうですか……

モリレンくんちゃんの反抗期



マナマルはネーレウスを見張る

6-2
生の供給が薄緑の性質

お前達が信じた私など、
最初からどこにもいないと。


信じがたいが
>>信じてるから……!

フィオリトが信じるって、
そう言ってんだ!

>>あなたの娘と向き合え!

→父への想いは理解できる事




6-3
裏切者の記憶
共鳴現象ってそういうのなんだ。

バラとイバラがバラバラじゃ
あー、って事は弓と斧も?

不透視帯は概念的に未観測領域故
大勢入るほど観測済みに
→……物語の楽屋裏だった?

ネーレウスは異物
異物がやってきそうな話はあったけど


6-4
悲願ではなく願い

関わりが不幸の種 隙
信じて頼る 好き

→あっ、だから阿修羅使ってたんだ?
包容力がありそうですね。


積年の想いを届けて、ジューダを止めろ!

受け止める→信じる→想いをぶつける

嘘であったかも関係無く


マルチ 運命の刻を迎えし月


ED
お父さん消し飛んで無い!?

余白が崩壊し元の世界に戻る前の夢

ステルラ島で生まれたナビスには
空と星とそれ以外が結集していた

ネーレウスとフェルディナンドは
どちらも得体が知れない為に
出し抜きアルゴーを自害させる目的



フィオリトの母は以前の虹の弓の適合者かぁ

炉に身を投げ入れる妻の話

焦りはすべてを自分の代で終わらせる事
けれど要するに二人と過ごした父も真実


君は今、何を想ってる?
→急にラヴィリタさんが浮かぶの困るな
相対的価値観の差異


ED2
何を歌っても同じには
聴こえないと思います。

自己の意識
自分の意思で叶えたい願い
薄緑の破壊

ロディは元より人形
無から有が生まれる事象が必要だったと

出し抜き、出し抜き
みんなが家族になる

END? 
余白に居る少年
不完全ながら物語の改竄は有効で
あの願いは叶ってしまった……

物語は概ね魔術の儀式や詠唱として機能する感じかな?
~~する物語だから〇〇が出来ます、みたいな

見届けるものの印象ではなく印証

観測結果→pareidolia
神の視点?


ネーレウス、結局どの位置の外部存在なん?
わざわざ願いの例に時間遡行や異世界の扉とか
挙げてはいたけど……




禁炉
飛躍的天才か何者かのアイデアの提供の可能性

PROUD 慈愛深き大罪人




こんなに過去が増えると
占星武器達の知らない効果も
なんかそういうメタなのかと……





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Last updated  2025/04/30 05:45:20 AM
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