単身赴任妻と主夫の夫の日々

単身赴任妻と主夫の夫の日々

PR

×

Profile

リン☆だあく

リン☆だあく

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Category

Comments

リン☆だあく @ Re[1]:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) じゃここうこさん それを聞くと、きゃーっ…
じゃここうこ @ Re:こんな日々を芳しいものに変換するアイテム(01/17) 私も雪かきして疲れた時はコーヒーと甘い…
リン☆だあく @ Re[1]:雪かき、これがわたしの三種の神器。(01/14) じゃここうこさん お疲れさま〜。 わたし…
2020.05.19
XML
カテゴリ: 思う事

車を考えてみると、ハンドルに遊びがあったり、エンジンには潤滑油が必要なのと同じ様に、人にもギチギチじゃない緩さが必要だとわたしは思っていいます。 時々みかけるルールに厳しい人がいますが、ルール自体も人が作ったもので、そのルールの実はいい加減だったりします。

ルールを厳格に守りすぎる弊害

仕事も、家事も、育児もですがガチガチにルールを守ろうとしても、所詮人が考えたルールなんで、どこかダメな部分があったりします。
だからそんなルールをありがたがって厳格に守ろうとして、他人を攻撃してしまうのは、本末転倒なわけです。
たとえば、列に並んでいるのに割り込まれたら、割り込んだ人をぶん殴ってしまうような感じかな。

好い加減でいよう

人も今は100年時代と言われています。
100年もずっとマジメで、ルールを逸脱せずい生きられるなんてことは絶対にあり得ないですよね。 なので、誰かがちょっとしたルールを逸脱したとしても、直ぐに目くじらを立てすぎずに、好い加減に見てあげる事も大切ですよね。
寛容という言葉もありますが、そういう風に人を見てあげられるといいですよね。

まとめ

人はいい加減ぐらいがちょうど良いのかもしれません。
適当にやれる人が意外と世の中を上手く生きていたりしますし、そんな生き方の方が生きやすいんだと思います。 外に出るのが怖くなる引きこもりの人達というのも、人の目に対して、そのいい加減ができないので、引きこもっているのと同じ。
何か生きやすさに弊害がでるぐらいだったらいい加減に生きたいとわたしは思っています。

お知らせ

「人生の生き方の週刊マガジン」
毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。 毎週に 日曜日 に更新しています。
気になる方はこちらをどうぞ。

週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2020.05.19 04:20:50
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: