I'm Feeling Lucky ! @エコで地球を大切に

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森さん



母親になると小さい我が子を守ってあげたり、身代わりになったりしたい気持ちが強くなりますよね。
自分が居ない時や目を離した隙に子供を守ってくれるようなお守りはないかな?と、聞いてみました。
以下は大人でも効くそうです。

・お守り
寺系でなく神社系の方が効く。神社も有名な大きなところが良い。
母のお薦めは関東では浅草寺(寺というが神様系らしい)、成田山、鹿島神宮など。肌守りを胸に当たるところにぶら下げるといい。
一年経ったら感謝してお焚きあげする。(神社でお札を焼いてもらうこと)

・塩
荒塩をティッシュなど通気性のあるものに包んで持たせる。
私は旅行の時などお茶のパックに入れてます。
帰ったら塩を使いまわさないで捨てる。

・真珠
真珠は生きていて、持ち主を守ってくれる。一粒でも可。
つけて外出して帰宅したら神棚に上げて休ませる。
外出している間真珠は持ち主を一生懸命守るので疲れてしまって、そのうち光が鈍くなって眠ってしまうのだそう。
帰ったら真珠が無かった、と言う時は何かからつけている人を守って身代わりになって消えたと考える。

まだ子供が小さくてお守りを付けると外してしまうような時は、仏壇の御世話をきちんとしていればご先祖の誰かが守ってくれるので大丈夫。

~~
◆オーラの泉+数ちゃん 2006.07.08/09
今までで母が文句を言った心霊関係の人は、織田無道、新倉イワオ(悪い人じゃなさそうだが、全然見えてないので時たままったく的外れなことを言うらしい)。
織田無道のときはよくTV見ながら怒ってたなあ・・・・・
あと、母とFさんから見ると、細木カズカズもむっちゃ評価低いです。
「残った人生心を入れ替えて頑張らないと、あなたが地獄へ行く事になるわよー。」と言っています。いったいカズカズの後ろに何を見ているのでしょうか?
(カズカズが霊能者嫌いなのが納得いくエピソード)

二人共オーラの泉は好きです。
母に「霊能力でTVに出たりお金を取る人は長く続かないというけど、江原さんはどうなの?」と聞きました。そしたら、
「あの人は真面目に人を救おうとしてこの仕事をしているから今のところ大丈夫そう。」と言っていました。

霊能者で欲に溺れた人はどんどん後ろで守ってくれる神様や霊が居なくなっていくらしいんですが、江原さんは今のところそんな気配は無いようです。
母が言うには、霊能者は後ろが暗い人が多い、なぜなら、神からもらった人を助けるための能力で稼ぎはじめるから。
因みに今まで母に「もう長くない」と指摘されたのは王麗華という占い師さん(数年前ハワイで殺された。原因は金がらみらしい)と宜保愛子。(宜保さんは、有名になってから母の友人の友人が見たもらったんですが、なんと、5分30万円だったそうです。その人が宜保さんの服を誉めると、ヨーロッパまで買いに出かけるのだと言っていたそう。稼いだ金をどう遣おうと勝手だけど、この能力を使ってそうすると怖いんだそうです。)

「霊能者の末路は案外悲惨に終わる事が多いので、長くやる商売ではない。」
・・・なんて言ってた母ですが、江原さんは霊能者にしては抜群に後ろが明るいんだそうです。だから「この人はTVに出ても汚れない珍しい人だ。このままいけるといいねー」とか言いながら見ています。
なんで江原さんだけ別格なのか?
ブラックジャックみたいに稼いだ金を全部どっかヘ寄付でもしてるんだろうか???

因みに母はコパさんに会ったことがあるんですが、後ろ明るい!と好評価でした。
私もコパさんとお話させてもらうと、野心はあるけど邪心の無いいい人なので、占いで稼いでいるからってみんな汚れているわけではないのだなあと思いました。

 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

「じゃあ、カズカズの占いは当たらないの?」
「当たるよ」

なにっ?イキナリ肯定されてしまったが???

「え、じゃあカズカズはインチキじゃないのに将来がよろしくないのはなぜ?」
「うーーーん、あの人は、狐の力を借りているからね。ナントカという適当な神の名前をつけて祭って拝んでいるけど、正体は狐だね。狐も白いといいけど、茶色いね。狐達は自分をありがたがって拝んでくれる人の言う事を聞いてくれるの。だから言っている事は当たるよ。狐を使って当てるんだね。

だけど、それは大神様のルールに違反していることなの。
だから大きな事は当たらない。小さい事は結構当たると思う。
でも自分が精進しないのに大きな望みを叶える事はルール違反で、あとで必ずツケが回ってくるの。」
(うっ、私はぬさり道を描いていて、まさにその「分不相応の幸」の問題に当たって悩んでしまった覚えがある)

「宜保さんもそうだったの?」
「宜保さんは、自分の能力で欲に走ってしまったけど、そういうものを信仰したりはしてない。ある意味細木さんのほうが確信犯で、狐が居る限り政権(?)は長く続くんじゃないかなー?でも、狐は不誠実だから、周りからちやほやされてる時は得意になっているけど、皆に叩かれ出すと怖くなってさっさと離れちゃう。王麗華さんがそうね。その辺が運命の分かれ目ね。」

「狐を信仰してると悪いの?」
「狐や下々の神は、上の神のように偉くなりたい、チヤホヤされたいの。それで「私を奉ったら願いをかなえてやる」と言って人間に付け込んでくるの。上の神様と違って本当の真理を教えてくれないので、狐や、下々の神信仰の人は言っている事とやっていることがちぐはぐだったり、すごく良いこと言いつつ、一方信者に大金を寄付しないと不幸になるとか言う。そんな宗教一杯あるよ。
大体あの人は・・・見てればわかるよ。しゃべるたび口から火を吹いてるもの。」

「ちょっとでも当たればすがる人は居るよね」
「そう、願いが叶うから。でも、いつか必ずツケを払わされる。」

「江原&美輪VSカズカズがあるとしたらどうなるかな?」
「相手にならない(どっちがかは想像にお任せ)。でもプロなら話をあわせて適当にこなすでしょうね。後ろは雲泥の差だけどね。」

「カズカズはこれからうんといい人になってマザーテレサみたいになったら天国へいける?」
「うーん。・・・・・・・難しい」(あやや~)

「すぐ落ちぶれる事は無い?」
「そうね、本人が元気ならまだまだ大丈夫でしょう。弱った時に、同じような性格の若い人のところに狐が移って行くまでは。
それか、上の神様に見つかったら狐はひとたまりも無く罰を受けるから、それまでは。」

な・・・・なるほど・・・・

「ま、とにかく当たる事は当たるんだ?」
「そうね。」
「私カズカズの占いは全然興味ないんだけど、バラエティーは結構好きなんだけど、それを楽しむのもダメなのかなあ?」
「そういう楽しみ方ならいいんじゃない?細木さんがしゃべっている中からすごくいいことだけを耳に入れれば?」

あっさり許可ですか。

そんなわけで、TVをつけてやってたらカズカズを見る私です。
カズカズに振り回されるいい大人の男たちの図ははっきり言って面白い!。

でもこの間、カズカズ料理コーナーでやった散らし寿司の会社から沢山散らし寿司の素を送ってきたけど、そんなスーパーで簡単に買えるもんじゃなくてもっといいものくれ、と言っていたカズカズ。
うーむ、それを言われたら人の相談を受ける度リンゴやバナナをもらってきていた母って・・・(母はお礼に金銭はいただかない。交通費と、神様にお供えして欲しいというものならもらってくる)

~~

◆黒

因みに渦の人はインタビューで「私は何でも黒、服も黒、ソファも黒、カーテンも黒」と答えていたそうだが、それを聞いた母とFさんは「こりゃダメだ」とつぶやいていた。
運が落ちてくると黒を好きにさせられるらしいです。
また、服だけならまだしも、部屋中黒なんかにしていると変な気が溜まって良くないそうです。
黒はあまりよくないという事はコパさんも言っていたし、美輪さんも本で書いてました。
気をつけようと

~~

◆温泉

草津からきたクサポンは温泉大好き河童である。
いつも着流しにてぬぐいをぶらさげて、べらんめえ調で話すらしい。

ご存知の通り、F家にくる河童達は人間が大好きで、自分を信じてくれる人間に害をなす黒い物を食べてくれたり、威嚇してくれたりするのだが、

このクサポンはなーーーーんにもしないでマイペースで温泉ばっか行っているんだそうだ。

クサポンによると温泉というものは、掘って汲み出しちゃいけないそうなんである。
温泉と言うのは地の龍にそってジックリ時間をかけて地底でろ過、浄化され、
パワーを得て、しかるべきところから噴出するものだそうだ。
地底には龍がいて、人工的に掘るとその龍を傷つけてしまうそうなんである。

龍と言っても本当に生き物の龍がうねってるわけでなく、地勢のような、風水で龍脈と言われる地底の気の流れがあるらしい。
自然に湧き出している本物の温泉は、体も心も癒してくれるんだが、
龍を傷つけて出した温泉もどきは、体はまあ癒せるかもしれないけど、心は癒せないそうだ。

ってことは、日本の温泉で本物はかなり少ないってことだ。

クサポンは、今、箱根を憂いている。
箱根は龍をたくさん傷つけちゃって、何年か前、龍が死んでお湯が出なくなってしまった。
でも、人間が内臓を切ると他の部分がその臓器をフォローしていくように、箱根でも新しい龍が生まれようとしていたのだそうだ。
そしたら、またその新しい龍のところを「ここから出るんじゃないか?」とガンガン掘ってしまって、新しい龍も死んでしまったそうなんである。
クサポンはとても残念がっている。
私は箱根事情よく知らないんだけど、箱根通の方、どうですか?
いいお湯出てますか?
前と最近と違う感じしますか?

娘が出来てから行ってないんだけど、箱根には「天山」という私のお気に入りの温泉場があるんですよね。

さて、クサポンのお気に入りはなんと言っても草津。

「草津が最高よぉ。あと、別府もいいぜ。」

だそうだ。
うちの近くに豊島園庭の湯があるので、クサポンに薦めたら、

「今一コクがねえな」
という評価をいただいた。
でもクサポンは4日も庭の湯から返って来なかったようだ。

結局温泉なら何でもいいんじゃないか?クサポン?

~~
◆河童の形 2006.09.07
このブログでおなじみ、Fさんと私の母は共に霊感があり、人の霊も神様も妖精も妖怪も見えるらしいんですが、果たして彼らに同じ形で河童が見えているのかどうか、ここで検証したいと思います。

大体、なにか見える人って同じ物を見てそれぞれ違うこという傾向があるように感じていました。
オーラの泉で、美輪さんと江原さんがあんなに見えているものが一致しているのは、事前に打ち合わせがあるのかな?と勘繰りたくなってしまうんですが。(母に聞くとまさに二人が言うとおりの霊がいるそうなので、誰が見ても同じ形のものも居るんだなとも思います。)
基本的に見えないものは物質的な形を持たないエネルギー体で、見る人の心や経験値に寄って形が違うんではないか?と言うのが私の持論です。

Fさんには、このブログに載せているように、実にラブリーな形に河童が見えるようです。
しかし、初めて家に来た時は、水木しげるの絵みたいな透明で性別も個性もない消えかけた河童だったらしい。
Fさんは妻に「河童が来たよ」と言うと、見えないF妻は

「へえー。きっと可愛いんだろうねえー!」

と言ったのです。
それから、なんと河童が二頭身の可愛い形になって、雌雄や個性が出始めたそうなんです。

「河童が嫁のイメージに変わった。こいつらは誰かのイメージで形が変わるんだなあ。この方が可愛いからいいや。」F談

また、河童の話によると、
「私達、昔、形違ったよ。子供は喜んで遊んでくれたけど、大人の、特に女の人は「きゃーー!あっちいってー!」と言われていた。今可愛い形になれて気に入っている」んだそうです。

~~
◆M神宮/浅草寺/成田山2006.09.12
母曰く
「M神宮は神様いないよ。だってあそこは死んだ人間を人間が勝手に神として祀ってあるんだから。そういう神社沢山あるから、庭や建物を見に行くならいいけど、神様に通じようとして行ってもダメ。けど、何もいないけど器だけあって皆が参拝に来るところは、下々の胡散臭い神様が根城にする事があって、それが願いをかなえてくれる事がある。自分が何も努力しないで頼むだけで叶えてもらえるけど、それは本当の神様の教えに反する。後で必ず償いをする事になる。
本来神様にはお願いをするものではない。感謝したり、他人の事をお願いするもの。自分のことばかり並び立ててお願いしている人は、本当の神様はそっぽ向く。そんなに自分がかわいけりゃ自分だけでのことだけ考えてなさい、と。人の心配をしてこそ、神様はその人のことを助けてくれるの。・・・っていうと、「じゃあ私の事をお願いしといて下さい」って私に頼む人がいて、呆れる。
経営者が大分強欲になってきて心配だけど、浅草寺はまだ神様が降りられる。関東では一番。」

何故浅草寺でお札、成田山でお祓いなのかというと、浅草寺の神様は観音様で優しい。
成田山はお不動様で、非常に怖いのだ。だから悪霊をとっぱらうにはお不動様がいいらしい。
関東のお祓いは成田山が最高、と書いたが、=日本で最高らしい。
それは管理者の心がけや、今も神様が降りてこられているか、などで判断しているんだそうだが。
コメントで「関西では比叡山」と書いたが、比叡山も成田には適わないらしい。
遠い方は地元の成田山分院に行くか、できれば千葉の本院まで行く方がお薦めだそう。

また母は、O君が神棚にお札を重ねて入れるよう言われた、ということに驚いて
「それは仏壇の死んだ人の順序のつけ方なんだけど、今はそんな風に教えてるんだ。住宅事情でコンパクトにしなきゃならなくて出てきた方法かな?」と驚いていた。
神様のお札は、同じ神様なら重ねてもいいけど、普通重ねてはいけないのだそう。

また、「真中に浅草寺、向かってその左に成田山のお札を置くこと。神様には位があって、並べる順位が決まっている。
あれこれ沢山お札を買ってくると神棚の中で位置が違うと神様同士がもめだすのでやめたほうがいい。
浅草寺と成田山があれば、他に色々そろえると、上の神様を信用していないと言う事になり、失礼になるから浅草寺、成田山、そのくらいで十分。」とのことだった。

O君ちにはとある仏壇もあって、今までそれを拝んでいたそうだ。
「それは、中になんにも入ってない。空っぽだから意味が無い。それに、他の人より良いものを!という欲が感じられてむしろ悪影響。処分すること」
そのままO君に伝えると、
「でもその仏壇を置いてから良くなった気がする」という。
「それはお経が効いているのではないか。お経は仏壇に関係なく、どこか、本当の仏教宗派のを使っているはず。」
というと、O君は納得したようだった。

~~
◆O君の奥さん
「センポンがいうには、奥さんの家系は代々ヘビを殺しつづけて商売にしてきたそうっす。
多分、奥さんがヘビに関する理不尽な目に遭うのもそれが理由じゃないっすかね?
でも、ヘビは大した問題じゃないそうっす。
子供の霊もいるし・・中心の黒いのは、絡み合ってなんだか正体がわからなくなっているそうっす。
今まで先祖がやってきて償いをしなかったものが溜まりに溜まっているみたいっす。
あっ!!
おお!やったな!でかした!」

「なになに?」

「今センポンが真っ黒いヘビを取って来ました。洗ってます・・・・・・小さい、子供のヘビが出てきました。
故郷に返すそうっす。」

母に報告すると、単なる肉屋でもあとから祟ってくるから、動物を殺す商売はよほど供養しながら商売しないといけないらしい。
(ちゃんとした肉屋はなんらかの形で供養しているのだそうだ。)
よりによってヘビは神様のお使いもするから、商売にするのはマズイ。
そして、奥さんはヘビに供え物をするように母から指示を受けた。
お供えをする時に、「ヘビさんごめんね、というのと同時に、私達の生活を支えてくれてありがとう、と感謝も捧げる」のだ。

それをO君にメールで伝えると、Fさんからメールが来た。

「又センポンが黒くなった河童の皿持って戻ってきたっす。
けど、救出されたトノポンの皿は手遅れでした。精霊が皿を割って消滅させたっす。」

そのトノポンは永遠にいなくなったってことだ。

「他に犠牲は?」

「助け出せなくて混沌に同化してしまったのもいるようです。」

・・・・そんな気持ちになると黒い奴の思う壺だとわかってるけど、心が真っ暗になった。
O君にどう伝えようか迷う。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

母の話だと、このように死期が迫った人が寿命を延ばすには、自分のことを頼んではいけない。
助かったら今まで出来なかった趣味や遊びを沢山したい、なんてのは「生まれ変わったらやりなさい」といって受け付けてくれないらしい。
「もし私を人の役に立つように使っていただけるなら、命をお助けください。」と祈る。
そして、沢山の人達がその人の為に祈ってくれる事が大事。
(人が祈ってくれるということは、その人が今まで他人の為に尽くしてきたという証拠。)

私もO妻さんのことを祈ろう!と思いました。
っていうか、もう祈るしかやることないです。
祈りは何らかの力がある、と、最近の心理学でも言われるようになっているそうだし
 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

ねえ母、O君と話していると自分が道具になったみたいな気分になる。
O君は本当に優しい人だと思う。今、伴侶に対して心無いことをする人が沢山居るけど、O君は何日も奥さんの為に寝ない日があったと思うよ。とても優しい人だよ。でも、ガッカリするような事もいうんだ。奥さんの黒い物とO君と、両方と戦っているみたいな気分だよ。O君のこと嫌いになりたくないよ。」

「そりゃそうよ」

「?」

「O君はいい子だと思うよ。でも、初めに言ったよね。O君だって危ないんだよ。そういう人は、言ったことを聞いてない、やったことをやってない、って言ったりするんだよ。人から指摘されて、自分で「そんなこと言ったっけ?」と思うこと、結構あるかもよ。(これは例なのでO君に全部当てはまるわけではない)
小さい頃普通だったのに、歳とる毎にわけわんかんないこと言い出す人や、行動がおかしな人、人殺して覚えてない人、まさかあんな良い人が何で殺人を?とか、悪い子じゃないのにいじめに遭う子ども、とか、黒いものに狂わされているんだよ。O君も自分でないものに影響されてるの。だから奥さんと共に自分も一生懸命頑張らないと、そういうふうに、段々周りとずらされて、味方が居ないようにさせられちゃうんだよ。」

「そ、そうなのか!こりゃ黒いのにはめられた。でも、そうだとして、O君と話してるつもりなのにたまにO君じゃない、なんての、付き合って行くのが辛いです。」

「付き合わなくていいのよ。付き合わなくなるのと見捨てるのは違うから。付き合わなくなっても、祈ってあげれば。ただ、今O君の奥さんはもう寿命なの。それを延ばす為には奥さんの為に祈ってくれる人が沢山居ないと延ばしてもらえない。神様に人の役に立つ人だと認められないと。だからおかしいことを言ったらおかしいよ、とは言ってあげたほうがいい。自分でも感謝と反省を学んで謙虚になって人の意見を聞く姿勢を持ち、みんなに好かれて、祈ってもらうようにしないと神様に届かない。
でも、おかしいよ、と言ったことが伝わらなくても気にしないこと。それが当然と思っていること。
元々本人の性格が悪くて黒いのを呼ぶ人も居るけど、O君は本当はいい人だと信じられる?」

「られる。
O君の奥さんばかり助けなくっちゃと思っていたけど、O君も大変なのに、自分を差し置いて奥さんの為に頑張ってるんだね。」

「病気やケガは見えるから人に心配してもらえるけど、こういう人の方が大変なんだよ。」

O君は、河童が撤退した時に、「一人でも戦います。今までずっと一人で頑張ってきました。」と言っていた。
こういう友達がいて、誇りに思います。



  ~~~ ~~~ ~~~ ~~~
’07/07/31にクローズされます森さんのブログを見つけたのがクローズ4日前でした。
とても興味深いことがたくさん書かれていたので、そのまま忘れてしまうにはあまりにも勿体無い!どうしよ~!でも時間ないよ!
とりあえず今の所無断でコピーさせて頂いてますm(__)mm(__)mm(__)m
改めて挨拶に参ります。お許しくださいm(__)m

http://plaza.rakuten.co.jp/nusari/


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