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バイク、免許は持っているのですが、ペーパーライダーです。昔乗っていたのは、ホンダのNS50Fというバイクで、エンジン載せ替え63ccの黄色ナンバーでした。原付は、黄色ナンバーになると、二段階右折しなくていいんですよ。超便利。生きているうちにまたバイクに乗れるといいなと思ったので、今度借りることにしました!予約したのはクロスカブ110です。免責保証込みで、1日・6,200円。買うより安いのですが、なんか、意外と安い。…というか、この値段だと、30万円で買って50回乗るくらいの単価に相当するわけで、私みたいに平日乗らない(休日に乗れるとも限らない)人間にとっては、すごくいいのでは!?バイク、中古でもけっこうな値段しますからね~。欲しいと思っているのだと、30万円とか。馬入橋の下から不動車を買ってきて修理する気力は、もうありませぬ(笑)。バイクでやりたいことは、自転車ではつらい距離や勾配の方面で、一人旅です。そんな機会はごくまれにしかないから、レンタルでいいのかも。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.29
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部屋の写真と間取りが両方載ってて、これはいいよ!たくさんのお宅が紹介されているから、情報量も十分!ただし、一人暮らしの女性が圧倒的多数で、ファミリーはちょっとしか載っていないのでした…。子どもがもっと大きくなるまでは、ファミリーが家の中で混ざり合う暮らしです。次は、ファミリー向けのを借りてこよう。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.28
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アボガド。一説によると…というか、本当はアボ「カ」ドらしいんですけど。私は永久にアボ「ガ」ドと呼びます。ちなみに、骨法の人はアンディ・ボガードだぞ。さて。先日買ったアボガド、割ってみたらとても種が小さかったです。実が多かったです。食べるところがたくさんあって、嬉しかったです。しかしながら、こういう種の大きなアボガドのほうが、アボガドのこれからの成長のためにはいいんだろうな、と思います。スーパーで昨今のアボガドを見ていると、無理が伝わってきます。無理して98円で売られているアボガドは、とても小さくて低品質で、本来は売るべきものじゃないんじゃないかなと。でも安くないと日本人買わないし、そのくせ日本人はアボガド信奉にかぶれているから輸出したいし。似たようなものでは、シマホッケが「小さいと安いから」という理由で、大きくなる前に乱獲されて売られているんじゃないかとかね。心配になる。実は食べ物の値段って「補助金(生産者への補助金)」にも左右されるから、安い食べ物が本当に安価に製造されているわけではないのですよね。食べ物が安いと嬉しいけれど、安くしてもらっても、不自然さがあると嬉しくなくなるのです。↓そうねボタン(押していただけると励みになります)
2019.11.27
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Twitterで流れてきたやつ。マンガだから、わかりやすく、とっつきやすい。「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由 / 汐街コナ 【本】このマンガを読んだからと言って、誰かが何かをしてくれるわけではないのですが…。ただ、「このままいくとこの人は死ぬかも」「病気になるかも」「ハゲるかも」というところにいらっしゃる方が読んだら、ちょっと軌道修正できるんじゃないかと、思いました。ストレスでハゲる前に、そのストレスのダメージを何とかやわらげたいですね。この歳になると、やっぱ、まわりにストレスで脱毛症になってしまった人だって、いる。いるのですよ。これも重要なメンタルヘルス問題であります。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.24
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油断大敵、災害は忘れたころにやってくる。ということで、1年に数回、こういう本を借りて防災意識を高める素振りをしています。シュッシュッ。この本はとても評価が高いですね!いざというときに車が腹ペコで困らないよう、ガソリンの給油は目盛りの半分でやることにします。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから自衛隊防災BOOK [ 自衛隊/防衛省 ]
2019.11.21
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子どもも本をよく読みます。絵本。買いませんよ。図書館です。この本、残念ながら「紹介した絵本一覧」がないのです。もし一覧がついてたら、読んだことのある本やこれから読みたい本の目星がつけやすいのですが…。この本を買えってことか。買って、書き込むか不戦でも貼ってくれってことか。駄菓子菓子、この本自体が図書館で借りた本なので、そうはいかないのでごわす。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.14
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フツーに面白かったですよ。これ、いったいどうやったら売れるんですか? 身近な疑問からはじめるマーケティング (SB新書) [ 永井 孝尚 ]似たような題材で違うものを扱っている本は他にもありますが、話(書き方)がフツーに面白いのでサクサク進みました。こういう、ヒットしたものの例とか裏話って、いい娯楽になりますね。(同じ題材でも、文章が面白くないと、読んでてもはずまない…)↓だよね~ボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.10
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「これが真犯人か!?」と世間で話題の本作。さあ、どうでしょう。真犯人かどうかはさておき。当時の人々の心情がしっかりと描かれているところが面白かったです。時代は1960年代後半。しばしば「熱量」というワードが出てくるのですが、なるほど。当時の人たちに比べたら、2010年代の若者はとってもクールです。我々の世代も冷めてはいましたが、2010年代の若者は賢さのあるクールだなぁと思いますね。その結果、現代の犯罪で大金をくすねるのはオレオレ詐欺(特殊詐欺)になったのでしょうか。後年に、オレオレ詐欺主犯者の手記が出版されたら、彼らの気持ちがわかるのかもしれません。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.07
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なんだかんだで休日の昼はカレーだのスパゲティだのの出番が多いのです。失敗から学ぶこともある…というか、リピ買いしたいのは何かを書き留めておく備忘録でござる。【ふるさと納税】ピエトロの「鰯と香味野菜のペペロンチーノ風 6食セット」 パスタソース6食 パスタ麺300g×2セット レトルトというものがありまして。実は単品で、ペペロンチーノだけも売っているのです。たいそう評判とのことで、買ってみたのですが…お、お上品なペペロンチーノ。で、ちょっと好みではありませんでした(笑)。おいしいは、おいしいんですけど、好みではない。ピエトロは、味が丸みを帯びていて、まったりとしたペペロンチーノだったのです。ペペロンチーノはもっと、オッッリーーブ、アンチョビィィィィ!ニンニッックッッッ、唐辛子ィィィィィ!って感じの、イタリアの豪快なオッサンが作ってそうな味が好みなのです。なんつーか、やかましい感じの、イタリアーノ丸出しな味のやつがね。好きなの。↓そうねボタン(押していただけると励みになります)
2019.11.03
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私が図書館で借りたのは2018年版ですが。50年に一度の大災害には「防災、防災!」って備えちゃうんですが、50年に一度よりもっと可能性の大きい葬式には、無防備です…。10年に1回くらい葬式についての薄い本を読むんですが、最近話題のこういうムックはいいですね!身近な人が亡くなった後の手続きが、ちゃんとまとめられている!これは、借りるんじゃなくて、買って持っておくべきですね。親がエンディングノートを書いているかどうかは定かでないのですが、私はエンディングノートを書いています(爆)。↓そうねボタン(押していただけると励みになります) ↓あらすじはこちらから
2019.11.02
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