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あけましておめでとうございますm(_ _)m
本年もどうぞよろしくお願いします。
年末から昨日までは、映画見て夜から昼間で飲んでちょっと寝て、、、の繰り返しという
実にダメな大人の正月の迎え方をしておりました。
でもその分、これからしばらく日記に映画ネタを書けますよ(^^;
という事でまず今年一発目はエリザベスタウンです。
「TROY」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」 のオーランド・ブルーム主演って事でDVD借りてみました。正直この映画、全く期待してませんでしたが、最高です!痛快です!おすすめです!
主人公のドリュー(オーランド・ブルーム)は有名シューズメーカーの敏腕デザイナー・・・
だったんですが、新作のシューズを大々的に発売してコケてしまいクビ。。。そして彼女にふられ、、、自害しようとしたところへ、妹から父の死を知らせる電話が。。。
しか~し!!とても陽気なクレア役のキルスティン・ダンストによって映画は明るい素敵なラブ・ストーリーへと展開していきます。
ラブ・ストーリーにありがちな恋の駆け引きのようなジメジメしたものが無く性別問わず、ひたすら明るい彼女の魅力にとりこになるでしょう!
この映画はオーランド君よりキルスティン・ダンストが、ひときわいい仕事してます。
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●ここからちょっとネタバレですのでご注意ください。
クレアが最後はCDと地図を渡してドリューから去っていくんですね。
そのCDを車で聞きながら地図の通りに私を見つけてというメッセージが
とても泣かせます。
ちょっと
キルティン・ダンストはスパイダーマンの時はいまいちでしたよね。
マジ役は向いてないのかな?
今度主演作品は「マリー・アントワネット」
けっこう楽しみです。