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卒業式。やけに短かった気がする。気のせいだろうか。ってか皆泣いてたね。俺はあくびで泣いてました(死一人の代表生徒が別れの言葉を言ってから一気に拍車がかかって皆泣きだした。しかも歌でさらに、、。普段そんなキャラじゃない人とかの泣く姿が見れて満足でした(蹴んで、最後だからってトモダチが好きな子に告白したりしてました。マジカッコ良いね。告るときの男って。感動した。
2005/03/08
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明日は卒業式。かなりめんどくさい。あそこまで盛大にお別れしなくてもいいのにね。んで、皆どうせ泣くんだよ。泣け泣け、無きわめけ(死その場で流した涙もすぐに乾くもんだ。そしてその後には受験もあるし、、。あと一週間程度で入試だけれども、全く勉強に手を付けていない俺は一体。ちなみにこの状況は「余裕」ではなく「メンドイ」だ。
2005/03/07
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喉が痛い。それだけ。それだけが印象に残った一日、、、、。寂しいな。
2005/03/06
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僕らに生きる意味は無い。これはTOPにも書いてある事だが、自分はホントにそう思う。かといって死にたい訳でもない。そこまで人生追い詰められてないんで。、、意味とは何か。「人間は何故この世に生まれ、そして生きている?」こんな質問をされて答えれる人は居ないだろう。そう、誰も知らないのだ。誰も真実を知らずに生きている。意味も何も知らずに、欲望のままに生きている。しかしそれは、「意味を知らない」のではなく「意味が無い」の方が正しいのでは無いかと思った。確かに人間がこの世から消え去っても、地球環境が良くなるくらいで何の意味も無い。環境が良くなって、動物や植物が増える。それも意味の無い事だ。そうなってどうなる。生命に意味は無いのではないだろうか?この地球上に「生命」が存在する理由は?そしてこの「地球」という星の存在理由は?何故?宇宙は何故存在する?ほら、デカイ話になってきた。メンドくさいっしょ?↑このような考え方をすると、この世の全て意味が無くなってくる。確かにそうかも知れない。意味なんて無いのだ。だけども僕らは生きたがる。それはこの世のモノを「愛している」からではないだろうか。愛が無ければ人は死ねる。愛する人も愛する物も。そして自分も。この世界に未練なんて無ければ簡単に死ねるのだ。だから自分は死んでないのだろう。愛する人も居れば愛する物もある。そしてこの世界との別れが惜しい。この世界に居る自分との別れが惜しい。そんな事が「恐怖」となって自分を死から遠ざける。そんなもんだろう。全ては「感情」。「愛」という「感情」が無ければ人は生きていない。「感情」が僕ら生かすのだ。この「感情」が自分にとっての生きる意味を生み出すのだ。「この世」にとって、僕らに生きる意味は無い。しかし、「僕ら」にとっては意味のあること。愛すべきことなのだ。それは「感情」があるから。僕らは生きる意味を求め続ける。
2005/03/05
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よく「こんな勉強して意味あんのかよ。将来に関係無いし。」と、学校の勉強に対して文句を言う人がいる。一見負け惜しみのような言葉だが、少なくとも自分はそうは思わない。果たして彼らに自分と同じ考えがあるのかは分からないが、正直、今の学校の学習に意味は無いと思う。確かに、数学者でも科学者にでもならない限り数学や科学の知識はほとんど必要ない。彼らの意見はごもっともだ。今自分たちが勉強を義務付けられている理由は、「他国より勉強で上に立つため」とかそんなモンだろう。そして「勉強はしなければいけない」という意識が強いのだ。今の世界では、「勉強ができる=頭がいい」といったような考えが一般的になっている。実にふざけている。だから日本は他国よりも頭が良く見られたいが為勉強をさせるのだ。最近のゆとり教育での学力低下の問題でも、テレビなどで「他国より順位が下がっている。」などと取り上げられているが、正直どうでもいい。俺たちはそんなくだらない競争に付き合わされる筋合いは無い。俺たちはそんな他国より勉強ができようができまいが、関係無い。人が人の上に立つ? くだらなさ過ぎる。そんな意味の無い勉強で、自分たちの進路、生きていく道が左右されるのは実に理不尽な事だ。勉強は自由を殺す。それに、こんな無駄な事を勉強するぐらいならもっと道徳的なことを学ばせた方がよっぽどいい。幼いころから人権についてや平等に対しての意識を高めた方が世界的な平和にも繋がるだろう。人間は馬鹿だ。前にも話したが、それが一般化してしまえばそれが当たり前と思い込んでしまう。勉強が一般化してしまえばそれが当たり前と思ってしまうのだ。こうして過ち気づかず繰り返していくのだ。永遠と。これは彼女の言葉だ。彼女は空に浮かぶ雲を指差して言った。『綿菓子みたい。だけど雲って水蒸気なんだよね。そんな事知らなかったら、「空に浮かんでるのはきっと綿菓子だ!」って思えるのに。。だから勉強って無駄だよね。』自分はその言葉にひどく胸を打たれた。勉強をすることで人は夢を無くした。本来不思議に思えるはずの出来事が、全て現実味を帯びてしまう。昔の人は「海の向こうには魔物が住んでいる」だとか「滝になっていて落ちてしまう。」とかいろんな事を想像していた。夢を持っていた。それが今になっては全てが知られてしまった。謎が消えた。 夢が消えた。人は想像する事をやめた。知ることを欲するが為に夢を無くしたのだ。しかし、もう手遅れなのだ。その事がとても悲しい。
2005/03/04
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ドア。空間を仕切るための仕切り。次の空間へ移れる唯一の通り道。もしかして今この瞬間だけドアの向こうは違う世界で、空けた瞬間だけ現実に戻る。今自分はそれを知らずに生きているかもしれない。そんな妄想とかしてみる。つくづく自分は根暗だと思った。ドアって言うのはそれがどこに続く道なのかが分かってるからこそ通れるのであって、どこに続く道か分からない道は当たり前のようにドアを開けることに戸惑う。皆最初はそう。一度通れば気が楽だ。だから、夢なり希望なり何なり追いかけてる人は迷わずそのドアを開けてみてはそうだろうか。そんな事に勇気を持ってみても良いのではないだろうか。覗いてみるだけでも悪くないだろうしね。無理やり話を展開したけれども許してください。日記書かずに寝てたんで焦りました。
2005/03/03
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日記を書くのを忘れるところだった。と言っても書くことが無い。とりあえず記入率100%を維持したい訳で、無理やりでも書く。なんかないかな、ネタ。ネタ。困ったなぁ。明日はちゃんと書こうと思います。
2005/03/02
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月をまともに見るのは久しぶりだった。くすんだ都会の空には月が孤独に浮かぶだけ。陰に隠れた太陽に照らされながら、、、、。特に面白い訳でもないけど、ただ見ていた。寒い。冬の夜に外に出るのはマズかった。風邪ひきそうなので早々と退散。
2005/03/01
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