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今日は久しぶりにあいちゃんの洗車しました。このところ週末に雨模様が多かったので、ひと月ぶりくらいです。なんか、台所の油汚れみたいな汚れがこびりついていたり、洗剤つけたスポンジで軽くこすっても落ちなかったり、さすがにしつこい汚れが多くて、かなりしんどかったです・・・。やっぱもっとこまめに洗ってあげないとだめだな~、とちょっと反省
2007.04.30
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チューリップイベントのため一時欧州へ帰国して、ついでにカテ3集めてるんですが、カリブからバルセロナへサンゴ細工はこぶクエが・・・。こ、これは・・・ずいぶん前の日記に書いた、あのバルセロナの町役人さんですかっ?!カリブ↓↓バルセロナ・・・悪代官さん相変わらずです(^^;
2007.04.30
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ピラミッドいった記念写真です♪ロジェもやっと最高レベルが20超えて、副官雇えるようになりました。解雇するかもしれないから特性開くまでは誰を雇ったかは秘密ですよ(^^)ノ
2007.04.29
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平家物語、黙々と読んでいます。今、2巻の中盤くらいです。やっと頼朝が出てきたあたり。平家物語の最初のほう読んでいて思うことは、清盛は徹底的に悪役として書かれているということです。NHKの人形劇とかで、若いときのかっこいい清盛の予備知識があったもんだから、単なるわがまま爺ぃな清盛には少なからず違和感が(^^;多分、小説や映画なんかでは保元物語や平治物語などの他の本も参考にしてるからだろうけども、何で清盛がそんなに朝廷で権力を振るえたのか、がさらっとしか触れられていないので、平家物語だけ読んでる読者には不親切!やっぱりある程度の予備知識がないとつらいかも・・・。岩波版1巻でのクライマックスは、俊寛僧都に関するストーリー。巻一、鹿ノ谷で、法王の平家打倒の陰謀に参加して、集会の場所を提供したことが、何かと目をかけて俊寛を引き立てていた清盛の癇に障って、陰謀の主唱者である新大納言成親の息子の丹波少将成経、平康頼と一緒に鬼界が島に流罪となって、すっごく都に帰りたいと願うんだけれども、数年経って恩赦で丹波少将と康頼は赦されたけど俊寛は赦されなくて、せめて九州まで連れ帰ってくれと懇願したけどだめで、その間に奥さんも子供も死んじゃって、都で俊寛に助けてもらって恩を感じていた有王が唯一生き残っていた娘さんの手紙を持って鬼界が島へ訪ねてきてそのことを伝えられると、絶望して、もともと弱っていたのに絶食して死んじゃう、というのが大体のあらすじ。原文では、俊寛も神仏をないがしろにして、こんな不幸になるのも自業自得だし、俊寛にたいする清盛の怒りもわかるけど、こんなにも人に恨まれてしまった平家の行く末が恐ろしい(か様に人の思嘆きのつもりぬる、平家の末こそおそろしけれ。)と書かれています。俊寛だけじゃなくて、新大納言成親も清盛はひどいやり方で殺しているし、序盤に出てくる白拍子の祇王、仏御前も清盛のひどい仕打ちで出家しているし、これでもかとばかりに清盛の悪行が列挙されます。小松殿(清盛の長男、平重盛)は、この清盛の息子と思えないほどいい人で周囲の人望も厚いのですが、平家が滅亡するという予兆を得て、自分の命を縮めてもいいから、平家の行く末を救ってくれと神に祈って、その後すぐに亡くなります。そして、法王に忠誠を尽くした重盛が死んだというのに法王は慎みもせず宴会を開いて遊んだりしている!という清盛の怒りに触れて法王を軟禁し、次の岩波版2巻の最初では自分の本拠地に都を遷し、不忠の罪がますます積み重なって、重盛の犠牲をもってしても、平家の滅亡は避けられそうにない、という漢字でお話は進んでいくのですが・・・長くなるので続きは近々でw(支離滅裂でわかりづらくてすみません)
2007.04.23
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前回の給油分書くの忘れてた(^^;で、前回4/16の給油。走行距離は、269.8km。給油量は、21.35l。∴燃費は、12.6km/l。そして今回4/23の給油。走行距離は、322.4km。給油量は、24.77l。∴燃費は、13.0km/l。何で今週は走行距離がいつもより多かったんだろう・・・?ガソリン代、またあがっていたヽ(`Д´)ノ125円/l・・・。高すぎですよっ
2007.04.23
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ルビーが船倉を圧迫するようになってきたので、そろそろコショウ積んでヨーロッパに帰ろうと思ったら、作ったベルベットが相場悪くて売ると損しそうなので、マスリパタムとポンディシェリにいって、ルネサンスドレスの仕立てに初挑戦してみました。でも船倉が50ほどしか空いてないので、けっこう手間かかりました・・・。まず、ポンディシェリで羊を仕入れ、それを羊毛にし、さらに毛織生地を作ります。次にマスリパタムで生糸を仕入れ、生糸から絹生地と刺繍糸を作ります。で、絹生地と毛織生地から高級衣料を作り、その高級衣料と絹生地と刺繍糸からやっとルネサンスドレスができあがります。で、今回はさらに上を目指して、生糸と刺繍糸から作ったジョーゼットと刺繍糸を追加して、黒ジョーゼット製ドレスを作ってみました♪しばらくはこれ着て航海しますついでに久しぶり副官チェック!おっちゃんも交易が35レベルになって、最終目標だった縫製+1覚えてくれました!・・・もう育てる必要性感じないんだけど(^^;えー。もっと育ててほしいですぞ!
2007.04.23
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今朝、鼻歌まじりでカルカッタでブーメランしてたら、フランス私略PKにつかまっちゃいました・・・(><)ノ早朝だし、ふだんぜんぜんPKも検索にかからないのでふんふんふ~ん♪ってかんじで余裕かまして出航>操帆>釣り>警戒 とかやってたら、じゃじゃ~ん!っていきなり戦闘始まって、あれ?こんなとこにNPCいたっけ?とかボケっとしてるうちに間合詰められてました相手の船もモジャモジャ(ガレー系)じゃなくてコルヴェットだったので、まったくノーマーク・・・。カロネード14門砲をひとつだけ装備していたので、2発ほど撃ちましたが、すぐに接舷されて白兵>3ターンでエンド===以下ログ===敵船****に拿捕されてしまいました!交易品イワシを3樽奪われました!追加スパンカーを奪われました!水を14奪われました!金貨を2787062ドル奪われました!****に敗北しました…戦闘名声が8下がりました==========ベルベットとルビーは取られなかったけど、お金が痛かった・・・。銀行に預けるという基本的なことを忘れていたのがそのあと、交易用の商用大型キャラックから戦闘用の商用大型キャラックに乗り換えてリベンジしたけど、射程内になかなか捕らえられなくてぜんぜん近づけず、水が切れて15日目くらいにこっちから撤退するハメに。やっぱ商大キャラックじゃ対人戦闘するには遅すぎですこの分はヨーロッパにコショウ運んで取り返す!!(`・ω・´)
2007.04.22
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なにか山の中に学校のようなところがあって、そこに行かなきゃならない用事があるようです。途中まで電車で行き、どうやったのかわからないけど、行きは何とかそこにたどり着いたようで、授業なのか試験なのか何かを受けます。3時ごろになり、帰ろうと思ったら、駐車場に白い飛行機がおいてあるのが目にとまります。私はこの飛行機に乗り込み、飛び回って遊びます。帰ってくると、その飛行機の尾翼のところについている黒くて大きなボタンを押します。すると飛行機は小さなキーホルダーになってしまいます。飛行機の置いてあったところに行くと、数人の外人っぽい人たち(大学生っぽい?)が飛行機どこいったんだろー、という感じで集まっています。私はこれ落ちてましたよ、といってキーホルダーになった飛行機を渡してあわてて逃げます。駐車場においてあった自転車にのり、私は帰途につきます。時刻はもう夕方です。自転車をこいで行くと電車の駅があります。電車で帰ったほうがはやいかな?とチラッと思いますがそのまま自転車で進むと、山道がきついのなんのって。アップダウンは激しいし、一部は溶岩が流れて赤くなっているようなところの細い道を登っていかないといけなかったり。あー、やっぱ電車が正解だったかなー、と思いながら何とか夕暮れごろにはふもとに着きます。そこにも電車の駅があります。駅までの道は急な下り坂で、右カーブを降りていくと、店先に雑誌を置いてあるような昔の何でも屋と、シャッターの降りたスナックのような店と、やはりシャッターの降りた写真屋さんがあります。看板は黄色でコダックっぽかった。私は、自転車を置きっぱなしで駅に入ります。なんとなく無人駅っぽい。で、電車に乗っているという場面はなくていきなり家。私の家じゃなくて、今思い返すとぜんぜん知らない間取りの家なんだけど、そこの一部屋に母がいてテレビを見ています。壁掛け大画面です。何かうまく映らないようで、テレビのとこに行ってあちこちいじっています。私は廊下に出るのですが、そこで父と会います。父はなにか怒っていて、物を投げつけられたりします。で、場所は廊下だったはずなのに、なぜか堤防の上の一本道。というか、道はセメント張りで、防波堤のようにセメントで一mくらいの壁が作ってあり、川じゃなくて海だったかも。小さな女の子の私は、そのセメントのところに沿ってベッドを置いてその上で寝そべっています。で、携帯電話を堤防の下に落としてしまって、何とか降りられるところを探して下に下ります。斜面は、草が生えていたりして、防波堤じゃなくてやっぱ川の堤防かな・・・。何とか落ちていた携帯を見つけることはできたのですが、今度は上に上がれない。上に上がれるように、斜面に沿って坂がつけられてあるのですが、あがったところにあるにじり口が小さくて、古びた木の扉を開けても上に上がれない。堤防の下でなにか作業している痩せたおじいさんといろいろどうしようか考えているところで目が覚めました。
2007.04.16
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この土日、がんばって縫製スキル上げやってました。その甲斐あって、・自分の縫製スキルR10→11・アドバーグが副官スキルの縫製+1習得ということは、縫製スキル+副官スキル+ほうきのブーストで、縫製レシピのR13まで織れるようになったという事です!R13ということは、ベルベットが織れるようになったという事ですよ(゚▽゚)ノこれで縫製でもうけられる~・・・はず?よくわからないwR11のサテンでも地味にもうかっていたような気はするけど、交易名声はぜんぜん入らないし、ベルベットならもうちょっとなんとかなるっぽいのですが。この調子でまだまだインドde縫製修行ですよっ
2007.04.15
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最近、早朝に30分程度、カルカッタで縫製上げしてます。転職してもスキルの熟練度が損しなくなったので、海事スキル上げを中断して、紡績商に転職、縫製スキル上げを再開しました。でもなかなかあがらない!ランクが10から11に上がるのに10000も熟練度がいるとはorzやっと半分弱まで上がりました。ほうきを背負って、素のスキル10を11にしてサテンを織り織りしてますが、一回の生糸購入量がカテ3を使っても80ちょっと。毎回カテ3使えるほどたくさん用意してこなかったので、生糸購入するたびに1週間程度の船旅必須…まぁ、そのあいだに非優遇釣りスキル上げや副官ボーナス消化してるからいいんですけど。ところで副官のアドバーグがあと95000ほど交易経験稼いだら交易レベル35になります。そしたら縫製+1のスキル覚えます。自分の縫製スキルが11になったら、11+1+1=13でベルベット織れるようになります。はやくそこまで行きたいです…。あ、あと、インドの銀行から補助アイテム無しでアパルトメント改装してるけどこっちもなかなか仕上がらない…お金もかなりつぎ込んでます…。こっちもはやく完了したいなぁ。
2007.04.13
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木造で薄暗く、お城の天守閣みたいに古くて大きな建物の3階くらい?そこには、なぜか大きな池みたいな水をたたえた所があります。あるいは、低い山の斜面にある四角いため池?夢だから、屋根があったりなかったりだったような。もう何百年もたったような、水はけっこう澄んでいるのに底のみとおせないそこは、浅いところではタイル上の石が底に敷き詰められているのがわかります。その石には緑色に苔むしています。上から覗き込むと、鯉のような魚が泳いでいる合間に、時々3メートル以上もありそうな、魚のような影が見えます。私は二人の仲間(友達だったような、知らない誰かだったような・・・。)と一緒に、そこに何かいるんじゃないかと探しに来ています。私は、なぜか白木の鞘のある日本刀を持っています。ほかの二人にはその大きな影は見つけられないようです。たまにその影が見えると、ほらあそこ!って指差すんですが、。その池に、白いビニールの買い物袋から取り出した単三電池を投げ込むと、突然その影の正体が姿を現します。それは、顔がサメかカバか、しっぽはイルカのように横のひれが付いていて、象のような手足があるなぞの生物でした。私は驚いてその生物の顔に、鞘から引き抜いた日本刀を投げつけます(なぜ普通に斬りつけないんだ・・・・)。すると驚いたのか、その生物は水の中にもぐっていきます。私はその池?の向こう側に祭られている祠に、電池を捨てて池を汚したことを心の中で謝ります。また出てきたら怖いので、白木の木刀のような感じで刀の鞘を握り締めながら、なんだろう今の。ってほかの二人と話し合っていると、その家の持ち主の巫女さんがやってきます。なんだかその不思議な怪物はその家の守り神だそうで。その池をぐるっと回り込んだところにある日本間に置かれたテーブルのところで椅子に座って、お茶など出されながら雑談(何を話したかは忘れてます・・・)。その部屋の隣の部屋には、何か漢字のかかれた札の貼られた(何とかいてあったかなぁ)大きな火鉢が緑か青かの炎を上げながら燃えています。なぜか急にテレビを見ているような感触になって、神社の敷地の山に流れる沢で変な小猿のような生物がカニと戯れていたりしてるのを傍観しているところで目が覚めました。なんだこのゆめわ。
2007.04.13
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勢いで買っちゃいました。塾で古典教えるのに、参考書として三省堂の新明解古典シリーズの平家物語を読み始めたんだけど、面白くて、参考書で省略されている部分も読みたくてまとめ買いしちゃいましたw4/2に買って、まだ一巻の真ん中あたりをうろうろしてます(^^;漫画を一緒に何冊も買ったからだけどね(^^;;;まだ清盛全盛時代で、源氏の面々はぜんぜんでてきません。鹿ケ谷の陰謀→新大納言、丹波少将のお話がやっと終わって、次から鬼界ヶ島の俊寛僧都の場面に入るあたり。平家物語って、意外と清盛は悪役に書かれていますね。わがままなじじいっぷりをいかんなく発揮しています。たいして、清盛の長男、小松殿こと平重盛はすごいいい人です。まぁ、病気で死んじゃって、そのあとで源氏が決起するわけだけど。しかし新大納言といい丹波少将といい、俊寛といい、反平家の人々も小者っぷりが…。あと読んでいて不思議なのは、この物語の中の男はけっこうすぐ泣くんだよね。ええとこの坊ちゃんの丹波少将とか俊寛がすぐ泣くのは分かるけど、清盛も小松殿も武士たちも実によく泣きます。男は泣いちゃダメってのは、かなり後世にできたモラルなのかもしれませんね。
2007.04.10
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またまた燃費ですよ。=3今回の走行距離は309.9km。給油量は24.74l。∴燃費は12.52km/l。短距離が多かったから、まぁこんなもんかな。ガソリン代ちょっとだけど下がっていた。120円/l。もっと下がって欲しい…。
2007.04.10
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宙に浮く夢。空を飛ぶとはとてもいえないwせいぜい地上1メートル。なぜか宙に浮いていて時間は早朝。都会の大きな駅前の交差点で4つくらい屋台が出ていて(道路の真ん中wなぜか車は通らない。でも普通に通勤通学客は歩いている。)そのうち一軒はキャベツピザ。お好み焼きの変形?店名は池田屋。鉄板の上でこてでキャベツの上にいろいろ盛り合わせてちっちゃなピザを作る・・・あとはラーメンとパンと・。・・・もう一軒はなんだったっけ。急に雨が降ってきて、あわててビニールとかで雨対策してみんな道路外に避難。歩道のとこは屋根が付いてるんだよね。で、なぜか急に場面転換して河川敷みたいな、だだっ広くてなんにもないとこの一本道の上を飛んでいる。トタンで四角く囲って中にどろどろの灰色の液体がたまっているとこの上を飛んでいると、そのトタン部分の外に出ると急に地面が低くなっていて、高さが3階くらいになってびっくりしたりナンカへんなふたり組のおっちゃんに驚かれたり。同じように囲っているんだけどフェンス際には崩れた家とか家電とか粗大ごみがあったりするところがあって、その二つ目のだだっ広いフェンスで囲ったとこの下には大きな空間があって、そこの事務所にはなぜか永六輔が・・・。永六輔と何を話したかは覚えてないけど私はずっと宙に浮きっぱなし。泥で汚れて、水道の蛇口のとこで顔と手を洗っているとこで目がさめました。
2007.04.06
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隣の部屋に置いてあるTOSHIBA RD-X6をLAN接続するために使っていた、無線LANの子機がぜんぜんつながらなくなってしまったので、新しいのを買いました・・・。今まで使ってたのは、WARPSTARのWL54TEというやつです。無線ルーターとセットになったのを買ったので、接続が楽チンだったんだけど、今度は子機のみの購入。ちょっと難しいかなーと思ったけど、わりとすんなりつながってくれた新しいのは、WL54SEというやつです。(アフィリに一件も登録されていない…)LANポートが2→4に増えたので、隣の部屋にLANポートのあるゲーム機買ってきても安心だ♪まぁ、買う予定は今のところないんだけど(--;)ノ
2007.04.05
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燃費計測~今回の走行距離は278.2km。給油量は21.73l。∴燃費は12.80km/l。んー、普通。だいたい燃費は12-13km/lみたいですね、わたしのアイちゃんは。ところでっ!またガソリン上がってました(`Д´)ノ今日は123円/l(レギュラー)。たった半月ほどのあいだに二度の値上げorzまたリッター130円時代に戻るのでしょうか…。
2007.04.02
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