2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1

謹賀新年新春のお慶びを申し上げます旧年中は格別なご支援を賜り誠に有り難う御座います昨年に引き続き精進して参りますので、宜しくお願い申し上げます元旦の 素晴らしい初日の出 大井川町にて 010.01.01 AM8:10
2009.12.31
コメント(1)

★海の東海道「清水湊」★ 記念碑 江戸時代には天下の台所といわれた大坂(大阪)と将軍のお膝元、江戸(東京)とを結ぶ交通が非常に盛んでした。陸上交通ばかりでなく海上航路も発達し大坂から江戸には大小百三十余の湊が有り、菱垣廻船や、樽廻船など千石船が活躍しました。清水湊は駿府の薪炭、木材、茶のほか、甲州や信州からの穀類(米、麦、そば、大豆、小豆)等を江戸や大坂へ運ぶと共に両国の塩、たばこ、酒、油の廻送などに利用され更には、幕府が水軍の拠点としていたため重要な湊として栄えました。ここに「東海道歴史のふるさとづくり」の一環としてモニュメントを設置し、地域の歴史、文化、自然等の魅力を再発見し、未来に伝えようとするものです。設置場所はマリンビルを左に回り富士を真正面に眺望する日の出地区岸壁に建てられました。清水湊をしのぶ素晴らしい景観と共にぜひ一度お出かけくださいませ・・・清水市伊豆の西海岸を結ぶカーフェリーで日帰り海の旅・・・素敵な「恋人岬」もすぐそこです・・・"浪漫を求めて"如何でしょうか・・・江尻のまっこちゃん 幾つになっても夢見る男 当年79歳
2009.12.22
コメント(0)

★改革を目指す新政権に期待しても日々知らされる、過去の腐敗政治からは若者に示す何ものも無い様な気がする。それでも時が来れば年は新まり、クリスマスのイルミネーションも街々に飾られたが・・・師走の風は市民にとっては可成り冷たいものだ。★既に官公庁にて支給されたボーナスカットは、仕方がない・・・貰えるだけでも、そんな声もちらほら聞かれ、仕事すら無い失業真っ最中の人々に寄せられる思いも感じられる年の瀬となっている。 ☆昨夜、「迷惑メール対策」の書き込みをしたら早速コメントが・・・☆★世のネット愛好者の大半が、日々送られてくる所在不明のメールで困っている・・・趣味にしても、仕事としても今やネット環境をオフにすることは無理でしょう・・・。急速に進んだネットビジネスの中で、メールアドレスを公開することの必然性を否定は出来ない。個人の情報を隠しての社会性は、通用しなくなってきている。★朝、目覚めてメールを見た時物凄い数のメールに驚く・・・大半は迷惑メール削除の機能を使つていても、近頃はそれらの網をくぐり抜ける。極めて少ない本物の通信は時として見過ごしてしまう危険さえ有る。重要ポストの役人さんでも、時間のロスと的確な返信が出来ずそのチャンスすら失う・・・なんてことになったらそれこそ大変だ。★政府は、こうした「迷惑メール」の存在を無視できず、法制化を進めている。然し、送信する人たちの存在は、多種多様であり昨夜、小生のブログにコメントで反論「それでも、コレには勝てないだろう・・・」と書き込みされました。可成りの自信ですね。 ★チョット前までは、開いただけで「見ただろう」と高額の請求で支払わされた、ボッたくりされて泣いたようだが、取り締まりも強化されていて、様変わりしているようだ。★千差万別というか、意図するものが曖昧で自身の色欲、金欲なのか、見栄なのかよく分からないから始末が悪い・・・可成り手の込んだものが多く、こうしたことの知識や能力はたいしたものだと思う。知恵も良い方に使いたいものです。★普段、完全無視を通しているが、目当ては何ですかと言いたい・・・多いのは、何分で幾らの収入・・・「あなたは何もしないで」高額収入アリという。何も知らない、若年の人たちはお金にも、色欲にも興味を持つのが当たり前・・・小生の如く枯れてきたら、欲徳も無く簡単には騙されない・・・それでもチョット色気を出してそんな旨い話に乗ってしまう。だからほっとけない・・・。★不労所得を提唱する者は、社会悪の根源をばらまいて居るに等しい。単なる、ゲームの勝ち負けではない。人生を掛けた息の長い戦いなのだと思う。良識有る諸兄のご支援を願うものです。★騙しと欺される方とどちらが悪いのか、うまい話には必ず裏がある・・・「自分が欺されたから、取り返さなくてはと」必死に取り組む人も居るのではないか。★有名サイトの「ランキング」一位から200~300が不労所得を売りにしているサイトがありビックリしているがどうにもならない・・・。ある意味「ネットビジネスはバーチャル」なゲームかも知れない、然し世の善良な人たちや、必死に生活を支える勤労者や若者の心を踏みにじるような行為から一日も早く手を引くべきだ。世の古今東西を問わず、悪の栄えたためし無しと知るべしと言う。オレオレ詐欺と何も変りない。★身近のところで高一の子供がいるが夜中に携帯で夢中になっている、当然な事ながら朝起きるのが大変で、一体何を見ているのか解らないのが気になるところで、世相と言えばそれまでなのだが、成長の一過程として見逃せないのが実態で親としては大変気がかりな事、遅刻、欠席が嵩じててゆけば不登校のレッテルを貼られる。教師が、注意すれば反抗して「うるせー」・・・と足蹴にするが、対策もない。進学どころの話ではない・・・こんな子供ばかりでないしっかりした若者もいる事を信じているのは当たり前の事なのですが、一日も早く住みよい世の中にしたいモノです。★法ができればくぐり抜ける連中が居る。必ず「不実は滅亡す」と宣言する。◎江尻のまっこちゃん 「真実」を提唱する男・当年79歳来年も頑張ろう・・・
2009.12.11
コメント(0)

ブログの書込・・・随分とご無沙汰しています。とうとうひと月三回までダウン、それでも多くのご支援を頂きTOPランキングを維持しています、感謝感激雨あられ・・・いつも気にしながら朝一番はランキングの確認から始まります。然し、このところものすごい数の不良サイトのメールが百を大きく超える、こちらに必要なものは二つか三つ・・・三日も留守したら数百となる。折角、書き込みしてくるのでコケおろすことは無いがいい加減考えて行動して貰いたいと思う。削除するのが日課となっている。不労所得・パソコン内職?・性器の大きさ・精力剤・VAIGRA・急募モニター・極秘情報・うらわざ・残り僅か・副業ビジネス・大人の秘密・などなど毎日のように増え続けるこんな情報メールを毎日同じように発信して何の益が有るかと思う、迷惑千万の話・・・このところ不況だからと言って人を騙して、その先何があるのか考えて行動して貰いたい・・・世の中、善人100、悪人100かも知れないが、どんな世にも悪の栄えたためし無しと言う、これは正に金言と気づいてほしいものです。不労所得はあり得ない・・・よしんばいっとき儲けても悪銭身につかずと言う。少し話題を変えて古い話ですが・・・戦後間もなく三島市の近くに競馬場があった。小生、紅顔の美少年・・・16歳から17歳にかけた、まさに青春時代の話です。こんな少年と競馬がと、不審に思われるかもしれませんが小生わ、既に無線関連の技術員として、営業責任者と共に当地に派遣されたのでした。この競馬場は、静岡県、各市町村、事業課・馬匹組合、地元の顔役達の他日大の学生の参加した、今日の地域競輪と似たものと思います。開催前の準備の為に拡声装置を静岡市の会社から運び込み、三島駅からリヤカーに乗せ会場に設置したモノです。設置が終われば余り用は無く、調整と、毎日の設営が主な仕事でした。競馬は、一週間の開催でなか日の休みがあり、千秋楽で打ち上げ・・・それぞれは下土狩周辺の農家に分宿し、結構村の人たちとも親しくなりこんな出張が何回か続きました。小生、見かけが老けて見えていて、年よりも5歳くらい多くみられていました。突然、こんな三島の話をしたのは、先日、現地の紹介者から太陽光発電の見積を依頼されて現地近くを訪問したためです。60年以上前の事で当時の懐かしさは感じても余りにも時が経ちすぎていてしまいました。当時の競馬場はみることはできません、そんな時代を知る人も少ない様です。江尻のまっこちゃん 現役60年の節目に青春時代を振り返る男
2009.12.09
コメント(0)
![]()
☆人は40歳になったら自分の顔に責任をもて・・・」松下幸之助氏☆ 「「本物探し」しませんか・・・(35)」 [ 若者よ・・・いじめに負けるな ] ☆人は40歳になったら自分の顔に責任をもて・・・」松下幸之助氏談☆「★日々豊かな暮らしとは★」 「真実」の人生ってなに・・・★小生がこの言葉を耳にしたのは、22歳位の頃だったと思う。18歳で独立、結婚したのが22歳小学校の恩師に頼んで家でささやかな祝宴を開いた。当時、ナショナルの販売店としてSHOPと言う冊子が毎月送られてきた。この中の表紙に「今月の言葉」が連載されていた。ある時この言葉に強く惹かれるものがあり共感を覚え、当時、40歳は先の先という感じもしたが、其の顔作りに意欲を燃やした思いは遠い過去となった。★松下幸之助氏はご存じ松下電器産業の創始者であり、当時の氏の権威は素晴らしく、商売の神様とまで言われ、信頼されていたものだ。この松下氏の言葉として聞かされたものは、「人は顔の美醜ではない、親から授かった顔かたちでなく、40歳の人生を生きた人の顔がある。人々の歩んだ職業や人生がその顔にはある、従ってその顔は自ら創りだしたもので当然自己責任を持ってゆくべきだ」と。★実はこの言葉の生みの親は、18世紀を生きた米国のリンカーンの金言でした。★以来、あっという間にすぎた人生の中で、わが身の根底を支えて既に50年余経た今日の思いは、これから生きる日々と共に人々に好かれ、愛される顔作りに精進しています。それは、楽しく、喜びを、感謝の心の湧き出ずるものを感ずる心からです。ある面、人々には老いがあります。顔の美醜を越えた姿は、自らが過ごした過去の表現でもあります。ときとしてそれは、人生の勲章かも知れない・・・★我が師は、人生50年の時代に生まれ、2倍以上の103歳の人生を全うし三千億円企業を確立した。定年45歳の当時に、退職、起業し、何回も挫折を味わいながら、奮起、努力し成功に進んだ・・・。世の人々には、それぞれに違った道がある。お金を残すことが全てではない・・・。何れにしても、「一攫千金の夢は、はかない」「不労所得に欺されない」道を歩みたいものです。★人生は 喜びありて 生きるもの 人と生まれし 心もとめて◎これからも、自らの顔かたちに自信を持って生きたいものです。 江尻のまっこちゃん 目標人生まであと23年の男
2009.12.04
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1