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ゴルフ仲間の大手お好み焼きチェーン店社長(通称オッコンさん)主催のコンペで芸南CCに行ってきました。
このコンペはオッコンさんの個人的な知り合いの中から選ばれた中小企業の社長連中の集まりです。
何故にあっしがそこへ招かれたのか分かりませんが折角なので参加させていただきました。
夜の懇親会はもちろん流川のオッコンさんのお店でありまして、そこでは昼と違ってみなさん背広を着て営業マンの顔になっています。
普段着で緩み切った表情の人はあっしとオッコンさんの同級生の方となぜか大手博多ラーメンチェーン店の社長の3人だけです。
隣には広島東洋カープのOBの方もいらっしゃいまして
「今広島中の心配事である堂林問題」についてお聞きしました。
「本当なら外野を守らせてバッティングに集中さればええんじゃけど」と言ってました。
しかしいまカープの外野は熾烈な競争状態ですし、エルドレッドにサードを守らすわけにもいかず、しばらくは広島県民は堂林に頭を悩ます事になるでしょう。
さてゴルフですが
OUT ■■----△-△ 42(19)
IN ■--■△△△△- 44(17) OB無し
簡単な芸南でしかも白からなので80台前半は行けるだろうと思ってたんですが、意外と苦労しました。
同伴のハンデ6の方は74で回りましたので難しいコンディションではなかったと思います。
もう一人は昔県アマにも出た事があるという飛ばなくなったシングルおじさんでした。
63歳になってぜんぜん飛ばなくなって昨日も89でした。
プレー振りも昭和の匂いがする感じでした。
どんなのが昭和の匂いかと言いますと、
プレーが異常に早い。(打つ所を何回も見逃した)
パットをパチッと打つ (最近の速いグリーンではストローク式の打ち方が主流)
飛距離にこだわる。
上手かった時代を忘れられない。
といった感じでしょうか。
先週の古賀でも言われたんですが、
「ドライバーのシャフトが軟らか過ぎやしやせんか?」
一応素直な扱いやすいシャフトと言う事で買ったんですが。
実際フブキと打ち比べてみても断然GT700の方が易しいです。
フブキはちょっとタイミングが合わないとプッシュが出たりするし、硬く感じるのかかなり一生懸命振らないとしならない気がします。
ハンデ6の不動産会社社長が「今度使わなくなったアッタスをあげよう」と言うので楽しみにしときましょう。
山口オープン予選 2019年11月08日
古賀GCに行きました。 2019年10月31日 コメント(2)