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☆日向坂46の人気メンバー;小坂菜緒(23)が、『BUBKA』7月号(5月29日発売)の表紙・巻頭グラビアに登場する。■日向坂46のメンバーたちが、それぞれの立場から現在地を語る!グループの絶対的エースとして日向坂46を牽引する小坂菜緒。クールな表情でこちらを見つめる表紙カットに加え、巻頭20ページにわたるグラビアでは、彼女の多彩な魅力を余すことなく切り取った。ノースリーブ姿でベッドに横たわる自然体の表情をはじめ、麦わら帽子をかぶって柔らかく微笑むカット、アンニュイな雰囲気をまとった印象的なカットなどを収録。美しく透明感のある笑顔と、クールで繊細な表現力、その両面を堪能できる内容となっている。インタビューでは、 グループに残る最後の二期生として、 ともに歩んできた金村美玖との“なおみく”の絆について語る他、あらたに加入した後活躍を続ける五期生への思いや、最新シングル『Kind of love』でセンターを務める藤嶌果歩への期待にも言及。さらに、先輩としてグループを牽引する原動力や、その胸に抱く覚悟や情熱について率直な言葉で明かしている。続くグラビアには、日向坂46の竹内希来里が登場。浴衣に身を包み“和”をテーマにしたカットをはじめ、ノースリーブ衣装で見せる爽やかな表情など、彼女の魅力を詰め込んだグラビアとなっている。インタビューでは最近になって感じるようになった自身の変化や、竹内のことを「推し」と公言する五期生・大野愛実との関係性について語ったほか、今シングル期間に掲げる目標や、現在の好調を支える要因についても明かしている。 「変わっていく自分が楽しい」と語る竹内の現在地に迫った。続くページでは、三期生の森本茉莉と山口陽世の対談インタビューを実施。グループからの卒業を発表した山口が、その決断に至った思いや現在の心境を語るとともに、長年ともに歩んできた森本だからこそ語れる言葉でふたりの関係性やこれまでの歩みを振り返っている。続いて四期生の小西夏菜実と平尾帆夏による対談インタビューも掲載され、同期として支え合ってきたふたりが、お互いへの思いや関係性を語るほか、ひなた坂46の楽曲やライブに懸ける意気込みについても明かしている。35ページにわたり、小坂菜緒をはじめとする日向坂46のメンバーたちが登場し、それぞれの立場から現在地を語る今号。日向坂46のファンはもちろん、アイドルシーンの“今”を知りたい人にとっても必見の一冊となっている。
May 24, 2026
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☆櫻坂46が、2026年6月10日にリリースとなるニューシングル『Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?』のジャケット写真全5種類を公開した。(CD+BD,Type.A.B.C.D、CD only.通常盤)本作のアートディレクションは、上田マルコが担当。コンセプトは“チーム”で、チェスを連想させる空間にメンバーがスタイリッシュに佇むデザインに。TYPE-Aは『Lonesome rabbit』と『What's “KAZOKU”?』の両曲でセンターを務める二期生の森田ひかる(24)が、堂々たる立ち姿で表紙を飾る。また、BACKSメンバーが発表され、センターが三期生・遠藤理子であることが明らかとなった。シングルのTYPE-Dは、BACKSメンバーで構成されるアートワークとなっている。なお、BACKSメンバーによる新曲『コインランドリー』は、5月26日に先行配信リリースされ、同時にミュージックビデオが公開となる。
May 24, 2026
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☆日向坂46 四期生の人気メンバー;正源司陽子(19)が、5月28日に発売される『B.L.T.7月号』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。そして、馬表紙は四期生の”清水理央”が担当している。なお、本誌では37ページに及ぶ”日向坂46”の大特集が組まれている。■「B.L.T.2026年7月号」の表紙巻頭には、17thシングル「Kind of love」をリリースする日向坂46の正源司陽子が登場する。純白の衣装で無邪気に笑う姿から儚げな表情まで、さまざまな美しさが切り取られている。1万字を超えるインタビューも収録されており、精神面での変化や個人で挑戦したいことなどをたっぷりと明かしている。正源司陽子:「19歳になってから〝自分らしく生きやすい方法〟みたいなものを見つけられた気がします。いわゆる〝思春期〟を抜けたのかもしれない」裏表紙には四期生の清水理央がソログラビアで初登場し、凛とした存在感と息を呑むような美しさを披露している。中面には五期曲「円周率」でセンターを務める佐藤優羽も登場し、抜群の透明感と瑞々しい可憐さを見せている。
May 24, 2026
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☆ピュア感あふれる乃木坂46 6期生メンバー;鈴木佑捺(20)が、日にDJ KOOさんがMCを務めるFM FUJI『~DJ KOO PRESENTS~ BEAT GOES ON A面』にアシスタントとして出演した😆ぜひ、お聴きください⛄️✨5月18日に20歳の誕生日を迎えた”鈴木佑捺”にDJ KOOさんからケーキ🎂のプレゼントが!
May 24, 2026
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバーで、バラエティー番組などでも大活躍中の”弓木奈於”(27)が、酒井健太(アルコ&ピース)と共に番組MCとしてFM FUJI「沈黙の金曜日」に登場した。■沈黙の金曜日【公式】@fmfujichinmoku沈黙の金曜日!今夜は沖縄出身の3ボーカル『ジャアバーボンズ』をお迎えしています。
May 24, 2026
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☆日向坂46の人気メンバー;小坂菜緒(23)が、『BUBKA』7月号(5月29日発売)の表紙・巻頭グラビアに登場する。■日向坂46のメンバーたちが、それぞれの立場から現在地を語る!グループの絶対的エースとして日向坂46を牽引する小坂菜緒。クールな表情でこちらを見つめる表紙カットに加え、巻頭20ページにわたるグラビアでは、彼女の多彩な魅力を余すことなく切り取った。ノースリーブ姿でベッドに横たわる自然体の表情をはじめ、麦わら帽子をかぶって柔らかく微笑むカット、アンニュイな雰囲気をまとった印象的なカットなどを収録。美しく透明感のある笑顔と、クールで繊細な表現力、その両面を堪能できる内容となっている。インタビューでは、 グループに残る最後の二期生として、 ともに歩んできた金村美玖との“なおみく”の絆について語る他、あらたに加入した後活躍を続ける五期生への思いや、最新シングル『Kind of love』でセンターを務める藤嶌果歩への期待にも言及。さらに、先輩としてグループを牽引する原動力や、その胸に抱く覚悟や情熱について率直な言葉で明かしている。続くグラビアには、日向坂46の竹内希来里が登場。浴衣に身を包み“和”をテーマにしたカットをはじめ、ノースリーブ衣装で見せる爽やかな表情など、彼女の魅力を詰め込んだグラビアとなっている。インタビューでは最近になって感じるようになった自身の変化や、竹内のことを「推し」と公言する五期生・大野愛実との関係性について語ったほか、今シングル期間に掲げる目標や、現在の好調を支える要因についても明かしている。 「変わっていく自分が楽しい」と語る竹内の現在地に迫った。続くページでは、三期生の森本茉莉と山口陽世の対談インタビューを実施。グループからの卒業を発表した山口が、その決断に至った思いや現在の心境を語るとともに、長年ともに歩んできた森本だからこそ語れる言葉でふたりの関係性やこれまでの歩みを振り返っている。続いて四期生の小西夏菜実と平尾帆夏による対談インタビューも掲載され、同期として支え合ってきたふたりが、お互いへの思いや関係性を語るほか、ひなた坂46の楽曲やライブに懸ける意気込みについても明かしている。35ページにわたり、小坂菜緒をはじめとする日向坂46のメンバーたちが登場し、それぞれの立場から現在地を語る今号。日向坂46のファンはもちろん、アイドルシーンの“今”を知りたい人にとっても必見の一冊となっている。
May 24, 2026
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☆櫻坂46が、2026年6月10日にリリースとなるニューシングル『Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?』のジャケット写真全5種類を公開した。(CD+BD,Type.A.B.C.D、CD only.通常盤)本作のアートディレクションは、上田マルコが担当。コンセプトは“チーム”で、チェスを連想させる空間にメンバーがスタイリッシュに佇むデザインに。TYPE-Aは『Lonesome rabbit』と『What's “KAZOKU”?』の両曲でセンターを務める二期生の森田ひかる(24)が、堂々たる立ち姿で表紙を飾る。また、BACKSメンバーが発表され、センターが三期生・遠藤理子であることが明らかとなった。シングルのTYPE-Dは、BACKSメンバーで構成されるアートワークとなっている。なお、BACKSメンバーによる新曲『コインランドリー』は、5月26日に先行配信リリースされ、同時にミュージックビデオが公開となる。
May 24, 2026
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☆日向坂46 四期生の人気メンバー;正源司陽子(19)が、5月28日に発売される『B.L.T.7月号』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。そして、馬表紙は四期生の”清水理央”が担当している。なお、本誌では37ページに及ぶ”日向坂46”の大特集が組まれている。■「B.L.T.2026年7月号」の表紙巻頭には、17thシングル「Kind of love」をリリースする日向坂46の正源司陽子が登場する。純白の衣装で無邪気に笑う姿から儚げな表情まで、さまざまな美しさが切り取られている。1万字を超えるインタビューも収録されており、精神面での変化や個人で挑戦したいことなどをたっぷりと明かしている。正源司陽子:「19歳になってから〝自分らしく生きやすい方法〟みたいなものを見つけられた気がします。いわゆる〝思春期〟を抜けたのかもしれない」裏表紙には四期生の清水理央がソログラビアで初登場し、凛とした存在感と息を呑むような美しさを披露している。中面には五期曲「円周率」でセンターを務める佐藤優羽も登場し、抜群の透明感と瑞々しい可憐さを見せている。
May 24, 2026
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☆ピュア感あふれる乃木坂46 6期生メンバー;鈴木佑捺(20)が、日にDJ KOOさんがMCを務めるFM FUJI『~DJ KOO PRESENTS~ BEAT GOES ON A面』にアシスタントとして出演した😆ぜひ、お聴きください⛄️✨5月18日に20歳の誕生日を迎えた”鈴木佑捺”にDJ KOOさんからケーキ🎂のプレゼントが!
May 24, 2026
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバーで、バラエティー番組などでも大活躍中の”弓木奈於”(27)が、酒井健太(アルコ&ピース)と共に番組MCとしてFM FUJI「沈黙の金曜日」に登場した。■沈黙の金曜日【公式】@fmfujichinmoku沈黙の金曜日!今夜は沖縄出身の3ボーカル『ジャアバーボンズ』をお迎えしています。
May 24, 2026
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(坂口珠美・与田祐希・梅澤美波・佐藤楓・中村麗乃)3期生集合!☆乃木坂46『14th YEAR BIRTHDAY LIVE』及び『梅澤美波*卒業コンサート』に、乃木坂46メンバーOGが多数駆けつけたもよう。梅澤美波との集合ショットやオフショットが数点公開された。
May 23, 2026
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(坂口珠美・与田祐希・梅澤美波・佐藤楓・中村麗乃)3期生集合!☆乃木坂46『14th YEAR BIRTHDAY LIVE』及び『梅澤美波*卒業コンサート』に、乃木坂46メンバーOGが多数駆けつけたもよう。梅澤美波との集合ショットやオフショットが数点公開された。
May 23, 2026
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☆日向坂46 17枚目のニューシングル『Kind of love』4日目売上が、”8330枚”で、累計”429384枚”になった。発売4日目も今一つの動きで奮起を期待したい。日向坂46は、本日 NHK総合「Venue 101」(23:00~23:30)に出演してこの新曲を披露します。『Kind of love』日向坂46(センター;藤嶌果歩)■Lyrics:秋元康■Music:ナスカ■Arrangement:StellaKind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミン立ち止まって 息止めて 冷静になってみても心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる肉体と精神のバランスこの都会の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション電線のカラス じっとこっち見ている駐車違反の車がレッカーされる知らない誰か憐れむくらい優しくなれたのは思い当たるその痛みに共感してしまったんだKind of love Kind of love認めちゃっていいのかここから先 切なさに付き纏われるだろうKind of love Kind of love視線はいつも正直だそれでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン信号も標識も いつだって守って来た抗うよりも従う方が楽だって言って自信のない片想い系恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ心のウインカーを出さなきゃ伝わらない勝手に僕を夢中にさせといて君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして…わかってる そう誰も何も悪くないStand by you Stand by you好きだったらどうする?知らないうちに インフルエンザ 伝染されたようなものStand by you Stand by you僕だけのそばにいて今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう水平線よりも長く どんな海より深くありたくて…(君をもっと知りたい)Kind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミンWow...
May 23, 2026
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☆日向坂46 17枚目のニューシングル『Kind of love』4日目売上が、”8330枚”で、累計”429384枚”になった。発売4日目も今一つの動きで奮起を期待したい。日向坂46は、本日 NHK総合「Venue 101」(23:00~23:30)に出演してこの新曲を披露します。『Kind of love』日向坂46(センター;藤嶌果歩)■Lyrics:秋元康■Music:ナスカ■Arrangement:StellaKind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミン立ち止まって 息止めて 冷静になってみても心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる肉体と精神のバランスこの都会の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション電線のカラス じっとこっち見ている駐車違反の車がレッカーされる知らない誰か憐れむくらい優しくなれたのは思い当たるその痛みに共感してしまったんだKind of love Kind of love認めちゃっていいのかここから先 切なさに付き纏われるだろうKind of love Kind of love視線はいつも正直だそれでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン信号も標識も いつだって守って来た抗うよりも従う方が楽だって言って自信のない片想い系恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ心のウインカーを出さなきゃ伝わらない勝手に僕を夢中にさせといて君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして…わかってる そう誰も何も悪くないStand by you Stand by you好きだったらどうする?知らないうちに インフルエンザ 伝染されたようなものStand by you Stand by you僕だけのそばにいて今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう水平線よりも長く どんな海より深くありたくて…(君をもっと知りたい)Kind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミンWow...
May 23, 2026
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☆乃木坂46 4期生メンバー;黒見明香が、昨夜公式ブログを更新、先日の『14th YEAR BIRTHDAY LIVE』と『梅澤美波*卒業コンサート』についての感想と感謝の想いを綴り、合わせて”バナナマン”設楽を交えての「バスラ」集合ショット、そして「卒コン」を終えた後での「梅澤美波」との2ショットなどを公開した。■黒見明香*公式ブログ!『ありがとうございました!バスラ&ご卒業公演』(2026.5.22)https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104593?ima=0642&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
May 23, 2026
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;田村真佑(27)と5期生の人気メンバー;一ノ瀬美空(22)が、MCを担当するTOKYO FM『乃木坂46の乃木坂に相談だ』(269回)が昨夜放送された。あらゆる世代から相談にMCのふたりがお答えするものの、ほぼ脱線トークとなってしまう面白番組。まるで”砂糖菓子”のような声で人気の”田村真佑”と、”乃木坂のあざとクイーン””一ノ瀬美空”の2人がお相手!5月24日が、一ノ瀬美空の23歳の誕生日ということで、田村真佑から花束が贈られたもよう!
May 23, 2026
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☆日向坂46は、本日 NHK総合『Venue 101』(23:00~23:30)に出演して、話題の新曲『Kind of love』を披露します。
May 23, 2026
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☆日向坂46 4期生の人気メンバー;藤嶌果歩(19)が、20日発売の『週刊少年マガジン』25号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場している。最新シングル「Kind of love」で、2度目のセンターを務める藤嶌が久々にソロで登場。白いベランダ、緑がまぶしい庭、そしてキラキラ輝く海辺。そこにたたずむ藤嶌の笑顔がまぶしすぎるグラビアとなっている。
May 23, 2026
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☆日向坂46 四期生の人気メンバー;正源司陽子(19)が、5月21日深夜にニッポン放送『正源司陽子オールナイトニッポンX(クロス)』に登場した。お嬢様なのにまるで少年のような天真爛漫のキャラクターで、今回も絶好調に面白トークを展開!
May 23, 2026
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☆乃木坂メンバーとは、ラジオで共演するなど親しい間柄のDJ KOOさんが、『梅澤美波*卒業コンサート』に参戦、記念の2ショット写真を撮影したもよう。■D J K O O@DJKOO_official梅澤キャプテン!卒業おめでとうございます!!愛が溢れる素晴らしいライブ最高でした!!乃木坂に梅ちゃんが居なくなるのは寂しいけど!未来へ羽ばたく梅澤さんの活躍をこれからも応援します!!FM FUJIファミリーで推しメンの弓木ちゃんとゆうちゃん!TOKYO DOME 3日間やり切ったキラキラの笑顔めっちゃ素敵でした!!心から感謝 DO DANCE!!
May 23, 2026
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☆指原莉乃がプロデュースしているアイドルグループ;=LOVE(通称;イコラブ)が、大ヒットした20thシングル『劇薬中毒』発売記念スペシャルプレゼントの一環として、5月18日(月)に「ヒューリックホール東京」にて『サンリオキャラクタースペシャルライブ』を開催した。■=LOVE_official@Equal_LOVE_125月18日「劇薬中毒」発売記念サンリオキャラクタースペシャルライブが終了いたしました👑🩵🤍ありがとうございました☁️⟡.⋆#イコラブ
May 23, 2026
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☆乃木坂46 4期生メンバー;黒見明香が、昨夜公式ブログを更新、先日の『14th YEAR BIRTHDAY LIVE』と『梅澤美波*卒業コンサート』についての感想と感謝の想いを綴り、合わせて”バナナマン”設楽を交えての「バスラ」集合ショット、そして「卒コン」を終えた後での「梅澤美波」との2ショットなどを公開した。■黒見明香*公式ブログ!『ありがとうございました!バスラ&ご卒業公演』(2026.5.22)https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104593?ima=0642&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
May 23, 2026
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;田村真佑(27)と5期生の人気メンバー;一ノ瀬美空(22)が、MCを担当するTOKYO FM『乃木坂46の乃木坂に相談だ』(269回)が昨夜放送された。あらゆる世代から相談にMCのふたりがお答えするものの、ほぼ脱線トークとなってしまう面白番組。まるで”砂糖菓子”のような声で人気の”田村真佑”と、”乃木坂のあざとクイーン””一ノ瀬美空”の2人がお相手!5月24日が、一ノ瀬美空の23歳の誕生日ということで、田村真佑から花束が贈られたもよう!
May 23, 2026
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☆日向坂46は、本日 NHK総合『Venue 101』(23:00~23:30)に出演して、話題の新曲『Kind of love』を披露します。
May 23, 2026
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☆日向坂46 4期生の人気メンバー;藤嶌果歩(19)が、20日発売の『週刊少年マガジン』25号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場している。最新シングル「Kind of love」で、2度目のセンターを務める藤嶌が久々にソロで登場。白いベランダ、緑がまぶしい庭、そしてキラキラ輝く海辺。そこにたたずむ藤嶌の笑顔がまぶしすぎるグラビアとなっている。
May 23, 2026
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☆日向坂46 四期生の人気メンバー;正源司陽子(19)が、5月21日深夜にニッポン放送『正源司陽子オールナイトニッポンX(クロス)』に登場した。お嬢様なのにまるで少年のような天真爛漫のキャラクターで、今回も絶好調に面白トークを展開!
May 23, 2026
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☆乃木坂メンバーとは、ラジオで共演するなど親しい間柄のDJ KOOさんが、『梅澤美波*卒業コンサート』に参戦、記念の2ショット写真を撮影したもよう。■D J K O O@DJKOO_official梅澤キャプテン!卒業おめでとうございます!!愛が溢れる素晴らしいライブ最高でした!!乃木坂に梅ちゃんが居なくなるのは寂しいけど!未来へ羽ばたく梅澤さんの活躍をこれからも応援します!!FM FUJIファミリーで推しメンの弓木ちゃんとゆうちゃん!TOKYO DOME 3日間やり切ったキラキラの笑顔めっちゃ素敵でした!!心から感謝 DO DANCE!!
May 23, 2026
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☆指原莉乃がプロデュースしているアイドルグループ;=LOVE(通称;イコラブ)が、大ヒットした20thシングル『劇薬中毒』発売記念スペシャルプレゼントの一環として、5月18日(月)に「ヒューリックホール東京」にて『サンリオキャラクタースペシャルライブ』を開催した。■=LOVE_official@Equal_LOVE_125月18日「劇薬中毒」発売記念サンリオキャラクタースペシャルライブが終了いたしました👑🩵🤍ありがとうございました☁️⟡.⋆#イコラブ
May 23, 2026
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☆日向坂46 17枚目のニューシングル『Kind of love』3日目売上が、”14157枚”で、累計”421054枚”になった。発売3日目は、今一つの動きで、土・日の動きに注目したい。日向坂46は、明日NHK「Venue 101」に出演してこの新曲を披露します。『Kind of love』日向坂46(センター;藤嶌果歩)■Lyrics:秋元康■Music:ナスカ■Arrangement:StellaKind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミン立ち止まって 息止めて 冷静になってみても心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる肉体と精神のバランスこの都会の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション電線のカラス じっとこっち見ている駐車違反の車がレッカーされる知らない誰か憐れむくらい優しくなれたのは思い当たるその痛みに共感してしまったんだKind of love Kind of love認めちゃっていいのかここから先 切なさに付き纏われるだろうKind of love Kind of love視線はいつも正直だそれでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン信号も標識も いつだって守って来た抗うよりも従う方が楽だって言って自信のない片想い系恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ心のウインカーを出さなきゃ伝わらない勝手に僕を夢中にさせといて君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして…わかってる そう誰も何も悪くないStand by you Stand by you好きだったらどうする?知らないうちに インフルエンザ 伝染されたようなものStand by you Stand by you僕だけのそばにいて今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう水平線よりも長く どんな海より深くありたくて…(君をもっと知りたい)Kind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミンWow...
May 22, 2026
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☆日向坂46 17枚目のニューシングル『Kind of love』3日目売上が、”14157枚”で、累計”421054枚”になった。発売3日目は、今一つの動きで、土・日の動きに注目したい。日向坂46は、明日NHK「Venue 101」に出演してこの新曲を披露します。『Kind of love』日向坂46(センター;藤嶌果歩)■Lyrics:秋元康■Music:ナスカ■Arrangement:StellaKind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミン立ち止まって 息止めて 冷静になってみても心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる肉体と精神のバランスこの都会の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション電線のカラス じっとこっち見ている駐車違反の車がレッカーされる知らない誰か憐れむくらい優しくなれたのは思い当たるその痛みに共感してしまったんだKind of love Kind of love認めちゃっていいのかここから先 切なさに付き纏われるだろうKind of love Kind of love視線はいつも正直だそれでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン信号も標識も いつだって守って来た抗うよりも従う方が楽だって言って自信のない片想い系恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ心のウインカーを出さなきゃ伝わらない勝手に僕を夢中にさせといて君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして…わかってる そう誰も何も悪くないStand by you Stand by you好きだったらどうする?知らないうちに インフルエンザ 伝染されたようなものStand by you Stand by you僕だけのそばにいて今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう水平線よりも長く どんな海より深くありたくて…(君をもっと知りたい)Kind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミンWow...
May 22, 2026
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☆昨夜『卒業コンサート』を終えた”梅澤美波”のもとへ、乃木坂46の公式お兄ちゃん”バナナマン”のおふたりから恒例の『卒業祝いプレゼント』が贈られたもよう。料理が大得意の梅澤にとって相応ししく、センスの良いプレゼントだった。
May 22, 2026
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☆昨夜『卒業コンサート』を終えた”梅澤美波”のもとへ、乃木坂46の公式お兄ちゃん”バナナマン”のおふたりから恒例の『卒業祝いプレゼント』が贈られたもよう。料理が大得意の梅澤にとって相応ししく、センスの良いプレゼントだった。
May 22, 2026
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバーで、乃木坂のエース;賀喜遥香(24)が、昨夜TOKYO FM『乃木坂LOCKS!』に登場した。本日は東京ドームで『梅澤美波*卒業コンサート』が開催されたことにちなみ、放送としては事前収録となるものの、ずっとお世話になったキャプテン;梅澤美波について思いを語ることに!
May 22, 2026
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☆乃木坂46が21日、東京ドームで「14th YEAR BIRTHDAY LIVE DAY-3~梅澤美波卒業コンサート~」を行った。アンコールに入ると、漆黒のドレスに身を包んだ梅澤が1人でステージに立ち、ありのままの思いを言葉にし、時折涙ぐみながらスピーチを行った。全文は以下の通り。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・皆さん、改めまして今日1日、本当にありがとうございました。もうすぐ乃木坂46を卒業します。1曲目から青と水色のサイリウムで、私の家族はきっとこの景色を見て泣いていると思います。この景色こそ、私ができる最大限の恩返しのように思います。自慢の家族です。今日まで支えてくれて本当にありがとう。ファンの皆様から今の私はどう見えているんですかね。今の私はとっても強くなりました。きっと守るものができたからだと思います。ここに来たばかりの時の私は、身長がコンプレックスで、背中も丸めて、打たれ弱くて、言葉にも敏感で、傷つくことも当たり前に受け入れながらこの場所で生きてきました。でも、今日までの日々を振り返ると、苦しかったこととか、なんてことなかったかなって。私はただただ乃木坂が好きで、乃木坂で生きられている自分が幸せだったんだなって今思います。先輩方がみんな卒業されて、私は少しグループに危機感を持っていた時にキャプテンというバトンをもらいました。当時は重たくて苦しかった。ライブだって、MCがあったらパフォーマンスに集中できなくて、それが悔しくて。でも、ここまで全部、自分で大丈夫にしてきました。絶対大丈夫。自分ならできる。今日はたくさん準備してきたから大丈夫って自分を信じて歩いてきました。不安になった時は、横にいる仲間たちに力をもらって今日まで頑張ってこれました。今はキャプテンというこの看板をすごく誇りに思うし、もしもう一度生まれ変わって乃木坂の人生を歩めるのなら、絶対私は3代目キャプテンをやりたいです。そう思えるぐらい、本当に自分にとって宝物だなと思えるバトンをいただきました。今野さん、菊地さん、秋元先生、本当にありがとうございます。そして私の乃木坂人生の宝で言ったら、ここでの人との出会いでした。先輩方、私が今日まで頑張ってこれたのは、先輩たちの作ったこの乃木坂46を守りたかったからです。先輩たちがいなくなった後も、先輩たちとのキラキラとした思い出を胸に歩いてきました。今の後輩たちなら大丈夫。私、このグループを守れたと思います。そしてスタッフの皆さん。私は乃木坂に関わってくださるスタッフさんのことが大好きで、とにかくそんなスタッフさん達から信頼が欲しかったです。愛と信頼を受けるということがどれだけ難しいことか理解しています。でも、信じてほしかったし、期待してほしかったし、背負わせてほしかったし、期待に応えられなかった日もあったかもしれないけど、大好きなスタッフの皆さんが作る乃木坂を体現できることは、体現できる毎日は、生きがいでした。そして秋元先生。今日披露した楽曲たち、もちろん全部秋元先生が書いてくださっていて、このグループに入る前も、メンバーになった今も、私を勇気づけてくれた楽曲たちです。いつも私たちに必要な時に必要な楽曲をいただいて、本当にありがとうございました。これからも乃木坂46をよろしくお願いします。そしてファンの皆様。私はどうやら、誰かの生きる希望になれていたみたいです。「私が頑張れる理由だ」って言ってくれる人が、嘘みたいな話だけど本当にたくさんいて。でもそんなのこっちのセリフで、ファンの皆様が愛を向けてくれなければ、私はとっくにステージから降りていました。今日までこの青と水色のサイリウムにたくさん助けられてきました。本当にありがとうございました。そしてメンバーのみんな。頼りない私に今日までついてきてくれて本当にありがとう。みんなは今、乃木坂でいられて幸せかな? 自分に自信が持てない時は、乃木坂46というグループに自信を持ってください。乃木坂で頑張っているあなたたちなら大丈夫だし、乃木坂は最強だから大丈夫。何よりもあなたたちが乃木坂46だから大丈夫です。乃木坂の未来を作ることを楽しんでください。そして、私は今まであまり自分を褒めてこれなかったけど、今、自分に言葉をかけるのなら、「本当に今日までよく頑張った。私に任された役目は100パーセントで全うできた」。そうやって自分にも言葉をかけてあげたいです。私の周りには太陽みたいな人がたくさんいて、いつも誰かを照らして温めてくれていて。私は太陽みたいな人ではないなと思っていたけど、秋元先生が私にソロ曲「もう一つの太陽」という楽曲を書いてくださいました。私も誰かにとったら太陽だったのかなって。こんな形の太陽もあっていいのかなって。雨の日でも曇りの日でも隠れて見ていたり。太陽は絶対存在しているし、そんな太陽みたいな人もいたなって。これからの乃木坂の誰かの希望になれたらうれしいです。今まで支えてくださった全ての人へ、感謝の気持ちを込めて歌います。「もう一つの太陽」。
May 22, 2026
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☆乃木坂46の3代目キャプテン・梅澤美波(27)の卒業コンサートが、21日に東京ドームで開催された。アンコールでは、梅澤がグループに加入するきっかけとなった憧れの先輩・白石麻衣からメッセージが寄せられた。 梅澤が「ジコチューで行こう!」で初選抜に選ばれた当時のVTRに合わせ、「あの夏から、もうずいぶん経ちましたね。卒業おめでとう。白石麻衣です」をナレーションが流れると、会場からは大きな歓声が。「美波は丁寧に、そしてしっかり接してくれた後輩でした。なので在籍中は正直、先輩の私たちに気を使って一歩引いているなという印象です」と在籍当時を振り返る。「乃木坂46が好きで入ってきて、グループへのリスペクトを持っていたからそうなっているのはもちろん気づいていました。誰よりもグループを愛している人。副キャプテンを決める時、スタッフさんと話すことがありました。私もスタッフさんも『絶対に梅澤しかいない』と同じ思いでした。周りが見えて、グループの未来を考えて、そして強さがある美波。キャプテンとしても、メンバーとしても理想的だし、私が乃木坂46を今も誇れているのは、美波のおかげです」と最大限の賛辞を贈った。そして「卒業した後は、友達になれるといいなと思っています。お疲れ様。そして、ありがとう」とねぎらっていた。
May 22, 2026
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☆乃木坂46の3代目キャプテン・梅澤美波(27)の卒業コンサートが、21日に東京ドームで開催された。9年8ヶ月のグループ活動、そして約3年にわたってキャプテンとしてグループを牽引してきた功労者の集大成となる、愛と涙にあふれたステージとなった。 ライブの開幕を告げるOVERTUREでは、3期生から6期生までのメンバーが順番に加入時の制服姿で梅澤のもとに集合し、ともに東京ドームへと歩き出す映像が流れた。大歓声の中、気球に乗って上空から登場した梅澤は、冒頭の1曲目「空扉」から早くも目に涙を浮かべる。「きょうは私にとってのラストステージ!みんなのこと楽しませます!東京ドームいくよ!」と高らかに宣言し、会場の熱気を引き上げる。 最初のMCでは、「私の乃木坂46への感謝を表したライブになっていると思います。緊張してます!」とはにかみ、ここからライブは梅澤の乃木坂46での歴史を紐解くブロックへと突入していく。 3期生の初期制服で改めてステージに登場した梅澤は、まず5期生とともに「ハルジオンが咲く頃」を披露。これは梅澤が3期生として初めて参加した2017年のバースデーライブで披露した思い出深い一曲だ。続いて、初めてオリジナルポジションをもらったアンダー楽曲「新しい世界」、そして初めて選抜メンバーに選ばれた「ジコチューで行こう!」を立て続けにパフォーマンスし、自らの原点と飛躍の軌跡を後輩たちとともに表現してみせた。 ここからの中盤戦は、梅澤が強く記憶に残る楽曲たちで構成された6曲のブロックへ。まず、ステージ上のテーブルに並ぶ食器たちを前に、「もう若様軍団は私しかいない」とこぼす梅澤に対し、筒井あやめ、奥田いろは、鈴木佑捺らが「梅澤軍団作ったらいいじゃないですか!」「私たちに一緒に歌わせてください!」と直訴。梅澤の「今夜限りの梅澤軍団結成!」の掛け声で始まったのは「失恋お掃除人」。「若様、見てくれていますか!」と、軍団長だった若月佑美への思いを叫び、筒井にスプーン、奥田にフォーク、鈴木にナイフを担当させ、自身は見事に“箸芸”を継承。ファンを大いに沸かせた。 続いては「ファンタスティック3色パン」を小川彩、賀喜遥香とともに披露。間奏ではおなじみのルーレット企画も実施された。梅澤は「最後だしやる!やるよ…」と照れながらも「何見てるの?私がきれいだって?もう、バーカ!」と、アイドルとして最後の“メロメロせりふ”を炸裂させた。 さらに、かつて与田祐希の卒コンで「大きいユニットを作ってやるんだから!」と宣言した流れを汲み、金川紗耶、林瑠奈、五百城茉央、冨里奈央、大越ひなの、海邊朱莉ら高身長ユニットによる「悪い成分」を艶やかに披露。そのクールな空気感のまま、同じく“大きい人”のセンター曲である「踏んでしまった」へとつなぎ、ダイナミックなダンスで魅了した。その後は田村真佑、弓木奈於との“同い年トリオ”で仲良く「急斜面」を歌い上げた。 そして会場が静寂に包まれる中、遠藤さくらがバックステージから、梅澤がメインステージから互いに歩き出す。センターステージで合流すると、「歩道橋」を2人でパフォーマンス。美しく儚(はかな)いペアダンスに誰もが心を奪われた。曲の最後、すれ違う二人の間で遠藤だけが振り返り、涙をあふれさせながらも梅澤の後ろ姿に頭を下げる。しかし、梅澤は一切振り向くことなく歩みを進める姿が、強く美しく、そして切なく焼き付いた。 ライブの後半は、期別ブロックへと突入。1stシングルのカップリング曲であり、1期生楽曲の「失いたくないから」を梅澤がソロ歌唱。スクリーンには先輩たちとの写真が映し出され、「先輩方の作った乃木坂が世界一のグループだと思っています。私を導いてくれてありがとうございました」と、あふれる思いを届けた。 続いて加入2年目の6期生と「タイムリミット片想い」を弾ける笑顔で踊り、5期生とは「泣いたっていいじゃないか?」を披露。間奏中には、かつて若月佑美が卒業コンサートで行った演出と重なるように、梅澤から5期生メンバーそれぞれに合った花が手渡された。4期生とは「日常」で圧倒的な熱量をぶつけ合い、最後に登場した3期生4人では「世界はここにある」をパフォーマンス。直後、「三番目の風」の歴史を辿るVTRが流れ、当初12人だったメンバーが4人へと変遷していく様が映し出される。「今までたくさん歌ってきたね。今日は4人で届けよう」。梅澤の背中を押す、力強くも温かい風がドームに吹いたかのような「三番目の風」の最後、4人は固く抱きしめ合った。 いよいよライブも佳境へ。初代・桜井玲香、2代目・秋元真夏と続く歴代キャプテンの歴史、そしてオリジナルメンバーがいなくなった乃木坂46を守り抜かなければならないという凄まじい重圧と葛藤が描かれた映像を経て、ステージ上で最後の円陣が組まれる。「努力、感謝、笑顔、うちらは乃木坂、上り坂46!」。円陣からの流れでMVをオマージュした「人はなぜ走るのか?」を披露し、次期キャプテンとなる菅原咲月とのWセンターで「インフルエンサー」を激しく舞う。自身にとって初フロント曲であり、卒コンで幾度も歌い継がれてきた「帰り道は遠回りしたくなる」を堂々のセンターで魅せ、憧れの白石麻衣からセンターを受け継いだ「シンクロニシティ」では、振り向いた彼女の瞳が決して揺らぐことなく真っ直ぐに前を見据えていた。 本編最後のMCで、梅澤は「これが私の愛した乃木坂46です。私はこのグループからいろんなものをもらいすぎてしまいました。人との出会いも、強くなった自分も。この場所に導いてくださった先輩方に心から感謝していますし、今をつくるメンバーのこともすごく大切に思っています。次が最後の曲になるのですが、ここで出会った皆さまへ。そしてここにいるメンバーへ、矢印を向けて歌いたいと思います」。 そう語り、本編の最後に選んだのは「My respect」。メンバーと向き合って踊り、一人ひとりと目を合わせながら、あふれんばかりのリスペクトの気持ちを伝え合った。前日に4代目キャプテンに任命された菅原咲月が「梅さんは、乃木坂46に全てをささげてくれました。そして私たちに愛と感謝をたくさん伝えてくれた最高のキャプテンでした!」と涙ながらにあいさつし、感動に包まれたまま本編は幕を閉じた。 アンコール後のVTRでは、梅澤の憧れの人・白石麻衣からのサプライズメッセージが流れた。「副キャプテンを決める時、スタッフさんと話すことがありました。私もスタッフさんも『絶対に梅澤しかいない』と同じ思いでした」「私が乃木坂46を今も誇れているのは、美波のおかげです。お疲れ様。そして、ありがとう」。 白石からの愛情に満ちた言葉を受け、ステージに現れた梅澤は、神々しいほどに美しいブラックのドレス姿。会場中からどよめきが漏れる中、力強く卒業スピーチを始めた。「ファンの皆様から今の私はどう見えているんですかね。今の私は、とっても強くなりました。きっと守るものができたからだと思います。ここに来たばかりの時の私は、身長がコンプレックスで背中も丸めて、打たれ弱くて言葉にも敏感で、傷つくことも当たり前に受け入れながら、この場所で生きてきました。でも、今日までの日々を振り返ると、苦しかったこととか何でもなかったなって。私はただただ乃木坂が好きで、乃木坂で生きられている自分が幸せだったんだなって、今思います先輩方がみんな卒業されて、私は少しグループに危機感を持っていた時に、キャプテンというバトンをもらいました。当時は重たくて苦しかった。でもここまで全部自分で大丈夫にしてきました。今は、キャプテンというこの看板をすごく誇りに思うし、もしもう一度生まれ変わって乃木坂の人生を歩めるのなら、絶対私は3代目キャプテンをやりたいです。そう思えるくらい、本当に自分にとって宝物だなと思えるバトンをいただきました」 そして残される後輩たちへ「自分に自信が持てない時は、乃木坂46というグループに自信を持ってください。乃木坂は最強だから大丈夫」とエールを送り、「私は今まであまり自分を褒めてこれなかったけど、今自分に言葉をかけるのなら、本当に今日までよく頑張った。私に任された役目は100%全うできた。そうやって自分にも言葉をかけてあげたいです」と、胸を張った。 そして、自身のために書き下ろされたソロ曲「もう一つの太陽」へ。「私も誰かにとったら太陽だったのかなって。これからの乃木坂の誰かの希望になれたらうれしいです」と語り、力強く歌い上げた。 その後は「僕だけの光」「転がった鐘を鳴らせ!」「ガールズルール」と続き、トロッコで会場中を駆け巡る。「強く見せたくて黒ドレスにしたの(笑)」と笑う梅澤に、菅原は「5年間一緒に過ごしてきて一番綺麗でした。全身で楽しんでいる梅さんを見られて、私はとってもうれしかったです」と語りかけると、梅澤は「夢を見ているみたいで。でも本当に楽しかった!めちゃくちゃ楽しかった!」と清々しい表情を見せた。 「最後はやっぱり、ファンのみなさんと一番一体感を感じられるこの大切な楽曲をみんなで歌って終わりたいです」と、「乃木坂の詩」へ。5万人の紫のサイリウムがドームを揺らす中、突如ファンから梅澤へ向けたサプライズのメッセージ映像が映し出されると、梅澤の瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。各期からのメッセージでは、6期生の瀬戸口、5期生の井上和、4期生の遠藤さくらが力強い決意を伝え、最後に3期生の伊藤理々杏、岩本蓮加、吉田綾乃クリスティーからの愛あふれる言葉に、梅澤は「あなたたちに支えられました。ありがとう」と心からの感謝を返した。「9年8ヶ月、本当にありがとうございました。これからの乃木坂46の未来を皆さんに託します。どうか、私の大切な同期を、後輩をよろしくお願いします。私はとっても幸せでした。ありがとうございました!」。全ての思いを伝え終え、一人ステージに残った梅澤の前に現れたのは、メンバーが入って行ったものとは別の扉。それは、梅澤が新しい一歩を踏み出すため、別の世界へと続く“空扉”。寂しさを微かに滲ませながらも、決意と勇気に満ちた表情で扉の先へと足を踏み入れ、梅澤美波は乃木坂46を卒業した。■乃木坂46『14th YEAR BIRTHDAY LIVE』DAY3 ~梅澤美波 卒業コンサート~セットリストM00. OVERTUREM01. 空扉M02. 孤独な青空M03. 狼に口笛をM04. 僕は僕を好きになるM05. ハルジオンが咲く頃M06. 新しい世界M07. ジコチューで行こう!M08. 失恋お掃除人M09. ファンタスティック3色パンM10. 悪い成分M11. 踏んでしまったM12. 急斜面M13. 歩道橋M14. 失いたくないからM15. タイムリミット片想いM16. 泣いたっていいじゃないか?M17. 日常M18. 世界はここにあるM19. 三番目の風M20. 人はなぜ走るのか?M21. インフルエンサーM22. 帰り道は遠回りしたくなるM23. シンクロニシティM24. My respect【アンコール】EN1. もう一つの太陽EN2. 僕だけの光EN3. 転がった鐘を鳴らせ!EN4. ガールズルールEN5. 乃木坂の詩
May 22, 2026
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバーで、乃木坂のエース;賀喜遥香(24)が、昨夜TOKYO FM『乃木坂LOCKS!』に登場した。本日は東京ドームで『梅澤美波*卒業コンサート』が開催されたことにちなみ、放送としては事前収録となるものの、ずっとお世話になったキャプテン;梅澤美波について思いを語ることに!
May 22, 2026
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☆乃木坂46が21日、東京ドームで「14th YEAR BIRTHDAY LIVE DAY-3~梅澤美波卒業コンサート~」を行った。アンコールに入ると、漆黒のドレスに身を包んだ梅澤が1人でステージに立ち、ありのままの思いを言葉にし、時折涙ぐみながらスピーチを行った。全文は以下の通り。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・皆さん、改めまして今日1日、本当にありがとうございました。もうすぐ乃木坂46を卒業します。1曲目から青と水色のサイリウムで、私の家族はきっとこの景色を見て泣いていると思います。この景色こそ、私ができる最大限の恩返しのように思います。自慢の家族です。今日まで支えてくれて本当にありがとう。ファンの皆様から今の私はどう見えているんですかね。今の私はとっても強くなりました。きっと守るものができたからだと思います。ここに来たばかりの時の私は、身長がコンプレックスで、背中も丸めて、打たれ弱くて、言葉にも敏感で、傷つくことも当たり前に受け入れながらこの場所で生きてきました。でも、今日までの日々を振り返ると、苦しかったこととか、なんてことなかったかなって。私はただただ乃木坂が好きで、乃木坂で生きられている自分が幸せだったんだなって今思います。先輩方がみんな卒業されて、私は少しグループに危機感を持っていた時にキャプテンというバトンをもらいました。当時は重たくて苦しかった。ライブだって、MCがあったらパフォーマンスに集中できなくて、それが悔しくて。でも、ここまで全部、自分で大丈夫にしてきました。絶対大丈夫。自分ならできる。今日はたくさん準備してきたから大丈夫って自分を信じて歩いてきました。不安になった時は、横にいる仲間たちに力をもらって今日まで頑張ってこれました。今はキャプテンというこの看板をすごく誇りに思うし、もしもう一度生まれ変わって乃木坂の人生を歩めるのなら、絶対私は3代目キャプテンをやりたいです。そう思えるぐらい、本当に自分にとって宝物だなと思えるバトンをいただきました。今野さん、菊地さん、秋元先生、本当にありがとうございます。そして私の乃木坂人生の宝で言ったら、ここでの人との出会いでした。先輩方、私が今日まで頑張ってこれたのは、先輩たちの作ったこの乃木坂46を守りたかったからです。先輩たちがいなくなった後も、先輩たちとのキラキラとした思い出を胸に歩いてきました。今の後輩たちなら大丈夫。私、このグループを守れたと思います。そしてスタッフの皆さん。私は乃木坂に関わってくださるスタッフさんのことが大好きで、とにかくそんなスタッフさん達から信頼が欲しかったです。愛と信頼を受けるということがどれだけ難しいことか理解しています。でも、信じてほしかったし、期待してほしかったし、背負わせてほしかったし、期待に応えられなかった日もあったかもしれないけど、大好きなスタッフの皆さんが作る乃木坂を体現できることは、体現できる毎日は、生きがいでした。そして秋元先生。今日披露した楽曲たち、もちろん全部秋元先生が書いてくださっていて、このグループに入る前も、メンバーになった今も、私を勇気づけてくれた楽曲たちです。いつも私たちに必要な時に必要な楽曲をいただいて、本当にありがとうございました。これからも乃木坂46をよろしくお願いします。そしてファンの皆様。私はどうやら、誰かの生きる希望になれていたみたいです。「私が頑張れる理由だ」って言ってくれる人が、嘘みたいな話だけど本当にたくさんいて。でもそんなのこっちのセリフで、ファンの皆様が愛を向けてくれなければ、私はとっくにステージから降りていました。今日までこの青と水色のサイリウムにたくさん助けられてきました。本当にありがとうございました。そしてメンバーのみんな。頼りない私に今日までついてきてくれて本当にありがとう。みんなは今、乃木坂でいられて幸せかな? 自分に自信が持てない時は、乃木坂46というグループに自信を持ってください。乃木坂で頑張っているあなたたちなら大丈夫だし、乃木坂は最強だから大丈夫。何よりもあなたたちが乃木坂46だから大丈夫です。乃木坂の未来を作ることを楽しんでください。そして、私は今まであまり自分を褒めてこれなかったけど、今、自分に言葉をかけるのなら、「本当に今日までよく頑張った。私に任された役目は100パーセントで全うできた」。そうやって自分にも言葉をかけてあげたいです。私の周りには太陽みたいな人がたくさんいて、いつも誰かを照らして温めてくれていて。私は太陽みたいな人ではないなと思っていたけど、秋元先生が私にソロ曲「もう一つの太陽」という楽曲を書いてくださいました。私も誰かにとったら太陽だったのかなって。こんな形の太陽もあっていいのかなって。雨の日でも曇りの日でも隠れて見ていたり。太陽は絶対存在しているし、そんな太陽みたいな人もいたなって。これからの乃木坂の誰かの希望になれたらうれしいです。今まで支えてくださった全ての人へ、感謝の気持ちを込めて歌います。「もう一つの太陽」。
May 22, 2026
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☆乃木坂46の3代目キャプテン・梅澤美波(27)の卒業コンサートが、21日に東京ドームで開催された。アンコールでは、梅澤がグループに加入するきっかけとなった憧れの先輩・白石麻衣からメッセージが寄せられた。 梅澤が「ジコチューで行こう!」で初選抜に選ばれた当時のVTRに合わせ、「あの夏から、もうずいぶん経ちましたね。卒業おめでとう。白石麻衣です」をナレーションが流れると、会場からは大きな歓声が。「美波は丁寧に、そしてしっかり接してくれた後輩でした。なので在籍中は正直、先輩の私たちに気を使って一歩引いているなという印象です」と在籍当時を振り返る。「乃木坂46が好きで入ってきて、グループへのリスペクトを持っていたからそうなっているのはもちろん気づいていました。誰よりもグループを愛している人。副キャプテンを決める時、スタッフさんと話すことがありました。私もスタッフさんも『絶対に梅澤しかいない』と同じ思いでした。周りが見えて、グループの未来を考えて、そして強さがある美波。キャプテンとしても、メンバーとしても理想的だし、私が乃木坂46を今も誇れているのは、美波のおかげです」と最大限の賛辞を贈った。そして「卒業した後は、友達になれるといいなと思っています。お疲れ様。そして、ありがとう」とねぎらっていた。
May 22, 2026
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☆乃木坂46の3代目キャプテン・梅澤美波(27)の卒業コンサートが、21日に東京ドームで開催された。9年8ヶ月のグループ活動、そして約3年にわたってキャプテンとしてグループを牽引してきた功労者の集大成となる、愛と涙にあふれたステージとなった。 ライブの開幕を告げるOVERTUREでは、3期生から6期生までのメンバーが順番に加入時の制服姿で梅澤のもとに集合し、ともに東京ドームへと歩き出す映像が流れた。大歓声の中、気球に乗って上空から登場した梅澤は、冒頭の1曲目「空扉」から早くも目に涙を浮かべる。「きょうは私にとってのラストステージ!みんなのこと楽しませます!東京ドームいくよ!」と高らかに宣言し、会場の熱気を引き上げる。 最初のMCでは、「私の乃木坂46への感謝を表したライブになっていると思います。緊張してます!」とはにかみ、ここからライブは梅澤の乃木坂46での歴史を紐解くブロックへと突入していく。 3期生の初期制服で改めてステージに登場した梅澤は、まず5期生とともに「ハルジオンが咲く頃」を披露。これは梅澤が3期生として初めて参加した2017年のバースデーライブで披露した思い出深い一曲だ。続いて、初めてオリジナルポジションをもらったアンダー楽曲「新しい世界」、そして初めて選抜メンバーに選ばれた「ジコチューで行こう!」を立て続けにパフォーマンスし、自らの原点と飛躍の軌跡を後輩たちとともに表現してみせた。 ここからの中盤戦は、梅澤が強く記憶に残る楽曲たちで構成された6曲のブロックへ。まず、ステージ上のテーブルに並ぶ食器たちを前に、「もう若様軍団は私しかいない」とこぼす梅澤に対し、筒井あやめ、奥田いろは、鈴木佑捺らが「梅澤軍団作ったらいいじゃないですか!」「私たちに一緒に歌わせてください!」と直訴。梅澤の「今夜限りの梅澤軍団結成!」の掛け声で始まったのは「失恋お掃除人」。「若様、見てくれていますか!」と、軍団長だった若月佑美への思いを叫び、筒井にスプーン、奥田にフォーク、鈴木にナイフを担当させ、自身は見事に“箸芸”を継承。ファンを大いに沸かせた。 続いては「ファンタスティック3色パン」を小川彩、賀喜遥香とともに披露。間奏ではおなじみのルーレット企画も実施された。梅澤は「最後だしやる!やるよ…」と照れながらも「何見てるの?私がきれいだって?もう、バーカ!」と、アイドルとして最後の“メロメロせりふ”を炸裂させた。 さらに、かつて与田祐希の卒コンで「大きいユニットを作ってやるんだから!」と宣言した流れを汲み、金川紗耶、林瑠奈、五百城茉央、冨里奈央、大越ひなの、海邊朱莉ら高身長ユニットによる「悪い成分」を艶やかに披露。そのクールな空気感のまま、同じく“大きい人”のセンター曲である「踏んでしまった」へとつなぎ、ダイナミックなダンスで魅了した。その後は田村真佑、弓木奈於との“同い年トリオ”で仲良く「急斜面」を歌い上げた。 そして会場が静寂に包まれる中、遠藤さくらがバックステージから、梅澤がメインステージから互いに歩き出す。センターステージで合流すると、「歩道橋」を2人でパフォーマンス。美しく儚(はかな)いペアダンスに誰もが心を奪われた。曲の最後、すれ違う二人の間で遠藤だけが振り返り、涙をあふれさせながらも梅澤の後ろ姿に頭を下げる。しかし、梅澤は一切振り向くことなく歩みを進める姿が、強く美しく、そして切なく焼き付いた。 ライブの後半は、期別ブロックへと突入。1stシングルのカップリング曲であり、1期生楽曲の「失いたくないから」を梅澤がソロ歌唱。スクリーンには先輩たちとの写真が映し出され、「先輩方の作った乃木坂が世界一のグループだと思っています。私を導いてくれてありがとうございました」と、あふれる思いを届けた。 続いて加入2年目の6期生と「タイムリミット片想い」を弾ける笑顔で踊り、5期生とは「泣いたっていいじゃないか?」を披露。間奏中には、かつて若月佑美が卒業コンサートで行った演出と重なるように、梅澤から5期生メンバーそれぞれに合った花が手渡された。4期生とは「日常」で圧倒的な熱量をぶつけ合い、最後に登場した3期生4人では「世界はここにある」をパフォーマンス。直後、「三番目の風」の歴史を辿るVTRが流れ、当初12人だったメンバーが4人へと変遷していく様が映し出される。「今までたくさん歌ってきたね。今日は4人で届けよう」。梅澤の背中を押す、力強くも温かい風がドームに吹いたかのような「三番目の風」の最後、4人は固く抱きしめ合った。 いよいよライブも佳境へ。初代・桜井玲香、2代目・秋元真夏と続く歴代キャプテンの歴史、そしてオリジナルメンバーがいなくなった乃木坂46を守り抜かなければならないという凄まじい重圧と葛藤が描かれた映像を経て、ステージ上で最後の円陣が組まれる。「努力、感謝、笑顔、うちらは乃木坂、上り坂46!」。円陣からの流れでMVをオマージュした「人はなぜ走るのか?」を披露し、次期キャプテンとなる菅原咲月とのWセンターで「インフルエンサー」を激しく舞う。自身にとって初フロント曲であり、卒コンで幾度も歌い継がれてきた「帰り道は遠回りしたくなる」を堂々のセンターで魅せ、憧れの白石麻衣からセンターを受け継いだ「シンクロニシティ」では、振り向いた彼女の瞳が決して揺らぐことなく真っ直ぐに前を見据えていた。 本編最後のMCで、梅澤は「これが私の愛した乃木坂46です。私はこのグループからいろんなものをもらいすぎてしまいました。人との出会いも、強くなった自分も。この場所に導いてくださった先輩方に心から感謝していますし、今をつくるメンバーのこともすごく大切に思っています。次が最後の曲になるのですが、ここで出会った皆さまへ。そしてここにいるメンバーへ、矢印を向けて歌いたいと思います」。 そう語り、本編の最後に選んだのは「My respect」。メンバーと向き合って踊り、一人ひとりと目を合わせながら、あふれんばかりのリスペクトの気持ちを伝え合った。前日に4代目キャプテンに任命された菅原咲月が「梅さんは、乃木坂46に全てをささげてくれました。そして私たちに愛と感謝をたくさん伝えてくれた最高のキャプテンでした!」と涙ながらにあいさつし、感動に包まれたまま本編は幕を閉じた。 アンコール後のVTRでは、梅澤の憧れの人・白石麻衣からのサプライズメッセージが流れた。「副キャプテンを決める時、スタッフさんと話すことがありました。私もスタッフさんも『絶対に梅澤しかいない』と同じ思いでした」「私が乃木坂46を今も誇れているのは、美波のおかげです。お疲れ様。そして、ありがとう」。 白石からの愛情に満ちた言葉を受け、ステージに現れた梅澤は、神々しいほどに美しいブラックのドレス姿。会場中からどよめきが漏れる中、力強く卒業スピーチを始めた。「ファンの皆様から今の私はどう見えているんですかね。今の私は、とっても強くなりました。きっと守るものができたからだと思います。ここに来たばかりの時の私は、身長がコンプレックスで背中も丸めて、打たれ弱くて言葉にも敏感で、傷つくことも当たり前に受け入れながら、この場所で生きてきました。でも、今日までの日々を振り返ると、苦しかったこととか何でもなかったなって。私はただただ乃木坂が好きで、乃木坂で生きられている自分が幸せだったんだなって、今思います先輩方がみんな卒業されて、私は少しグループに危機感を持っていた時に、キャプテンというバトンをもらいました。当時は重たくて苦しかった。でもここまで全部自分で大丈夫にしてきました。今は、キャプテンというこの看板をすごく誇りに思うし、もしもう一度生まれ変わって乃木坂の人生を歩めるのなら、絶対私は3代目キャプテンをやりたいです。そう思えるくらい、本当に自分にとって宝物だなと思えるバトンをいただきました」 そして残される後輩たちへ「自分に自信が持てない時は、乃木坂46というグループに自信を持ってください。乃木坂は最強だから大丈夫」とエールを送り、「私は今まであまり自分を褒めてこれなかったけど、今自分に言葉をかけるのなら、本当に今日までよく頑張った。私に任された役目は100%全うできた。そうやって自分にも言葉をかけてあげたいです」と、胸を張った。 そして、自身のために書き下ろされたソロ曲「もう一つの太陽」へ。「私も誰かにとったら太陽だったのかなって。これからの乃木坂の誰かの希望になれたらうれしいです」と語り、力強く歌い上げた。 その後は「僕だけの光」「転がった鐘を鳴らせ!」「ガールズルール」と続き、トロッコで会場中を駆け巡る。「強く見せたくて黒ドレスにしたの(笑)」と笑う梅澤に、菅原は「5年間一緒に過ごしてきて一番綺麗でした。全身で楽しんでいる梅さんを見られて、私はとってもうれしかったです」と語りかけると、梅澤は「夢を見ているみたいで。でも本当に楽しかった!めちゃくちゃ楽しかった!」と清々しい表情を見せた。 「最後はやっぱり、ファンのみなさんと一番一体感を感じられるこの大切な楽曲をみんなで歌って終わりたいです」と、「乃木坂の詩」へ。5万人の紫のサイリウムがドームを揺らす中、突如ファンから梅澤へ向けたサプライズのメッセージ映像が映し出されると、梅澤の瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた。各期からのメッセージでは、6期生の瀬戸口、5期生の井上和、4期生の遠藤さくらが力強い決意を伝え、最後に3期生の伊藤理々杏、岩本蓮加、吉田綾乃クリスティーからの愛あふれる言葉に、梅澤は「あなたたちに支えられました。ありがとう」と心からの感謝を返した。「9年8ヶ月、本当にありがとうございました。これからの乃木坂46の未来を皆さんに託します。どうか、私の大切な同期を、後輩をよろしくお願いします。私はとっても幸せでした。ありがとうございました!」。全ての思いを伝え終え、一人ステージに残った梅澤の前に現れたのは、メンバーが入って行ったものとは別の扉。それは、梅澤が新しい一歩を踏み出すため、別の世界へと続く“空扉”。寂しさを微かに滲ませながらも、決意と勇気に満ちた表情で扉の先へと足を踏み入れ、梅澤美波は乃木坂46を卒業した。■乃木坂46『14th YEAR BIRTHDAY LIVE』DAY3 ~梅澤美波 卒業コンサート~セットリストM00. OVERTUREM01. 空扉M02. 孤独な青空M03. 狼に口笛をM04. 僕は僕を好きになるM05. ハルジオンが咲く頃M06. 新しい世界M07. ジコチューで行こう!M08. 失恋お掃除人M09. ファンタスティック3色パンM10. 悪い成分M11. 踏んでしまったM12. 急斜面M13. 歩道橋M14. 失いたくないからM15. タイムリミット片想いM16. 泣いたっていいじゃないか?M17. 日常M18. 世界はここにあるM19. 三番目の風M20. 人はなぜ走るのか?M21. インフルエンサーM22. 帰り道は遠回りしたくなるM23. シンクロニシティM24. My respect【アンコール】EN1. もう一つの太陽EN2. 僕だけの光EN3. 転がった鐘を鳴らせ!EN4. ガールズルールEN5. 乃木坂の詩
May 22, 2026
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乃木坂46『13th YEAR BIRTHDAY LIVE』~@東京D(DAY.3)~梅澤美波*卒業コンサート~セットリスト~!■日時;2025年5月21日(木)開演18:00■会場;東京ドーム■影アナ;田村真佑・弓木奈於
May 21, 2026
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☆日向坂46 17枚目のニューシングル『Kind of love』2日目売上が、”36887枚”で、累計”406897枚”になった。発売2日目になってやや持ち直している。今後に期待したい。『Kind of love』日向坂46(センター;藤嶌果歩)■Lyrics:秋元康■Music:ナスカ■Arrangement:StellaKind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミン立ち止まって 息止めて 冷静になってみても心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる肉体と精神のバランスこの都会の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション電線のカラス じっとこっち見ている駐車違反の車がレッカーされる知らない誰か憐れむくらい優しくなれたのは思い当たるその痛みに共感してしまったんだKind of love Kind of love認めちゃっていいのかここから先 切なさに付き纏われるだろうKind of love Kind of love視線はいつも正直だそれでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン信号も標識も いつだって守って来た抗うよりも従う方が楽だって言って自信のない片想い系恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ心のウインカーを出さなきゃ伝わらない勝手に僕を夢中にさせといて君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして…わかってる そう誰も何も悪くないStand by you Stand by you好きだったらどうする?知らないうちに インフルエンザ 伝染されたようなものStand by you Stand by you僕だけのそばにいて今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう水平線よりも長く どんな海より深くありたくて…(君をもっと知りたい)Kind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミンWow...
May 21, 2026
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乃木坂46『13th YEAR BIRTHDAY LIVE』~@東京D(DAY.3)~梅澤美波*卒業コンサート~セットリスト~!■日時;2025年5月21日(木)開演18:00■会場;東京ドーム■影アナ;田村真佑・弓木奈於
May 21, 2026
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☆日向坂46 17枚目のニューシングル『Kind of love』2日目売上が、”36887枚”で、累計”406897枚”になった。発売2日目になってやや持ち直している。今後に期待したい。『Kind of love』日向坂46(センター;藤嶌果歩)■Lyrics:秋元康■Music:ナスカ■Arrangement:StellaKind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミン立ち止まって 息止めて 冷静になってみても心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる肉体と精神のバランスこの都会の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション電線のカラス じっとこっち見ている駐車違反の車がレッカーされる知らない誰か憐れむくらい優しくなれたのは思い当たるその痛みに共感してしまったんだKind of love Kind of love認めちゃっていいのかここから先 切なさに付き纏われるだろうKind of love Kind of love視線はいつも正直だそれでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン信号も標識も いつだって守って来た抗うよりも従う方が楽だって言って自信のない片想い系恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ心のウインカーを出さなきゃ伝わらない勝手に僕を夢中にさせといて君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして…わかってる そう誰も何も悪くないStand by you Stand by you好きだったらどうする?知らないうちに インフルエンザ 伝染されたようなものStand by you Stand by you僕だけのそばにいて今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう水平線よりも長く どんな海より深くありたくて…(君をもっと知りたい)Kind of love Kind of love好きなような気がする友達のはずだったのに 青空が眩しいKind of love Kind of loveああ これが恋なのか?君を見つめてしまう理由は 何か叫んでるドーパミンWow...
May 21, 2026
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《第87回 オークス*G1・確定枠順》■5月24日、東京・芝2400M■枠番 馬番 馬名 騎手 1枠1番;ミツカネベネラ(横山和)1枠2番;レイクラシック(ディー) 2枠3番;アランカール(武豊)2枠4番;ロングトールサリー(戸崎) 3枠5番;リアライズルミナス(津村)3枠6番;ロンギングセリーヌ(石橋) 4枠7番;スタニングレディ(三浦)4枠8番;スマートプリエール(原)▲ 5枠9番;トリニティ(西村)5枠10番;スターアニス(松山)△2 6枠11番;アメティスタ(横山武)6枠12盤;ドリームコア(ルメール) 7枠13番;エンネ(坂井)7枠14番;ソルパッサーレ(浜中)7枠15番;アンジュドジョワ(岩田望)〇 8枠16番;ジュウリョクピエロ(今村)◎8枠17番;スウィートハピネス(高杉)8枠18番;ラフターラインズ(レーン)△1《第87回 オークス*G1予想》◎16番;ジュウリョクピエロ〇15番;アンジュドジョワ▲8番;スマートプリエール△18番;ラフターラインズ△10番;スターアニス (馬連)4点16-15,8,18,10(三連複)6点16-15,8,18,10(三連単)6点16→15,8→15,8,18,10《見解》☆1:31秒台の高速決着になった”桜花賞組”よりも長距離を狙った魅力ある他路線組の方を重視したい。抽選組では、注目された”エンジョイドアスク”は、残念ながら落選した。【本命】16番ジュウリョクピエロ☆馬名がユニークだが、おそらく映画化もされた伊坂幸太郎の小説『重力ピエロ』からとったのだろう。”オルフェーヴル”産駒で、ダートから使い始め、芝に転向してから2戦2勝と芝の適性の高さを示している。特に、前走;忘れな草賞”では、最後方から徐々に追い上げ直線入り口では、”オルフェーヴル”を彷彿されるように豪快に取りつき。結果2着に3馬身ほど差を付け快勝した。折り合いがついて確実な差し脚を繰り出せるところは東京コースにも十分適応できるはず。継続騎乗を託された”今村”騎手はこの絶好のチャンスをぜひモノにして欲しい。【対抗】15番アンジュドジョア☆まず馬名が良い”Ange de Joie”フランス語で「喜びの天使」牝馬らしい素敵な名前だ。まだ、重賞は使っていないが、芝2000mと芝1800mを使い2戦2勝と快勝している。2走ともセンスの良い走りをしていて確かな決め手を持っており並ばれての勝負強さも備えている。特に2走目の”君紫蘭賞”では、今回穴人気になりそうな”トリニティ”を3着に退けている。”キタサンブラック”産駒で、どこか大物感を醸し出すような風格がある。福永調教師も最初からオークス狙いで中距離を使ってきたように思う。【単穴】8番スマートプリエール☆一見成績にむらがあるように見えるが、着外2回を除けば他はすべて3着以内に来ている。注目すべきは”札幌2歳S”での3着と前走”フラワーC”1着の成績となる。距離があった方が良い印象で、父;エピファネイヤ、母は中距離G1でも活躍した”スマートレイヤー”ということで、”桜花賞”をあえてスキップして”オークス”に照準を定めたところは好感が持てる。かつての10番人気で2着になった”スタニングローズ”を思い起こさせる。【連下】18番ラフターラインズ☆出走全5戦で上がり最速を記録するという切れ味を身上としている。前走;フローラSでも、上り最速タイを繰り出し、2着に0.2秒差を付け快勝した。”きさらぎ賞”3着の実績もあり、東京コース2戦2勝というのも心強い。昨年は”カムニャック”が、”フローラS”1着から”オークス馬”に輝いたが、昨年よりライバルは強力になった印象に映る。【連下】10番スターアニス☆前走”桜花賞”では2着に0.4秒差を付け1:31:5の高速決着で圧勝した。あまりの鮮やかさにやはりマイル適正が極めて強くて長距離の”オークス”には向いていないように思う。”ソダシ”や昨年の”エンブロイダリー”のようなタイプに映る。他路線組に有力馬多く、今回は押えに留める。
May 21, 2026
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☆乃木坂46 5期生の人気メンバーで、乃木坂の若手エース;井上和(21)が、昨日ニッポン放送『乃木坂46のオールナイトニッポン』に3代目パーソナリティーとして登場した。今回は特別ゲストとして、間もなくグループを卒業する3代目キャプテン;梅澤美波(27)を迎え貴重なトークを展開することに!ただ、現在乃木坂46は「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」を東京ドームで開催中で、3日目の21日には『梅澤美波*卒業コンサート』が控えていることもあり、深夜の生放送ではなく昼間に事前収録したものを放送することになった。■乃木坂46【公式】@nogizaka46本日、5月20日(水)25:00〜、ニッポン放送「#乃木坂46のオールナイトニッポン」に、#井上和 #梅澤美波が出演します🥰明日乃木坂46を卒業する梅澤と、いろーーーんなお話をしました😆🪟☀️ぜひ、お聴きください!
May 21, 2026
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☆指原莉乃がプロデュースしている人気アイドルグループ;=LOVE(通称;イコラブ)の冠ラジオ番組『=LOVEのイコラフ』(ニッポン放送)に、18日(月)にイコラブメンバー;髙松瞳、瀧脇笙古、諸橋沙夏の3人が登場した。改めて、「8周年ツアーファイナル@横浜スタジアム」を振り返ることに✨■=LOVE_official【公式】@Equal_LOVE_125月18日【#イコラブメディア情報】📻本日放送📻ニッポン放送「=LOVEのイコラフ」=LOVEがラジオパーソナリティを担当するレギュラー番組💗ˎˊ˗▼放送日5/18(月) 19:40~20:00▼出演者髙松瞳、瀧脇笙古、諸橋沙夏どうぞお楽しみに✨
May 21, 2026
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☆元日向坂46の人気メンバーで、女優&モデルの加藤史帆(28)が5月19日、自身のInstagramストーリーズを更新。ボブヘアの姿を公開し、話題となっている。◆加藤史帆、ボブヘア披露現在、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧が主演を務める舞台『四畳半神話大系』に出演中の加藤。同舞台でヒロインの「明石さん」を演じている加藤は、もともとのロングヘアからアニメ化の際の明石さんの髪型でもある黒のボブヘア姿となっており、首をかしげてカメラを見つめる姿を公開している。また、加藤のSTAFFが運営するX(旧Twitter)では、同作のポスターの前でポーズを取るショットも公開されており、ボブヘアとなった横顔のショットも見ることができる。◆加藤史帆の投稿に反響この投稿には「可愛すぎて破壊力すごすぎる」「本当だ明石さんだ!」「小顔が際立つ」「ビジュアル新鮮」「めっちゃ似合ってる」「お人形さんみたい」「本当に一瞬だれかわからなかった」「別人レベルで雰囲気違う」といったコメントが寄せられている。
May 21, 2026
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☆乃木坂46 5期生の人気メンバーで、グループ2代目副キャプテンの”菅原咲月”(20)が、グループ4代目キャプテンに就任したことがわかった。20日、グループの公式サイトにて発表された。◆菅原咲月、キャプテン就任へ同日開催された「乃木坂46 14th YEAR BIRTHDAY LIVE」DAY2にて、菅原が4代目キャプテンを務めることが発表された。公式サイトでは「5月21日(木)に現キャプテン・梅澤美波(27)が卒業した後に、菅原咲月へと引き継がれます。今後とも、乃木坂46の応援をよろしくお願いいたします」と伝えている。https://x.com/i/status/2057123262010949729◆菅原咲月(すがわら・さつき)プロフィール2005年10月31日生まれ(さそり座)。身長158.5cm、血液型A。愛称;さっちゃん、さつき、小吉。など2023年2月、32ndシングル『人は夢を二度見る』で初選抜・福神入りを果たす。その後も39thシングル『Same numbers』、41stシングル『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』など多数のシングルで選抜入りをし、グループを中心メンバーとして引っ張る。2024年12月には副キャプテンに就任した。コミュ力が高く親しみ易さがある。文化放送『乃木坂46の「の」』で第17代MCとして出演中。乃木坂配信中にて『週刊乃木坂ニュース』でMCを担当。◆発表全文「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」にて発表いたしました通り、菅原咲月が乃木坂46の4代目キャプテンを務めることになりました。5月21日(木)に現キャプテン・梅澤美波が卒業した後に、菅原咲月へと引き継がれます。今後とも、乃木坂46の応援をよろしくお願いいたします。※菅原は22年2月、乃木坂46に加入。24年12月14日からグループの副キャプテンを務めている。<乃木坂46歴代キャプテン>初代 桜井玲香(12年6月17日~19年9月1日)2代目 秋元真夏(19年9月2日~23年2月22日)3代目 梅澤美波(23年2月23日~26年5月21日)4代目 菅原咲月(26年5月22日~)
May 21, 2026
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☆乃木坂46 5期生の人気メンバーで、乃木坂の若手エース;井上和(21)が、昨日ニッポン放送『乃木坂46のオールナイトニッポン』に3代目パーソナリティーとして登場した。今回は特別ゲストとして、間もなくグループを卒業する3代目キャプテン;梅澤美波(27)を迎え貴重なトークを展開することに!ただ、現在乃木坂46は「14th YEAR BIRTHDAY LIVE」を東京ドームで開催中で、3日目の21日には『梅澤美波*卒業コンサート』が控えていることもあり、深夜の生放送ではなく昼間に事前収録したものを放送することになった。■乃木坂46【公式】@nogizaka46本日、5月20日(水)25:00〜、ニッポン放送「#乃木坂46のオールナイトニッポン」に、#井上和 #梅澤美波が出演します🥰明日乃木坂46を卒業する梅澤と、いろーーーんなお話をしました😆🪟☀️ぜひ、お聴きください!
May 21, 2026
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