2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1

久しぶりにF君とダイビング大瀬のタローに会いに行こうと言う話になり電話すると今週の日曜の大瀬は定員いっぱいで「ごめんなさい」とのこと東京店はどうかなと思い哲に「すいませ~~んいっぱいです」さてどこ行く「伊豆海洋公園」にするってかここくらいしかないあれこれ話してるとき、「千葉ってどうですか」千葉出身のF君は地元の海を潜って見たいらしい・・・オレは今まで行ったことがないので行ってみたいとのことで千葉の海に決定当然行ったことがなかったのでインターネットでいろいろ検索ありました2ビーチ11500円(税込)勝浦の「アウター」早速予約を入れましたどんな海なんやろう朝は9時集合とのことだったので7時にF君の家へ迎えに行来ましたするとサプライズ奥様がなんとおにぎりを作ってくれてましたいつもコンビニの味気ないおにぎりばかりだったので温かい手作りのおにぎりはメッチャ美味くて心にしみましたご馳走様でしたこの場を借りて御礼申し上げます9時集合だったけど途中穴川で渋滞につかまり9時15分ころに到着すでに他のゲストはウェットスーツに着替え待機・・・遅くなってごめんなさい今日のガイドはれいこさん施設の使い方、ブリーフィング等しゃきしゃきと教えてもらいましたここのビーチポイントは以前いけすだったところからエントリーポイントまでは歩いて5分暗いかな階段を使ってトンネルを抜けていくという面白いエントリーでした1本目はエントリーしてしばらくするとなんと巨大「カスザメ」に遭遇れいこさん曰く「何が出るか分からない勝浦です。」その他「サメジマオトメウミウシ」「アオヤガラ」などなど普通に他の海で見れる魚でもその固体がデカイ2本目はジェットフィンを借りてエントリー話には聞いていたけどこのフィンの推進力には驚きました「一粒で二度美味しい」なんてグリコやないんやけどひとかきでグングン進むんですこりゃ凄い魚よりもフィンのことばかり頭にあったダイビングでした見た魚は「チャガラ」「コウイカ」「ノコギリヨウジ」「イセエビ」などなど透明度が6mくらいと悪い中でのダイビングでしたがそれが逆に何が出るかわからない「ワクワクダイビング」になりましたポイントためて買っちゃおうかな
2006年10月29日
コメント(4)
久しぶりの大阪はヤッパリ大阪やった(^o^)/なんのこっちゃ?それぞれの家庭にいわゆる「匂い」けっして「臭い」ではありません(*^o^*)と言うのがあるようにその「土地」その「土地」に「匂い」ってありますよね?「言葉」であったり「動き」であったり…久しぶりになまの「大阪弁」にふれ、エスカレーターに乗り左側が追い越しになってたり商店街のおっちゃんが忙しくもないのに「あ~忙しい」と言いながら意味もなくウロウロしたり…東京にはない風景?を見てなんとなく懐かしい感じがしました(-^〇^-) 今回は事故の関係なのか?行きも帰りも「乗車券、特急券、指定券」のチェックはありませんでした(・_・)エッ..?おかげで行きの「グリーン車」代がただ(^_^)vとっても得した気分です(*^o^*)
2006年10月25日
コメント(0)
久しぶりの大阪出張♪なんやけどとんでもない!?トラブル発生(・_・)エッ..?ニュースで知ってる人も多いと思うが静岡で人身事故発生(*_*)新幹線での人身事故はあまり聞いたことがない?それだけ日本の新幹線は安全ということなんやけど、どうしたんやろう?東京発~新大阪行きのひかり405号通常であれば九時くらいの出発が11:30くらいの発車(^_^;)グリーン車以外は全席自由になり当然満席(T_T)仕方なしにグリーン車の空いてる席に座ってます(^_^;) 動いてくれただけよしとするか♪ ちょうど昼時で車内販売で弁当を頼もうと思ったら早くも売り切れ(T_T)お茶とミックスナッツで空腹を満たしてます( ̄○ ̄;)新幹線の車内からでした
2006年10月25日
コメント(0)
![]()
伊豆海洋公園の予定が海況が悪く今日のゲストは初ファンダイブの方と本数20本くらいの方がいたので急遽東伊豆の伊豆海洋公園から西伊豆の井田に変更何故井田かと言うと、西伊豆は海況が安定しているということ、ガイドのEくんが井田ダイビングセンターのHさんに会いたいとのことで決定伊豆には何度も潜りに行ってるが井田は今まで行ったことがなく初体験ウフッオレは井田は初めてだが今日の井田は人が多いとのこと東伊豆で潜れなかったグループが西に流れてきてるのだろうとのことでした初めての井田は意外にも魚影も濃くに面白かったです透明度は10~12m地形的には大瀬崎の先端みたいな感じかなエントリーしてすぐにイサキの赤ちゃんの群れ、ムレハタタテダイの群れ、アオリイカの群れに遭遇立て続けに群れにご機嫌ガラスハゼなんかもいて最後には久々に見るタカベの群れ個人的にこのタカベの群れが好きで満足な1本でした初心者の方もいたのでエアーの関係で41分のダイブちょっと物足りなさもあったがオレもこんな時期があったな~~なんて思いながらの1本でした2本目は「ハナタツ」「ミツホシクロスズメダイのファミリー」「クマノミの赤ちゃん」「ミノカサゴの赤ちゃん」などなどとっても可愛かったダイビングの後半には「バブルリング」をやってみようと試みるが・・・全然うまくいきません次回また挑戦と言うことで今日は久々に食事をして帰ることになりまして行ったのは伊豆ダイバーなら知ってる「御食事処 弥次喜多」に行きました刺身定食950円を食べました刺身はマグロのみもっといろいろ出てくると思ったのに・・・でもかなり美味かったです特にたっぷりカニ入り味噌汁が気に入りましたこんな本マグロ食べたいね~~
2006年10月22日
コメント(5)
![]()
夫婦の会話はありますか???オレの場合は結婚して20年妻は土佐の高知の「室戸」出身オレは生まれは東京だが育ちは転々として大阪、福岡、社会人になって徳島、岡山、広島、名古屋とあちこちにいたため言葉があやふや・・・いろんな土地の言葉が混ざってしまってます妻と話すときは「高知弁」で話してますメールも「高知弁」今はオレが単身赴任で東京にきてるのでもっぱらメールでの会話になるのですが先日のメールオレ「何しゆうが」妻「ぷいぷい」終わり解説「何しゆうが」というのは想像はつくと思うが、「何してるんですか?」「何してるの?」という「高知弁」「ぷいぷい」というのは関西ローカルの人気テレビ番組でこれを見ないと会話についていけないとかホンマかいな正式名称は「ちちんぷいぷい」のことわずか10文字の会話でした会話と呼べるんやろかみなさんのお宅はどうですかこんな本を見つけました
2006年10月19日
コメント(7)
![]()
秋の夜長に読書というわけではないが最近、昔読んだ文豪 芥川龍之介の「杜子春」を思いだす調べてみると「杜子春」は、大正九年七月、『赤い鳥』に発表された、芥川の童話作品とある。読んだ人も多いと思うので細かいことははしょるがこの本を通して豪奢な生活におぼれ、没落する過程で人間の薄情さをいやというほど味わわされた杜子春は、人間に愛想をつかし、仙人の世界に自分のユートピアを夢見て脱出をはかったのだった。その脱出にほとんど成功したかに見えた時、母の、我が身を捨てて子を思う愛情に接し、自分にも愛の情が彷彿と湧き起こり、禁をおかして愛のほとばしりの叫びをあげ、脱出に失敗するのである。今や杜子春は、〈何になつても、人間らしい、正直な暮しをするつもり〉になり〈晴れ晴れした〉気持ちになる。人間界からの脱出の情を捨て、愛のもとに、ささやかながらも人間らしい生活を送って行こうとするのである。そして、そうした杜子春の変身を浮き彫りさせるように、仙人の二つのことばが添加される。父母が苦しんでいるのを見て、〈もしお前が黙つてゐたら、おれは即座にお前の命を絶つてしまはうと思つてゐた〉と。仙人とは残酷なものだ。自分から杜子春に、〈決して声を出すのではない〉と言っておきながら、その実、それをしおおせたなら、杜子春を殺して罰しようとしたのだ。が、そこに、仙人の「人間観」があり、作者の人間観があった。この仙人のことばで、他我の見えないエゴイストを糾弾したのである。そして、その一方で、変身した〈人間らしい、正直な暮しをするつもり〉になった杜子春に、その生き方を賞賛するかのごとく、〈桃の花が一面に咲い〉た家と畑をやるのである。ここにも、作者の立場が表われているといえよう・・・今の日本にはこういった本を読まなければならない人がいっぱいいるような気がする・・・今宵は芥川作品でもいかが???
2006年10月16日
コメント(2)

大瀬崎に行ってきました今日はさすがに朝から秋を思い出させる寒さです三島ピックアップがあるとのことで三島駅経由で大瀬へ三島駅に行く途中で朝ご飯初めて入る店で今流行りの「静岡おでん」「手作りおにぎり68円」「おはぎ」などなど目移りするものばかりで結局H氏はおでんにご飯オレはなぜか「おはぎ」を食べましたこれがまた美味い三島駅で4人をピックアップ今日のツアーはオレ以外みな女性嬉しいような悲しいような・・・大瀬の湾内は今日は北東の風で波が荒く1本目は「柵下」2本目は「門下」に入りましたガイドはEちゃんサポートにHさんちょっとうねりは入ってたけど湾内よりも穏やかで透明度も10~15mとスッキリ見えてます1本目は「ニシキフウライウオ」を見ようツアー黒のペアを見ることができました他には「ベニイザリウオ」のペア、「オルトマンワラエビ」「サクラダイ」2本目は「ハダカハオコゼ」「ハクセンアカホシカクレエビ」を見ようツアー残念ながら「ハダカハオコゼ」は見れませんでしたが「ハクセンアカホシカクレエビ」は見れましたけっこう大きな固体で綺麗可愛いしばらく見とれてましたその他「ハナタツ」「アオリイカ」などなど今日はカメラをもって入らなかったのでのんびりまったりダイビングができました1時間近く入ってると潜った~~~って感じになりますさすがに40分を越えてくると寒くなってきますそろそろドライの季節ですね~~
2006年10月15日
コメント(6)
![]()
アルプス乙女って聞いたことありますか見たことありますか今日仕事で町田方面に行った帰りに中央自動車道を通ったときです八王子ICと国立府中ICの間に石川PAというのがありましてそこで遭遇しましたなんて大袈裟やけどそれは何かと言うとりんごなんですただのりんごではありません500円で売ってましたなんでやねん実はこのりんごすっごく小さいんですめっちゃ小さくて可愛いんですトマトとミニトマトぐらいの違いかな魚でも小さいのは可愛いよね~~お土産にお一ついかが
2006年10月12日
コメント(0)
![]()
以前から予約していた脳の「MRI」の検査をしに順天堂病院に行ってきましたそもそも「MRI」とは 「Magnetic Resonance Imaging」 の略で日本語に直すと「核磁気共鳴画像法」 となるとのこと「核磁気共鳴現象」を利用して生体内の内部の情報を画像化する方法とのこと細かい専門的なことはよくわからんけどとにかく人間の体の中の隅々までよく見えるということ丸裸にされてるようで・・・キャーエッチなんとなく恥ずかしい・・・なんでやねんまず検査をしてくれる先生がいろいろと説明してくれます工事現場のような音がすること、閉塞感があること装置が狭く閉所恐怖症だと検査がつらいこと、首を動かしたらダメなどなどオレが覚えてるのはこれくらいかな最初は造影剤なしで検査台の上にのって耳のあたりに固定するためと、音がうるさいためのタオルのようなものをあてがう台が動き出してトンネルの中へオレは閉所恐怖症ではないけれどさすがにその閉塞感にはちと怖さを感じた先生の説明で「工事現場のような音」は確かにそうやったけど想像以上にデカイ音でした半分終わって造影剤を注射してまたトンネルの中へまたまた「工事現場のような音」こんなにうるさいとおちおち寝てられません・・・なんでやねんってなことで無事検査は終了結果は来週とのこと吉と出るか凶と出るか脳に栄養を与えないと
2006年10月11日
コメント(0)
フリーページのダイビングログ、ショップ&サービス更新しました
2006年10月09日
コメント(0)

9月10日の神子元島のハンマー狙い以来、約1ヶ月ぶりのダイビングに行ってきましたポイントは「八幡野」昨日、一昨日までの雨、強風はどこえやら海老名PAからも富士山もくっきり八幡野ビーチからは大島もくっきりすっかりいい天気になりました今日は連休ということもあってか高速も渋滞現地についたのが11時くらいかな・・・ビーチ第1スロープからのエントリー多少うねりもあったが綺麗まずみたのはサザナミヤッコの幼魚赤ちゃんって言うのは人間も動物もお魚さんも可愛いね~~透明度もよく15mくらい見えてて水温もまずまず最近ストレスもかなりたまってたのでいきなり癒されました久々のダイビングでのんびりまったりダイビングでたっぷり60分潜ってきました今日はじめて一緒にダイビングしたT夫妻ダイビングしてる姿が綺麗でかっこよかったですさすがに旦那のT氏は3mmのワンピースは寒かったみたいですこれからの季節はフードベストは重宝します。
2006年10月09日
コメント(3)
久々の更新ですダイビングもしばらくご無沙汰してて今度の日曜に「八幡野」に行くことにしましたここのポイントはまだ一回も行ったことがなく初体験ウフッって感じです今の時期は白いイザリウオの仲間が見れるそう今までいろいろなイザリウオを見てきましたが真っ白というのはまだみたことがないんで楽しみにしてますそれともうひとつの楽しみはかねてから一緒にダイビングしようと言っていた会社のT夫妻と行くことになりました一緒に行こうといいながらかれこれ1年かなようやくのことなんでとっても楽しみです
2006年10月03日
コメント(5)
全12件 (12件中 1-12件目)
1