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前腕を製作しました。合わせ目消しがいらないようにうまく分割されています。
2006年01月31日
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なんだろうと思ってみてみるとシリコンなんですね。ショップは私も誌面でだけ知っているウェーブの直販店なんだそうです。ここはプロモデラー御用達ホビーパラダイスとあります。うう。レベルが違いますね。そこのガンプラコーナーで見つけました。MGフリーダム エクストラフィニッシュVer.出ていたんですね!!定価8400円・・・ヒデブッでもこちらのショップだと送料無料で5500円です。かなりお得ですね。最近エクストラフィニッシュが増えていますね。余裕があれば保存用に欲しいところです。
2006年01月30日
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上腕の製作をしました。グレーのパーツはスジ彫りになっていますが、紺のパーツは合わせ目けしをするところですね。今回はやらずにいっちゃいます。
2006年01月30日
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肩・基部の製作です。
2006年01月29日
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新年会のためお休みです。
2006年01月28日
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ゲオさんで借りてきました。 2枚で1話30分のが6話分入っています。 ずいぶん前に一度見たことがあったのですがストーリーはなんとなく覚えていましたが、出てくる機体は完璧に忘れていました。 冒頭からズゴックE・ハイゴッグが出てくるんですね。サイクロプス隊隊長機 ズゴッグE売り切れていますが、機体の詳しい説明が読めます。 サイクロプス隊で3機出ました。こちらも売り切れていますが、機体の詳しい説明が読めます。(詳しいあらすじ・商品説明がありました。)DVD 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 vol.1 <送料無料>買うならこちらが送料無料でトータルで安いですね。 とりあえずこちらは見終わりました。 15、6年前の作品だと思いますが新鮮です。 後半は、ガンダムアレックス・ケンプファーが登場です。主役?な機体ガンダムNT-1 アレックスやっと商品がありました。ここのお店は機体の解説があるのでこれを読むだけでも楽しいですね。ケンプファーって遣唐使(あらっ誤変換)拳闘士と言う意味なんですね。
2006年01月27日
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コクピット部・肩関節・首間接を胸パーツで挟み込みます。 ティターンズ仕様では再現されていなかった胴体のフレームもきっちりと再現されています。いよいよスミ入れペンがヘタってきました。 腰に付けてみました。 私よりやわらかいですね。
2006年01月27日
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コクピット部を製作しました。 ティターンズ仕様に比べシートが大きくなっています。 脱出時にポッドとして使用されるのも再現されています。 このままでも腰に取り付けられます。
2006年01月26日
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日記リンクをしているかぜねつさんが紹介されていたおえかきじどうしゃです。 写真をUPしようと思いつつなかなか撮影が出来ず遅れてしまいました。 商品のほうはレヴューを参考にしてくださいませ。 うちの子には好評でした。破壊が進みつつあります。(かぜねつさんありがとうございました。) アパートにあるデジカメで撮ったのをUPしようとすると1.15Mバイトもあって出来ませんでした。100Kバイトまでなんですね。 そこでプリントアウトして事務所にあるいつも使っている古いデジカメで撮り直してUPしました。 古いデジカメも役に立ちますね。画像処理の仕方も調べてみます。
2006年01月25日
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近所のドラッグストアで地元の川鶴のお酒を売っていたので買いました。 私が買ったのは普通の瓶で900mlのやつですが検索してみるとありませんでした。 お土産用のがあったので載せてみました。八島のお土産用のたぬきさんです。宇多津のゴールドタワーのお土産用のです。まんまですね。観音寺の銭形のお土産用のです。これまた、まんまですね。灯台下暗しと言いますが、地元にこんなにお土産用のお酒があるのを知りませんでした。けっこう凝った瓶ですね。飲んだ後も飾れます。
2006年01月25日
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MGガンダムMk2Ver2.0の胸・腹部の製作に突入であります。 今回も先にパイロットを塗りました。 Ver2,0には整備士さん2名(ばんざいさん、おーいさん)も付いているのでこちらも一緒に塗っておきます。 市販の油性極細マジックで豪快にスミ入れもしました。
2006年01月25日
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肩関節とフィルターを取り付けます。肩関節は上下に動きます。フィルターは一枚別パーツ化されています。腰に取り付けてみました。
2006年01月24日
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コクピットカバーとエリを取り付けます。 今まで地味なティターンズカラーを組んできて、この赤と黄色は結構派手に感じます。 ピーコさんならどんなコメントするんでしょうね。ってしないか。 アイドルに「好きなタイプのモビルスーツは?」って聞くようなもんですね。 ちなみに私のタイプはザクもいいし、グフもいいし、ズゴックも捨てがたいしうーん。やっぱりジオン系ですね。とか言って作っているのはガンダムMk2ですからまったく。
2006年01月23日
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昨日の日記にて掲載した嫁さんと共同で使っていたクリームを誤って載せていました。お詫びと訂正を致します。正しくは下記のものでありました。おそらく効能が違うのでしょうね。
2006年01月22日
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コクピットカバーを製作しました。この辺の作業もマスターグレードならではであります。
2006年01月22日
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副業の飲食店でのバイトのせいか、おててがガサガサになってアカギレが出来てきました。 嫁さんと共同で使っていた塗ったあともサラッとしているタイプのハンドクリームでは効き目がないので、塗ったあと少しべたっとするけど効き目の強いのを近所のドラッグストアで買いました。 これです。その名も”ユースキンA” お徳用のでかいやつ(120g)を買いました。 少しベタッとしますがよく効きます。 これでガンプラを作るときも指先に力が入ります。アカギレ痛かったんですよね。
2006年01月21日
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コクピットを組み込みます。 肩のポリキャップとバックパックの取り付けようポリキャップも仕込みます。 肩のポリキャップがうまく納まらず、つぶしそうになってやり直しました。ヒヤリハットであります。 ファーストガンダムのときはランドセルと呼んでいたと思うバックパック。やっぱりランドセルではかっこ悪いですよね。
2006年01月21日
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新作料金だったのでゲオさんで借りるのをあきらめて 嫁さんと二人ではまっている24のシーズン4Volえーと4か5を借りました。 1週間レンタル可だったので95円だと思っていましたが、レジで300円と告げられました。 ガーン!!小さく新作のシールが貼ってありました。 1週間のは全部95円だと思っていましたが、新作は300円なのね。 こんなところに落とし穴があったとは。ってケチなネタですみません。 ガンプラのゲート処理を慎重にするときバウアーさんの顔になってしまいます。
2006年01月20日
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パイロットを座席の乗せてコクピットへ入れます。
2006年01月20日
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胸腹部の製作ですが、まずコクピットに乗せるパイロットを先に部分塗装しました。設定のノーマルスーツの色分けを探しましたが、見つからなかったのでヘルメットのフェイス部をすみれ色で、手のところを手袋をしていると言うことで白で塗り分けしました。ゲート処理だけして一発塗りでいきます。対象が小さいので塗ると言うよりは乗せる感じです。ヘタッピですがそのままよりはましと言うか、自己満足ですね。塗料をまぜまぜする色調スティックと言う道具があるのですが、私の場合は百円均一のマドラーを使用しています。”なんちゃて色調スティック”であります。
2006年01月19日
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MGガンダムMk2Ver2.0の腰を製作しました。ジョイントを腰パーツで挟み込みます。ジョイント自体が前後に動くギミックが仕込まれています。中間はユルユルなので前か後ろを選んで、カチッと固定できます。フロントアーマーを取り付けます。なんだかSDガンダムっぽい画像ですね。リアアーマーを作ります。ティターンズ仕様と同じようにバズーカを取り付けられるようになっています。リアアーマーと腰の上のパーツを取り付けて腰部の完成です。腰の上のパーツはティターンズ仕様にはなかったパーツですね。足を取り付けてみました。昨日のティターンズ仕様と同じポーズでめいっぱい曲げてみました。ティターンズ仕様のほうは、かがんだくらいしか曲がりませんでしたが、Ver2.0はヤンキーずわりが出来るくらい曲がります。
2006年01月18日
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まず、センターアーマーとリアアーマーを作ります。腰部にそれぞれを付けて出来上がりです。腰部に足を取り付けました。 ところで、ガンプラチェックカタログに載っていましたが、このティターンズ仕様が発売されたのが98年の8月だったんですね。Ver2.0の説明書に載っているエゥーゴカラーも98年の8月なので同時発売だったのでしょうか。 100分の1スケールが発売されたのが85年の5月ですね。私が中学生のころ、友人が作っていたのを覚えています。そのころ私はガンプラを辞めていました。 私が知らない間にガンプラはどんどん進歩していたと言うことでしょうか。
2006年01月17日
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昨日めでたくVer2.0の足が完成しました。そこで先日組み上がっていたティターンズ仕様の足と比較してみました。奥側がティターンズ仕様、手前側がVer2.0であります。曲げたところ、伸ばしたところであります。曲げた足がそのままだと転ぶので、伸ばした足で支えています。ヒザ、足首の前側の曲がり具合が全く違いますね。左側がティターンズ仕様、右側がVer2.0であります。同じ大きさなのですが、写真ではティターンズ仕様のほうが大きく見えますね。目の錯覚でしょうか?足首のボールジョイントの位置がVer2.0 のほうがかなり低かったのですが、足首のボールジョイントの上にハードポイントを一ヶ所設けていて、これで足の長さをそろえていますね。
2006年01月16日
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ガンプラ MGガンダムMK2Ver2.0足の製作12日目であります。外側のスラスターを取り付けて、モモのジョイント部と足首を取り付けます。これでやっと足のフレームが完成しました。ちょっとした達成感・・であります。
2006年01月15日
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ガンプラ MGガンダムMK2Ver2.0足の製作11日目であります。モモの付け根の部分を作りました。ディテールがいいのでこれだけでもボールみたいで面白いですね。
2006年01月14日
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ローソン限定 デコトラコレクションです。昨年末にコーヒー2缶に付き1個おまけで付いていました。アオシマ製のもので、5種類出ていました。4種類までそろえて後1種だったのですが、今年に入ってからはもうおまけ付きのを売っていませんでした。残念!計ってみると7.5センチ程度だったので160分の1サイズくらいです。HGUCが144分の1なので少し前において撮影すればサイズが合うかなと思います。異なる種類のものをサイズを合わせて撮影するのも面白いかなって思います。
2006年01月13日
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内側スラスターとシリンダーの受け側を取り付けました。
2006年01月13日
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モモと間接部、ふくらはぎのしたの部、をスネに挟み込みます。よく分からない説明ですみません。右側は組み込み途中です。説明書とにらめっこしながら慎重にっと。左側は曲げてみたところです。モモのスライドがなければ90度までですが、スライドさせるとここまで曲がります。ディテールの筋彫りが細かく、多く入っていてかっこいいです。おかげでスミ入れペンのふで先がへたってきました。
2006年01月13日
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昨日作ったモモの部分に間接を取り付けます。右側は組み込み途中です。メッシュパイプを組み込むのに苦労しました。指が太いので爪楊枝を使いました。左側は曲げてみたところです。モモ部がスライドしています。かっちりとした動きで、ゆるゆる感はありません。精密ですね。
2006年01月12日
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Aパーツから健さんのプラモコラムに行くとガンプラを中心に詳しい批評が見られます。最新は、その161でHGUCガブスレイです。ホームページ名に表わされていますが、立体(プラモデル)化するにあたっての解説・批評が他のホームページとは異なっていて面白いです。なかには、(ポージングの限界を知るため?)変なポーズの写真もあったりして笑ってしまいます。構造的空想科学立体
2006年01月12日
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色々いじってみました。サブ項目を両サイドに配置するのにかえてみました。テンプレートもかえてみました。表示が遅くなっていないでしょうか?出来ればコメントをお願い致します。
2006年01月11日
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モモの部分です。ティターンズ仕様では内部は表現されていなかったのですが、Ver2.0は装甲がスライドするギミックが仕込まれています。
2006年01月11日
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たぶんふくらはぎのところだと思います。ティターンズ仕様のときは両側の突起に差し込んだ(なので中は空洞)チューブです。Ver2.0ではメッシュパイプ(呼び名も変わっています)を曲がった部分にぐいぐいと差し込む方式になっています。また、説明書に目盛りを印刷してあって、切る長さのところに印も付いていて親切になっていました。
2006年01月10日
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2歳前になる息子が以前から「ちゃーぱちっち ちゃぱちっちー ちゃぱちちゃぱちっち ちゃぱちー」とよく歌っていた?のですが嫁さんと何のことやろかと話していましたがなぞが解けました。TVから流れてきたジャパネットのコマーシャルメッセージです。音程も合っているし、嫁さんと「あー、これを歌っていたんちがうかー」となりました。しかし、ジャパネットがちゃぱちっちだったとは・・・ごらんの皆さんもよろしければ歌ってみてください。意外とはまります。ただの親ばか?
2006年01月09日
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足首まで完成したのでティターンズ仕様と比べてみました。めいっぱい曲げてみました。角度的には似ています。Ver2.0はぴったりとくっつきます。めいっぱい伸ばしてみました。差がすごいですね。Ver2.0のほうが3倍くらいカカトが上がっています。ほんとすごい!斜め上から撮ってみました。Ver2.0の足首の支点がかなり低いのが分かります。長さは同じくらいなのですが、Ver2.0がスマートなので長く感じます。足の裏であします。 おやじ~おおっと、つまらんことを書いてしまいました。Ver2.0のディテールは素晴らしいですね。いやー、先にティターンズ仕様から作って正解でした。Ver2.0の後から作ると制作意欲が・・・確実に進化していますね。ガンプラ!すごいぞ、バンダイさん!
2006年01月09日
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いよいよ足首の完成であります。昨日作ったハードポイントにツマ先部を入れます。ツマ先カバー・甲のカバーシリンダーを取り付けて完成です。ティターンズ仕様のシリンダーはグレーでしたが、Ver2.0のシリンダーは銀のメタリックなカラーでかっこいいですね。よいぞ、バンダイさん。
2006年01月09日
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足首メカ部のツマ先側のハードポイントです。Ver2.0はハードポイントが多そうです。
2006年01月08日
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Shoiのガンプラ撮影スタジオさんをリンクに張りました。私がほぼ毎日見に行っているサイトです。管理人のShoiさんはガンプラの技術はもとより撮影がすごい!!です。Shoiのガンプラ撮影スタジオ
2006年01月08日
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ツマ先部を作りました。カカト部と同じようにグレー部を別部品化して色分けしています。ナイスですね。
2006年01月07日
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足首メカ部をカカトで上下に挟み込みます。ティターンズ仕様のほうは丸いポリキャップにぱちんとカカト部をはめ込んでいたので360度動きますが、Ver2.0のほうはハードポイントで上下にしか動きません。でもこちらのほうより自然な動きなのでしょう。箱には「最新技術・新解釈を多く取り入れ、プロポーションだけでなく人体をイメージさせる可動表現を実現。」とあります。あっ稼動じゃなく可動だったんだ。今気づきました。お恥ずかしい。カカトが360度動くと気持ち悪いですもんね。
2006年01月06日
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夕方の番組で聞いたフレーズが面白かったので報告します。嫌われない老人のあり方「逆らわず いつもニコニコ 従わず」うーん。うまいですね。
2006年01月06日
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まずは袋にパーツ名を入れます。こうしておくとパーツは探しやすく作業がはかどるとどこかのページで見ました。すみません。どこだったかは忘れました。足首のメカ部を作りました。この挟みこむ部分はハードポイントです。Ver2.0のほうはポリキャップがかなり少ないですね。ディテールが細かいですね。スミ入れが多いです。見えない場所かもしれませんが一応入れておきます。
2006年01月06日
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あったかいですね。やっぱり買ってよかったです。
2006年01月05日
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ニッパ、先細ペンチ(名前ど忘れ)接着剤 チューブを接着ガンダムマーカーのすみいれふでペン すみいれするだけで結構引き締まりますね。歯ブラシ ゲート処理で出た粉をシャカシャカとやすり 百円均一のです。耐水ペーパー 600番と800番 シャーペンのケースにまいて使っています。ゲート処理に一番時間がかかっています。あとこのブログの更新が・・・。だいぶんブログに慣れてきました。フォトアルバムの編集の仕方に失敗したのに今気がつきました。もっとアルバムを分けといたほうがいいですね。
2006年01月05日
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モモの製作であります。モモ・ジョイント部とヒザ間接Aを挟み込みます。本来なら合わせ目処理をするところだと思いますが、やめときます。分割ラインが端に来ていて目立たず親切な設計であります。モモとスネです。モモをスネに差し込みます。ヒザ間接Cをかぶせてドッキング完了であります。差し込んだ後かぶせて止めるのでしっかりと固定されますね。足の曲げ伸ばし稼動範囲はこれが最大ですね。フレームをかぶせるともう少し減るかも知れません。ここまででティターンズ仕様を中断し、明日からはVer2.0を作っていこうと思います。
2006年01月05日
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引き続きスネ・メカ部の製作であります。脚部・スラスターを両側に取り付け、足の裏アキレス腱の辺りを取り付けます。昨日の反省からチューブを1mm長くしてみました。ぶきっちょなので苦労しましたが、ちょうどいい感じに納まりました。シリンダー受け側の上部のゲート後が目立っていたのでここも処理をしました。足首部に取り付けてみました。シリンダーがいい感じであります。
2006年01月04日
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スネ・メカ部を途中まで作りました。ヒザ間接Bをヒザ間接Cに差し込んだもの・シリンダーB・ポリキャップ3個を挟み込んで出来ます。ヒザ間接Cに付けるチューブは10mmに切って付けるとありますが少し長め(1ミリ程度)のほうがいいみたいです。「接着剤をチューブの両端に付けて取り付けるとキレイに仕上がります」とワンポイントアドバイスがあったのでそのとおりにしたのですが、少し縮んだ気がします。足の裏側にも付ける所があるので明日試してみます。今気づきましたが作例ではチューブを黒く塗ってあるみたいですね。画像を見るとチューブがどこにあるのか分かりませんね。初めから黒いチューブをつけていただきたいですね。と責任転嫁してしまいます。昨日作った足首に取り付けてみました。
2006年01月03日
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先日の嫁さんとの買い物のとき今年は寒いのでももひきを買いました。ももひきって完全におやじになるなって思い、ティターンズカラーのファッショナブルな感じのを見ていると嫁が白の連邦カラーを指さして「こっちのほうが2枚で980円で安い」と言い放ちました。こんなんもろにおやじになると思い、「やっぱりももひきやめよう」と言いましたが、嫁さんがなんか訳ありな視線を飛ばしてきます。なんか浮気を心配しているようであります。少し思案した後「やっぱり寒いしこれ買っとこう」と言い、白の連邦カラーのももひきを買ったのでした。嫁さんよ、私の帰りが遅いのは副業のバイトの帰りに本業の事務所でガンプラ作ってブログを書いているからだ。信じなさい。世の嫁さん方へ、だんなの浮気防止には白の連邦カラーのももひきが効果があると思いますよ。私が買ったのはこんなやつです。かっこいいぞ。ティターンズカラー!!連邦カラーの高級なバージョンですね。
2006年01月02日
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カカト・ツマ先・足首メカ部・シリンダーA・足の甲の覆いで構成されています。ゲート処理とすみいれをしています。左上のはシリンダーBでシリンダーの受けのほうですね。シリンダーを銀色に塗ろうかと思いましたが、動かしているうちにはげると思いやめました。
2006年01月02日
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新旧混グフであります。グフのほうが無骨な感じで強そうに感じます。グフの足は合わせ未処理中であります。さて、本題のティターンズしようの足の製作であります。足から順番に上体へと組んでいこうと思います。
2006年01月01日
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