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事で故郷高知に帰ってきました。観光地は予想に違わず、”龍馬に接近願望”または福山ファンなのか老若男女で一杯でした。私もせっかくなので、様々な龍馬さんと会ってきました。そのスナップを公開します。【紫舟さんの書画展から】はじめて拝見しましたが、迫力もあり温かさもあり きっと素敵な方なんでしょう。伝わりました【維新の門での龍馬さん】桂浜の龍馬さんよりきまってますよ【たっすいがはいかん】キリンビールの宣伝ポスターちなみに アサヒ:たっすいがもえい サッポロ:いちがいなががえいとの説もまちには流れていました。【りかちゃん龍馬?!】龍馬の左肩にとまっているのは?!
2010年07月13日
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【何の志ざしもなき処にぐずぐずして日を送は、実に大馬鹿ものなり】郷土の持つマイナスのエネルギーが、龍馬の気骨を作り上げるプラスのエネルギーとなっていたんですね。【気骨】【土佐のお城下にある追手前高校】我が母校 時計台が戦後の様々な風景を見詰めてきました。校舎前の追手筋で毎週日曜日に海産、農産物などの市場が開かれます、この”日曜市”も300年の歴史があります。龍馬も訪れたのでしょうか。近くの追手前小学校の横には”吉田東洋暗殺の地”もあります。
2010年07月13日
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ファンには希少価値の高い生ホッピー、私には十数店舗のコレクションがあるが、なかでもたまに仕事で通う武蔵小杉にあるお店はいちおしである。お約束の ”3冷” + ”キンミヤ”がうれしい。モツ焼き、焼き鳥どれも新鮮で旨いが、カレー味のモツ煮込みがこのホッピーと相う。また、このお店の凄さは、ギネス生も飲めるというところ。ホッピーファンはあまりビールは飲まないと思うが”たまに呑むなら生ギネス”武蔵小杉でのもうひとつの楽しみが昼食である。夜は新鮮な魚を扱う東北風情の料理屋だが、ランチタイムで定食を出している。魚、ご飯、味噌汁全てておいしく安い、さらに狭い店内できびきびと対応する従業員も気持ちがいい。駅から少し離れている小さな構えのお店だが、このハイパフォーマンスはカウンタの奥で手際良く指示するご主人が生み出した”傑作”と思う。
2010年07月15日
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