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まだ10月ですが、観劇の準備は早くもお正月の日程に突入しています。チケットの申込開始時間に一歩遅れていつもの席が取れず、日程を変更するはめになってしまったのが、新橋演舞場で公演される、『朧の森に棲む鬼』です。

初めてその舞台を観たとき「これこそ現代の歌舞伎!」と思ったという、市川染五郎と劇団☆新感線との幸せな出会い。これをきっかけに2000年にスタートした、染五郎と新感線とのコラボレーション"新感染(シンカンゾメ)"も、今回の『朧の森に棲む鬼』で早くも第5弾となる。
書き下ろし新作としては2002年『アテルイ』に続く2作目にあたる今回の舞台には、いくつもの新たな挑戦がある。新感線としては、これまでのいのうえ歌舞伎をさらに進化させ、人間関係を深くじっくりと描く大人の芝居を目指すという。そして染五郎としては、これまでの"新感染"で演じてきたヒーロー然とした主人公像からは一転、徹底した悪役に挑むことになったのだ。 新たな可能性、魅力の発見ともなりそうな今回の舞台への意気込みを、演出のいのうえひでのりと、市川染五郎に語ってもらった。
ドラマ性を特に重視し、かつド派手なスペクタクルもある"オトナな"いのうえ歌舞伎をお見せします!
年末にプレ、カウントダウンと三日間あるので、気に入った日程と席ではありませんが確保しておきました。
何しろ一月は他にもあるので、どうしようかと、やりくりに頭を痛めています。これに京都や大阪などが加わったらどうなっちゃうの。
で、もって、地方遠征はしませんから、これまでどおり東京だけですので何とかやりくり出来るかなあ。![]()
中村勘三郎さん、1周忌で納骨式(動画付き) 2013年11月28日
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平成26年新春浅草歌舞伎発表 2013年10月24日
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