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無カンスイの卵つなぎ麺を作ってます。塩、卵、小麦粉、酸性イオン水のみ。こうして練っていると、どんなスープにしようかと頭が回転し始めます。書道の墨をおろすときのような気持ちですね。余裕の時間です。今日のスープは、喜多方風のコクのある昆布、カツオだしの効いた鶏ガラスープにしようと思います。酒は、甘みのある飲み口がすっきりする地酒の嘉美心(カミゴゴロ・寄島産)をたっぷり、醤油は、もちろん本醸造の豆と塩味がよく効いた紫(西山醤油店)を控えめに。うまくできるか心配です。無カンスイ卵つなぎ麺、太さ2mm喜多方風さごしラーメンの試作昼食用、麺がまだ熟成してないので多少粉っぽい。今夜あたりは、炬燵の中で熟成して食べごろになりますよ。いただきまーす。たまには、太麺いいですね。さごし追伸 夕食の麺です。太麺、無カンスイ、卵つなぎ麺、さごしバージョンスープと麺のコラボレーション、まだまだ、研究の余地ありです。
2007.02.10
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プランター栽培の空芯菜です。すごい生命力です。びっくり。 畑の空芯菜です。食べきれません。異常にはびこります。 アジアでは、自生しているという言葉が理解できました。 ひまわりが成長してます。ひまわりって、何に利用すればいいのでしょう。 いい利用の仕方を知ってる方、教えてください。 プルーンも大繁殖、コガネムシにもサゴシにも食べきれません。 唐辛子も成長、キムチに漬け物に利用するつもりです。 さごし
2006.08.29
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「ヤマなすび」 の 全体像 「ヤマなすび」 の実です。 「ヤマなすび」 の 実のアップこれ、よかったら、クリックしてください。ブログランキングに参加してます。ご協力お願いします。 ↓ブログランキング
2006.09.18
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「食足世平(しょくそくせへい)」。世界中で年間857億食が消費される即席めんを創造した安藤百福(ももふく)さんは、自身が作ったこの四字熟語を好んだ。直訳すれば、「食が足りて初めて世の中は泰平になる」だが、安藤さんが込めたのは、「食を通じて世の中の役に立つ」という決意だった。日清食品の企業理念でもあるこの言葉は敗戦後、焦土と化した大阪の街で、安藤さんが自身に立てた誓いであり、破産という人生の逆境で不死鳥のように蘇るエネルギーでもあった。毎日新聞 2007年1月6日 1時12分 (最終更新時間 1月6日 1時33分)
2007.01.09
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シイタケの原木です。太い物は直径が40cm程度あります。 栗 参照:こうなる予定ですが。アケビ、もうすぐ熟れるのが楽しみ。 さごし これ、よかったら、クリックしてください。ブログランキングに参加してます。ご協力お願いします。 ↓ブログランキング
2006.09.24
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