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ショック。
昨日の娘は診察日だったが、
「問題なし」でとても明るかった。
ところが夜になって
「お母さん、カンニングの中島さんが死んじゃった。」
と言ってすごく落ち込んでいた。
やはり血液の同じような病気で亡くなってしまうと
私も、もちろんですが、娘はもっと深刻だ。
今は自分は元気なのに、いつ再発するのかと思ってしまう所がある。
仕事をはじめて、張り切っている姿がいとしいくらいの今日この頃。
それが師走ともなると、喪中のはがきもいくつか届き、
どうしても完成された積み木が崩れていくような気持ちになる。
どこの家族も癌となると同じなのだろう。
悲しいニュースがさらに
癌と闘ってる患者にとって
家族にとっても、たいへんショックなのよね。
保険の話2 2014.05.30
悪性リンパ腫39(最後) 2010.04.13 コメント(4)
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