PR
Calendar
New!
StarTreesさんComments
この前のパソのレッスンの後、リーダーさんと練習しました。
どうしても覚えられない箇所があるらしいのです。
レッスン中も、何度も何度もそこばかりやっていて、終いにはスローモーションの様に1歩1歩分解して教えてくれてました(先生って忍耐力必要なのね)
背面ポーズの私でさえ男子の足型とカウントは覚えてしまいました。
それなのに出来ないと言う(・・? 何で?
よくよく話を聞いてみると、驚きの事実が!
彼はフィーリング重視らしく、先生の踊ったイメージを元に踊っているのだそうです。
なので、「出来れば普通の速さで、何回か踊ってくれればいいのに…。」
「ゆっくりカウントされ、分解されればされる程、訳が分からん!」と…。
そうなると、カウントは意味不明の呪文の様に聞こえてくるんだそうです。
カウントは音に合わせて踊れる様になってから、自分の動きを基に覚えるんだそうです…。
カウントが覚える為の手段である、私にしてみれば、
ビックリしてしまいました。
右脳派と左脳派の違いなのかは分かりませんが…。
人によって色々有るんですね。 だから彼はカウント苦手だったんだ…。