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ジャンクプラント投稿用の作品制作の際、台座がいるものに関してはジャンクプラントのロゴを入れるようにしてみました。こんな感じ。以前ホビーショーで入手したロゴの入ったカードをペイント機能で加工、サイズ調整してプリント。両面テープで貼り、透明プラ板と真鍮釘の頭をカットしたものでデコレーション。ちょっと(ちょっと?)歪んでいますがシロート作業なのでご愛嬌。前作のモスキート用の台座にも同様の加工をしてあります。展示会に参加するとかの予定など皆無ですが、拙作を少しでも見栄えがよくなるようしてみました。なったか?本当はただやってみたかっただけですよ。思いつき。
2014.07.28
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ジャンクプラント投稿用の次回作オレポインター、工作に続き塗装しました。デッキタンをベースに茶系の暗色を混ぜウォームグレイに。画像では分かりにくいでしょうが、今回は部分ごと(パネルごと)に若干色味を変えてツギハギ感を出しています。あとは定番の(今の戦車模型的には古典ですね)エナメルウォッシング、ペーパーによる塗膜はがしで汚したりエイジングしたり。部隊マーク&ナンバーとコーションのデカールを貼りまくりフラットクリアーを上掛けしてシルバリングを防ぎつつ馴染ませます。乾燥後にあちこちから眺めちょい足しの最終仕上げ。これで完成。名前は… えーと、えーと国境警備でもさせようか。ボーダードッグかボーダハウンドで。ハウンドのほうが厨二病臭くていいな(笑)スケールはモスキートの時と同じくらい?1/35でもいいや。その位のいつもの感じです。オリジナルのポインターよりもはるかに小さいです。【ボーダハウンド(国境猟犬)】国境地帯を周回する無人の低空哨戒機械。「猟犬」の名を持ちながらも積極的な攻撃・戦闘を行うことはなく、侵入対象に対しては速やかな警告/威嚇を主とする。その運用特性とノーズ形状から「番犬」の愛称で呼ばれる。なんだか零戦みたいなカラーリングになっちゃった気がしましたが、どっちかっていうとコスモゼロですか(笑)赤の識別帯は首輪のイメージでしつこく犬イメージを強調。シンプルな形状ですので絵になるアングルは限られますが、けっこう撮っちゃいました。窓辺で特撮風味しようと思いましたが、前回と同じような画面(がめんと書いて「えづら」と読ませたい(笑))になってしまったので割愛。準備でき次第、随時ジャンクプラントとfgに投稿します。次回はフィギュアを絡めたものがやりたいですね。大きさ分かるし。いつになるやら。
2014.07.27
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予定どおり忙しい夏を送っております。6月半ば以降二ヶ月半連休がありません。が、忙しい時ほどプラモを弄りたくなります。完全に現実逃避です。ジャンクプラント投稿用にちまちま進めていたものが形になりました。前回に画像掲載したものとは全く別物です。気分で変わりました(笑)よくあることです。小林 誠氏の「飛ぶ理由」より、ポインターの影響を受けまくってオレポインターとして製作。ポインターってくらいなので犬の意匠を組み合わせてみました。ベースは以前タミヤフェアで100円で買ったミニジェットシリーズのIL-28イリューシン。再販のコンバットプレーンシリーズってほうが正確か?爆弾格納庫パーツの合いが悪く、プラ板・瞬着・パテのコンボで強引に整形しました。まあ40年以上前のキットですし。そのほかスジ彫りも一部消してすっきりさせています。側面の膨らみも同キットの増槽パーツを貼りつけたもの。ノーズ部は鉛筆キャップにジャンクあれこれ。側面のガード?は1/48ヴィルベルヴィントのかな?耳っぽくしてノーズ先端ともどもわざとらしいほどに犬成分を強調しています。下の複合センサーは禁煙パイプにアキュレイトのB-25の部品、その他ジャンクとチューブ類でデコレート。プロペラもB-25のもの。ひとつは羽根のひねりの向きを変え二重反転プロペラにしています。理由?なんかカッコいいからです(笑)その後の保管も考慮し、プラ棒で刺してあるだけなので送風するとちゃんと「二重反転」します。ガード?はIV号戦車の誘導輪。尾翼はイリューシンの主翼を切り詰めたもの。下部の謎の機関はベゴのキャノピーパーツ無しP-51の機体後部切り落とし。先のB-25ともどもクリスマスフェスタのプラッツブースで催していたジャンクパーツ詰め放題から。本体との繋ぎはバーチャロンの関節パーツを使用しています。このアングルがかっちょいいんですわ。メカの名前は決まってません。犬がらみになるのは確定ですが。次回塗装&完成編。
2014.07.26
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