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新横浜で仕事を終えて、帰宅途中の駅が武蔵小杉。今日は、かみさんもいなく独身状態なので、小杉の一心で一杯位飲んで帰ろうかなと、寄りました。ここは値段、酒の種類からしても、八丁堀○に続くお店かと思われます。とりあえず、寒かったので熱燗と沖縄の豆腐痒のようなとうべいをオーダーし、次のお酒、つまみを選ぶ。お店の中は満員で私はほとんどお店の厨房の前。店内はほぼ常連さん5名+外国人2名。もう6杯飲んでるといっている。一杯だけ飲んで帰るつもりだったが、常連さんの話が面白いので3杯までいってしまいました。この店の良いところは、お酒。日本酒は越の寒梅が450円で飲めます。ほかに日本酒は6種類ほど。焼酎も、黒糖酒、魔王の杜氏が作った酒など10種類以上が飲めます。おつまみも200円代が沢山ある。凄くいいところだ。マスコミに取り上げられてもおかしくない店だが今でも満員なのになあ。
2005.01.15
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昨日だけど、とある用事で新宿によったところ、アルタの前あたりで、アコースティックギター2人組が演奏していた。よくある弾き語りではなく、ギターのボディを叩いたりしていて面白そうだったので見ることにした。一人はリードギター、もう一人はコードカッティングでボディヒットなども取り入れて、2人押尾コータローという感じ。けど曲調は押尾とは違い、若干ロックよりか。コードカッティングの方はジャジーなテンションも取り入れていい感じだが、最近旨い人が多いせいか、全体的にテクニック的に物足りない感じがした。が、ギタリストの人は見てみると面白いと思う。しゃべりもうまくちょっと見てみたい気がした。ホコ天の時間も17時までで、ラストに無理やり、ルパン3世とオリジナルをメドレーで演奏した。ルパン3世はさすがにポピュラーな曲であり、道行く人々が振り返り見ていた。ラストの曲が終わると拍手をして、さすがに体の芯まで冷えた私は、焼き鳥横丁へと向かっていった。彼らの名前はotofuke 音更 - acoustic guitar duo -1/12 下北沢4401/24 渋谷O-Crest両方とも前売り2000円URLhttp://www.geocities.jp/otofuke141/
2005.01.10
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今日はちょっとした買い物等もあり、新宿へ。歩行者天国でまたまた面白いアーティストを見つけました。アコギのヂュオで押尾コータローを二人で弾いている感じ。彼らを立ち見していたら非常に寒くなったので演奏が終わり次第、焼き鳥横丁へ向かった。彼らに関してはあとで。今日は、ばんしゃく屋へ入ってみた。焼き鳥横丁には似合わないジャズが流れる小奇麗な店だが、私としてはこちらの方が入りやすい。まだ修行が足りないと見える。 店に入るとカウンターにやや若目のお兄さんが一人で飲んでいた。 外が寒かったので熱燗の予定だったが、店に入るとのどが渇いたのでとりあえずビール。今日はレバ刺しを食べようと決めていたのだがメニューにないので、ピータン豆腐をオーダー。両方ともサンキューセットなので390円。 さっきホコ天で見たミュージシャンのパンフを見ながら、メニューを眺める。立ち飲みとしては(ここは立ち飲みではないが)値段的にはやや高めだが雰囲気、つまみもセンスがよく今後、使うことになりそう。店の女の子も小柄でかわいい。 次に日本酒のあさ開を冷やでオーダーし、今日はこれでお勘定。 お通しの300円がついて1470円。 帰りに他の店も見てみたが、やはり混んでいる所は込んでいるが入っていないところは入っていない。 うーむ、次に入るところが悩みどころ。
2005.01.09
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