主婦活・就活・ワークライフバランスを考えよう♪

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2004年05月17日
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妊娠したいと思うと目につく者、それは、妊婦さん。
流産直後も、辛かった。

遭遇しない方法はないけど、なるべくしないよう、生活する事は、出来るかも知れない。
妊婦さんの行動パターンや範囲を考えて、その時間、場所にいなければいいんだなぁ、これが。(ただし、子どもがいると、絶対に出来ないが・・)

まず、二人目以上の妊婦さんの場合、子どもに合わせて生活している事が多い。だから、夕方以降、外出していることは、少ないはず。

次に、どんな場所にいるか。
これも、子ども中心であるから、同様に考える。
公園、昼間のスーパー、それに、子ども用品の売り場や、ファミレスあたり。

この二つを考えると・・・
まず、子どもお断りの場所や夕方以降に出掛ければ、
二人目以上の妊婦さんに遭遇する事はないはず。

問題は、一人目の妊婦さん。
実は、私。
妊娠中も、普段と変わらない生活をしていたから、
夕方以降も出掛けていたし、繁華街は歩いていたし。

「会いたくない」人にとっては、とても迷惑な存在だったのだろう、今思えば。それでも、体は、重いので、随分、外出はしてなかったように思う。

でも、妊婦さんの数。
減少傾向なのだ。

今、合計特殊出生率(女性が一生涯で産む子どもの数)は、1.36くらいらしい。この数字、2.08ないと、人口は減少していくそうだ、そりゃ、そうだろう。子どもは、二人いないと、産めないもんなぁ。

だから、こうして、日本の未来のため(・・じゃないと思うけど)子どもを産み、育てようとしている女性には、優しくしてあげなきゃね。
・・・と、思うわけだ。

そして、妊婦になったあかつきには、
たくさん、人から親切をもらえばいいのだ。
狙いは、専用席!なのだ。

人間、おたがいさま。
まさに、「情けは、人のためならず」だね。





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最終更新日  2004年05月17日 19時24分04秒
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