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今日嬉しい知らせが届きました。セントラルローズさんが発売される新品種の名前募集企画、私が応募した名前が採用されたということです。嬉しい(ToT)うるるん名前は Grace Optima(グレイス・オプティマ)。Graceには「優美・優雅・上品・愛嬌・魅力」などの意味があります。花の写真は http://www.centralrose.co.jp/event/2005_new_kind_2.htmlここで見ることが出来ます。かわいらしく上品なお花です。街で見かけたら 是非買って育ててあげてくださいね(笑)私にとってはもちろん特別の思いのあるお花になったので この花が長くたくさんの人に愛される花であって欲しいなあと思います。幸せです(笑)
January 31, 2005
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NHK杯テレビ囲碁トーナメントでの特別番組でした。この日は 張栩名人・本因坊と加藤正夫九段の対局の放送予定でしたが加藤正夫九段ご逝去により張栩名人・本因坊の不戦勝となり 「攻めの加藤・ヨセの加藤~加藤正夫名誉王座の棋歴~」という特集が組まれました。出演棋士は大竹英雄名誉碁聖、石田芳夫九段、趙治勲二十五世本因坊、小林光一NHK杯、武宮正樹九段という加藤九段と同門の錚々たるメンバー。司会もおそらくNHKトップクラスの伊藤博英アナウンサーでした。上に紹介した棋士の方たちは木谷実門下の方々です。囲碁を始めてから3年目の私は 始めた頃には囲碁界の世代交代が進んでいる最中で 過去の囲碁の歴史を聞くときにこの「木谷門下」という言葉や、一時は木谷門下の方々がタイトルを独占されていたらしいという情報を目にするくらいでした。ただ、同門でお互いに切磋琢磨されていたらしいことはNHK杯の対局後の打ち解けた検討風景からも見て取れて 私はこの方たちの検討風景を見るのがとても好きなのですけどね。(もしかして「打ち解ける」という言葉も囲碁から来たのかな?)番組は加藤九段の歴史を年を追って紹介してあり、分かりやすい構成になっていました。初めて知ることがたくさんありました。まず、若かりし頃の加藤九段、初めて見ました。当時知っていたら即ファンになっているだろうと思いました(笑)同門の方々との 対局を見ているだけではわからないプライベートなやり取りが紹介され、内面の苦悩などを察することが出来ました。加藤九段が囲碁会では遅咲きだったこと、さらに初めのうちはトップの座が入りそうで届かい時期が長かったこと。近年の穏やかそうな風貌からは そういう苦しい時期があったことを想像することはできませんでした。加藤九段と出演の棋士の方たちとの対局の棋譜を並べながらご本人が解説して 他の一人の方が聞き手になるという他では見られないような豪華な企画が放送されていました。解説と聞き手のそれぞれのペアの方の個性が出てとても面白い内容でした。碁の解説になっていないものもありましたが(笑)それはそれで碁盤からだけでは伝わらない加藤九段の魅力や 他の方との交流の様子が想像できて楽しいものでした。普段のNHK杯の解説の時も 囲碁とは関係ない方向に脱線することがありますが 「全然解説になってない(笑)」とつっこみを入れながら笑いながら見ています。それもまた楽しいです^^。番組の最後の出演者の皆さんのコメントも胸が熱くなるもので 最後の大竹英雄名誉碁聖が言われた「先輩から可愛がられ、同輩には親しまれ、後輩には慕われた」という言葉が加藤九段の人柄を一言で表しているようで 改めて素敵な方だったのだろうなと思い、そういう人物に近づきたいなと思いました。この番組を見ることで 加藤九段の魅力も知ることができましたが 他の出演者の方のこともそれまでより知ることができました。私にとってはとても面白く素敵な番組だったと思います。永久保存番にしたいくらいです。できれば亡くなってからではなく それぞれの棋士の方が活躍されている時に このような番組がもっとたくさん放送されるといいなと思います。
January 30, 2005
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ネットの囲碁友達に「最近は 早寝早起きなの。朝5時半起きで歩いてるの。」と言ったら「それじゃあ自分も早く起きてメール送って証明する。」って言ってくれてほんとにメールが来ました。土日は1時間ほど遅いので朝6時半頃でしたが、それから私はウォーキングに、その友人は多分ジョギングに出かけました。いつもより1時間遅いと気温も随分違ってあたたかく、明るく、遠く離れているけれど同じ時間に起きて走ってくれている友人がいると思うと心もぽかぽかでハッピーな始まりの一日でした。もう打たなくなって随分たっちゃった19路。今日2局打ちました。ポカばかりしました(笑)だけど楽しく打てました。上に書いている友人とは別の友人が電話をくれてちょこっとお話。気付けば3ヶ月ぶりでした。そんなに経ってたのかー。いろいろしみじみ考えました。好きな人たちがたくさんいる恵まれた環境を改めて幸せに感じた一日でした。
January 29, 2005
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チューリップの芽がやっと顔を出しました。覗きこんで覗きこんでようやく見えるくらい(笑)前回は 12月に芽が出たので「まさか2月頃咲くんじゃないよね?」って心配しましたが、今回は「そろそろ芽が出てもいいんじゃないのー?」と心配しました。今回植えたのは遅咲きの八重咲きの品種だから遅いのでしょうけどねー。芽が出てくれて一安心です。さてさて、チューリップと言えばハウステンボス。私の故郷はハウステンボスがある市です。経営状況は良くないみたいですが 私はハウステンボス好きです。ディズニーシーよりも好きです。ディズニーランドには行ったことありません。珍しいでしょ(笑)ハウステンボスへは何度も行っていますが 実はチューリップ祭りの時には行った事がありません。今日ハウステンボスからのメールが届きました。ハウステンボスのチューリップ祭りで植えこまれるチューリップを育ててらっしゃる農家へのインタビュー記事で 普段バラ栽培について書いてあるものはよく目にしますが チューリップは初めて見たような気がして新鮮でした。リンク貼っておきますので良かったらどうぞ。そして是非ハウステンボスへもどうぞ(笑)http://www.huistenbosch.co.jp/event/staff/turip/index.html
January 28, 2005
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封じ手の予想は当たっていました。(●⌒∇⌒●) わーいだけど表現が間違っていました(笑)のびではなく押しでした。手の表現はいまだによく理解していません。はずかしい(/∇\*)今日の碁は見ていてハラハラ、ドキドキ、ワクワク。まさにエクサイティングでした。あっちもこっちもどうなるんだーって。黒が白を攻めているようで、ちょっと無理しちゃったのか 最後は黒の方が死んじゃいました。黒は多分白を取りに行かないと地合いが足りなかったのかな。結城九段の124手目がすごかったです。これで両者1勝ずつ。対局をたくさん見られそうで嬉しいです(笑)ただ3局目の2日目は 育児サークルの日なので見れそうにないですー、残念。
January 27, 2005
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第2局は羽根棋聖先番の碁です。今日は34手まで進みました。第1局と同じようにカカリ合いの いろいろなところが忙しそうな碁です。形勢はどちらがいいのでしょうか?まだ互角なのかな?白の方が確定値が多く黒が中央をまとめるのは大変そうにも見えますけど…どうなのかな?黒の封じ手は右上を動くのかな?白が飛んだ石にノビてつけるか その右側の分断している石にカケる?まあ ほぼ当たらないでしょうけど一応予想しておきましょう。そうすると明日が楽しみなので(笑)今日は久しぶりに友達とのんびり 結構長い間おしゃべりました。二人だけで今日みたいにのんびり話せる機会はあまりないと思うけど また話そうね♪
January 26, 2005
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長い間サボってしまいました。コメントやメッセージをくれた方長い間返信しなくてごめんなさい。まず先に 精神的に疲れがたまってそうこうしているうちに風邪をひいてしまいました。きっと体が疲れていたから精神的にも疲れたのだろうけど。風邪がそろそろ治りそうなので復帰です。今日 アイスバーグの剪定をしました。いつまでも蕾をつけて咲いてくれるので 「どうしよう、いつ剪定しよう」と(T.T )( T.T)おろおろしていましたが そろそろやらなくちゃいけないと思い「この蕾が開いたら」と決めて 今日決行しました。フロリバンダだし中剪定かな?と思ったのですけど地面から60センチって結構上だったので50センチくらいのところで剪定しました。残す枝や芽の向きなど考えていたら 「むきー!わからん!」ってなって結局適当にやってしまいました…。さて、今年はどうなるのかな?失敗だったらまた来年それを踏まえればいいことだし、枯れてしまわなければいいのさー…ははは…。ブライダルピンクは 大きな蕾が2つ、少し小さい蕾が一つついていてあまりにも大きい蕾だし 開ききるかわからないけどもう少し様子をみようと思っています。2月初旬中には切るからそれまでに咲いてねー(笑)
January 25, 2005
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お正月にお餅も門松も注連縄も飾らない私ですが 毎年七草粥だけはちゃんと食べます。七草粥の起源…弘仁4年(813年)朝廷で、正月7日に若菜の御膳を献上したのが起こり。その後、朝廷では恒例の行事となったが、武家でもこの儀式が厳重を極めるのに至ったのが江戸時代で、「若菜のご祝儀」と称し、諸大名以下登城して御祝いを述べるのを式例とした。又、庶民の間でも、6日の宵から晩にかけて七草の若菜を生やし、この朝七草がゆを煮てお祝いした。(スーパーの七草に同封されていた説明書きより(笑))平安に朝廷で始まった慣わしなのかな?随分古いですね。お正月に飲み食いした胃腸を休め、栄養分のバランスをとるための生活の知恵だと思いますが お正月に暴飲暴食をしなかった私も今年一年の無病息災を祈って朝食べました。おいしかったです♪せりセリ科の宿根草。広く野山の湿地帯に群生。春の若い葉を採取。なずなアブラナ科の2年草。「ぺんぺん草」とも言う。荒地や畑などに生える。秋から春の若菜を採取。ごぎょうキク科の2年草。「母子草」とも言う。畑や山野に生える。秋から初夏にかけ若い茎と葉を採取。はこべらナデシコ科の2年草。「はこべ」とも言う。広く野や山に生え、春に茎ごと採取。ほとけのざキク科の2年草。「田平子(たびらこ)」とも言う。野原や水田のあぜ道に生え、冬から春にかけて葉を採取。すずなアブラナ科の野菜。「かぶ」のこと。「菘」「鈴菜」と書くことも。冬から初春にかけて採取したものがおいしいと言われる。すずしろアブラナ科の野菜。「だいこん」のこと。「清白」と書くことも。秋から冬にかけて採取したものがおいしいと言われる。
January 7, 2005
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朝起きたら喉が痛かった、やっぱり体力が落ちてるのかな?先日、友人との会話で「願う」と「祈る」の違いがポイントになるような会話をしました。その友人の気持ちは「祈る」で「願う」ではないということ。この二つの言葉は似ていて なんとなくニュアンスはわかるような気がするけど はっきりした違いがわからないので辞書をひいてみました。この場合にあてはまるものを抜粋すると祈る…他人の上によい事が起こるように、心から望む。願う…そう・な(であ)ればいいと思うこと・の(を、神仏・他人に伝えて、その)実現を望む。とありました。(三省堂「新明解国語辞典」より)これでもわかりにくいけど(笑) 「祈る」は自発的に自分で望むこと、「願う」は同じように自分が望んでいることだけど 他人にどうにかしてもらおうという他人任せ?(笑)言葉というものは難しくて 発した人と受け取る人が同じ意味で用いなければ正しく伝わりません。「願う」「祈る」も正しい意味を調べたところで 発した人がそういう意味で使っていなければ無意味です。極端に言えば 発した人が間違った言葉を使っても 受け取る側も同じ意味で受け取ればちゃんと通じるのです。よくことわざや単語で 今ではほとんどの人が元来の意味とは違った意味で捕らえてるというものが出てきますが そうなってくると人それぞれ捕らえ方が違ってて使いづらくなります。ほんとの意味はこうなんだよと説明することに意味があるのか疑問です。私は 言葉を大切に使いたいと思っていました。だけど「祈る」と「願う」の意味の違いを把握できていなかったりします。ちょっとショックでした。最近では語彙も随分減っています。あまり辞書を引かなくなったし。電子辞書欲しいです(笑)言葉関連で 普段思っていることをもう一つ。携帯電話のメールについて。携帯電話のメールは文字数が限られていることや文字を打つのに手間がかかるということもあって 言葉を省略して言葉足らずになってしまうことがよくあります。表情が見えないのでほんとなら余計に気を配らなければならないのでしょうけど。誤解を生んじゃっていることもあるだろうなと思います。この日記ですら言葉省略しまくってますけど…。日々\(__ ) ハンセィの ひとり言でした(笑)
January 6, 2005
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図書館で 羽根直樹著『みんなの詰碁』を借りてきました。問題を解きながら自分の詰碁の棋力判定ができるというものです、多分(笑)発売当初から気にはなっていましたが 詰碁の本は 持っていてクリアしてないものがたくさんあるので とりあえず増やす気はありません。息子が借りた本を返しに行って 新たに借りるのを選んでいるときに目についたので借りてきました。詰碁は囲碁を打つ上で大事な基礎で スポーツをする時の筋肉によく例えられます。プロ棋士でも囲碁上達の秘訣は詰碁だと言う人が多く 大好きな張栩さんもその一人です。だけど私は詰碁苦手で(笑) やってもやっても身につかないと自分で思っています。大事なのもわかっているので 避けては通れませんね。今回借りてきた『みんなの詰碁』は9級から1級までレベルを追って書いてあり 解説も結構詳しそうです。詰碁は要するに 形を見てパターンがわかるようになることですよね。相手の眼形を奪いながら攻める際にも 眼形を作ってしのぐ際にも必要ですよね。どちらも下手な私(笑)うーん、がんばるぞー。今日は 体がきつかったです。疲れているのか 精神力が低下しているのか…。
January 5, 2005
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今朝の新聞の折りこみ広告に園芸店のものが入っていたので行ってきました。今日まで夫がお休みなので 息子を連れずに一人で行ってきました。一人好き勝手にぐるぐる回れるなんて幸せ(ToT)うるるん園芸店ではありますが 花一杯の公園と私にとってはあまりかわりません(笑)一つ一つはそう高くもないので 買おうと思えばすぐに買える値段なのですが 置き場所その他考えて我慢します。どれだけ我慢できるか 自分を試す場でもあります。一人我慢大会です(大げさでごめんなさい(笑))チューリップ、ヒヤシンス、パンジー・ビオラ、水仙、ムスカリ、アネモネ、ラナンキュラス、クリスマスローズ、クロッカス、スズランなど 早春~春の花の苗がたくさんありました。バラやミニバラの苗もたくさん。あっちに惹かれ、こっちに惹かれ フラフラフラフラしてきました。今日は我慢できて私の勝ち。でも負けるのも楽しいのですよね(笑)明日は5時15分起き。お正月休みに 起床、就寝、食事など全部遅い時間にずれていたので元に戻すのが少し大変かな?起きれるかなあ…。
January 4, 2005
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年賀状で嬉しい知らせが舞い込みました。6年ほど前にネットで知り合った友人同士の結婚です。私は実際に二人に会ったことは一度しかないですが どちらも好きな友人で 今までいろんな相談に乗ってもらったりしたし、つきあう前からの二人を遠くでごく一部しか知らないだろうけど見てきたので この知らせはとても嬉しいものでした。どうぞいつまでもお幸せに。
January 3, 2005
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NHKでお正月に毎年行われている特別企画、今年はプロ棋士とアマチュアが9路盤で対戦し、趙治勲25世本因坊がその対局を解説するというものでした。対局するプロ棋士は 万波佳奈女流棋聖、青葉かおり4段、中島美絵子初段、武宮陽光4段です。司会や秒読み、記録係でNHK杯に縁のある方達ですね。初めは三世代で囲碁を楽しんでいるというご家族の 双子の中3のお嬢さんの妹さんの方と万波女流棋聖との対戦でした。棋力は3段、手合は先、コミなし。次に父娘共に4級で最近の対局成績は娘さんの方が良いと言われていたご家族の小学生のお嬢さんと青葉4段の対戦。手合は3子、コミなし。この対局は3局も打たれました。それというのも女の子の着手がとても早く ハイスピードで対局が進んだため。解説する間もなかったようです(笑)子どもは着手ものみこみも早い人が多いですよねー。3番目は ご夫婦で楽しまれているご家族の奥様の方と中島初段の対戦。棋力は8級で手合は3子、コミなし。そして最後に 最初に登場されたご家族の双子のお姉さんの方と武宮4段。棋力は3段?手合は3子、黒コミ3目。この企画では手合の他にも秒読みの時間や アマチュアは2分間の相談タイムを3回とれるというハンデがありました。この相談タイムには なんと趙治勲25世本因坊もヒントをくれるという大サービスぶりでした。このヒントは多分プロ棋士の方々も困ったのではないでしょうか。相談タイム中に映し出された武宮陽光4段の表情には「お願い、もうそれ以上ヒント出さないでー。」という風に表れていたような気がしました(笑)しかも対局中の解説の声は 多分対局者の耳にも届いていて それもヒントになったように思います。対局中に家族と相談できる「相談タイム」。普段のご家族の素が出ているようで見ているほうもほほえましく感じました。趙治勲25世本因坊のアドバイスや心配りからくる発言などもアットホームな雰囲気を作り出す要因になっていたみたいで 解説はあまり見ることは出来ませんでしたが そのお人柄がますます好きになりました。小学生の女の子は まだ趙治勲25世本因坊がどれだけ囲碁会ですごい人かという知識がないように感じられ 気後れしないその反応が面白かったりもしました(笑)気がついてみれば 対局したアマチュアの方は皆女性でしたね。プロ棋士の方も 囲碁を楽しんでもらおうという姿勢だったように感じられ(それは当然かもしれませんが) 見ていてほんとに楽しい番組でした。万波女流棋聖の司会・進行は アマチュアの方への質問の仕方も内容もうまく 頭の回転が速そうな人だなあと思ったり(秒読みもうまかったです。日本棋院のネット対局場の秒読みも私は設定を万波女流棋聖にしています)プロ棋士同士話している光景が映し出されて「ああ、仲良さそうだー」と思ったり、対局以外でも楽しめる番組でした。もちろん対局の方も勉強になりました。特に武宮4段の布石が9路盤で私は見たことないようなものだったのでとても新鮮でした。2時間番組でしたが 最初から最後まであっという間の楽しい時間を過ごすことができました。
January 2, 2005
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新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 今朝は昨日とうってかわって青空が広がり 清清しい新年を迎えることができました。歩いていて人とすれ違うとき 挨拶は「おはようございます」がいいか「おめでとうございます」がいいか迷いながら「おはようございます」と言うと 同時に相手の方は「おめでとうございます」と言われました。なんとなく嬉しくなり その後はすれ違う人に「おめでとうございます」と言いつづけました。その後の方たちは「おはようございます」率が高かったですけど(笑) 誰がやったのかわかりませんが 桜の小枝に小さい注連縄がかけてあったりすることも微笑みを誘う出来事でした。 今朝はウォーキングの後 近くの神社に参拝しておみくじを引き 夫の実家へ年始の挨拶に行きました。 おみくじは小吉、夫は吉、息子は大吉でした。 私は小吉でしたが書かれている内容はなかなかよかったです。 いつも結んで来てしまうので 内容すぐ忘れちゃうのですが(笑) 良い一年になりますように。
January 1, 2005
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