2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全19件 (19件中 1-19件目)
1

皆さん、はじめまして(^^)/さくらです(って言っても、知ってるよね(^o^))ちび1姉ちゃんは、入試直前(@_@)ママは、ちび1姉ちゃんの入試が気かがりで落ち着かない様子ちび2姉ちゃんは、期末テストの真っ最中なんだか、家中がピリピリしていますでも、そんな中で、緊張していない2人組がいますそれは、パパとちび3姉ちゃん(^^)一昨日の晩は、パパが「月刊手塚治虫マガジン」を買ってきて(それも、ちび3姉ちゃんがパパにメールで催促しまくり)2人で読んで盛り上がり昨日は昨日で、2人で吹奏楽団ドレミの練習に出かけ、2人でこれまた大いに盛り上がって帰ってきましたふぁ~っ(-_-)今朝は、上の2人を巻き込み、ウルトラマンシリーズの歌を歌いまくり勉強することをすっかり忘れてた1・2姉ちゃんはあわてていますもう、本当に緊張感のないパパなんだからムニャムニャzzz…あれっ?私って、知らないうちに寝てたの?えっ?緊張感のないのはお前だろうって?残念っ(T_T)こらっ、さくらっ!ちょっと目を離すと勝手に日記なんて書いてるんだから(*^_^*)でも、週末には、ちび1の入試風邪なんか引かず、体調万全で、悔いの残らないように頑張って欲しいなさくら、お前も応援してやってくれよな(^^)/~~~hiroMAMAさんが作って下さった犬太+2&さくら雛(^^)です
2005年02月27日
コメント(9)

hiroMAMAさんが作って下さった犬太+2&さくら雛(^^)こないだ散髪した僕の髪今日お風呂から出てくると、ママが「お父さんの頭(寅さんの)タコ社長みたい」子供爆笑(お前ら、ほんまにタコ社長知ってんのかい?)タコ社長と言えば・・・・このごろ、電柱にあまり子供に好ましくない広告が貼ってある先日、車で走っているとちび3が3「お父さん、『コスプレ』って何?」パパ「それはなあ、看護婦さんの白衣や、女子学生の制服を、看護婦さんでも女子学生でもない人が着て、なりきって遊ぶことよ」3「変やわ~っ(^^)、おかしいんとちゃう?」パパ「その変なのがええっていう人もいるの」3「お父さんも?」パパ「ちゃうちゃう、一緒にせんといて」しばらく走っていると3「お父さん、そしたらコスプレ焼き肉って何?」パパ「何、それ?」3「今、そこの電柱にそう書いてあった」パパ「それは、セーラー服や、白衣や、バドワイザーの服を着たお姉さんが、焼き肉を焼いてくれるのよ」(注:誓って行ったことはありません)3「それって、タダの焼き肉より美味しいの?」パパ「さあ~、美味しいと思う人もいるんとちゃう?(そういや、ノーパンしゃぶしゃぶっていうのもあったなあ)」次の信号で停まると3「お父さん」パパ「…(ギクッ、今度は何かよ)」3「コスプレたこ焼き『たこ社長』って何?」パ「どこに、そんなの書いてあんねん!」3「ほら」ちび3の指さす方を見ると電柱に『うまい!コスプレたこ焼き、タコ社長』って書いてある3「なあ、何なん?」パパ「それは、お姉さんが、婦人警官や、レオタードや、スッチーの格好をして、たこ焼き焼いてくれるんや」3「おいしかった、お父さん?」おれは、そんなの食ってな~い 3「じゃ何で知ってるの?」パ「知らんわい!そんなこと(T_T)」それからでした、パパが独りで出かける時にちび3がついてくるようになったのは何となく、監視されてるような気がする(T_T)
2005年02月23日
コメント(6)

hiroMAMAさんが作って下さった犬太+2&さくら雛(^^)いつもありがとう肖像権も著作権もないので、いつでもどれでも使ってね(^_^)v今朝も、公園の水たまりに氷が張っていました春は、もうちょっと先のようです北海道の方のページを見ると、どこも雪・雪、また雪(*^_^*)見ている分にはきれいだけど、そこで暮らす人はご苦労も多いんだろうね(でも、わんこと子供は皆楽しそうだわ^^)実は、昨日の日記、ホントは別の日記にしようとしてたんだけど、ママが「このご時世にこの日記は不謹慎すぎる」って、たしなめるもんだから、九死に一笑・おまけ版に変更しましたで、初めに作ってたのは、どんな日記かって?それは、 です(^^)/~~~
2005年02月22日
コメント(7)

今日は、大事な仕事があった気合いを入れるために、昨日は散髪をしましたなんてったって、僕の散髪は思いっ切り短くしたもんだから(before→after参照)、おまけに昨夜からは真冬の寒さに戻ったもんだから、寒いったらありゃしない昨夜は、毛糸の帽子をかぶって寝たのだ(^^;)会社で仕事をしていると、何だか頭頂部が温かいおかしい、頭は寒いはずなのにもしかしたら風邪でもひいたのかしら?ちょっと場所を動くと温かくない戻るとまた温かいおかしい絶対に原因を糾明するぞ(^^)動く・・・・温かくない戻る・・・・温かいこれって何?↓↓上を見上げる↓↓手のひらを上に上げてみる↓↓ほのかに温かい↓↓↓↓もしかしてこれって蛍光灯のわずかな温度を僕のお寒い頭頂部が感知していた~っとうとうここまできたか(T_T)残念っ(*_*)
2005年02月21日
コメント(9)

僕がまだ結婚するまでの話だある大晦日、僕はその日は数人とともに当直だったその日は、夕方から雪が降り始め、この分では積もりそうに思われた午後9時くらいのことだった会社にかかった電話に、後輩が応対している後輩「先輩、お寺のおばあさんからですが、機械の調子が悪いので来て欲しいって言うんですよ 」パパ「こんな時間にかい?ご主人は?」後輩「昼から出かけて、まだ帰らないそうです」パパ「で、どこ?」後輩「(地図を出してきて)この辺りです」パパ「ここって、山の中やん。 こんなとこにお寺あるの?他に家は?」後輩「あるのはこのお寺だけです。家はありません」たいていこの手の電話は、機械の操作の間違いや勘違いだ男性や、若い人に説明すればすぐ解決する問題だが、この雪の晩に、おばあさん独りでは心細いだろう・・・行くしかないパパ「よし、行こう。車を出してくれ」 後輩「ダメです。お寺までは車の通る道がありません。バイクで途中まで行って、そこから歩きます」パパ「ええ~っ?今どき車の通らない家なんてあるのかよ(*_*)」僕らは、それぞれバイクに乗り、出発した風が強いせいか、路面の積雪は大したことはなかったしかし、山道にさしかかると、前からは、粉雪が叩き付け、雪に煙って街の灯りは見えなかった後輩はバイクを停めた。とうとう着いたかと思うと、後輩は「ここから、歩きます」と僕に言った。ここからが本番だという。それにしても、こんな山の中にお寺なんてあるのだろうか? 「お前、ほんまにこんな山の中にお寺なんかあるのか?」とたずねると後輩は「僕、以前一度来たことがあるんですよ」と言いながら、先を歩いていく。山道は灯りなどなく、僕はこの先に人が住んでいるとは思えなかったこいつは、何かに取り憑かれているのではないだろうか?僕は本気でそう考えていた雪明かりだけを頼りに僕たちは山を登った僕は、雪で足を滑らせないよう、下ばかり見ながら登った「先輩、着きましたよ」その言葉で僕は我に返った静かに顔を見上げると、降りしきる雪の中に燦然と立つ、立派な鐘楼(釣鐘堂)のシルエットがそこにあった僕は、アンデスの山の上でマヤの遺跡に対面したような、一種言いようのない恐れを感じた鐘楼の向こうには、尖った屋根の本堂があったしかし境内に灯りのひとつも点いてはいなかったパパ「うっわ~っ、ほんまにお寺があるんや」後輩「先輩、何言うてはりますのん。こっちですよ」後輩は本堂に隣接する庫裏(住職などが住まいとしている場所)の方に進んだ庫裏の入口と、窓は、今時珍しく、まるで時代劇に出てきそうな、木の雨戸が固く閉められており、無論、呼び鈴などはなかった後輩は「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、○○(社名)です。開けてんか?」と言いながら、木の雨戸を叩くが、反応がない「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、おばちゃ~ん」パパ「おい、お前本気かよ、こんな所に人が住んでる訳ないよ、何かの間違いとちゃうの?」後輩「先輩、こことちゃうかも分かりません。この奥に、『奥の院』っていう別院があるんです。僕はそこを見てきますから、先輩はここで待っててもらえますか?」ゲッ、こんなさびしい所に独りでいてられるかいパパ「待て、オレも行く」僕は後輩の後をついて、奥の院へ行ったが、そこには、人が住むような建物がなく、2人は再び先ほどの庫裏に戻ってきた後輩は、入口の前に、僕は入口の横に立った。入口の横には、顔の高さ、ちょうど僕の顔の前30センチ位に窓があり、これまた木製の雨戸が閉まっていた。後輩は「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん」と言いながら、庫裏の入口の雨戸を叩き続けるパパ「おい、やめとけ、こんなとこに人が住んでる訳がない」後輩「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、おばちゃ~ん」…あかん、こいつ取り憑かれてる。後輩は更に一層強く叩く「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、」ドンドン・・ドンドンやめろよ~(;_;)「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、」ドンドン・・ドンドンやめろって~(T_T)「おばちゃ~ん、おばちゃ~ん、」ドンドン・・ドンドンその時であるガラガラガラッ いきなり、僕の目の前の窓の木の雨戸が開いたのだそしてその中からはまるで、山姥(やまんば)のように、白髪を振り乱した老女が、ぎょろりとした大きな目をこちらに向け「だ~れ~や~~っ」 と、叫んだのだ出た~~っ 出た~っ 怖い~っ 後から後輩が語ったところでは、このとき僕は「クオ~ッ」 っていう間抜けな悲鳴とともに、尻もちをついたらしいしかし、この老女こそ、このお寺のおばあさんだったおばあさんは「寒いのに、すまなんだなあ」と言いながら、熱いお茶をいれてくれた幸い、機械の故障は、おばあさんの勘違いで、使い方を丁寧に教えて、僕らは辞したしかし、その後、その後輩は、新年の事始めに、全社員の前で「先輩の物まねをしま~す。『クオ~ッ』」っと、披露し、先輩の面目丸つぶれのパパでした
2005年02月20日
コメント(5)

ここんところ、トップの画像が更新されてなかったので、百均で買ってきた黒板に、ちょこちょこっとさくらのウェルカムボードを描きました今日は、パパはお疲れのため、1日家にいましたすると、昼過ぎにママが、「久しぶりにギターの練習をしたくなってきた」だって(^^)そう言えば、うちには僕のフォークギターとママのガットギターがある2人とも、この1年以上ギターに触ってない(^^;)よお~っし、弾くぞ~っ(なぜかパパが張り切る)パパは、以前弦を切って放りっぱなしだったフォークギターに、弦を張り直し、弾き語りをしてみると・・・・・面白すぎる~っ まず、僕がかろうじて知っている、森山直太朗の「さくら」勘で唄ってみると、なかなかええ歌やン次に、ボックリタンさんが大好きな松山千春の「生きがい」 ちいさな夢を 暖めながら 僕はこの街で 生きている~っええ歌やあ、乗ってきたぞ~っ(^^)/次は南こうせつの「国境の風」(これは、拉致された人の気持ちそのものの歌です)唄っているうちに、案の定、涙で詰まってしまった(T_T)ってことで、今日もブサイクな結末になってしまいましたでも、久々に弾いたので左の指が痛くて、キーボードを打つのが辛い夜は、栄養補給と家族孝行のため、吹奏楽団ドレミの練習は休み、焼き肉を食べまくりに行ってきましたでは、明日も楽しく過ごしましょう
2005年02月19日
コメント(4)

スペインに行っている吹奏楽団ドレミのホルン奏者、指揮坊くんが、バルセロナの写真を送ってくれたでは、指揮坊の案内でどうぞ(^^)/1枚めはグエル公園にあるトカゲです。観光客が一番最後にたどり着く所がこの場所です。2枚目は世界遺産にも登録されている「カタルーニャ音楽堂」です。ガウディのライバルと言われるリュイス・ドメネク・イ・モンタネールの作品で、彼が25才の時に建築学校の教授に就き、後に国会議員としても活躍した人物です。3枚目はガウディが手がけた住宅建築の処女作「カサ・ビセンス」と言い、ムデハル様式の影響があり、現在は個人住宅として使われ、中に入る事はできません。4枚目は世界遺産にも登録されている「サン・パウ病院」で、銀行家パウ・ジルの遺言によりその遺産をもとに建てられたリュイス・ドメネク・イ・モンタネールの作品。完成したのはモンタールの死後で、彼が死んだ後は息子のドメネク・イ・ロウラが受け継ぎ、中庭にはムデハル様式の建物がたくさんあります。最後の写真はグエル別邸と言われ、グエルが週末の休日によくここを出入りした邸宅です。写真は大きく口を開いた「ドラゴンの門」。この作品もガウディです。指揮坊がスペインに旅立ったのは、9月の終わり時々、こうやって写真入りの楽しいメールを送ってくれる(^^)彼は、年は僕の半分位だが、楽団では陽気なムードメーカーで、席を並べて吹いていた彼が、スペインへ行ってしまい、正直寂しい気持ちのするおぢさんだが、若い時ならではの冒険ができる彼が、うらやましい指揮坊よ、元気でがんばれ!このページにカキコもするんだよ(^^)/~~~
2005年02月18日
コメント(2)

↑hiroMAMAさんが作って下さったさくらのプレートこのところ、毎日帰宅が10時を過ぎますこの忙しさは、来週の半ばまで続きますでも、そんな自分を必要としてくれる職場があって、幸せです(*^_^*)今朝、職場の近くで久しぶりに空を見上げると(この半月くらい、空を見上げる心の余裕がなかった)、今日は、北西から南東に向かって、ひこうき雲が今、描かれている最中だったお疲れ気味の僕を元気づけるため、犬太くんが来てくれたんだろうか?それとも、毎日空の上を飛んでいた犬太くんに僕が気付かなかっただけなのかも知れない今日は、きっと、拉致された人達を応援に行った帰りなのかも知れないきっとこのまままっすぐ、母の所に向かってるんだな(^^)帰ってtotoroさんの日記を読むと、犬太くんの月命日だってm(_ _)mでも、ちび犬とそっくりだなあ明日もがんばろう(^^)/
2005年02月17日
コメント(5)

↑hiroMAMAさんが作って下さったさくらのプレート今日は、帰りが10時になってしまった(/_;)今週は、気合いを入れないと乗り切れない厳しい週になりそうです日記も更新するのが、ちょっとしんどい(T_T)ちょっと手抜きだけど、去年取材したさくらパパの北野天満宮の梅でも見て、春の予感をお楽しみ下さい(^^)/~~~
2005年02月15日
コメント(5)

左はちび2がママに、右はパパに作ってくれたチョコこれは、ちび3がパパに作ってくれたチョコです(^^)昨日映画から帰ると、ちび2とちび3がチョコを作って待っててくれました伊東家の食卓を見て裏技で作ってくれたんだってとってもおいしかった『ああ、バレンタインの思い出』とは、えらい違いだわ(^^)今週はパパはちょっと忙しくなりそう、ちなみにママは明日までお休みですでは、今週も張り切っていきましょう(^^)/~~~↑hiroMAMAさんが作って下さったバレンタインのカードです(^^)/↑hiroMAMAさんが作って下さったさくらのプレート
2005年02月14日
コメント(7)

↑hiroMAMAさんが作って下さったバレンタインのカードです(^^)/↑hiroMAMAさんが作って下さったさくらのプレート連休最後の日(^^)今日はお昼から、ちび1は入試前の最後の追い込み、ちび2ちび3は友達とバレンタインチョコづくりそこで、僕ら夫婦は映画を観に行ってきました今日の映画は北の零年この映画は、明治の初め、体よく(悪く言えばだまされて)未開の北海道に移住させられた、武家の家臣一族が、苦難を乗り越えて夢を実現すべく、頑張るという話今回の映画は、実に深かった~(/_;)今まで観た映画の中で、一番良かったです主人公は、吉永小百合さん夫の渡辺謙と一緒に北海道の地を開拓し、気弱になる他の家臣達を元気づけ、皆のために遠くまで出かけていった夫が帰ってこなくなり、皆に責められる一方、柳葉敏郎と石田ゆり子の夫妻は、過酷な気候の中でひとり息子を死なせてしまい、妻はその後お腹に出来た子だけは何とか無事に産みたいと、しっかりと栄養を取るために、心ならずも夫以外の男(それも思いっ切りイヤな奴)に身を委ねるラスト近く、主人公の夫の渡辺謙は、思ってもいなかった現れ方をするああ、しゃべってしまいたいが、見ていない人に悪いので言えません(T_T)この映画の中で、僕がどうしても許せなかったのは、いかに生まれてくる子の健康のためといえど、夫以外に身をまかせてしまった武士の妻そして、仕方なかったと言え、妻子がありながら、裏切ってしまう、主人公の夫です僕は、妻を裏切るくらいなら、潔く腹を切って欲しかった野蛮かも知れないが、僕は裏切られた妻や、裏切られた武士を正視することが出来ないくらい、ショックでしたでも、そのような、身を挺して、開墾した人がいて、初めて現在の北海道があるのだし、また、夫を裏切った妻のことを、子を産んだ経験のない僕が批判してもいいのだろうかと、深く考えさせられました今日の映画で特に印象に残った台詞夢は、あきらめてしまえば夢のままだが あきらめなければいつか誠になる夢をあきらめなければ いつか誰かが助けてくれるともかく、生まれてから今まで観た映画で一番魂を揺さぶられました皆さんも、機会があれば、観てみて下さいね(^^)/~~~
2005年02月13日
コメント(3)

↑hiroMAMAさんが作って下さったさくらのプレート今日は吹奏楽団ドレミの練習日ちび3は、今日はついて来ませんでした(^^)ストレスばっかり貯めてる毎日ですが、週に一度の練習は、いいガス抜きになります練習で、昨日の日記を読んだ団員さんが、「マモルくんと呼びそうになりました」だって(*^_^*)それに今時のこの類のおもちゃには「本物の○○レンジャーにはなりません」って但し書きがあるんだってさ(^^)昨日の日記で、マグマ大使が岡田真澄さんだと思った人がいらっしゃるようですが岡田真澄は、主人公のお父さん役でしたマグマ大使は人間ではありません(^o^)では、明日は連休最終日、楽しく過ごしましょう(^^)/~~~
2005年02月12日
コメント(2)

マグマ大使 僕が小学1年の時のことだ テレビの実写版ヒーロー物の走りに、『マグマ大使』と『ウルトラマン』があったこのうち、僕はマグマ大使が大好きだった 物語は、『ゴア』という悪役が、地球外の宇宙から、怪獣を送り込み、地球を征服しようとすることに始まる。マグマ大使は、アース様という神のような存在が、地球の平和を守るために作り出したヒーローだ。 僕が特にこのヒーローが好きな理由は、ウルトラマンと異なり、マグマ大使単体ではなく、『モル』という大使のワイフ、『ガム』という大使のひとり息子の、つまり、所帯持ちのヒーローであること、さらには、マグマ大使にコンタクトをとれる人間は、どこにでもいそうな少年であること(たしかマモルという名だったような・・・^^;)などだった。 マモルが大使を呼ぶ時は、首から提げた笛を吹く。 笛は、「ピコポコピー(音階でいうと『ドソミソド』って感じ)」で、良く響き、一度吹くと、子供のガムが、二度吹くと母のモルが、そして三度吹くとマグマ大使が、それぞれロケットに変身してマモルのもとにやって来るのだ。 そして、時にはマモルをロケットに乗せていろんな所に連れて行く 僕は、もしあんな笛があれば、どんなにすごいだろうと、眼をハート形にしてテレビに釘付けになっていた。 ある日のことだ。 僕は母と一緒に、町へ行った帰りにバスを降りると、バス停がある日用品店兼駄菓子屋に、すごい広告が貼られているのを見つけた(ちなみに、家からバス停までは、1キロも離れており、山道をてくてく歩かなければならない)。 君もマグマ大使を呼ぼう! マグマ大使ガム(お菓子の『ガム』のことです)5個分の包み紙を送れば、抽選でなんと、マグマ大使を呼ぶ笛が当たるというものだった。 すっ、すごい! あのマグマ大使を呼ぶ笛があれば、僕の所にマグマ大使がやってくる。 絶対に欲しい。 僕は、母にねだってさっそくガムを1個買ってもらった。 その頃の僕は、毎月のお小遣いなんて貰っておらず、好きな駄菓子を買えるのは、母の買い物についていった時か、お使いに行き、お駄賃として買うか、2つに1つしか方法がなかった。 しかし、当時、ド田舎の我が家は、そんなに毎日お店に買い物に行く用もなく、お使いのチャンスも少なかった。僕は毎日、母に「お使いはないか」と聞き、うるさがられていた。 しかし、週に一度位はお使いのチャンスがあった。 僕は片道30分(山道のうえに、道草をしながら行くので時間がかかる)の道のりを、マグマ大使のテーマソングを 「アースが生んだ、正義のマグマ」 と声高らかに歌いながらお店に向かった。 僕はガムは嫌いだった(今は好きです)。しかし、我が家ではお菓子といえど、粗末にすることは御法度で、全部食べないと次のものを、買ってもらえない不文律があった。僕は、いつかマグマ大使に会える日を夢に見つつ、うまくもないガムを噛みながら 「ふぁーふが、ふんが、 ふぇいぎのふぁーぐーふぁーあっ (アースが生んだ正義のマグマ)」と歌いながら帰ってきた。 4個目のガムを買うためお使いに行った時のことだ。お店のおばちゃんは僕に聞いた。 おばちゃん「あんた、いっつも元気ええなあ。家のお使いしてえらいなあ」 僕「おばちゃん、あのな・・・」 僕は、お使いの目的がマグマ大使ガムにあること、そしてマグマ大使はどんなにすごいヒーローで、その笛があればマグマ大使を呼ぶことが出来ることを、熱く、熱く、おばちゃんに語った。 おばちゃんは、びっくりしたような顔で話を聞き終えた後、 「あんた、ほんまにえらいわ。これおばちゃんのお駄賃や」 と言って、なんと5個目のガムを僕の手に握らせてくれたのだ。 「おおきに、おおきにありがとう、おばちゃん(T_T)」 僕は思いつく限りの礼の言葉を述べ、歌いながら走って帰った。(帰る道々、僕は、マグマ大使が来たあかつきには、おばちゃんを一番にロケットに乗せてあげるんだと心に決めた) そして、母に封筒と切手をもらって、応募した。 「一日千秋」とは、ああいう状態をいうのだろう。 毎日、学校から帰るとすぐに「お母ちゃん、来た?」と聞くのが日課になった。 明日は来るだろうか?明日こそ来るだろうか?と思って、ひと月くらい待っただろうか。 ある土曜日、帰ると、座卓の上に小さな包みがあるのを発見した。 中を開けるとそこにはついに マグマ大使を呼ぶ笛が入っていた マグマ大使からの手紙も入っていた 「いつも、○○のガムを買ってくれてありがとう。この笛でわたしを呼んでください」っていうような内容が書かれていたと思う(今から思えば、マグマ大使がガムを買ったお礼を言うこと自体、かなりあやしいのだが…) 僕は、震える手で、笛を取りだした ああ、夢に見たこの笛(^O^) 大変な物を手に入れてしまった 僕は、笛を首から提げて、家の裏山に駆け上った ついに、マグマ大使を呼ぶ時がやって来たのだ マグマ大使の名を呼び、この笛を吹けば、ロケットに変身したマグマ大使が僕の元にやって来るのだ 僕は、笛を両手で構え、マモルと同じように、まず大声でその名を呼んだマ~グマ大~い使ぃ~~ そしてすかさず笛を吹く 笛は、透きとおった音でピコポコピ~ ピコポコピ~ ピコポコピ~ と、鳴るはずだった しかし、笛からは、実に安っぽい ヒーッ っていう音が出た おかしい、吹き方が間違ってたのだマ~グマ大~い使ぃ~~ ヒーッ もう一度マ~グマ大~い使ぃ~~ ヒーッ 僕は、何度も何度も繰り返した しかし、笛からは、「ピコポコピ~」という音はせず、安っぽい「ヒーッ」という音が出るのみだった 30分位繰り返しただろうか ようやく、僕は気がついた だまされた~っ 僕があほやったんや~っ 僕は裏山で、声を殺して泣いた ひょうきん者の僕としては、こんなことで人前で泣く訳にはいかなかったのだ それから、数時間、僕は人知れず泣き寝入りした後、近所に遊びに行ったすると、近所のおばさんは言った 「あれ、どないしたんで?(どうしたのよ) あんたさっき何遍も『マグマ大使マグマ大使』言うて、どやんでたやろ(叫んでたでしょ)?」 僕は、走った 走りながら泣いた 僕もどこかで、本物のマグマ大使なんていないと思っていたのかも知れない しかし、「君もマグマ大使を呼ぼう」というキャッチフレーズにコロッとだまされたのだそんな自分がみじめだったそんな自分に腹が立った 大人なんか嫌いや!うそつきばっかりや! おもちゃやったら、おもちゃやと言うてくれてたら、よかったのに(/_;) 僕は、足が動かなくなるまで走った補足totoroさんが、「『ガム』には2代目がいたと・・・」(^^)いたいた(*^_^*)僕はガムが交代した時、とても不満で「何でやねん」というと、母が「病気か何かとちゃうか」と言うので「そんな訳あるかい!ロケットが病気になったりせえへん」って言って抵抗したのを憶えている(^O^)また、蘭ママが言うように、マモルがフォーリーブスのメンバーとして出てきた時は、「オレは、あいつの小さい時から知ってるンや」と、妙な優越感を感じたものだ(僕以外の誰もが彼を知ってるとは、思わなかった←おバカ)ママによると「私は、そんなん当たったことないわ。唯一当たったのが 『黄金バット』のマント(^^) それをつけてこたつの上か ら飛んでたのを憶えてるわ」そんなことやっとんたんかい!お前さんが、 黄金バットのマントを首から巻いて、こたつから 飛び降りてたんかい!見てみたかったの~っ
2005年02月11日
コメント(14)

今日、2月8日はさくらの生まれた日です(*^_^*)今日でついにヨン(4)様で~す今日は、うちに来るまでのさくらの写真(飼い主のおじさんが、送って下さいました^^)をアップします(^^)/さくらのお母さん、楓(かえで=びっくりするほどさくらとそっくり)と、そのそばでねている子犬(^^)どっちがさくらか分かりますか?↓↓↓↓色の黒い方がさくらですさくらの血統書の名前は香姫号(かおりひめ)っていうんだけど、何でも、このころは色が黒いので『クロ子ちゃん』って呼ばれてたんだって(*^_^*)もう1頭は本名が『小雪号(確かに色が白い^^)』、この子はお寺に貰われてなんと、その後「さくら」っていう名になったんだって(@_@)ちょっと、もの思いのさくら、でも眼は今のさくらそのまんま(^o^)多分、うちに来る直前だと思います雪が降ったのがうれしかったみたいです何だか悪さでもしそうな表情だなあ(^^)/その後、まもなく、さくらはママに抱っこされて家に来ました
2005年02月08日
コメント(7)

北海道旅行をした際に、登別でボックリタンさんにいただいたイクラ(*^_^*)先日イクラ丼にして、家族でいただきましたいつもは賑やかな食卓なんだけど、この時ばかりは、あまりのおいしさに誰もしゃべらない(@_@)口を開いたのは、ちび2「あ~ん(^^)、このまま時間が止まって欲し~い」その次は、ちび3「ゆっくり食べようっと、もったいない、もったいない(^^)」一粒一粒が、しっかりしていて、口の中ではじけると、京都では、ちょっとやそっとの料理店では絶対に食べられない、プリンプリンのあまりにおいしすぎる味が、脳天を刺激するあ゛~っボックリタンさん、ありがと~っm(_ _)mその様子を、恨めしそうに見上げるさくらでした皆さん、母の手術では、ご心配&お祝いの言葉をいただきありがとうございましたm(_ _)m今日も、ママ、ちび3と僕の3人で(ちび1は最後の追い込みのため塾へ、ちび2は、テニスの試合で奈良県へ行ってました)様子を見に行ってきましたおかげさまで術後の経過も順調で、歩いてリハビリをしているとのことでしたみんな、本当にありがとう(^^)/
2005年02月06日
コメント(8)

◎ げに恐ろしき、上司の頭髪よ以前の職場での話であるその職場も、みんなが仲良く、和気あいあいとした明るい職場だったただ、誰もが触れてはならない、公然の秘密があったそれは、ある上司の頭髪(^^)彼は、とても面倒見が良く、部下に慕われていたしかし、彼は・・・・↓↓↓載せているらしい頭には、黒々とした頭髪があるのだが、額や裾の境目が、見るからに不自然で、明らかに載せていると思われた僕らは、仲間内では、そのことを話題にして盛り上がったりしたが、とても大好きな上司だったので、まさか本人に確かめる訳にもいかず、いつか確かめるチャンスがないものかと、スキをうかがっていたある時、僕はその上司に、家族で遊園地『志摩スペイン村』に行った話をしたすると、その上司は上「パパさん、わしもいったことあるねん」パ「そうですか?どうでしたか?」上「そりゃ、ものすごう、おもろかったわ(^^) 特に、あのウォータースライダー、ものすごかったわ」彼の言っているスライダーには、僕も乗ったことがあるそれはスプラッシュモンセラーというアトラクションで、頂上から水面に向かって急降下する迫力はなかなかのものだ上「上から、ダーッと下のプールに向かって突っ込むやろ?」 パ「(乗ったことないふりして)はいはい」上「下から、ものすごい風や、そんなもんブアーッて感じや!」(両手で顔に向かって猛烈な風が吹き付けるジェスチュアーをする) 上「下に突っ込んだら、正面からものすごい、水しぶきが、ドッバーってかかったんや」パ「はっ・・・はい!」上(パパの顔の前に人差し指を突き出し)「で、どないなったと思う?」パ「(この人、一体僕に何を聞いてるんだろう?)・・・・・・」 上「分からんか?」パ「はあ・・・」上「しゃあないなあ、もう一回言うたろ、スライダーの上から下の水面に向こうて、思いっ切り突っ込む訳や!分かるか?」パ「はい」上「そしたら、下からものすごい風がブアーッて感じ吹きつけるんや(実に大げさなジェスチュア)」パ「はい」(もしかして・・・・ズレたんやろか?飛んだんやろか?) 上「ほんで、水面に突っ込んだ途端、水が頭からドッバーーーーってかかった訳や?(再びひとさし指を僕顔面の前に突き立てた)さあ、言うてみい 」僕の予想は、確信に変わっていた彼は、かわいそうに、あのカ●ラを載せたまま、スプラッシュモンセラーに乗ってしまったのだそして、彼は正面から思いっ切り風と、水しぶきを浴びてしまったのだ答えは、1つしかない僕のまぶたの裏には、 彼の頭髪?が、頭皮からスッポリと外れ、 後方空高く舞い上がり、数回クルクルと回転したあと、 最後尾に座ってた本物のハゲ頭のじいさんの頭にスポッとはまる光景が展開されていた 上「さあ、パパさん言うてみ!」この人はきっと、自分の秘密を明かしたがっているに違いないこれ以上部下にうそをついて生きていくのがいやになったんだろうもう、言うしかない、僕が彼を楽にしてやるんだパ「ほんまに言うても、ええんですか?」上「おう(^^)、言うてくれ」↓↓↓↓パ「それはあなたのヅラが、お空高~く、飛んでいき、2回転したあと、後ろのじいさんのハゲ頭にスッポリとはまったんでしょう?」と、喉まで出かかったが・・・・・パ「う~ん、・・・分かりません(T_T)」↓↓↓上「君でも分からんか?何が起こったかと言うたらスライダーが着いたところに、なんとたまたまワシの同期の男が立っとんたんや30年振りに顔を見たわ、はっはっはー」↓↓↓何だ、そんなことか(-_-) ヅラじゃなかったのかい(-_-) ああ、しょうもなかった 本心を言わなくてよかったー(T_T)先日、久しぶりに彼と電話で話したしきりに懐かしがってくれ、昔話がはずんだもし、あの時、僕が正直に本心を伝えていたら、その後二度と話すことがなくなっていたに違いない
2005年02月05日
コメント(13)

19:30 無事に、母の手術が終わりました姉2人は、朝から病院へ行っていて、13時半に手術室に入ったとメールが・・・・あとは運を天に任せるのみ結構時間がかかるだろうとのことだった仕事を早めに上がらせてもらい、19時に病院へしばらくすると、主治医の先生が、「終わりました、もうすぐ出てこられますよ」「・・・で、うまくいったんですか?」「当然じゃないですか(^O^)」「あっ、ありがとうございました~っm(_ _)m」って感じでしたしばらくして母が病室に帰ってきた初めは、生きてるのか死んでるのか分からないような感じだったが、先生が「足を動かしてみて下さい」と言うと、足首がクイクイと動いた「膝をまげてみて」と言うと、かっくんと膝がまがった「痛いですか?」と聞くと、かすかに首が横に動き、目を微かに開いた成功したんだ!(^^)!よく無事に帰ってきてくれた!(^^)!ありがとう、おばあちゃん!(^^)!この若い先生は、従来の手術が身体に負担が大きいと、数年前から新しい術法を考案して、この大学病院に来たとのこと昨日は、姉と母に手術の詳細な説明と、リスクについて説明があったらしいそこで、母はリスクの話ばっかり頭に残り、不安だったみたいだしかし、しっかりとリスクを説明されたと言うことで、僕はこの先生は信用できると感じた姉は、2人とも看護師で、下の姉はかつてこの大学病院で働いていたことがある病室に帰ってきた時も、ド素人の僕とは違い、専門用語を使いながら話をして、すぐに手術は大成功で、今夜は心配いらないから帰ろうということになったさすがプロよ(^^)僕が見ただけじゃ、母の調子がいいのか悪いのか、ホントに成功したのかさっぱり分からないもん(T_T)すぐに、そのことを家で待っている家族にメールし、帰宅すると、部活(午後10時まであるのよ)のちび2を除いて、一斉に集まってきて、たずねてくれた自分でいうのも何だけど、本当にやさしい家族だよありがとう、みんな特に、思いやりのあるちび達を育ててくれたママよ、ありがとう帰りに、上の姉が、「今日は結婚記念日なんよ」って(*^_^*)へえ~っ、そうなんだ実は、僕も今日はある記念日(*^_^*)なんだ(^^)/~~~
2005年02月03日
コメント(8)

仕事の帰りに、明日手術の母を見舞い、帰宅すると、ママが「お父さん、大変大変、ちょっとこれ見て!(^^)!」って・・・これって、もしかして・・・・北海道のボックリタンさんからの贈り物だ~っなんと、段ボールが2つ(^O^)ひとつ目の箱にはジャガイモがいっぱい(^_^)vふたつ目は、北海道の牛乳にヨーグルト、バターにビール、松前漬け、それにお菓子がいっぱいそれになんと、勝ち栗に合格絵馬の箱に入ったチョコ(^^)これで、ちび1、入試合格間違いなし(^_^)vお芋は、「キタアカリ」という品種で、生産農家のニュースレターまで入っている実は、先日ボックリタンさんの日記で、ジャガイモで作った「イモモチ」の記事があり、あまりにおいしそうなのでカキコしたら、その材料のジャガイモと片栗粉その他、たくさんのプレゼントを贈ってきてくれたボックリタンさんは「北海道のおばあちゃんからのふるさと宅急便になってしまいましたが皆さんで楽しんでください」だって(^O^)おばあちゃんだなんてとんでもない、ああサンタクロースさまありがとうm(_ _)mいつもこんなにいただいちゃって、神様、幸運すぎる僕に罰を当てないでください(T_T)/~~~母が明日、腰の手術を受ける元来心配性で、取り越し苦労ばかりしている人なので仕事帰りに、様子を見に病院に寄ってきた見舞いの品は、子供達が書いた手紙初めは手術を前にして不安なのか、元気のなかった母だったが、手紙を一通ずつ読み「こんなかわいい孫達が『ファイトおばあちゃん』と言ってくれてるんだから、私もがんばらないと」と思ったみたいで、うれしそうでしたどうか、手術がうまくいきますように、父さん見守ってて下さいよm(_ _)m今日は京都でもこの冬初めての本格的な積雪になった自宅周辺はほとんど雪がなかったので、大したことがないだろうと思って、地下鉄の出口をでてびっくり大通りの路面まで真っ白ほとんど都市機能がマヒしている感じでした明日も、寒いんだって(春よ、来い(^^)/~~~)
2005年02月02日
コメント(10)

今晩、三宅島の島民の皆さんの一部が長い避難生活から島に帰る船に乗る映像が放送されていました不自由な都会での避難生活どんなにか、不安で不自由だったことでしょうこれから島に戻っても、家も壊れており、日常の生活が元に戻るにはかなりの時間がかかると思います船の出発を前に、村長さんから、お礼の言葉が述べられ、石原都知事からは、ねぎらいの挨拶がありました火山を抱えた美しい島、三宅島1日も早く、生活が元に戻り、島が発展することを、寒い京都から祈っていますフレーッ、フレーッ、三宅島~っ!(^^)!そうだ、「三宅島のムサシ」を読まなくては(^^)/~~~追伸 九死に一笑の「笑」は、ママの発案です
2005年02月01日
コメント(7)
全19件 (19件中 1-19件目)
1