2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
お通しがドッサリ出てそれを食ってからふと何を食ったのか想いだそうとしたが、げっぷが出て餃子を思い出すまで忘れてた
August 31, 2006
コメント(0)
苫小牧の田中くんは暑さに負けたのか斉藤くんは実に涼しそうな顔だったが・・
August 23, 2006
コメント(0)
朝鮮攻略北を攻略すべし、の拉致被害関係の声は危険だ。8月15日は終戦記念日、この日の首相の靖国神社参拝が問題視されるのは日本が戦争に負けたからだ。敗戦を終戦と言い換え、負けた事実から目をそらして61年。負けたという結果責任(A級戦犯)を問うのではなく、負けるような戦争を始めた責任をこそ問うべき。北と連動する中国にはアメリカも手出し出来ない。北を攻略するなら、中国に勝つ戦略が必要だ。
August 20, 2006
コメント(0)
好意(行為?)女は話しながら相手を見つめ、男は聞いている時に相手を見つめる単身不倫単身不妊
August 19, 2006
コメント(0)
小林よしのり著 『いわゆるA級戦犯 ― ゴー宣SPECIAL』 (幻冬舎) A級戦犯とされた人々が実はいかに高潔であり、 日本の国を真摯に想っており、 大東亜の共栄を願いつつも、 とてつもない外圧の中でやむにやまれず、 その地位・役職ゆえに米英以下の国々と戦う道を選択・決断せざるを得なかったかを描き出す。
August 16, 2006
コメント(0)
靖国惨敗 今日は終戦記念日 負けを終わりと誤魔化し61年 敗戦を終戦と言い換え 事実から目をそらして来た 今日の小泉首相の靖国神社参拝が問題視されるのは 日本が戦争に負けたからだ 勝っていれば A級戦犯もいなくて 今日は戦勝記念日のお祝いであったはずだ
August 15, 2006
コメント(0)
貫太郎鈴木貫太郎という男、海軍で名を馳せ、日清日露で戦功を上げ、海軍大将、天皇側近、そして、首相となった。 首相就任早々、貫太郎はラジオで、国民に呼びかけた。「私が一億国民の真っ先に立って、死に花を咲かせるならば、国民諸君は私の屍を踏み越えて、国運の打開に邁進することを確信する。」『わが屍を踏み越えて行け』とは国民にとっては、もっと戦争をやるぞ、という話になる。10万人もの市民が一夜にして大虐殺された東京大空襲の1ヶ月後、昭和20年4月12日、日本を戦争に追い込んだルーズベルト大統領が脳溢血で急逝した。ヒットラーは、「ルーズベルトは地獄に落ちた、ざまあみろ」と言った。貫太郎は、同盟通信社社長古野伊之助に語った。「今日の戦争においてアメリカが優勢であるのは、ルーズベルト大統領の指導力がきわめてすぐれていたからです。そのことは率直に認めないわけにはいきません。その偉大な大統領を今日失ったのですから、アメリカ国民にとっては非常な悲しみであり痛手でありましょう。…ここに私は深甚(しんじん)なる弔意をアメリカ国民に申し上げる次第です。」これは通信社からアメリカに伝わり15日のニューヨーク・タイムズは、日本の首相、「弔意」を表すとの見出しで読者を驚かせた。この発言に陸軍から批判、抗議の声があがったが、「死んだ敵将に敬意を捧げるのは、日本古来の武士道である。軍人たる諸君が武士道を否定してどうするか。」 と応じたという。 当時、アメリカに亡命していたドイツの文豪トーマス・マンは、単純にも、これに感銘を受け「日本には今なお、騎士道精神と死に対する畏敬の念とが存する。たとえ戦火の下とはいえ、人間性を失ってはならない。」と、祖国ドイツ向けラジオ放送で訴えた。敵味方を超えて人の死を哀悼した貫太郎談話は、驚きと感銘をもって世界に伝えられたが、ルーズベルトとは、「アジア人は劣っているので白人と交配させよう。Jap は進化が遅れた Yellow Monkey なので絶滅させよう。」と発言していたような下劣な人物であり、深甚(しんじん)なる弔意に値しない。この談話は、最後に、「しかし、日本側としても戦争を続行する決意をゆるめることは決してないであろう。」とも付け加えている。講和をあせりイタリアのように分裂、同胞相撃つ悲劇は避けねばならぬが、降伏の時期を逸しドイツのように壊滅するまで戦う愚も避けなければならない。戦い抜く覚悟を見せつつ一致団結して、静かに矛を納めなければならない。それが、この談話の裏の意図なのである。
August 13, 2006
コメント(0)
女の怒り男3人は分裂する女3人は結束する女は愚痴り、男は誤解する女は愚痴で共感を求め、男は相談だと誤解しアドバイスを返し女の怒りを買う
August 12, 2006
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1