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ご心配お掛けしていますm(_ _)mぽん太、先週金曜日に歯切りに通院しました。その二日ほど前から、シリンジであげていたミルクや、ビタシロップなども飲み込みきれず口から流していたりしていました。飲み込む力がないのか、歯が多少邪魔になっているのか・・・いろいろ考えましたが、病院の休みと私の仕事の都合で、金曜日の夕方にやっと病院へ。主人が早めに帰って来てくれて車で行きました。病院での診察の際先生は、確かに歯の噛み合わせは悪くなっているけれど、食べられないのはそれだけが原因ではないと思います。体重も104gに落ちているし、これだけ体力が落ちると・・・と先生もおっしゃいました。それでも夜中には動いていることを話すと、びっくりされていました。動けるんですね、と。その時点では、どうなるにせよ出来るだけはと思っていたので、歯を切りそろえてもらって、お薬を頂いて帰路。車に乗ってすぐに、持って来ていたミルクをシリンジであげると、少し飲んでくれました。結局、金・土曜日とは、歯を切ったことでの変化もなくそれまで通り、流動食をシリンジであげ過ごしました。土曜日の夜には、手で支えてあげて、やっとご飯を一口。夜中もあまり起きた様子もなく、不安なまま朝に。あまり眠れないまま、ぽん太にとって何が一番いいのか、どうすれば楽に過ごせるのかといろいろ考えました。何が良いのかって答えは結局わからず、とにかく、朝一番の薬とミルクの後、ゆっくり寝かせてあげてみようと思い、いつもは心配でたまらなかった時間、気になりながらもそっとしてみる。そして午後1時過ぎ、えっえっえっ駆け寄ったんですけど、ぽん太が起きてきて自分でご飯を食べているんです少しずつしか食べられないんだと思いますが、20分位、ずーっと入れ物に顔を突っ込み、食べてる食べてる嬉しくって嬉しくってずーっと見ていました食べ終わると、方向変換と同時にごろんと転がるのですが、それでもしばらく、キッチンペーパーをカサカサいわせ、ごろごろウロウロしながら起きていて、ふと気が付くと、疲れたのか、突然バタンッと寝てしまっていましたこの様子がまたこれっきりにならないように、祈るような気持ちで二日経ちましたが、日曜日以来、同じように過ごしてくれています。夜中も何度も起きてカサカサと動き、ご飯を食べて眠っています今朝はミルクと薬をシリンジから飲んだ後、手の中で眠ってしまいました 仕事に行かなくってはならないので、そーっとケージに寝かせましたが、そのまま、赤ちゃんのように眠っていましたそして午後になりましたが、帰宅後すぐに見に行ってみると、しばらくするとご飯の時間のようでカサカサゴソゴソしばらく食べていましたすこしずつ、ほんの少しずつ、ぽん太が回復している様子が感じられます。3週間後に歯を見せに来て下さいと病院で言われました。「ぽん太、元気になって先生びっくりさせちゃおうね!」って、いつも話かけています急がなくっていいので、しっかり確実に元気になって欲しいと思っています
2009年04月28日
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ぽん太のことではご心配おかけし、また応援して頂いてありがとうございますm(_ _)m実は、ぽん太、あれから身体に異変があり再通院してきました。今回、寄生虫で体力が落ち、なんとか復活したのですが、その後、歩いていてよく転ぶようになりました。最初は、体重も落ち、手足の力が弱っているのかと思っていたのですが、どうもそんな感じではなく、同じ場所で同じ方向に回るようにもなりました。そして再通院でした。レントゲンを撮って頂いたところ、第7・第8胸椎のズレによる麻痺ということがわかりました。先生は「左足に麻痺がでていると思っていたんですよ」と。思えば、初めてふくしま先生に行った時に、「この子は前からこういう歩き方をしますか?左足が少し残る感じがするんですが」と言われていたんです。具合が悪くなる前からそれほど変わった様子ではなかったので、とりあえず、気になるようなら連れてきて下さいということになりましたが。胸椎のズレはちょうど右腕の辺りなので、腕が上手くでなくって同じ方向に回ってしまうのと、胸椎より下の部分、足にかけても麻痺がでているので転んでしまうんでしょうとのことでした。骨に関してはどうしようもないので、これより悪くならないようにお薬を続ける方法しかないとのことでした。幸いにも頂いていたお薬に消炎剤が入っているので、それを続けることになりました。回し車は外し、平面での生活にしてあげてくださいと。それからは、いろいろありました。日々体調が違い、「ぎゅっきゅっきゅっ」という呼吸音がし始め、寝たきりのような状態になり、本当にもうだめかもと思うことがあったり、それでも夜になるとふらふらの足取りで動き始め、動き始めるとご飯を少しずつでも食べ始め、また元気になり、無理なことですが、ゆっくりしていて欲しいのにケージの中を走り始める。。。でもね、転ぶんですよ。。。ころころころころ。。。手を差し延べて起こそうとすると、嫌なのか、また慌てて転がったまま先に進もうとする。上手く動けないことへのストレスからか、必死で動こうとする。。食べる量より、消費するエネルギーの方が多いみたいで、体重は減っています。ご飯も手足の踏ん張りが利かないから、犬食いになっていて、あご下から胸に掛けては、お団子にしてあるご飯がべったりくっついていて。。。それをきれいに出来ないから、ずっとご飯でべったりになっている。寝ている時に何度もミルクをあげるのに抱きあげると、いつもお団子の匂いがぷんぷん仰向けに抱っこされてもなすがまま。。。今は、本当にどんな姿でもお団子やミルクの匂いがするのも愛おしくって愛おしくってたまりません。必死で動いている姿は良かったと思う反面、切なくってたまりません何が原因なのか、遊んでいた時の事故なのか・・・ここに来なければこんな辛い思いしなくって済んだのかなといろいろ考えます。でもぽん太が頑張っている以上、私も泣き言言っていてはいけないんだと。毎晩、夜中の数時間おきのミルクも、頑張って続けていこうと思っています。ぽん太が少しでも楽に快適に過ごせるようにと願ってやみません今日は、朝からきゅっという呼吸音と鼻水が出ています。今はカイロとホットカーペットで保温中です。鼻が詰まる感じなので、シリンジからのミルクを嫌がるのが気掛かり。。。なんとか暖まって、鼻がおさまってくれればいいのですが。それでも今は気持ち良さそうにねん寝中ですご心配ばかりお掛けして申し訳ありません。コメントへのお返事も気持ちに余裕がなく出来ずにいます。これから先もこのような状況が続くき申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願いします。日々違うぽん太の様子が、少しでも落ち着いてくれるようにがんばります。
2009年04月22日
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頂いたコメントへのお返事も出来ずに申し訳ありませんm(_ _)m途中経過ですが、ぽん太、寄生虫はなくなっていましたあと少しお薬を飲んで、虫が発見されなければですにがにがおくしゅり、がんばってのんでるでしゅそして、最近は甘えん坊になってきたのか、お外で寝てくれることが多くなりましたまいぶーむでしゅ
2009年04月19日
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あれから大変でした><ぽん太、本当にもうだめかも・・・と思うほど衰弱して、こちらが何もしないと、食べることもせず、ただただ眠り続けているような感じでした。病院への再通院も考えましたが、ストレスを考えると恐かったので、電話で相談し、とにかく今は薬を続け、強制的に数時間おきにミルクをあげるようにとのことで、夜中も添い寝をし、目覚ましセットしつつ続けました。目は分泌物でくっついてしまっているし、抱っこした身体はとっても軽く力もないだろうに、それでも薬は嫌がり抵抗しますでも心を鬼にしてなんとか薬とミルクを飲ませ、なんとか続けて1日半ほど経った頃、ようやく自分からご飯を食べるということを始めましたまだまだ足下はおぼつかず、転んだりしながら、目が開かないからか、お皿を噛んで確かめるようにして、やわらかめにつくったお団子やお豆腐を食べるようになりましたそして昨日くらいから、クシクシも出来るよになったようで、半開きではありますが、目も開くようになり、楽になったようですまだまだ油断はせず、しばらくは添い寝を続けて、夜の様子も看ながら過ごしたいと思いますがんばるでしゅ
2009年04月14日
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ぽん太、今朝体重測定したところ、昨日より2gも減っていてびっくり様子は変わらずお散歩を少々して、ウンピは匂いのない軟便より通常便に近いものをしていたのですが、体重減少が心配なので、初めて電車で田端のふくしま動物病院へ行って来ました。田端と尾久のどちらから・・・と迷いましたが、娘も一緒に行ってくれたので、尾久から歩いてみることにしました。電車は浦和から13分で尾久。近い明治通りをブラブラ。病院のHPには15分くらいと書かれてありましたが、約10分で到着。これまた近いぽかぽか陽気で、ぽん太は熟睡でした病院も月曜日の朝一番だったせいか空いていて、2番目での診察でした。さてぽん太の症状ですが、やはり寄生虫による軟便と断言されました。一番最初の病院での診断と「フラジール」で間違いないとのことでした。今はとにかく腸の粘膜が剥がれたような状態で栄養を吸収できないので、体重が減ってしまうそうです。背中の薄毛に関しては、体調が悪いからそうなっているのかもしれないので、今はなんとも言えないとのこと。治療としては、腸の粘膜を保護するような消炎剤入りのお薬と、駆虫薬の2種類のお薬が出ました。後、超高栄養ミルクが出ました。その他、腫瘍、お腹の張り等問題はないとのことでしたので、お薬をしっかり飲ませて、栄養のある食べ物で体力を付けてあげないといけないですね。忙しさの中で、何かしらのぽん太からのサインを見落としてしまっていたのかもしれないと思うと、申し訳なさで一杯ですしばらくはゆっくりぽん太を看ていてあげたいと思いますだいじょうぶでしゅよいっぱいねんねして、いっぱいたべてムシムシさんたいじして、げんきになるでしゅからね
2009年04月06日
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ご無沙汰していますようやく一段落しました大学受験、応援頂いてありがとうございました報告が遅れましたが、息子は第一志望の大学の理工学部に合格でき、遠く離れてしまいましたが、兵庫県のとある町にワンルームを借り、一人暮らしを始めましたキャンパス内。1995年に建てられたのでとても綺麗ですこちらのキャンパスでは二学部だけです。大学のキャンパスの周りは、ニュータウンになっていて、その中には学生専用の住居は建てられないので、バスか電車+バス、車、原付バイクなどで通学しなくてはなりません下宿代+生活費+交通費+授業料・・・・・・とりあえず、先の事は考えないようにしました合格してからはバタバタと家探しに行き、その後の諸々の手続き、引っ越しの準備等、こんなものまでと言われるものまで用意・・・心配でしたくなるんですね・・・して、荷物を送りだしましたが、やっぱり足りないものは沢山ありましたそして、4月1日入学式突然の春嵐で大雨になりましたが、無事に終え、新たな一歩を踏み出しました主人は先週末、引っ越しの手伝いに行き帰宅。入学式は私と娘で出席し、3日に実家より帰宅しました帰宅前に一度会いたかったのですが、息子は2日からオリエンテーションなどが始まり、会えずにメールのやり取りだけで帰路につきました帰ってからも事ある毎に気になり、寂しさも募りますが、「頑張らせて欲しい」と行って出掛けて行った息子に負けないように、私達もしっかりしなくっちゃと思っていますさて、もう一人の息子、我が家のぽん太ですが、実は、3月末から軟便になり病院通いをしています体重も12g減ってしまいました最初に掛かった病院で、便検査の結果、寄生虫によるものだろうとのことで、お薬「フラジール」を頂き、飲ませ始めました。が、2日ほど経ったころ、更にしんどそうな様子だったので、新しく教えて貰った病院へ行ってみたところ、寄生虫が悪さしている様な感じでもないし、薬が合わないこともあるので、フラジールを止めて、整腸剤に変えて、温かくして様子を見てみましょうとのことで帰宅。が、3日ほど経っても、軟便も混じる便は治らず食も落ち、体重も減少気味になったため、再度通院し相談。またお薬が変わり、抗生剤に変更。で、その翌日から大阪への帰省を控えていて預けるかどうかかなり悩みましたが、結局、強行ではありましたが一緒に帰省しました。その後も軟便は続くものの、夜中にお布団の上を走り回って遊んだりし、元気な様子でいてくれました。帰宅後も様子は変わらなかったのですが、ふとお薬を止めてみたら・・と思い、昨夜一度止めてみたところ、今朝は匂いもほとんど無い、通常便に近いしっかりした便をしていました。朝、お散歩時にもお腹が空いたのか、食べものの催促も凄くって、用意していたペレット団子などペロッと平らげ、サークルから脱走もして走って遊んでいました。子どもも薬のせいで軟便や下痢になったこともあったので、今日一日、薬なしで様子を見ていようかと思います更にもう一点気になることが発覚したのですが、冬になり背中の毛が少し伸びたから薄毛に見えるのかと思っていたのですが、先生には「明らかに毛が薄いです」と言われました成長期の一時的なものか、もしくはホルモン異常のどちらかとのことで、後者のホルモン異常の場合、ハムスターのような小さい動物では調べることが出来ないので、治療の方法はないようです。ちょっと痩せちゃったでちゅけど、元気でしゅよ今日も朝早くからお母さんと遊んでましゅ そして遅くなりましたが、瑠璃月姫さんからキリ番ゲットでプレゼントを頂きましたマロンちゃんのカレンダーです今年も娘の部屋に飾らせて頂いていますありがとうございました
2009年04月05日
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