しんの米国神学生日記

しんの米国神学生日記

2003年10月24日
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勉強の合い間の息抜きに(?)、沢木耕太郎の「深夜特急」を1から3まで読んだ。やはりインド編で止まってしまった。色々な思い出がインドにはある。

インドといえば、以前、買いためたインド映画の音楽テープをこちらで聴いている。同じ寮に住む、インドの牧師・神学生のREV.プリーストリに貸して聴いてもらったが、言語はヒンディでなく、解からなかったと言われてしまった。やはりインドは広い!でも残念だ。彼の解かる言葉のテープがあるかもしれない。今度、捜してもらおう。

追記。私には大学時代からのインド人親友ジョセフ君がいる。彼の少年時代の話は興味深い。

走っている市内電車に飛び乗るという、無茶な遊びをしていたという。あるとき、彼の友達が電車に飛び乗った、と思った瞬間に、視界から消えたという。なんと、電車の下に入ってしまったのだ。ジョセフ君は驚いて、駆け寄ると、電車はすでに過ぎ去り、その友達が線路の上で倒れていた。体が小さかったため、電車に引き込まれはしなかったのだ。でも、全身を強く打ち、病院で即、入院ということになった。

ジョセフ君は責任を感じ、毎日、友達の見舞いにいったそうだ。その後、友達は無事回復し、事なきを得たという。

ジョセフ君の親父の少年時代の話は、ほのぼのしていて、インドらしい。彼は毎日、川を越えて学校に通っていたらしい。泳いで渡るので、濡れたTシャツを木の枝に掛けておく。放課後、戻ってくると、枝に掛かったシャツは乾いている、という。

よく分からないのは、何枚、代え着があれば、濡れたシャツを着なくてすむのかという点だ。が、たぶん、放課後の彼は、シャツが濡れていようが、あるまいが、気にせず、遊びまわっていたように想像する。





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Last updated  2004年01月04日 01時25分03秒
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ぷりたん@ 超ラッキー!(* ̄ー ̄) 今まで風イ谷に金出してた俺って超バカスww…
突き男@ 腰痛くなるまでやってきました 綺麗な顔しててあんなに激しいなんて、正…
キタキタ@ イヤッホォォォォォウ! やべーこの女やべー! 終始そんなこと考…
コースケ@ お、俺のおtmtmがぁ――!! もう、もう……なんも出まへぇーん!(TT…
鳥蘭丸@ うにゅぅぅぅぅ…… 可愛がってもらうだけ可愛がってもらって…

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