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食後1時間起きてると、脳卒中リスク66パーセント低くなる。 食後すぐ横になると、逆流性食道炎の原因に。3時間あける。 夜ふかし習慣がある人は、無い人に比べ、一日に248カロリー多い摂取統計データ。 一晩の睡眠時間のうち、わずか1時間半失うだけで、昼間の注意力は3分の一に。 西の方へ行くほど、時差ボケなしで、仕事が可能。 ビジネストラベル中に運動した人は、してない人より61パーセント生産性が優れていた。 旅行者が怠けがちが運動。運動価値を再確認し、歩く、ストレッチ。 適切な運動こそ、疲労解消。 自律神経は、循環器、消化器、呼吸器をはじめ、24時間働いてくれている。 健康日本21 ハードな日、軽めの日、適度にほぐす休養日、其の方が早く疲労回復。アクティブレスト。ストレッチ、歩く人 運動嫌いは、風呂で。 無理ないリズミカルな運動を続けると、セロトニンの量が増えて落ち着き、爽やかな気分に。アクティブレストは心の、疲れにも効果期待。 日本人の16パーセントが運動不足死因。 ビヘイビアヘルスの普及、行動医学で中程度で、死亡率30パーセント低下。糖尿、うつ、大腸がん、乳がん、心筋梗塞、認知症を大幅に下げる予防効果あり。 保険ないアメリカ。収入と肥満度は逆相関。高所得者ほど、健康的に体型を、維持、肥満が健康に及ぼす悪影響を知る。 40歳を過ぎたら、8千歩、もしくは20分歩き。 アロマテラピーや音楽鑑賞は受動的、塗り絵などの能動的単純作業が、副交感神経だけでなく交換神経も活性化し、自律神経を整える。 リラックスしたい夜は、青など寒色で副交感神経を、気合いを、入れたい仕事の前には、赤など暖色で交換神経を刺激、このように刺激したい自律神経を選択できるのも、塗り絵の利点。 足だけの交換浴でも血流が豊富。その効果は大。 テストステロンを増やし、コルチゾルを減らす。ハイパワーポーズ。 乳酸蓄積、脱水、エネルギー不足が、歩き疲労原因。
2017.10.28
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退院後、頑張っていたことが身を結びました。 こういうことじゃないと、体、頭、心は満足しない。 久々に嬉しい出来ごと交感神経優位で、今日は眠れないぞ。 あー😩な時もありました。 あんだけのものが無駄にΣ(゚д゚lll)ガクガクブルブルな、時もありました。 後半は一発オッケーでしたが、前半は4.5回トライしました。 38歳の時からスタートしたことが、やっと身を結んだのです。 また新たなスタート地点に。
2017.10.04
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