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皆様… 1円で落札できたことはございますでしょうか1円ですよ 1円!!(はぁはぁ… 興奮)冗談で1円で入札してしまいました終了時間手に汗握り ま まさか そんなばなな…呆然……というのが感想でございますほんとにそげなことができたのでございます出品料&手数料だけで赤字でしょーー10円20円と稼いでいる(稼いでるとはこりゃまた大げさ【~⌒(・・)⌒~】ぶひっ)あたくしにとっては人ごとながら心配になりましたでもね その方 まだお品の準備ができていないようで送料も分からず「普通 準備してから出品するだろが~」とちょっと不思議 もといお怒りに思ってましたでも1円だし。。。まぁいっか と…落札後 送料の計算は4~5日待ってくれとのご連絡お品は甥っ子の為の遊び道具「もろもろセット」こりゃ普通は入れるもの減らすなぁと思っていたのにもっと入れるものを探すからとのことでした不思議だけど なんて親切なお方…父は 1円はあんまりだからせめてもう少し多めに振り込んだ方がいいと話していましたあげく お待たせしました いっぱい詰めました送料はゆうパックなので その方にとって得(?)はあり得ないのに(満タンシールでもない!)合計金額が 送料分+1円 から もっともっと引いてくれてこれで結構ですとのお返事が!ただですら赤字なのに何故にそこまで優しいの~感激して 一応父と相談し「これはあんまり悪いよね」「そうだそうだ あんまりだ」とのことで 正規の送料+お手数料代としてほんの少しだけど気持ち多めに振り込ませていただきました1円落札なるものは 嬉しい反面 申し訳なく思ってしまうものでおじゃりましたもう1円落札はやめよう。。。と心に決めた日々(大げさ)夜9時に届きました んふふ んふふ~☆☆☆(朝から待って待って待ちくたびれ こりゃ明日だな がく… と思っていた暇人)届いたお品は ダンボール箱が盛り上がるほど入っていました(というより蓋が閉まってなかった テープで無理矢理とめていた)新品のものも入れてくれていてこ これはっ 送料代(←これって重要よね)を考えてもものすごくお得あぁなんてラッキー 甥っ子の喜ぶ顔が目に浮かぶ~ほんと親切な方とお取引ができて幸せ☆1円入札またチャレンジしてみよっかな んふ
2005年01月28日
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おばかじゃなくて?と 新聞を読んでお怒りモードというよりも呆れた長崎県教育委員会は県内の小中学生を対象に調査「死んだ人は生き返る」と思っている子供は全体の15.4%に上り小学生よりも『中学生』の方がその割合が高かった県内公立校の小学4年と6年、中学2年の計約3600人「死んだ人が生き返ると思いますか」との問いに「はい」と回答した児童・生徒は小学4年14.7%小学6年13.1%中学2年18.5% 中学生が最も高かった。理由:約半数が「テレビや本で生き返る話を聞いたことがあるから」 全体の29.2%が「テレビや映画で生き返るところを見たことがあるから」 7.2%が「ゲームでリセットできるから」生き返ってほしいという願いなら分かるが生き返ると本気で思ってる子がこんなに多いなんて…恐いのは中学生の方が多かったということ中学2年になって そんなことも分からないのかっだから簡単に人や動物を傷つけたり殺したりしちゃうのかしら他人の痛みを自分の痛みと考え想像することができないのかしら(未だに中学生が うちのかわいいお犬さまに石や雪玉をぶつけやがる あ… 話がそれた)というあたくしも 人生をゲームのようにリセットしてしまいたいそうできたらどんなにいいか…と何度も思ったりするがそれとこれとは別なんで分からないんだろう自分はいつから気がついたんだろう祖母達や家族の話の中から?仏壇やご先祖様の写真やお墓参りから?小さい頃ペットを亡くした痛みから?初めて亡くなった人のお顔を拝見したのは何歳の時だったろう。。。でも 気がついたというよりも「死んだ人が生き返る」と当然のように思ったことはない中学ぐらいから 本で生き返った外国の例を読んだことはあったけどそれは特殊な奇蹟と自然に受けとめたこれからの子は どうやって理解していくんだろう家族全員が驚き理由を話し合ったがやっぱり理解できないニュースでございました
2005年01月26日
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さて重いタイトルでございます今日の新聞を読み(あたくしだってたまにはテレビ欄以外もみたりするのよ おほほほほ~)とても苦しい気持ちになりましたその方は5年間の闘病生活を終え無事 骨髄移植によって健康を取り戻されたとのことでございますその方のコメントに「もっとドナー登録をしてくださる方がいたら 入院中に仲良くなった共に血液難病と闘う戦友達が 次々と亡くなることもなかったのではないか」と辛い治療のことと一緒にありましたたぶん5年間という長い入院生活の中『戦友達』の中には誰とでも仲良くなれた あの人も含まれていたと確信しております(あの人は「無菌室に一人いるよりも 大部屋で皆といた方が寂しくない」と言っていました。。。 その時 無菌室という想像もできない孤独さは いろいろなサイトをみてなんとなくは感じていたような (所詮あたし自分で体験していないので本当の辛さが分かるとは言えません) 気持ちでいたのですが 自分は苦しんでるところを見られたくないので 個室の方がいいと思っていたあたしは驚いたものでした それが今になって この方の「患者同士で強いきずなが生まれた」との言葉に あぁ そういうのが大きな心強さになってたんだと改めて知らされました)その記事を読んだ時にあの人との繋がりを感じほんの少しでも知る事ができ嬉しいような…とても複雑な気持ちになりました当時少しでも力になれたらと すぐ資料を集めました(←それしかできなかった)骨髄移植は可能性は少ないとはいえ身体的にも時間的にもリスクを伴います(いいのかしら?こんなこと言って…)だけど登録して いざという時 自分が選ばれたらその時点でもまた考え直すこともできますでも待ち望んでる患者さんをがっかりさせることのないようにしたいものです最後の最後(最終同意)での取りやめは準備に入っている患者さんの命に直接関わってくると言ってもいいと思います……当時の記憶を辿って書きましたちょっくら考えてみよっかなぁ~と思った方は調べてみることをお勧めしますあたしは薬を飲んでいるためできなかったけれどももしもきちんと資料を読みしっかりと納得されたうえで 登録をしていただけたら命が助かる方が増えます今 苦しんでつらい治療に必死に耐えて戦っている方々その方ご自身だけではなくご家族や周りの方も救われますあたくしは登録できなかったのにこういうことを言うのもなんですが えへ……新年にあたり 少しでも頭の片隅においてくれて今年 悲しい思いをする方が一刻も早く少なくなるよう勇気をだして『骨髄バンク』に登録してくださる方が増えることを祈っております
2005年01月04日
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親愛なるお美しくラブリーでクールでかっこいい&おちゃめな皆様あけましておめでとうございます楽しいお正月をお過ごしのことと存じまするタイトルにもございますようにあいかわらずの あたくしでございます昨年はご無沙汰ばっかりしておりました(本年もすでに1月3日だし…)にも関わらず 皆様には温かく支えていただきました心より感謝申し上げます今年は せ せめて1ヶ月に1回は更新をと秘かな抱負とさせていただき(・_*)\ペチ(なんか日本語おかしい気もするが 気のせい気のせい(^∇^))どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます る
2005年01月03日
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