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あっという間の5日間でした。レンタカーで移動して、写真ばっかり撮影していると無性に、列車に乗りたくなってきます。昨日から、ろくに撮影もせず乗り鉄に徹していました。今朝は釧網本線の始発に乗り込み、朝の釧路湿原を見てきました。日本最大の湿原で、そんな中を普通列車は走っていきます。川湯温泉まで2時間弱、究極の癒しでした。明日から現実に引き戻されますね・・・ 2,3日リハビリしたい。
2009年06月28日
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いよいよ残すところ1日となってしまいました。今日は釧路への移動があるので撮影は朝のみ。ある場所でご一緒させていただいた方との話の中で、凸の原色が入るかもしれない事が判明。急遽、釧路行きの特急を1本遅らせました。無事、撮影した後、釧路への移動ですが、割引往復切符を購入していたので、特急利用Okだったのですがその日に釧路に着けばよいので普通で間に合うところは普通にのりました。ご覧のように国鉄時代からの車両には、未だ冷房装置が付いていませんので窓全開です!これがまた最高、北海道の涼しい風が心地良いです。本州のJRでは味わえない快感でした。
2009年06月27日
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少々、バテ気味です。朝、日の出とともに動き出して、夕方まで。若くないです。さて、今日の成果は・・・1日走り回って凸はたったの4本。もう北海道では凸の時代は過ぎ去ったと改めて実感。そんな中、この凸凸は元気でした。
2009年06月26日
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天気は文句なしに良かったのですが釧路、音別周辺は霧が多く、音別の丘を諦め馬主来沼へ。昼前にSおおぞらに乗り込んで一路室蘭へ!飛ばしますね~、石勝線は!そして室蘭でいよいよ凸と御対面でした。それも何と原色1073号機、幸先の良いスタートです。石勝線の信号所での交換です。
2009年06月25日
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久し振りの長期遠征です。目的は北海道の凸なんですが、今年のダイヤ改正で活躍の場が激減しています。まずは飛行機で釧路入り、レンタカーで音別周辺で少し撮影、明朝のロケハンも兼ねて。明日は午前中はこちらで、昼から室蘭方面へ、いよいよ北海道の凸と御対面です。馬主来沼の夕景
2009年06月24日
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蛍、トンボ、続いても昆虫ネタです。小鉄が近所の友達から、かぶと虫の幼虫をもらってきました。今年こそは育てなくて良いと思っていたのに、8匹も・・・ ^^;とりあえず、小さな水槽に入れていたのですが人口(幼虫)密度が高すぎると共食いを始めたり、成長が阻害されて、上手くサナギにならなかったりと問題が発生しますので2つに分ける事に。私が子供の時とは違って「幼虫育成マット」なるものが発売されていますので手軽に 幼虫→サナギ→成虫 と飼育する事が出来るようになりました。8割ぐらいは羽化しますね。雄になるか雌になるかはサナギになるまでは判りません。昨年は、雄1匹に対して雌5匹のハーレム状態でしたが今年はどうなるでしょうか?
2009年06月21日
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蛍の次はトンボ、続いての昆虫ネタです。トンボの中でも早く飛び始めるのが、この羽黒トンボ。一見、真っ黒で地味に見えますが、よく見ると青と緑のグラデーションが美しいトンボである事に気付きます。シオカラトンボやオニヤンマとは違い、ゆったりと飛ぶため捕獲も簡単で、小鉄でもゲット出来ます。この写真、マクロレンズではなく先日買った中古の 100-300mm f5.6Lのマクロモードで手持ち撮影したものですが、良く撮れています。このレンズ、少し暗いのが難点ですが、Lレンズだけあって、その描写力は私の持っているレンズの中ではピカ一です。
2009年06月13日
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今日は会社を定時で切り上げて(最近、定時退社を目指してる)小鉄と蛍観察へ。近くを流れる、鹿化川(かばけがわ)はそう多くはないが蛍が現れる小さな河川。工業都市四日市も、海から離れて西部は、まだまだ昔ながらの小川や田んぼが点在する。昨晩、お風呂で小鉄と「明日、蛍を見に行こうか!」と誘うと「行く!行く!!」と即答。今日はもう忘れてると思いきや、しっかり覚えていたようでお母さんにも話していたようです。暗くなるのを待って小一時間ばかり、じっくりと観察をしてきました。大乱舞、とまでは行かないにしてもそれなりに飛んでいました。しかし、あの蛍の光は癒されますね~点滅スピードが何とも言えない心地よさ、「1/fのゆるぎ」と言うやつでしょうか?
2009年06月11日
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久し振りに天気の良い日曜日だったので、紀勢貨物の撮影に出掛けていました。撮影の帰りに気付いたのですが、大内山川に凄い人出です??そう、6月から鮎釣りが解禁になったようで待ちかまえていたとばかりに太公望達が繰り出してきたようです。鮎はコケ類を主食とするため、香魚と言われるほど独特に臭いがします。魚独特の臭みではなく西瓜のような香りです。(私はそう感じます)また、一般に餌釣りはではなく「友釣り」という鮎の縄張り習性を利用した釣りが一般的です。おとり鮎向かって猛烈にアタックしてくるそうで、その強烈なあたりと引きが魅力的で釣り師達を虜にするようです。私も色々な釣りをします(していました)が、この「友釣り」だけは手を出していません。いろんな意味で・・・
2009年06月07日
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