2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全23件 (23件中 1-23件目)
1
三日くらい前に、同じ指に同じようなシチュエーションでお湯をかけてしまい火傷今朝はステンレスのドアのヘリに顔(唇部分)を強打星が見えたほどだ前歯の痛さが治まらないで歯医者へ只今大変な状況です歯の痛さは丁度歯茎に麻酔をかけて麻痺している状態です。熱いもの、冷たいものがダメ。今日初めての食事は夕飯にスープのみそして夕方からくしゃみが止まらず鼻炎用の薬を飲み、大変な一日でした、気分はどん底↓これから寝ます。おやすみなさい
2009年10月31日
コメント(0)

今日 新宿ピカデリーでTHIS IS ITをみてきました。一言・・・素晴らしいですマイケルって本当に「完ぺき主義」なんだなぁ自分のことを熟知していて、観客が何を自分に求めているかをよく知っている。だからこそ完璧なステージを作ろうとしているんだなぁ。「本当にステージに立てるのか?」などと色々噂が立ったことがありましたが、この映画を見ていると彼やバックダンサー達、ミュージシャン達、そしてこのステージにかかわる全ての人たちの「真剣さ」が伝わってきます。この映画はロンドン公演のリハーサル風景を記録したものだが、しっかりデジタル処理をしてあるので素晴らしい。この公演を実際に見たら本当に興奮状態だろうなぁ。まるでアリーナ席でマイケルの公演を見ている感覚に陥る。マイケルはステージでファンを「別世界へいざなう」と言っている。そして「LOVE」と「環境を守る大切さ」を話している。歌声も変わらないし、ダンスにもキレがあるし、何で・・なんで死んじゃったんろうって思いますエンドロールが流れた後、ちょっとまたお楽しみ映像があるので、席を立たないほうがいいですね。館内が明るくなってからにしましょう。
2009年10月29日
コメント(0)

ジャジャーン最近夫が長野方面に出かけた時に、お土産で買ってきてくれた納豆ですもちろん全部国産大豆使用「手作り昔なっとう」は小粒タイプ「川中島納豆」と「玉子納豆」は大粒タイプこの大粒は本当に大きくて、久しぶりにこの大きさの納豆を見たという感じです。ご飯にかけてもいいですが、「おかず」としても食べ応え充分。そして何といっても甘くて、柔らかくてとても美味しいのですず~っと普通の全国区の量産されている「中粒」を食べていたし、時には「国産大豆使用」とうたっている納豆を食べることもありましたが、写真の納豆とは食感も味も大違い。本当に美味しいです。賞味期限があるのですが10個強、買ってきてもらったので毎日ご飯が楽しみです。さて、「玉子なっとう」は他とどう違うのかなぁと思って開けてみたら、玉子が入っているわけではなく「量」が「玉子」なのでした。つまり、半分に小分けしたあったということで・・・そういえば小さいことを「たまご」って言う事があったような??
2009年10月28日
コメント(0)
今日は朝からシトシト雨が降っていて寒かったですね。なんでも11月中旬や、所によっては12月初旬の気温だったとか。コートを着て、薄手のマフラーを首に巻いて自転車に乗っていたら顔や身体に当たる風が冷たかったです。なので夕飯は迷わずお鍋にしました熱燗も一緒に ホッカホカ
2009年10月25日
コメント(0)
カサカサってこれは落ち葉を踏みしめる音ではなく・・私の肌の事もうカサカサというよりはカッサカサです顔は化粧水やら乳液、美容液にと手間をかけ夏は日焼け止めをたっぷり塗るのに、どうも「身体」の方はおろそかでして。そのツケが回ってきたと言う感じです。夏に日焼けした腕はまだまだらに黒く(情けない)手の甲、足の甲はブヨヨ~ンとしている。これじゃいけないってわかっている。せっかくブログにも書いているのでしっかりとお肌のケアを(身体も)しなくては!!さて、落ち葉を踏みしめる音は「カサッカサッ」ですが今年はまだどこにも秋を探しに行ってません。11月になってから近場にでも行こうかなぁ
2009年10月22日
コメント(0)
マイケル・ジャクソンのリハーサル映像の映画THIS IS IT新宿ピカデリーで昨日から座席指定を買えるようになりました。いつもは私と映画の趣味が全く合わない夫が「観る」と言うのでチケットを買いました。夫と一緒に映画を見るのはたぶん初めてです。それほど映画の趣味が合わないのです。夫は2度本物のマイケルのステージを見ています。なんとうらやましい。ジャクソン5の頃のマイケルの歌声のなんと美しいことか。楽曲も素晴らしいし。ソロになってからの活躍はやはりスーパースターです。こうしてみると、リハーサルの模様を映像に撮っておいてもらって良かったですよね。彼の死後でもこうやって全世界の人が見られるのですから。だけど・・やっぱり・・・いつかは彼の生の歌声をこの耳で聞き、この目で確かめたかったなぁ。
2009年10月21日
コメント(0)
もう一週間くらい前になるのですが初めて浅草演芸ホールに夫と足を運んでみました。実は昼の部の招待券が当たったのですTVでは「笑点」をよく見たり、お正月にはそれこそこの演芸ホールから中継される模様を見るのですが、実際に足を運び本物を見るのは初めての体験でした。大きいとはいえないホールです。11時40分に行くとお客さんはまばらエッ??と思っていたらだんだんと客が入って来ました。やはり慣れている人は「前座」を見ずにその後の上手い人を見るのでしょう。初めから見ていたので、まぁ下っ端の人から真打に至るまでの段階がよくわかりました。経験を積んでいる人は何しろ余裕があって、間の撮り方が上手い。客席を見渡してお客さんをいじったりするその「言葉」などが上手いですねぇ。落語・漫才・曲芸・マジック・漫談・・・沢山のジャンルを見られて面白かったです。ヴァイオリンを弾きながらタップを踊ったり、切抜きをしたり、と今までTVでしか見たことがなかった「芸」を生で見られたことはよかった。ワッハッハッと笑って過ごす一日ってなんてすばらしんでしょう!!そう思いました。またいずれ、今度は自腹で行ってみたいと思います。
2009年10月20日
コメント(0)
昨日は美容師さんにきれいにセットしてもらって「黒田知永子風」なんて大口を叩いた私であるが・・・一晩たって朝起きたら、黒田知永子はどこいった?という髪型ペシャンコできれいなウェーブはどこ行った?この髪型と顔に慣れるには一週間かかるんだろうし、ちょいと伸びるのは一ヶ月だろうなぁ。切りすぎたかなぁ・・・と毎回反省する。
2009年10月19日
コメント(0)
今日は3カ月ぶりに髪をカットしましたそうですね。いつも3~4ヶ月に一度カットします。今回は「黒田智永子風」?なんちゃっていつもカットしてから二ヶ月目くらいが自分でベストの髪形だなぁと思うのですが、その時伸ばしてみたくなるのです。ところが3ヶ月目に入るとウザったくなってしまい美容院へ。今日も担当の美容師さんから「だいぶさっぱりしましたね」と言われました。洗髪後、ドライヤーで軽く乾かすだけでOK.さっぱりして気持ち良い
2009年10月18日
コメント(0)

ケーニヒス・クローネのお菓子「コロネ」このお菓子を無性に、どうしても食べたくなるときがある。という事で買ってきた。・・・と言うか並んで買った。手に入ったこれは一日二回、決められた時間に決められた箱しか売らない。だからどうしても食べたいときは、絶対に買うぞ!と意気込んで、並んで買う。時々買えない時もあるのさ。一つの箱にコロネが5個入って500円弱。カスタードクリームだけが、クリーム3本とあんこ入り2本のセットで売っていて、私はどちらの味も楽しみたいのであれば両方買うのだ。出来立てはとにかくサックサクで美味しい。少し時間が経つとしんなりしてしまうがそれもまた美味しい。クリームとあんこを続けて二本食べてしまった。う~ん し・あ・わ・せ食べた後にいつも沢山食べたことを反省してしまうのだが(カロリーが・・・)とにかくどうしても食べたくなったときに食べられるのは幸せな気分なのだ
2009年10月17日
コメント(0)
今日はブロードウェィミュージカルCHICAGOを観劇してきました。いやぁ素晴らしい舞台でした。ダンスシーンなどは黒のセクシーな衣装、網タイツ、そしてセクシーな踊りで大人のためのミュージカルって感じ。けれど、2幕目は結構コミカルなシーンもあり・・・でもやっぱり内容からして「大人」かな。お客さんも年齢が高かったような感じです。日本人としてあの「大澄賢也さん」が唯一キャストとして舞台に立っています。彼は・・・上手い。ダンスは本当に上手い。相当努力したんだろうなぁ。ヴェルマ役のテラ・C・マクラウドさんの「歌声」ってとっても私好み。セクシーで大人の雰囲気満々。ロキシー役のビアンカ・マロキンさんもしっかりロキシーの役を自分のものとし、素晴らしいです。可愛さもあったり。この二人の「対照」が素晴らしい弁護士のフリン役のケヴィン・リチャードソンさんもセクシーで敏腕弁護士ぶりがステキ。そして、ロキシーの愛人で殺されるフレッド役の大澄さん体の筋肉のつき方がセクシーで美しい、そしてダンスのキレも良い。残念なのは「日本人体型」ってことぐらいで・・・(どうしても皆と一緒に並ぶと腰の位置がね)さて、今回の舞台での演奏者はどの位置で?と思っていたら幕が開いたとたんおぉっワンダフルでした舞台の真ん中にドンと大きな階段になっていて・・・指揮者、ドラムス、ピアノ二台、クラリネット1人は外人さんで、後は皆日本人の方たちでした。ヴァイオリンやギター、バンジョー(?かな)やトランペットetc.これにもビックリです。そして、舞台の小道具?というか、舞台の演出はとてもシンプルなんだけれどだからこそとてもわかり易く、洗練されているように思いました。思いつくままにまとまり無く書いてしまいましたが、本当に素晴らしい舞台、「極上のワイン」を楽しむようなそんな舞台でした。残念だった事は今日だけなのかどうか、2階席や、一階席の後ろの方が席が埋まらなくて赤い椅子がずらっと並んでいたのです。全席埋まる事は難しいのかしら?もう一度観にいこうかどうしようかお財布とにらめっこです
2009年10月16日
コメント(2)
やっぱり予告編を見て絶対観よう、もしかしたらファントムにあえるかも(ありえねぇ)なんて思って早速観にいきましたパリ・オペラ座のすべて世界最古のバレエ団「パリ・オペラ座」の「現在(いま)」を描いた作品です。練習風景、振り付け師との葛藤、40歳と言う早い定年制、はたまた、屋上で「ミツバチを飼っている風景」ファントムが居るんじゃないかと思う地下、水の流れ(ココをファントムはクリスを船に乗せていた)あぁヤバイ・・・妄想が・・・オペラ座の風景を見ているとついついココで「マスカレードを踊った」とか妄想しちゃう。話が横道に外れそうで、話を映画に戻しましょう。よかったんですケド・・・残念だった事は、古典バレエの場面を多く観られるのかと思っていたら、所謂「コンテンポラリーバレエ」が多かった。わたしはこの「コンテンポラリー」は何を言わんとするか、見当がつかないので苦手です。映画ではバレリーナと振り付け師がどのような内容か話し合っている場面があるので、その後本番での踊りを見ても理解できるのですが、やっぱり難しい。はっきりいってこの部分は睡魔が襲ってきた。そして古典作品としては「くるみ割り人形」と「パキータ」「ロミオとジュリエット」のさわりが少しあっただけで、「コンテンポラリー」の部分が大半を占めていたと思う。だから観終わった後は「不満」が残ったかなぁ。もちろん座員の踊りは素晴らしく、本物を見たらもっと感動するだろうなぁと思うほど美しい踊りだった。だからこそそのような踊りをもっと見たかったなぁ。ちょいと残念。渋谷の「ルシネマ」で、サービスデーに見たので超満員。40分前に行ったけれど結構並んでいた。老若男女・・みんなバレエが好きなんだなぁ。
2009年10月14日
コメント(0)
4歳の男児が二頭の犬に襲われ亡くなったというニュース。可愛そうにとっても怖かっただろうにだって、私も経験者ですから。この手のニュースを見聞きすると、やっぱりあの時の「恐怖」がゾゾゾッと体の奥底からわいて来ます。あのときの「恐怖」とは小学一年の時、「山」で友達と遊んでいました。(もちろん標高が高くなく住宅も沢山ありました)すると向こうから酔っ払いのおじさん数人が千鳥足でやってきます。怖くなった私たちは、学校の先生から「危ないと思ったときは近所の家に助けと求める事」という教えを守り、目に付いた家に走って逃げました。ところがその家では大型犬がいたのです。小さい子供たちがキャーと叫びながら庭へ飛び込んだものだから犬もビックリ。私たちはその犬の追いかけられたのです。で・・・先頭に立って逃げた私は、何かに蹴躓いて転んだところに犬がガブッ小枝のような?私の左足ふくらはぎに噛み付いたのですね。転んだ時、後ろを振り返ったら、もうそこの犬の顔がありました。その後の事は覚えていません。全く空白で、その後覚えているが病院にいたことでした。今でもふくらはぎには犬の歯型の跡がしっかりと残っています小枝の足→ぶっとい足になっても歯型は(穴として)あります。確か、骨にまで達する「穴」だったそうです。両足を(右足は引っかかれた跡)包帯でぐるぐるに巻かれ、一ヶ月は学校を休み歩く事もままならず、布団で寝ていたことが思い出されます。その時の恐怖は一生消えません。だって今の私は、動物大嫌い。トンボくらいならさわれますがそれ以上大きな動物となるとダメです。さわったら死んでしまう・・と思うのです。そんなことありえないと頭でわかっていても、体が「動物=死ぬ恐怖」とインプットされているようです。今でも、道を歩いて犬がやってくれば回り道、あるいは回れ右・左!をしてしまいます。それだけの恐怖を味わったんですね。不幸中の幸いは、私を噛んだ犬がちゃんと「狂犬病予防の注射」を打っていたと言うこと。だから噛まれてもちゃんと私は生きている。ここまで一気に書いていてやっぱり7歳のあの一瞬にワープしてしまう。怖さと、痛さとが蘇ってくる。毎日、消毒のために病院へ行くのだが、歯型の跡というか「穴」に、先生が消毒液をつけた布をピンセットにはさんでグリグリとするあの光景が思い出されるぅ。これはしっかり覚えている。自分でも穴が深いなぁと思ったことを覚えている。おぉっ・・・やばい震えてきた・・・ゾゾゾゾッときたのでこれでおしまい。
2009年10月12日
コメント(0)

あまり聞きなれない名前の葡萄スチューベン昨日知り合いから箱で頂きました一房ごと大事に袋に包まっています。デラや巨峰は普通にスーパーで見かけますが、これはあまり見かけませんし、また食べたことがありませんでした。で、冷蔵庫で冷やしてお口の中に入れるとあま~い うま~いです葡萄の味がとても濃いです。(美味いワインが出来そう)一粒が巨峰よりはひと回り小さく、種も入っていますが、食べ応えあります。葡萄の色も濃いですね
2009年10月11日
コメント(0)

街を歩いているとどこからともなく金木犀のよい香りがプワワ~ンと漂ってきます。そして我家の金木犀も今年もしっかり咲いてよい香りを放っています。以前にも書きましたが、息子が誕生した際、すんでいる区に申請していただきました。↑その時のプレートが今でも残っています。皆様にもこのよい香りが届きますように!!も一つおまけに写真です。あぁ良い香り・・・癒されるぅ
2009年10月10日
コメント(2)
東野圭吾さんの「さまよう刃」をやっと読み終えました。やっと・・です。 辛かったぁこのような結末になるなんて・・・なんともやるせなく、悲しく、そして怒りすら(犯人や少年法に)覚えます。今まで小説を読んでもどこか「物語だから、架空だから」の感を抱いて読んできたので、面白いようにページをめくれたし、一気に読めた。ところがこの小説は・・いや小説なのか現実なのか?あまりにも身近すぎて、あまりにもその描写が現実的で、おまけに辛い話だから本当にページをめくるのが辛かった。被害者の立場があまりに軽んじられている。少年ならば加害者でも「更正第一」と考えるべきなのか?とにかく、明日公開の映画を見てみるべきか・・否か・・
2009年10月09日
コメント(0)
台風の被害が程度か、東京に直撃するのか?などとテレビを見ていて昨夜は夜中の一時ごろ就寝。その時点でかなりの雨、風だった。今朝は6時起床。息子の弁当を作りながらTVで情報を確認しつつ、学校のHPもチェック。あぁそんなこんなですごく眠い。とにかく眠い。頭がフラフラ重い今日一日とにかく眠かった。早く寝ようっと。(寝られるか??)
2009年10月08日
コメント(0)
昨夜、殆どTVドラマを見ない夫が水谷豊が出るから見よう!と言って見た番組がこれ↓誰かが嘘をついているフジテレビ映画「それでも僕はやっていない」の登場人物を、背景を少し変えていますが、所謂「痴漢」の濡れ衣を着せられたらどうすル化という重い内容です。妻は、子供は、家族はどこまで信じられるのだろうか?強い意志をずっと貫き通せるのだろうか?社会的地位を捨て、無収入になっても戦えるのであろうか?ちなみにもし本当に痴漢をやってなく冤罪でも「有罪になる確率高し」だそうです。そして担当する裁判官によってもかなり「差」があるそうです。(そんなことってあり?」本当に裁判で戦う場合、時間とお金がなんとかかることか。このドラマを見終わった直後の夫は「電車に乗るのが怖い」と申しておりました。私だってそう思う。痴漢の疑いをかけられ、裁判で初めは「有罪」になった主人公ですが、その後「証拠」が見つかり「無罪」を勝ち取ります。それは喜ばしい事なのですが、最後の場面、裁判を傍聴していた被害者の女子高生が「じゃいったい誰がやったっていうの?」というセリフが悲しかった。彼女は主人公の佐藤が犯人だと思ってきたのだから。では真犯人はどこに?なんとも考えさせられる番組でした。これが裁判の現実なのかとも。
2009年10月07日
コメント(0)
「さまよう刃」の途中で・・・なかなか気持ちが落ち着かないので(こんな事初めてだよなぁ)全く違うジャンルの本を読んで気分転換。日本の時代小説の第一人者。映画もTVドラマでもよく見られる藤沢周平の本を初めて読んでみました。そう・・初めてです。時代小説は「居眠り磐音シリーズ」の佐伯泰英さんしか読んだことがないのですが、藤沢周平さんもこれまた奥深い。描写が人間の心の描きかたが上手い。佐伯さんとはまた描き方が違うので(どちらも好きなのだが)ハマりそうだ。気分転換。気分転換
2009年10月06日
コメント(0)
先日久しぶりに夜中の3時まで読んだ本は東野圭吾さんのさまよう刃です。まだ途中(半分ほど)なんだけれど、本を手にするのが怖いと言うか、読めないというか・・・映画化され、もうすぐ公開なのですが、原作本を読むとどのような映画になるのか見るのが怖いです。映画 さまよう刃東野さんの手腕が素晴らしいためか、とにかく読んでいて胸が苦しくて(胸くそが悪くなるくらい)どうしようもない。じゃ読まなければ良いじゃん・・・と思うがどうしても親の立場で読むので、主人公の「長峰」の感情に入り込んでしまってどうしようもなく苦しい。このような本は久しぶりか、もしかしたら初めてかもしれない。東野さんの小説は実は殆ど読んだことが無く、一冊くらいかな?この本が映画化され色々調べていたら読んでみたくなって読んだのだ。この苦しさは映画を見れば解消されるのか?
2009年10月05日
コメント(0)

昨日の中秋の名月です夜7時ごろはまだまだ厚い雲に覆われて「月」を見ることが出来なかったのですが、時間が経つにつれお月様も顔を出すようになりました。この写真のお月様はなんと夜中の3時ごろです。久しぶりに読んでいた本を途中で止められなくなって、夜中の3時ごろまで読んでしまっていました。ハタッと気がついて慌てて空を見上げたらキレイで大きなお月様でした。我家から見る空は明るいなぁ。空が明るすぎてお星様があんまり見えない
2009年10月04日
コメント(0)
オリンピックは残念だったさて・・・先日初めて自分で「無花果のブランデー煮」を作りはまってしまい、作っては食べ、無くなりそうになるとまた作っては食べています。お陰さまでとても快腸なのですいちじくって「女性によい果物」って聞いたこともあるし、「いちじく浣腸」なる商品もあることだし・・・だけど体重は減らないなぁ減らない原因は・・・わかってるのだ。それは・・ Beer発泡酒が発売されてからはその安さゆえ、Beer→発泡酒へと変わりそれからもっと安価な「雑種」へとなって久しい。ひさしくBeerを飲んでいないので「beerってどんな味だったっけ?」と思い先日、いろんな種類のbeer を買って飲んでみたらうまいのなんのって安い雑種を飲むより美味しいビールを飲んだほうが満足感を得られるなぁとしみじみ思いました。一応350の缶一本で満足な程度ですが、ビールは半分ほど飲んだだけで満足なのです。まぁチビチビといきますか
2009年10月03日
コメント(0)
私はオリンピックが「東京で」開催されると良いな。もうすぐ決定だけれどどこのなるんだろう?開催地とっても幼少の頃に開催された東京オリンピック。全く覚えていないんだよね。だから、東京の地で見てみたいなぁ
2009年10月02日
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1