さとえ

さとえ

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2006.01.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
なんか、今日見た夢を書きます。
不思議な夢でした。
感動したので、載せようと思いました。


私は、ある町にいました。
現実で、同級生の男の子2名と女の子1名(どれも、誰が誰だかわかりません)
と、私の4人でいました。
そして、そこから近くのコンビニに行った。
そしたら、家族と一緒に来ていた、ある男の子に会った。
その男の子は、全く見覚えのない子だった。
その人は、髪の毛は短く、丸刈りっぽい感じで、
顔は、決して格好いいわけじゃないけど、
とても優しそうな顔をしていた。
私は、その人と仲良くなり、
その日からほぼ毎日のように、
そのコンビニに通い、その男の子と会っていた。
しかし、ある日のこと。
そのコンビニが、火事になってしまった。
営業時間中で、店の中には男の子がいたまま。
そして、救出されたが、
手足が火傷であまり使えなくなっていた。
私が、涙ぐんだ目でその男の子に何か言ってる。
でも、何を言ってたかは、わからない。
すると、男の子の身体からは、急に力が抜ける。
意識がなくなってしまった。
悲しくて、どうしたらよいのかわからないので、
涙ぐんだまま男の子の近くに座ってる。
そうすると、小さな機械のようなものが近づいてきた。
男の子は、私に、
「手足が使えなくなったから、こっちの身体にしたんだ。
小さいけどね。
僕はここにいるよ。」
的なことを言った。


そこで、目が覚めた。
起きたとき、とても良い気持ちだった。
私に言ってきた言葉は、
はっきりとは覚えてないけど、
その言葉を聞いたとき、
安心したのを覚えてる。

きっと、夢の中で、
私はその男の子のこと、大好きだったんだろうなぁと思う。

・・・なんて、時にはこんなことを語ってみるのも、良いものですねw




あと、夢の話ということで、
前に見た夢に、
同級生がでてきたのですが、
今考えると、あれは、昔の同級生で、
今の同級生ではないことがわかりましたww
ちなみに、その昔の同級生・・・
wwwったんですよww笑
さりげなく・・・ね・・・爆笑





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Last updated  2006.01.16 23:26:03
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