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東金文化会館での本番(音楽教室の発表会ですが)は無事に終わりました。昨年まではサックスアンサンブルのお手伝いという名目で参加していたのでアンサンブルを1曲吹いて終わり(無茶ぶりを除いて)だったのですが、今年は約20年ぶりのユーフォソロだったり、サックスデュオだったり、サックスアンサンブルだったり、3本の楽器を持ち替えでチャレンジ。昭和歌謡が好きなので、ユーフォニアムは「いい日旅立ち」を選曲しました。イントロ(間奏のメロも)はユーフォの先生がピアノ伴奏で弾くって話だったのですが、途中からソプラノサックスで吹いたら面白いと言われ練習で挑戦するも、持ち替え時間やアンブシュアの違いで断念し、あのフレーズは絶対トランペットだよねという流れになり、急遽、フレンチホルンの先生にトランペットを吹いてもらう。サックスデュオは、以前のサックスの先生だった清田朝子先生が、コンサートで雲井雅人さんと二重奏していたのを聞いて、いつかは吹いてみたいと思った「チョコレート・ダモーレ」を、自分がアルトサックスを吹いて、コルネットのパートを、現在のサックスの先生である川崎有記先生にテナーサックスで吹いて頂き、ピアノ伴奏を音楽教室のオーナーでピアノの先生にお願いしました。サックスアンサンブルは、曲名忘れたけど、タイタニックで有名な曲をバリトンサックスで。実はアンサンブルが一番の不安要素だったのですよ。合わせる時間がなくて、合奏は前日に20分だけだったし、最近、バリトンあんまり吹いていないから下の音が出しにくいし。そして、今年も最後に無茶ブリがありました。Cメロ譜見てバリトンサックスで適当に吹いてくれと。昨年も無茶ブリがあったので今年もちょっとは覚悟はしていたんだけど、本番直前で楽譜渡されるのは勘弁してほしい。メロを移調して吹こうかと思ったけど、移調して書き換えてる時間がなく、本番はコードを見てトニックだけ吹いてました。講師の先生方が演奏されるときに、自分一人、生徒が参加しているのかが謎ではありますが、楽しければ良いや!的な。(笑)昨日まで(いや、直前の楽屋までかな?)は緊張と不安で一杯でしたけど、ステージが近くなる(舞台袖に来ると)と冷静になる自分が不思議で。(^^;)本番が一番まともに吹けてたと思うし、達成感がありますね。たぶん、練習の方が焦ってミスってる気がします。終演後に、次の機会があれば、ギターの細谷先生の生ギター伴奏で何か出来ればと言ったら、「発表会以外でも、カフェリズム(大網にある演奏の出来るカフェ)でライブやろうよ」というお言葉が。それはそれで楽しそうですね。(^^♪今年はたくさんの先生方のサポートを受けて無事に?乗り切れました。ありがとうございました。
2018年10月28日
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車検でお預かりした車のボンネットを開けたら、蜂が巣を作っていてマジ焦る。( ゚Д゚) 刺激しないように一旦そ~っと閉めて、スズメバチ用の殺虫剤を準備してから、応戦。 全滅させて巣も解体してからの整備開始です。(;^ω^)
2018年10月19日
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