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楽天のスタッフブログにスパム対策のお知らせとありますが、皆さん効果は感じましたか?私はむしろ以前より、変なコメントやトラックバックが多くなったような気がします。古い日記に付いてたりもします。自分で禁止ワードとかの設定を充実化するしかないのでしょうか?しかし、この手の対策はもうキリが無いですねまた、ブログではありませんが、私のE-mailにもいっぱいスパムメールが来ます。アドレスが簡単すぎる(@の前が5文字)のもいけないと思うのですが、以前と微妙に変えて送り続ける輩の神経がわかりません。プロバイダのスパムブロックには引っ掛かるのですが、間違ってスパムではないものを検知してしまうことが時々あるので、受信拒否はせず、引っ掛かったものを専用のフォルダに集めて結局はチェックしています。みなさん、どんな工夫されてますかブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.31
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今日はいつもより、早く帰ってきました。日本シリーズを今年初めてまともに観ました。テレビ点けたら、フジテレビなのにノムさんのクール解説かと思ってしまった^^;(これがわかる人は、それなりの年代の人ですね)中日と日ハムの試合だと、気軽に見れるのは良いけど、今日の試合は無いんじゃないの私が見始めた時は、既に大差がついてしまった後だったのですが、試合が全然動かない~正直言って、つまらない試合でした。先週の土曜日だったか、テレビで「日本シリーズの勝敗に興味のある人?」という質問に過半数の人が興味ないでした。(まあ、僅差だったけど)これが、ジャイアンツだったらどうかもわからないけど、やはりプロ野球の人気低下は進んでいるのでしょうか?あるいは、半分近くが興味があるということは、それなりに認知されているというの事なのでしょうか?よくわかりません楽天でこんなものを買いました。まだ読んでませんが…巨人軍論第1章から巨人はなぜ凋落したかと…厳しいなあ、ノムさんちなみにレビューによると、内容は野村ノートと重複するところがあるようなので、こちらを読んだことのある方は買う必要ないかも。読み終わったら、感想書きます。一緒にこんなものも買いました。これは早速聴きました。「HERO」映画版 オリジナル・サウンドトラック映画見てから、どうもテーマソングが耳から離れなくて半分衝動買いですが、やっぱ音楽もカッコイイですブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.30
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今日は台風一過で良い天気でしたね。ただ、私の心は曇り空です。26日の日記に書いた(結局、具体的な事はほとんど書いてませんが…)アクシデントの1つに「仕事で大きなトラブル発生」というのがあり、今日も休日返上で仕事してました。ただ、昨日は一応休んで、台風来襲の中でしたが、映画を見てきました。一言で私の感想を言うと、「痛快かつ清々しい気持ちにしてくれる映画」です。男の私から見ても、相変わらず久利生公平(木村拓哉)はカッコイイと思います。久々の映画鑑賞でしたが、自分の状況もあり、良い気分転換になりました。最初は簡単に解決する小さな刑事事件と思っていたのが、敏腕弁護士 蒲生 一臣(松本幸四郎)の登場により、ピンチに追い込まれます。実は大物政治家 花岡(森田一義)の絡んだ贈収賄事件と深い関わりがあったのです。しかし、同僚の東京地検城西支部のメンバーの協力もあり、地道に事実を明らかにしていきます。映画でも、テレビの雰囲気はそのままという感じで、レギュラーキャストの個性豊かな姿もよく描けていると思います。また、以前放送されたテレビスペシャルの内容も微妙に絡んで、ストーリーに奥行きを与えています。(テレビの内容を知らないで見ても、基本的に問題はありません)パートナー(事務官)の雨宮舞子(松たか子)との関係も…おおっと、これ以上はネタバレになってしまうので、是非皆さん映画館でお楽しみください公式ホームページこれからはメモ帳で下書きしてから書くことにしました^^;できれば、「下書き保存」が出来るようにして欲しい
2007.10.28
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今日は、色々なアクシデントがありました。で、寝る前に今日の出来事を書いていたのですが、最後の事件が…書いている最中に、日記が消えてしまいました
2007.10.26
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昨日、フジテレビの「新報道プレミアA」を見ていたら、中国に関する報道がありました。かつて、物議を醸した「石景山遊楽園」の今の様子や偽ブランドのことをやっていましたが、それを見て前回中国出張に行った時に見たものを思い出しました。皆さん、このロゴを見てどう思いますか?と言ってもピンと来ないかもしれませんが…日本ではメジャーではありませんが、中国も含め世界の携帯端末でトップシェアを誇るメーカーNOKIA(ノキア)とよく似たNCKIAこの携帯がとても良く出来ているんです。画像電話はもちろん、カメラもついて、動画も見れて、音楽も聴ける…携帯電話としては十分な機能を持っています。むしろ、私が会社から持参した、電話機能しかない“本物”のNOKIAの方がはっきり言って見劣りします^^;しかも“実用的”な面では全く問題ありませんあくまでも"実用"ってことです。法的な問題は別!中身は電子部品の塊ですから、部品一つ一つはある意味、まともなものだと思います。しかし、偽物もここまで来ると…ちなみに日本みたいにキャリア専用の端末しか使えない所(世界的には日本の方が少数派ですが)ではこんなことは起こりにくいと思います。中国の場合GSM携帯が主流で、SIMカード1枚あれば、携帯端末は好きなものを選べるので、こんなことも可能になってくると思うのですが…他にもSuny Ericssunやゲーム機ではPoly Station等があるようです^^;ブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.22
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あっという間に、今シーズンのジャイアンツの戦いが終わり…正直、まだ脱力感、無力感が拭いきれません。クライマックス・シリーズの是非(ちなみに過去にこんなこと書きました)や日程の問題をここで言っても意味がありませんね。むしろ、はじめからわかっていた、危惧していた問題を克服できなかったジャイアンツに問題があると思います。今年のジャイアンツは、ペナントレース中に危うい場面が何度もありましたが、最後はそれを覆し、見事リーグ優勝を成し遂げました。しかし、クライマックス・シリーズでは、「ウッズが打ち、岩瀬が抑え…」という完全に中日ペースで進み、逆にジャイアンツはここ一番で打てない上に、信じられない痛いミスが続き(昨日の9回の古城の走塁は本当にショックでした)、ダメなジャイアンツが凝縮されたような戦い振りでした。何故、由伸が出ない私自身が情報不足なだけかもしれませんが、体調不良とはなんだったのでしょう?先発は出来なくても、途中からというか、せめて最後のバッターとしてでも…少しでも良いから“由伸”に試合に出て欲しかったです。(ベンチには入ってるんだし…)この3連戦で、谷、小笠原はペナントレース中同様に凄くチームを引っ張ってくれたと思います。しかし、由伸が出ない、阿部も元気がないではジャイアンツの本当の戦いは出来ません。ウッズに痛いところでやられました。岩瀬にも押さえ込まれました。これも、シーズン中と同じ事で、それが克服できなかった。クライマックス・シリーズでも同じようにやられてしまったというのは、やはりジャイアンツ側のオフェンス・ディフェンスに問題があると思います。特にウッズに対して、彼は本当に凄いバッターだと思いますがバットにちょこんと当てて、ライト側へのホームランいつもこのパターンです。(何回見せられたか…)この打ち方に対して、対策は絶対できるはずだし、それが出来なかった阿部、首脳陣は本当に反省して欲しいです。いずれにしても今シーズン全体の戦いは、本当に称えたいです。ただ、例え優勝したペナントレースの中でも、上記以外にも色々と課題はありました。本当に強いチームになるためには、まだまだ「進化、変革」が必要ですまずは、ジャイアンツの選手・首脳陣にはゆっくり休養して欲しいです。本当にお疲れ様でした。そして、今季の課題をきちんと認識した上で来季のためのチーム作りをして欲しいと思います。ブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.21
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ウッズに打たれ、岩瀬に抑えられ。この3連戦は完敗でした。中日は強かった中日ドラゴンズ、日本シリーズ出場おめでとうございます。本当に悔しい、無念です。ただし、ペナントレースを優勝したことには、誇りを持って欲しいです。昨シーズンは本当に失望の連続でした。今シーズンは本当に最後まで手に汗握る熱い戦いを見せてくれました。来シーズンはもっともっと強くなって、本当の“奪回”を果たしてください。最後に…ジャイアンツ、本当にありがとうこれからも、応援します!!今日は…ここまで書くのが精一杯です。皆さんの所には、明日訪問させていただきます。ブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.20
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ついにクライマックス・シリーズ2ndステージ開幕しかし、ジャイアンツは負けてしまいました。フォアボール、エラーからの失点先にミスを犯した方が負けですね。完敗です。負けたものは仕方がない。吹っ切りましょう負け試合の中でも今後の望みとしては、背中を痛めたと言われている、スンちゃんが2安打一発こそ出ませんでしたが、スイングを見る限り、怪我は問題なしだと思います。西村のナイスピッチングもう少し、ピッチングを見たかったけど、ベンチのミス(!?)で惜しくも降板(後述)林、門倉も行けそうです。ジャイアンツにミスが多かったのは確かですが、両チームに普段は考えられないような出来事もありました。まずはジャイアンツ6回裏、ゴンザレスのショートゴロの間に2点目を挙げたものの、2アウト1塁となってしまいました。次のバッター西村に対してがキムタクが代打の準備をしていました。代打の場内アナウンスが流れて、キムタクがバッターボックスに向かっているところへ…原監督が飛び出してきて、「まだ代打はコールしていない」と抗議。一体なんだったんでしょう審判に代打を告げていなければ、そんなことにはならないはず…結局、抗議は通らずキムタクはセンターフライでこの回終了。次はドラゴンズ7回表、無死1塁の場面でバッターは前打席でHRを打たれているウッズ。ピッチャー野間口の投げた、真中高めのストレートをウッズはライト方向に打ち返しました。ヤバイと思った打球でしたが、伸びを欠きフェンスギリギリで由伸がジャンプ一番でキャッチ。やれやれと思ったのですが、さらに一塁にいた森野が3塁手前まで走っていて、余裕のダブルプレーラッキーどうやらてっきりHRと勘違いした超ボーンヘッドだと思うのですが、試合の流れまではジャイアンツに来ませんでした明日はとにかく、ミスをしないこと、先制点を挙げることだと思います。大勝に越したことはないですが、もつれればドラゴンズの守護神 岩瀬は今日1回2/3投げてしまったから、明日は使いづらいかも…とにかく、あしたですブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.18
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最近、コマーシャルで話題になっているこの2人…ワイドショーやニュースでも取り上げられていますねこの2人に何があったのか、若い人はあまり知らないかもしれません。私も幼少時代だったので、当時は良くわからなかったのですが、子供心には、江川って悪い人だな…と思いました。良くわかってない、子供がそう思ったということは、少なくともそういう報道がされていたと思います。江川は3回ドラフトに掛けられています。1回目のドラフトは高校卒業時、作新学院のエースとしてこの時は、阪急ブレーブス(現 オリックスバファローズ)に1位指名されるもそれを拒否し、大学進学へ。2回目のドラフトは大学卒行時、法政大学のエースとしてこの時はクラウンライターライオンズ(現 西武ライオンズ)からの1位指名。これも拒否し、アメリカ留学へ。ちなみに江川は慶応大学に進学予定でした。しかし、受験に失敗もちろん野球部に進むことは前提なので、一般入試ではありません。何故失敗したか、いまだに謎です。「アメリカ留学」というのも良くわからない選択に思えますが、もし社会人に進めば最低2年(3年だったかな?忘れました^^;)はプロ入りできません。翌年のプロ入りを狙うための選択だったのだと思います。(元木も似たような事したような…)何故、そこまでこだわったか?それは、江川卓がジャイアンツに入団するため!!です。ドラフト制度は、本来「戦力の均衡」のために始まったものです。ジャイアンツも江川もある意味、相思相愛だったと思うのですが、しかしドラフトがある以上、必ずしも、希望通りになるとは限らないということが、前提ではないでしょうか。松井秀喜も本当の希望球団は阪神だったと言う話もあります。しかし、江川とジャイアンツはドラフト制度の網の目をかいくぐって、契約しようとしました。それが、空白の一日事件です。当時は(今はどうなったか知りませんが)、ドラフトで指名した選手の交渉権は翌年のドラフト会議の前々日まででした。つまり、ドラフト前日はフリーになる。という口実で、ジャイアンツは江川と契約し、入団発表をしたのです。当然のことながら、この発表は球界に大きな衝撃及び反発を招き、セントラルリーグ事務局は契約無効を発表。ジャイアンツはそれに抗議し、ドラフトをボイコット。大きな事件になりました。そして、3回目のドラフトは…阪神が江川を1位指名しました。ジャイアンツは、ドラフト会議自体が無効だと主張。江川も阪神入団を拒否。最終的に「コミッショナーの強い要望」というこれまた訳のわからない裁定により、江川はまず阪神に入団し、即座にジャイアンツへのトレードとなったのです。その時のジャイアンツからの交換相手が小林繁です。こじれにこじれたこの問題は、ジャイアンツのエース放出という形で、決着(と言って良いのか)がつきました。ちなみに、江川はジャイアンツに入団後も、2ヶ月間一軍登録禁止という制裁を受けました。江川は「小林さんに謝りたかった」と言っています。確かに、小林繁は被害者だと思います。でも、大きな力で強引に事を進めたのは、讀賣ジャイアンツではないでしょうか。そして、ジャイアンツこそ小林に謝罪すべきだと思います。後に、江川はジャイアンツの、そして小林も阪神のエースとしてそれぞれ活躍。しかし、両者とも異例とも思える若さで引退(現役最終年で2人とも2桁勝利を挙げています)エースとしての自覚からか両者とも「本来の球を投げられなくなった」と言う趣旨の発言をしていますが、これまでの変遷も影響して「無様な状態で投げる姿は絶対見せたくない」という強い思いがあったのではないかと思います。(ホリ●チは200勝にこだわって、ヨレヨレになるまで投げてましたけど…)今回のCM報道の一件で、江川はずっと小林との一件は心に引っ掛かっていたんだと言うことがわかりました。ある意味、江川もジャイアンツと言う巨大な力に飲み込まれた被害者かもしれません。それと最後に、これが一番言いたかったことですが、ドラフト制度は今一度見直すべきだと思います。ここで私はドラフト制度の存在意義について言っているのでありません。ドラフトがあることを前提に考えるならば完全ウェーバー制にするべきです!!「戦力の均衡」がドラフト制度の存在そのものの意義ならば、その通りの制度にするべきだと思います。最近のドラフト制度は、江川事件も含めて色々な変遷を辿り、複雑になりすぎました。「希望入団枠」というのも、訳がわかりません。(今年は“暫定的に”廃止ですが…)世の中の社会人で自分の行きたい会社に行って、自分のやりたい仕事をしている人が何人いるでしょう?いや、そんなことを例として挙げるまでもなく、繰り返しますが「戦力の均衡」がドラフト制度の意義なら、その通りの制度にすべきだ思います!!私はジャイアンツファンですが、今のような変なドラフト制度にしてしまったことにジャイアンツが大きく加担しているとしたら、本当に悲しいことです。このような制度になってしまったがために、昨年の西武の事件は記憶に新しいですが、それ以外に他球団でも色々な不正事件が起きています、強いチームにしたければ、本当の意味でのチーム作りに励み、球団の経営努力をして欲しいと思います。それが、最終的に野球界のため、ファンのため、そして…チームのための健全な発展に繋がるはずです。ブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.16
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セ・リーグのクライマックスシリーズ第1ステージは、中日の2勝で決まりましたね。阪神はなんだか不完全燃焼のまま終わってしまったような気がします。今日の第2戦も後半追い上げましたが、結局中日に逃げ切られてしまい、短期決戦の怖さを感じました。2戦とも藤川球児の出番は結局なく、常に中日ペースの試合運びで進んでしまった感じですね。第2ステージは18日から東京ドームで始まります。ジャイアンツも昨日は紅白戦で汗を流したようですね。実戦から遠ざかっているのが、ちょっと気になりますが、後4日が待ち遠しいです。ブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.14
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球団を超えて愛された選手がまた1人去っていきます。彼がプロ野球界に残した功績は、確かに大きいと思います。ID野球の申し子として、球界を代表する名捕手であるとともに、打撃においても首位打者獲得、2000本安打達成をはじめ常にスワローズ打線の中軸を担ってきました。そして、師匠とも言える野村監督以来のプレイング・マネージャーとして…しかし、私が何より印象に残っているのは、プロ野球選手会長としての古田敦也です。特に2004年の球界再編問題においての姿は彼はプロ野球界を体を張って守ろうとしていると思いました。「ストライキの決行」これは日本のプロ野球界にとって、前代未聞の出来事です。また、この行為が悪い方向に働けば、彼の選手生命を始め日本のプロ野球がどうなるかもわからない状況でした。しかし、彼の真摯な姿が他の選手を動かし、ファンも支持し、近鉄球団の消滅は阻止できなかったものの、楽天という新球団を誕生させました。それに反して、ナベツネの「たかが選手」発言を始め、経営者側の選手やファンを無視した行為には大きな怒りを覚えました私はGファンだけど“讀賣グループ”には、決して良い印象は持ってません。日テレのテレビ放映のやり方もムカツクし…って話がそれてる~今現在もプロ野球人気が回復したとは言い切れず、今後の行方はまだまだ不透明です。しかし、あの時の古田選手会長を始めとした選手会の判断により、最悪の危機を脱することができたのは間違いないと思います。スワローズの監督として、2年間に残した数字は立派なものとは言い切れないかもしれません。ただ、プレイング・マネージャーというのは専業監督にない、苦労が付きまとっていたと思います。また、“監督”になってしまったがために、その肩書きを辞する時に選手として残る道も失ってしまったように思います。昨日、テレビ出演していた野村監督も「選手としてはまだやれる」ということを言っていましたが、私もそう思います。引退セレモニーで、彼は「また会いましょう」と発言しました。その真意はわかりません。感極まってハプニング的に出た言葉かもしれません。でも、きっと彼はこれからもプロ野球の発展に尽くしてくれるそう信じています。18年間、本当にお疲れ様でした。そして、これからも日本球界のためによろしくお願いします。■古田敦也のブログ(最近更新されてませんが…) 古田敦也のブログ 古田敦也公式ブログ(以前のブログ) 吉田淳也公式ブログ(裏ブログ、古田…じゃなくて、“よしだじゅんや”さんです^^)古田のブログブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.08
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今日は本当は朝起きて、会社に休日出勤して、その後実家に帰る予定だったのですが…まず、朝寝坊したついでに、駐車場の更新忘れてました。(本当は9月までだったのに…)明日以降の天気を考えると、洗濯もしとかないと…(平日は厳しいので)ということで、休日出勤は止めました。寝坊も失敗と言えば失敗なのですが、最近ずっと夜が遅かったので、ある意味寝不足解消頭もスッキリして、良い気分です今日、駐車場の更新に駅前に出たら、赤い羽根共同募金をやってました。もちろん募金してきましたよところで、この募金は昔からあるけど、元々どういうものなのか?調べてみたら、色々と「地域の福祉のために使われる」ための募金のようです。詳しくは→こちらをどうぞついでと言っては何ですが…緑の羽根募金というのもありますね。これは国土緑化推進運動として、始まったようで今は緑の募金というようです。(もう羽根はないのかな?)→詳しくはこちらブログランキングに参加しています。良かったらクリックお願いします。
2007.10.06
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残念ながら、最終戦は負けてしまいました勝利以外にタイトルや個人成績も掛かった試合でしたが、金刃の新人王 8勝目をかけた本日の登板で、7回無失点の好投するも勝利投手を逃し、7勝止まり阪神 上園が既に8勝目、防御率も金刃より良いので、かなり厳しい由伸のホームラン王 今日はホームラン出ず、中日ウッズと並ぶトップタイのまま終了→35本(1位タイ)残り4試合ある横浜の村田に34号を喫す二岡の3割 先発2番で出場も、3打数ヒットなし→.295(残念)尚成の最優秀防御率 尚成は先発せず(昨日負けてたら、投げてたでしょう)→2.75(1位)ヤクルトのグライシンガーは7回を投げ、自責点2で防御率落とすも、もう1試合は登板する可能性アリ。内海の奪三振王 昨日のピッチング(2奪三振)がちょっと痛い→180個(1位)2位の中日 中田とは11個差。明日先発か?(さらに最終戦も投げるかも)今日で日程が終了してしまったジャイアンツとしては、もうどうしようもないです。特にHRや奪三振等、数字を加えていく記録は、残り試合が多いチームの選手が圧倒的に有利です。今年は尚成の防御率、内海の奪三振王以外はちょっと望み薄です。タイトルを獲れるに越したことはないですし、プロ野球選手のステータスとして、チャンスがあれば是非とも獲ってもらいたいです。しかし、一番大切なのはチームの勝利ですジャイアンツの選手の個人記録は例え1位が獲れなくてもチームの勝利に貢献したこれは間違いないです個人的に、楽天 山崎の二冠王には注目です<おまけ>優勝決定の瞬間!原監督、胴上げ!原監督、インタビューペナントを持って球場行進9回裏攻防サヨナラで優勝!TOPページにも画像UPしました(期間限定)良かったら、クリックお願いします。
2007.10.03
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皆さん、BS1でやってますよ!今日は残業をサボって帰ってきてしまいました。試合開始には間に合わなかったけど、今テレビ見てます。BS日テレはやっぱりあいつの解説がむかつくので、BS1で見てます。今日は投手戦かと思いきや、熱い展開になりそうです。3回表にラミレスが3ランでヤクルト先制すれば、その裏にはゴンザレスのソロHRでジャイアンツ反撃。4回裏にはツーベースの小笠原を2塁において、スンちゃんが同点2ランHRしかし、5回表にヤクルトはノーアウト満塁からゲッツーの間に1点勝ち越し内海は5回裏に代打を出されここで降板。今日は変化球が高めに浮き、正直苦しいピッチングでした。6回からは木佐貫が登板。これもまたちょっとピリッとしないピッチング。1アウト1、2塁のピンチを招き、ヤクルト先発カツオ(石川)の代打、真中は三振。しかし続く、青木の打った打球が足に当たってファウルの判定に対し、原監督は「フェアゾーンに出てから当たった(バッターアウト)」と抗議。(抗議は通らず)試合再開直後、結局正真正銘のピッチャーゴロで打ち取り、なんとか0点にでも、まだまだ優勝へのカウントダウンは刻々と近づいていますここから、反撃だLast updated 2007.10.02 20:00:14(6回表終了)6回裏のジャイアンツは、ヤクルト2番手藤井の前に3者凡退。7回表のヤクルトも調子が出てきた木佐貫の前に3者凡退。7回裏のジャイアンツは、ヤクルト3番手、右手グルグル(シコースキー)の前にまたもや3者凡退8回表のヤクルトは先頭の畠山がヒットで出塁、続く宮本がバント失敗も、次の飯山にセーフティバントを許し、1アウト1、2塁のピンチしかし、続くバッターの川本をレフトフライ、グルグル(ヤクルトなんで代打出さないの?)は三振でチェンジ。残るは2イニング。頼むぞ、ジャイアンツLast updated 2007.10.02 20:30:10(8回表終了)8回裏のジャイアンツは代打攻勢に出るも、清水、脇谷が倒れ、2アウト。しかし、由伸がライト前ヒットで出塁。(久々のヒットだ)でも、続く谷はサードゴロ9回表は野間口が登板の模様。後、1本が遠い…Last updated 2007.10.02 20:41:29(8回裏終了)9回表、ヤクルトの攻撃はいきなり青木がヒットで出塁。続く田中がバントを決め、バッターはラミレスしかし、ラミレスは野間口の初球を打って、センターフライ。ガイエルはセカンドゴロでチェンジ。いよいよ9回裏、ジャイアンツの先頭バッターは小笠原。なんとヤクルト4番手館山は固くなったせいか、デッドボールを与えてしまい、すかさず、ジャイアンツはピンチランナー鈴木。さあ、先頭バッターが出たぞしかも、続くバッターはスンちゃんしかし、鈴木が牽制アウトバカヤローだから万年一軍半なんだよスンちゃんは、結局フォアボール。ヤクルトもチグハグになってきた。館山はアップアップの模様。と思ったら、なんと二岡にバント同点狙いかジャイアンツも訳がわからん。阿部に確実に送りたかったのかもしれないが、ヤクルトは当然阿部敬遠しかし、まだジャイアンツには彼が居た。代打、矢野そして、矢野の鋭い打球はピッチャーのグラブをかすめ内野安打9回裏、二死満塁この最高の舞台にバッターは清水ここで、ヤクルトはピッチャー花田。波乱の幕切れ!ボテボテの打球はセカンドベース方向へ…なんと、名手宮本の悪送球を誘い、ジャイアンツが2点ゲット優勝だ~!!胴上げだ~(^^)良かったら、クリックお願いします。
2007.10.02
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遂に、マジック1!明日のヤクルト戦に勝てば、ジャイアンツの5年ぶりのリーグ優勝ですBS日テレで放送があります。しかし、間に合うか…観たい観たい観たいよ~良かったら、クリックお願いします。
2007.10.01
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