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やっと最終巻に突入です。『ヒトラー第二の書』も読んだんですが割愛します😅フランス・ロシア革命これについては散々書いてきました。歴史の中で最も恐ろしいものの中に、この2つの革命が入ると思います。引用します。 フランス革命は、本来しいたげられた民衆の情熱を刺激して、ついには全ヨーロッパを恐怖で硬直せしめたおそろしい火山の爆発をひきおこした大々的な煽動者に指導された扇動軍がなかったとしても、いつか哲学的理論によって成就されたであろうと信じてはいけない。最近の最大の革命的回転、すなわちロシアにおけるボルシェヴィキの革命も同様であり、レーニンの著者の結果ではなく、大小無数の扇動の使徒たちの演説による憎しみにみちた扇動の結果なのである。 文盲の民衆は、実際上カール・マルクスの理論的読物によって共産主義革命に熱狂したのではなく、ただすべてのものが一つの理念のために奉仕して民衆にもっともらしく説いた幾千の煽動者という輝ける天空によってである。 民衆というものはつねにそうであったし、永遠にそういうものであろう。以前記事に書きましたが、セリーヌが『苦境…他』で、こう書いています。もしもあの時 が、あのロンドンの怪物どもが世話を焼いて、折よく酔っ払ってた肉体に火をつけ、騒乱と殺戮の鎖を解き放ち、お定まりの陰口の暴風と毒舌の奔流を捲き起こし、満面に朱を注ぐ怒りを掻き立てなかったなら、かつてのバスティーユとその九つの塔は、今だって堅固で、高々と、傲然と聳え、ものすごい物だろう、そしてフレーヌやレ島と同じく、人様にはまったく迷惑がかからないようにしてくれてるだろうさ。あの時ビットが当時の若手三文文士どもを反抗させたり、耄碌した貴族階級を堕落させたり、負籠たっぷりの銭をどんどん注ぎ込んで、宮廷も田舎も、女子大修道院長やら死刑執行人やらを買収したりしなかったなら、ルイ十六世の曾孫さんは今でもエリゼ宮に鎮座ましまし、マリ・アントワネットは全学童に敬われて、小羊養牧の守護聖女になってるだろうさ……ある方向に人々が扇動される事は本当に恐ろしい事です。信じ込んだり思い込む事は実に恐ろしいです。ちょっと余談になりますが、マドモアゼル・愛先生の「月は欠損である」説をご存知でしょうか。ホロスコープのアセンダントは「外面」を、月は「内面」を表す的なのをよく見かけますが、なんと愛先生は月は欠損を表すと言うのです。そこで言うと私は月魚座なので、魚座的なものが欠如しているというのが愛先生の説なんです。これが正しいかわかりませんが、魚座は「アイビリーブ」であり、私はそれが欠如している為、信じるとは何かがわからないんですっていやいやそれで結構ってな事を思いつつこの記事を読みました。疑いすぎるぐらいでちょうど良いんじゃねーか? と私は思います。「信じる」って場合によっては危険な事ではないでしょうか。ドイツを苦しめた人物としてクルト・アイスナーて人が出てきます。以下引用です。クルト・アイスナーはバイエルンにおける革命的高まりに対して、ドイツの他の地方に反対するすべての意識的急所を与えることによって、かれはバイエルンの視点から少しも行動せず、ただユダヤ主義の代理人としてのみ行動したのである。かれはバイエルン民衆に存在する本能と嫌悪を利用し、それを手段として、ドイツをよりたやすく打ちくだくことができたのである。そして崩壊したドイツ国はやすやすとボルシェヴィズムの餌食になるところだった。 そして、偉人はこう作られる的な文が興味深いです。偉大な理論家が、偉大な指導者であることはもっと稀である。むしろ煽動者の方が指導者にむいているだろう。──中略── 指導者とは大衆を動かしうるということだからである。──中略──理論家と組織者と指導者が一人の人物の中に結合しているのは、この世の中で最もまれに見いだされるものである。この結合が偉人をつくるのである。度々出てくるマルクシズムについて引用です。マルクシズムは、国際的な世界ユダヤ人が自由独立の国家主義国家の経済的基礎を破壊し、国民的な工業と国民的商業を破壊し、それとともに国家をこえた世界金融・ユダヤ主義のために、自由な諸民族を奴隷化するために利用する経済的武器をつくったのである。そして、大扇動者は…引用です。ユダヤ人は今日ドイツの徹底的破壊を狙う大煽動者である。われわれがこの世界でドイツに対して書かれた攻撃を読む場合には、その製造業者はつねにユダヤ人である。まったく平和時代であろうと戦時であろうと変ることなく、ユダヤ人の金融新聞およびマルクス主義新聞は、ついに諸国家が続々と中立性を放棄し、自国民の真の利益を断念して世界大戦の連合国に役立とうと参加するまで、ドイツに対する憎悪を計画的にあおったのである。ロシア・ボルシェヴィズムについて、いくつか引用します。ロシアはボルシェヴィズムに引き渡されることにより、それまでこの国家の存立を導き保証していた知性はロシア民族から奪われてしまった。他方の国の絶滅がその唯一の関心であるような相手国とどんな条約も結んではならない。とりわけ、どんな条約も神聖でないに違いない奴ら──というのは、かれらは名誉と真実の擁護者としてではなく、虚偽、欺瞞、剽窃、強奪、横領の代表者としてこの世の中に生きているからである──とは条約を結ばないものである。ロシア・ボルシェヴィズムを、われわれは二十世紀において企てられたユダヤ人の世界支配権獲得のための実験と見なされなければならぬ。 次回に続きます。クリックよろしくデスわが闘争(上) (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:880円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入わが闘争(下) (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:792円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入続・わが闘争 生存圏と領土問題 (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:792円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入
January 26, 2022
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ガンガン引用していきますねー労働労働についての言及は、日本のことを言われているように思えてしまいます😭昔は十四、五時間の労働時間もまだ我慢できたにしても、一分、一分がすべてぎりぎりまで利用されぬいているような時代には、もうとても耐えられぬことは確実であった。実際、このような馬鹿げた、昔の労働時間の新しい工業的な仕事への引継ぎの結果は、二重の意味での不幸であった。まず、健康が破壊され、より高い正義についての信仰が滅びてしまった。そしてついに、それに加えて惨めな解雇が一方では生じ、他方では、それによってますます雇い主の地位が高まってゆくのが明白であった。純粋な手工業労働者運動はユダヤ人の指導の下に成立した。それは外見上は労働者の地位を向上させることを目指していたが、実はあらゆる非ユダヤ民族の奴隷化と、したがって絶滅をもくろむものであった。ロシア革命ロシア革命についても、このブログで何度も言及してきたので、ひとつひとつリンクを貼るのは大変なので😅是非ワード検索などして頂けたらと思います。 数年もたたぬ中に、かれらは国民的なインテリ階層を根こそぎにし、民族からその自然な精神的指導者を奪い取ることにより、それら民族を不断の隷属という奴隷の身の上に落ち込むよう準備をととのえた。 この種のもっとも恐ろしい例はロシヤに見られた。そこでは、ユダヤ人文士と金融ギャングの一隊に大民族の支配権を確実に渡してやるために、三億の人間が実に狂信的な野蛮さでもって、一部分は非人道的な苦痛を与えられて殺されたり、あるいは餓死させられた。だが、その結末はただユダヤ人に抑圧されている民族の自由の終末にとどまらず、この民族の寄生動物自身も終りをつげることである。犠牲者が死んだ後には吸血鬼も遅かれ早かれ死ぬのだ。非難される者こそが正しいのだこれを最近は逆手にとってる工作員がいそうなので何とも言えないのですが…垢凍結された人が真実だ!とか🙄 ユダヤ人の新聞で非難されず、したがって中傷や誹謗を受けないものは、尊敬すべきドイツ人ではなく、ほんものの国家社会主義者でもない。われわれの主義の価値、われわれの信念の公明さ、われわれの意欲の力を測る最上の測定器は、わが民族の不倶戴天の敵の側からわれわれに示される敵意である。 あらゆるユダヤ人の中傷、あらゆるユダヤ人の嘘はわれわれの闘士の肉体が受けとる名誉の負傷である。マルクシズムマルクシズムは全編通して繰り返し言及されてますね。カール・マルクスこそ実際に、だんだんと堕落していく世界の沼沢の中で、その最も本質的な毒素を予言者のするどい目で認識し、それを抽出し、この地上の自由諸国民の独立的存在を急速に崩壊せしめるために、魔術者のように濃厚な溶液につくりあげた、百万人の中の一人であるのだ。しかし、これらのすべては自分の人種のために行なったのだ。世界史は…これよく引用されますよね。世界史は少数者によって──数におけるこの少数者の中に意思と決断力の多数者が顕現するとき──作られるのである。健全であるものだけが…これはちょっとどうかと。ただ健全であるものだけが、こどもを生むべきで、自分が病身であり欠陥があるにもかかわらずこどもを作ることはただ恥辱であり、むしろこどもを生むことを留意しなければならない。ただ、補足しますが、罪の無い不幸な子供を増やす事を危惧していて、他人の貧しい子孫に愛と情を注ぐのは最高の貴さだと書いています。世間が思っているような極悪非道な人では無いと私は思いますね。ですが、思想の偏りはやはりあるのではないかと思います。と言っても真実はわかりませんけどね。 六〇〇年だけでも、肉体的に悪化をしているものや、精神的に病気になっているものから、生殖能力と生殖可能性を阻止することは、測り知れぬ不幸から解放されるのみならず、今日ではほとんど理解できないように思えるほど健康回復に貢献するだろう。学校教育以下、ヒトラーに全く同意します!九十五パーセントまでは若い頭脳が必要とせず、それゆえまた忘れてしまうようなことは一般につめこまれるべきではない。──中略──ギムナジウムか上級実科学校を卒業の普通の国家官吏で、三十五歳か四十歳の人を例にとって、その昔、苦心して詰めこんだ知識を試してみればよい。当時詰めこまれたものの中で残っているもののなんと少ないことか。人間が若いときに詰めこまれすぎるために、その後これをもはや全体に忘れてしまっているか、あるいはその中の本質的なものを、もはやとっくの昔に忘れてしまっているならば、これは妄想になってしまう。たとえば、なぜ幾百万の人々が数年後にはただ一部しか役に立てることができず、それゆえまた大部分は完全に忘れてしまっているような外国語を、二つか三つ学ばねばならないのか理解することができない。──中略──かれらは若いときに多くの時間を、その後自分達にとってなんの価値も意味もないことのために捧げたということになる。キリスト教ヒトラーはクリスチャンだったようですが、キリスト教が悪政に利用されてきた事は把握していたのですね。 キリスト教も、自分の祭壇をつくるだけでは満足できず、必然的に異教の祭壇を破壊するまでに進展せざるをえなかった。こういう狂信的な不寛容さからのみ、疑いをいれぬ信仰を形成することができたのであり、しかもこの不寛容さがキリスト教のための絶対的前提なのである。 世界史に見られるかかる種類の現象のばあいは、たいていかかる独特のユダヤ的な考えに関係しており、実際にこの種の不寛容性や狂信はまさしくユダヤ的本質を具体化している、と異論をはさむ人ももちろんある。これはじゅうぶん正しいでもあろう。これは実に悲しむべき事実である。そして人類史のこういう現象は、あまりにも不愉快すぎるので、いままで注意されていなかったのである。 非常に自由な古代社会において、キリスト教の出現とともに、最初の精神的テロが現れたことを知って、今日、心を痛めるかも知れない。しかしそれ以来、世界がこの圧制に侵害され、支配されており、圧制はただ圧制によってのみ、そしてテロはただテロによってのみ破ることができるという事実は、異論をとなえることができないのである。もし二つの兵団があい戦うならば、各個人が最高の戦術的教育を受けている側が勝つのではなく、最もすぐれた指導と、同時に最も規律正しい、いちばん盲目的に服従する、最もよく訓練された部隊が勝つだろう。駆け足的に2巻終了です😅クリックよろしくデス!わが闘争(上) (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:880円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入わが闘争(下) (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:792円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入続・わが闘争 生存圏と領土問題 (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:792円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入
January 10, 2022
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シオンの賢人の議定書私は四王天延孝の本等で読みましたが、ユダヤ人問題を知るには『シオンの議定書』と『タルムード』が最重要だと思います。引用します。 この民族の全存在が、どれほどとぎれない嘘に基づいているかということはユダヤ人から徹底的に憎まれている「シオンの賢人の議定書」によって、非常によく示されるのだ。それは偽作であるに違いない、と繰り返し「フランクフルター・ツァイトゥング」は世界に向かってうめいているが、これこそそれがほんものであるということの、もっともよい証明である。──中略──それがまさにぞっとするほどの確実さでもってユダヤ民族の本質と活動を打ち明けており、それらの内面的関連と最後の窮極目標を明かにしている、ということが決定的である。 こう言及しているのはヒトラーだけではありません。私が読んだ本では、四王天延孝もルイ=フェルディナン・セリーヌも書いてますし、実に多くの人達が『シオンの議定書』『タルムード』とユダヤ人問題について言及している事は、何度も引用して書いてきました。ユダヤ人の性質と金融支配について、いくつか引用します。 次第にかれらは生産者としてではなく、もっぱら仲買人として、経済の中で緩慢に活動を始めた。千年にわたる商人としての老練さにおいて、かれらはまだ不器用な、とくに際限のない正直さをもったアーリア人種にはるかに勝っていた。だからして、もはや商業は近いうちにかれらの独占となりそうであった。かれらは金貸を始めたが、それも相変わらずの高利貸を始めたのだった。実際に、かれらはまたそれによって利子をももち込んだ。この新しい制度の危険は、始めは認識されず、かえって当座の便利さのために歓迎されさえした。※「始めは」原文のママかれら自身は土地を耕さず、ただ搾取のための財貨とだけみなしており、その土地に農夫はもちろんのこと止まっていられるが、ただその現在の主人の側からの、きわめて惨めな強奪を受けなければならなかったから、かれらに対する嫌悪は次第に公然の憎悪へと高まっていった。 良心のとがめをもたないユダヤ人は、つねに搾取されている臣民から新しい富を絞ぼり出し、いやはぎ取ることをわきまえている。したがって、これら臣民はますます死出の旅を急ぐことになるのである。 これらの事は、私が一昨年から去年ぐらいまでに読んできた本などと一致します。だからといって、今生きている全てのユダヤ人を敵認定している方々がおりますが、私にはとてもそうは思えません。おそらくそれは、大昔もそうだったのではないかと思います。混血化まずは引用します。ニグロをライン地方にもたらしたのはユダヤ人であったし、いまでもそうであるが、その場合いつも同様の下心と明瞭な目標をもっていた。というのは、ユダヤ人はそのことによって不可避的に生じる混血化を通じて、自分の憎む白色人種を破滅させ、また高度なその文化的、政治的位置から堕落させて、自分がかれらの支配者の地位に上ろうと企てたからである。セリーヌの『リゴドン』のこちらの記事の後半に書きましたが、セリーヌも白人種について危惧していました。ヒトラーだけが言っているのではないんです。フリーメイソン フリーメイソンっていうと、もろ陰謀論って感じでしょうね。存在している事が事実なのは誰もが知っていると思いますが (高須院長がフリーメイソンなうとか呟いてますからね) 今のフリーメイソン・イルミナティについての実態は全くわかりません。しかし過去にはヤバすぎる団体だったのは、おそらく本当なのではないかと思います。これもまたヒトラーだけが言っているのではないですからね。完全にかれらの所有に帰してしまったフリーメイスン団制度は、かれらの目標を弁護し、また押し通すための主要な道具となった。支配者層も、政治的、経済的ブルジョア階級の上層も、フリーメイスンの意のままに、それと気づきもしないで、かれらの術中に落ち込んだ。 フリーメイスンが始めたことは、今日ますますユダヤ的になっている大新聞の活動によって、大衆、とりわけブルジョア階級に伝えられた。この二つの破壊の武器に、今や第三の、そしてはるかに恐ろしい武器として、野蛮な暴力の組織が加わった。マルクス主義は攻撃隊、突撃隊として、二つの最初の武器によった破壊工作が準備し、すでに瓦壊するまでに成熟させてあるものを、仕上げるべきものであった。 ※新年早々こういう記事っつーのも何ですが😅とりあえず早く終わらせたくて😅新年の抱負とか挨拶とかいろいろありますが、まあ良いかなと(笑)これをやりたい!て書くと実現出来ないんだよなあギャハハ(*≧д)ノシ彡☆と言いつつ…仕事で裁縫などをやっているのでグレードアップしたいです。出来ればグレードアップしての転職したいなあ。職場夏はクソ暑かったけど今はすごく寒くて耐えらんないっすよ。こんな外みたいな環境で働くと思わんかったわドアの開け閉めがハゲしく、私の居る場所にもろ風入ってくるんです🥶まずはミシン習得するつもりです。まあ音楽もやりたいけど、どーしても二の次になってしまうかなあ。ギターだけは弾き続けておこうと思います。まずは生活ですからね。でも必ず音楽の世界には戻ってきます!!今年もよろしくお願いしますクリックもどーかひとつ。2022良い年にしたいですね。わが闘争(上) (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:880円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入わが闘争(下) (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:792円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入続・わが闘争 生存圏と領土問題 (角川文庫) [ アドルフ・ヒトラー ]価格:792円(税込、送料無料) (2021/7/10時点)楽天で購入CARMILLAのCDもまだ売れ残ってますので😅良かったら〜〜強気な枚数プレスしちゃいましたが、いつ何があっていきなり売り切れるかわからないですからね。CARMILLA LIVE EXPLOSION ’88-’89[CD] / CARMILLA価格:2709円(税込、送料別) (2021/1/29時点)
January 3, 2022
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