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BLEACHの第109話を見ました。第109話 一護とルキア、廻天する想い「もう怪我はいいのか?」「恋次。ああ、井上が全部治してくれた」「ま、手前は殺しても死にそうにないからな」狩矢を倒して浄界章を全て封じることに成功して数日、一護達は現世へ帰るための穿界門の準備が整うまで思い思いの場所で体を休めていた。「煩えよ。ルキアも井上に治してもらったんだろ?随分回復が遅いな」「ばぁ~か、忘れたのか?あいつの体が弱ってるのは今回の怪我のせいだけじゃねんだよ。ルキアは霊力の回復する間もなく、今回のバウント騒ぎで現世に送られたんだぜ。あいつの体が回復するには時間が必要なんだよ」「そうか。で、後始末終わったのか?」「まあな。壊れた建物の修理、怪我人の治療、まだまだ傷は残ってるがとりあえず一区切りは付いたみてえだ」「瀞霊廷はバウントの存在とその発生理由を正式に認めたんだよな?狩矢の野郎はバウントの存在を消しちまいたかったみたいだけど、逆に強く残っちまったな」「相変わらず知ったような口を」「何だと!?」「大体な、お前らがバウントをこっちに寄越したからこんなことになっちまったんだぜ!!」「何!?お前だってあそこに一緒にいただろ!!」「お、俺は…あ、あの時、ゲゼルを仕留めただろ…。そのせいで蛇尾丸にダメージが残っちまったんだ」「それって弱いってことじゃねえのか?」「んだと!?」「そんな怒んなよ。ついホントのこと…」「つい何だって!?手前ちょっとばかり腕上げたからって生意気言いやがって。大体、手前はあくまでも代行で正式な死神とは違うんだからな!!調子に乗ってんじゃねえぞ、こらぁ!!」「だから悪ぃって謝ったろ!!」「いいや、許せねえな」「うっせえな。こっちは疲れてんだよ!!」「その妙に投げた態度がもっと許せねえ!!」「何をしている?随分と騒がしいようだが、ここがどこか失念しているわけではあるまいな?」「す、すいません…」「黒崎一護、用が済んだのならさっさと現世に帰れ。ここはお前のいる所ではない」百哉が立ち去ると、手前のせいで怒られたと言う恋次に全部盗み聞きしてから出てきてねえかと言う一護。「煩いぞ。馬鹿者共が」一護は恋次と共に回復の遅いルキアを見舞う為に朽木の屋敷を訪れていたのだ。「よ、目覚めたのか?」「当たり前だ。こんな近くで騒がれてはおちおち寝ておれぬ。貴様ら、私を怪我人と思っておらぬだろ」一護と恋次、上着を羽織ったルキアは話し始める。「バウントはもう誰も残っておらぬ。例えようの無い苦さが残るそんな戦いだったな」 「狩矢はバウントの歴史に拘ってた。たぶん、同じことの繰り返しに耐えられなかったんだ」「繰り返し?」「ああ。ずっと生きてるってのは楽じゃない。千年の間にはちっとも良くならねえバウントの歴史を何度も見せられたはずだ。あいつの中じゃ歴史は前に延びた線じゃなくて円になってぐるぐる廻ってたのさ。それも断ち切ろうとしてたんだ」「廻るか…廻転している…」ルキアに現世への駐在任務が言い渡される。「駐在地は空座町という町を中心にした半径一霊里。お前の実力ならそう難しい任務じゃない」浮竹が調子が良いらしく、一月程の短期とはいえ初の単独駐在はルキアが不安だろうと思って見送りに来たそうです。ルキアはこの程度のことでいちいち報告に来るなと言われるのが分かっているために百哉に報告せずに発つつもりのようです。《そうだ、あれが全ての始まりだったのだ…。一護と出会うまで私は未来は線になっていてどこまでも延びていると思っていた》過去を思い出していたルキア。《俺は今でも信じてる》恋次が六番隊の副隊長に任命された時のこと。「おめでとう、阿散井くん」「おぅ。あ、いや、謹んでお引き受けします。雛森副隊長」「いいよ、そんな。堅苦しいな~」「しかしまぁ良かったじゃねえか。これでまた一歩朽木白夜に近づいたってわけだ。そろそろいいんじゃねえのか?ルキアちゃんってのに話してやってもよ。相手がいくら貴族に入っていようが副隊長なら対等以上だろう。四十年も踏ん張ったんだ、そろそろ元の関係に戻っていい頃だぜ。元々は一緒に流魂街を走り回ってた仲なんだろ?」「それなら急いだ方がいいね。朽木さんなら午後には一ヶ月の駐在任務で現世に発つはずだよ」「大変、阿散井くん、急ご」「いいや、どうせ本当の任官は一月後の任官式の後だ。あいつが帰ってきた時にいきなり副隊長だって言ってビビらせてやるぜ」《廻転している…。運命が歯車だと言うのなら、我々はそれを回す理、無欠であると信じて進むしかない。かみ合う力の行く先へ。そして刃は振り下ろされた》古賀は蘭島の隠れ家で目覚めた。夜一が死神達に見つからないように運び出したそうです。狩矢が死んだと聞かされた古賀はバウントが滅んでいくのが運命なら受け入れるだけと言う。古賀は夜一に、一護が狩矢を止めてくれた礼を言ってくれと言う。一護はルキアの所に潜り込もうとしていたコンを見つける。「やっと俺様が駆けつけた時には全部終わってやがって俺様の活躍の場がなくなってたじゃねえかよ!!」「活躍って…お前役に立つ気だったのか?」「何のために俺様までこっちの世界に来たと思ってんだ!!」「分かったから行くぜ。そろそろ穿界門の準備ができてる時間なんだ」「姉さんはどうすんだよ?」「あいつは怪我してんだからこっちに残って治療するに決まってるだろ」「くっそー、俺様にもっと力があったらな…。バウントも死神もガイーンと凹まして姉さんにもキャーって言わせられるのにな」《あいつはあんな力を手に入れたからそれに振り回されて結局、自分を葬るしかなかったのかもな。狩矢が求めたのは運命を変える力、俺が求めたのは廻転している…。ただ廻るだけじゃない。廻転し、太陽と月に触れる度、世界は常にその姿を新たなものへと変えていく。変わらないものがあるとすれば、それはきっと俺の無力。俺は霊が見える、こいつらに触れる、こいつらと言葉を交わせる、ただそれだけだ。こいつらは時々こうして消える。どうして消えるのかは分からない。時折その場に残るのは俺にだけ見える血の痕と痛みに似た感情。いくら体を鍛えてもこいつらのことは守れない。それを思う時、俺の心は刃に似るんだ。廻転している…。運命が歯車だと言うのなら俺達はその間で轢き砕かれる砂。為す術はない。ただ力が欲しい。手を伸ばしても守れないなら、その先に握る刃が欲しい。運命を砕く力はきっと振り下ろされる刃に似ている。俺の力は運命を砕く力なのか、狩矢のように力に飲み込まれるのか。考えたって仕方ねえ。この力は皆を守るためのものだ、それでいいじゃねえか》そこに浮竹がやって来る。「何をぼんやりしてるんだい?」「狩矢は何のために力を手に入れたんだろうって」「狩矢は歴史が繋がってる円だと捉え、力でそれを断ち切ろうとしたのだろう。その是非は分からない。だが、たとえ同じことの繰り返しだったとしても…」「そこに仲間がいれば悪くない、ってことですかね?」「そう簡単に答えの出るものじゃないかな」《歴史は廻るものなのか、先に延びていくものなのか。仮に廻るものだとしてその輪は打ち破るべきか、甘んじるべきなのか》「一護、皆来たぜ」石田達も穿界門の前に到着し、現世へと帰って行った。BLEACH バウント・尸魂界強襲篇2
January 4, 2007
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ドキドキ!プリキュアの第23話を見ました。第23話 愛を取り戻せ!プリキュア5つの誓い!「何なの!?あなた!」「愛の切り札・キュアエース!!」変身が解けたマナ達に向けて放たれたレジーナがとどめの攻撃をキュアエースが相殺してくれ助けてくれる。「彩れ、ラブキッスルージュ!ときめきなさい、エースショット!ばきゅーん!!」キュアエースの圧倒的な強さにイーラ、マーモ、ベールはボロボロになったレジーナを連れて逃げて行ってしまう。「泣けばあの子が戻ってくるとでもいうのですか!?さぁ立ちなさい、あなたに立ち止ってる余裕などないはずです」「ちょっと待ってください!」「あなたは知らないのよ、マナがどれ程レジーナを思いやって来たか…!」「どこのどなたか存じませんが、マナちゃんの気持ちを蔑ろにするのは許せません!!」「プリキュア、5つの誓い!1つ、プリキュアたる者いつも前を向いて歩き続けること。もっと強くなりなさい」「無理だよ…あたしこれ以上強くなんてなれない…っ…」「仕方がありませんね。あなたが愛を取り戻すまでこれは私が預かります」レジーナがいなくなって涙を流すマナにキュアエースは厳しい言葉をかけ、キュアラビーズを持って行ってしまう。レジーナを連れて帰ったイーラ、マーモ、ベールの前にリーヴァとグーラが現れる。「随分手古摺ってるみたいじゃない?ベールちゃん」「その呼び方はやめろ、リーバ!!」「アンタ達、あれからまだ1つも世界を攻略できていないんですって?」「俺達はもう世界を3つも滅ぼしてきてやったぜ」そして、キングジコチューはリーヴァとグーラにプリキュアの殲滅を命令するのだった。大貝商店街祭りの日、フランクフルトを焼いたり、フリーマーケットの準備をしたり、大忙しのマナの祖父を助けようと六花達もお手伝いにやって来てくれるが、当のマナはずっと部屋に閉じ籠ったまま出てこずにいた。しかし、マナは突然現れたアイちゃんを散歩に連れて行くことになるのだが、公園で一人の女の子・円亜久里が話しかけてくる。「いつまで背中を丸めているつもり!?そんなことではいずれあなたの一番大切な物を失うことになってよ、相田マナさん」その頃、フリーマーケットで売り子をしている真琴はサインを求めてきたファンにプライベートだからと断るのだが、ファンの気持ちをリーヴァとグーラが利用してジコチューを生み出してしてしまう。六花、ありす、真琴が変身して立ち向かうが、リーヴァは帽子で木を切り、グーラはロゼッタリフレクションを噛み砕くほどの圧倒的な力を持っていた。六花達の危機を知ったマナは変身できなくても助けに行こうと決意し、生身のままでジコチューの攻撃をパラソルで弾き返し、仲間割れを起こさせる。「お見事です、相田マナ。いえ、キュアハート。プリキュア5つの誓い、1つ!」「プリキュアたる者、いつも前を向いて歩き続けること!」「取り戻したようですね、あなたの愛を。さぁ一緒に戦いましょう」亜久里はマナにキュアラビーズを手渡し、マナはキュアハートに変身する。「プリキュア・ドレスアップ!愛の切り札、キュアエース!!美しさは正義の証!ウインク1つであなたのハートを射抜いて差し上げますわ!!」マナと亜久里は2体のジコチューをあっという間に浄化してしまうのだった。次回、「衝撃!まこぴーアイドル引退宣言!」TBはhttp://magi111p04.blog59.fc2.com/tb.php/1071-b8686aa3まで
July 7, 2013
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おおきく振りかぶっての第25話を見ました。文字数制限に引っかかったのでレビューはフリーページに書きました。阿部君、カレーを食べている時にあの話はしないほうが言いと思います(笑)カレーの話は好きだったんで見れて良かったです。あと、叶君を修ちゃんって呼ぶレンレンもいいですよねvv最終回なのが悲しいです。第26話目というか、未放送話の基本のキホン!を基にした話がDVD最終巻に収録されるってホントですか!?(そんなこと書いてるサイトさんとかあったんで、あるんだったら楽しみvv)だったら最終巻がめっちゃ楽しみですvv原作が溜まったらまた第2期もやって欲しいですね。 おおきく振りかぶって DSVDvol.6 完全生産限定版CD付
September 28, 2007
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DEATH NOTEの第13話を見ました。殿~!!久しぶりに殿の声を聞いた…。この殿のお陰で特撮からアニメに舞い戻ってきたものですから、感慨深いものがあります。第13話 告白さくらテレビ宛に今度はビデオではなく日記が送られてきたことを総一郎から聞く。《日記!?バカがまた動いたのか!?じっとしていられないのか!!》2006年(昨年)からの日記が送られてきていた。「30日のところを見て下さい」『東京ドームの巨人戦にて、死神を確認する』《5月30日にそうしようと言っているようにしか見えない。こんなのTVに映したら、一般人にも意図していることがバレる。大体ノートに触れなければ死神は見えないのにどうやって!?》『22日 友人と青山で待合せ。ノートを見せ合う』「ねぇ、レム。何で死神の目を持ってても自分の寿命が見えないのかもう一度よく教えて」「ノートを持った人間は殺す人間の寿命だけが見えればいい。そして、死神同士が相手の寿命を見られないのと同様。ノートを持った人間同士も寿命は見えない」そのことを自分の死神に確認するミサ。そして、そのルールはライトは知らなかった。《5月22日、青山でノートを見せ合う。ノートという言葉がデスノートであるとすればキラである僕にしか伝わらない。それに警察はまず『5月30日の東京ドームの巨人戦にて死神を確認する』の方に注目する。青山の方が本当のメッセージだと考えて、ほぼ間違いないだろう…。しかし、これでは…》「どう思います?月君」《ここは下手なことは言わず、奴の出方を見た方がいい》「今のところ馬鹿だとしか言いようがないな」日記を放映するが、野球は中止し、そしてドーム周辺を閉鎖して、検問を実施するとLは決めた。偽キラがバカじゃなかった時のことを考えて、この日記に書かれている場所は徹底的にマークをするしかないということになる。《もし偽キラが捕まった場合、ノートだけでも僕が押えなければ…。最悪そこにいた者を含め、殺すしかない》月は松田と一緒に青山と渋谷へ行くことになる。月が帰っていくと、Lから松田に電話が入って、月に注意するように言った。遅くに帰宅した月は母親に言い訳として大学でガールフレンドが出来たと言う。それを聞いた妹は騒ぎ出す。部屋に戻った月はリュークに聞きたいことがあり、答えられるなら答えてくれと言う。「人間界で死神同士が会ったら、声かけたりしていいの?」「どうだろう…。俺は人間に憑いた時点で憑いた人間の許可なくそういうことするのはルール違反だと思うが、別にそんな掟はないから相手の死神は話しかけてくるかもな」「じゃ偽キラの方の死神はリュークを見たら、僕がキラだと教える可能性もあるってこと?」「普通はしないはずだが、性格次第だ」月がパソコンで調べると、青山に「NOTE BLUE」いう名前の店があり、イベントが行われるようである。そこに賭けてみることにした月。そして、大学の友達を呼んで、田舎から出てきた従兄弟の太郎'松田)を青山周辺に案内するという名目で青山を散策する。女子高生の扮装をして「NOTE BLUE」から様子を見ていたミサはそこに1人だけ寿命が見えない人物を発見した。死神の目についてあまりよく知らない月は死神がついている人間の寿命が見えないことを知らず、結局偽キラに自分がキラであることを知られてしまうが、そのことに気付かないでいた。偽キラは大勢の前でキラに会えて嬉しいとは言えないので、月のプロフィールを調べていた。「ふ~ん、月って書いてライトって読むのか。何か素敵♪まさかキラがあんな若くて格好いいなんて…何もかも想像以上平気で名簿売ってるところあるし、世の中狂ってるね。住所も分かっちゃった☆」←え!?そして、またさくらテレビ宛に偽キラからのお礼のビデオが送られてきた。『キラを見つけることができました。テレビ局の皆さん、警察の皆さん、ありがとうございました』月は青山に出た時に見つかったのかと考える。そして、Lは月がキラなのかと考える。警察は偽キラに対して呼びかけをしてみることにします。それを見たミサは名乗り出ると家を直撃してきます。「こ、こんばんは。弥 海砂と申します。月さんが大学に忘れた大事なノートを届けに」玄関で応対した妹は兄を呼びに行く。「は、はじめまして。弥 海砂です。テレビに出たら、心配してるんじゃないかと思って…どうしても我慢できなくなってこのノートを」そう言って、ノートを差し出す海砂。それに触ったとたん、死神レムが見えて、デスノートの所有者であることが分かる。海砂を家へと招き入れる月。キラの捜査協力をしていることを母と妹には秘密にしている月はちょうどガールフレンドが出来たと話していたので、それを利用して部屋へ招き入れる。そして、何故自分がキラだと分かったのかと月は一番疑問に思っていたことを質問した。「やっぱり目の取引はしてないんですね。死神の目を持つと、人間の寿命と名前を見ることができる。でもノートを持っている人間の寿命は見えないんです」リュークを睨む月。「君がもし警察に捕まっていたらキラの秘密がバレていた」「大丈夫、私は捕まってないし、これからはあなたと言う通りに動けば捕まらない。そうでしょ?そして私がLの名前を見る。私はあなたの目になる。だから…」「だから?」「彼女にして下さい!!」「な!?彼女!?」「はい!!」《こいつを下手に扱うと殺される可能性がある…》「無理だ。大体あの日の青山はいつもの3倍の監視カメラがついていた。あの日、青山に行ったのなら必ず君はどこかに映っている。僕も。その2人がその後、接触したら、今ここでこうしていることすらマズいんだ。それくらい分かってくれ」「これ、青山に行った日の私です」全然、姿が違うめがねさんになっていました。「じゃあ指紋は?君がTV局に送った物には全て同じ指紋がついている」「あれは私の指紋じゃない!!私だって少しは考えて行動してます。最近までは私は関西にいて、オカルト好きな友達がいたんです。私が作ったインチキな心霊映像を色んなTV番組に送ろうって持ちかけたら彼女はのってきた。ビデオテープ10本にダビングさせ、私の指紋が付かないよう、そのビデオテープの上からあのキラの映像を重ね撮りして音を入れたんです」「その友達は今どうしている?」「あなたが殺せというのなら、今すぐにでも殺します!!どうしても信じられないならこのノートあなたが預かって下さい。預かるだけなら所有権は私にあるから目の力は持続する。そうよね?レム」「確かに」「これなら私はあなたを殺せないし、私が不要になったら、あなたが私を殺せばいい。私はあなたに利用されるだけでもいいの。信じて…。私の両親は丁度1年前、私の目の前で強盗に殺された。絶対に許せなかった。でも裁判は長引き、そのうち冤罪の見方まで…。そんな時、その犯人を裁いてくれたのはキラ。私にとってキラは絶対的な存在。どうしても…どうしてもあなたに会いたかった。お礼を言いたかった」《今までの無理なやり方はキラに会いたいという一心ゆえ。一応、監視カメラ、指紋への対策など最低限は出来ている。思ったより馬鹿ではない。それにこれからは僕に従うと言っている》月は海砂、偽キラを抱きしめる。「──分かった…。彼氏にはなれないが、フリはしてあげられる。僕に会うため、僕の力になるために残りの寿命を半分にした君の目は武器になる」「ありがとう。好きになってもらえるよう頑張る…」次回、「友達」 DEATH NOTE DVDvol.4
January 23, 2007
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デジモンセイバーズの第22話を見ました。今回は大、アグモン、イクト、ファルコモン、知香の入浴シーンが見所なんですか?風呂シーンが多かった…。第22話 倒せ究極体!怒涛サーベルレオモンイクトのいる部屋の前にコンビニで買ってきた昼ご飯を置く黒崎。朝ごはん(和食)も手をつけずに置かれたままです。「イクト、お腹空かないの?」「ファルコモン、食べろ」壁の方を向いてベッドの上で体育座りをしているイクト。状況から見て、デジタルゲートを誰が意図的に何者かが開けたのか話し合っているDATSメンバー。「可能なの?」「DATSの技術力でも無理だ。こんな開かれた場所にゲートを開くなんて一体誰が…?」「俺じゃねえぞ」「うん、兄貴じゃ無理だな」黒崎とポーンチェスモンが帰ってきます。イクトがどうだったか尋ねる大。返事なしでご飯も食べてくれないと言う黒崎。何故かDATS本部の中にいる白衣を着た男性。アグモンの手を握る白衣を着た男性は唾が飛んだところをハンカチで拭きます。デジモンおたくだと言う白衣を着た男性はくしゃみが止まりません。「君は倉田くんかね?」薩摩がそう言います。ご無沙汰してますと言う倉田。彼こそが先日の功労者だと言いながら、入ってくる羽柴長官は倉田がデジタルゲートを開いたと話します。驚くDATSメンバー。10年前、倉田は大の父親の大門英博士の下で助手をしており、デジタルワールド探検隊にも参加していたそうです。大にお父さんと似てきたんじゃないですかと言う倉田。人間界に出現したデジモンはデジタマに戻してから送還するのが決まりだと言うクダモン。倉田はデジタルワールドで育てられたイクトは興味深いので、預けてくれないかと言います。羽柴は元々我々が保護する予定だったので許可しようと言います。「待てよ、イクトの返事も聞かずに…」白川がファルコモンに逃げようとするのを止められているイクトを監視カメラの映像で見つけます。また抜け出そうとしてたなとその場にやって来た大とアグモン。「俺、いない方が皆、幸せ!!」「どこに行く気だ?お前、行く当てなんてないだろ!?」「くっ…」「だから俺ん家に来い!!お前の面倒は俺が見る!!お前は何も心配するな!!」羽柴は勝手なことを言うなと言いますが、薩摩は許可します。この問題はDATSが解決すべき問題だからと。諦めますと言う倉田は橋場長官と一緒に出て行きます。流石隊長だと言う大。自分の家にイクトを連れて行く大。知香がお出迎えします。ダンボールを被っているのがアグモンだと思って、知香はダンボールを取ります。すると、中にいたのはファルコモンでした。固まる2人(?)。「あの…僕…僕…僕…」涙&冷や汗を流すファルコモン。知香はイクトとファルコモンを臭いと言い放ち、風呂に直行させます。大とアグモンも一緒に入ろうとします。イクト、ファルコモン、アグモンが浸かっているため、大の浸かるスペースがありません。晩御飯です。一気にかき込み始める大とアグモン。知香はイクトとファルコモンに早くしないとなくなっちゃうよと言います。イクトとファルコモンはためらいながらも一口口にすると、幸せそうな顔を浮かべるとすぐにかき込み始めます。小百合は知香に早くしないと全部なくなっちゃうわよと言います。夜大の部屋で遊んでいます。ゲームに負けたイクトは大、アグモン、ファルコモンのでこピンを受けるのが嫌で逃げ回っているようです。それを風呂場から声を聞いていた知香は皆、子どもねと言っています。そして、風呂に湯は少ししか残っていませんでした。枕投げをしている大、アグモン、イクト、ファルコモンは笑っています。早朝、台所に立っていた小百合をユキダルモンと間違えて抱きつくイクト。しかし、小百合だと気づくと、目を潤ませて、小百合を押して走っていくイクトは起きてきた大とぶつかり、出て行くと言います。そんな時、究極体のデジモン反応が現れたと連絡が入ります。状況は深刻なようです。出て行こうとするイクトの肩を掴む大。「放せ!!」「まさか、お前また自分が犠牲になる気じゃないだろな」「イクト…」「俺が行けば攻撃止めるかもしれない。全部…全部俺悪い」「お前馬鹿か?」「俺、馬鹿違う!!」「何が全部悪いだ。奴らの言うことなんか信じるな。お前は何も悪いことしてねえだろ。お前、昨日の飯、美味かったか?」「うん」「いいか?俺たちは本当なら、これからその美味い朝飯を食うはずだった。だが、飯を食わずして出動しなきゃなんねえ。それは何とかって言うデジモンのせいだ。古今東西、飯の邪魔をする奴に正義があった例はねえんだ!!」サーベルレオモンに敵うわけないと言うイクトに、だから戦わないって言うのかと言う大。戦わなければ最初から勝てねえと言います。小百合は朝ご飯のリクエストを聞きます。大はカレー、アグモンは卵焼きを希望し、卵焼きカレーとなります。既に戦っていたマッハガオガモンとライラモンが傷ついています。大とアグモンも出撃し、出現した究極体のサーベルレオモンに立ち向かいます。だが、圧倒的な究極の力の前に、ライズグレイモン、マッハガオガモン、ライラモンの完全体3体が束になっても敵いません。マッハガオガモンはサーベルレオモンに踏み潰されています。「止めろ!!――人間、デジモンの世界壊した。だけどデジモン、人間の世界壊すの良くない!!」「所詮はお前も人間か。デジモンの痛みなど分からんのだな。退け!!」サーベルレオモンの攻撃からイクトを助けるファルコモン。しかし、傷ついてしまいます。「俺、サーベルレオモン止めたい、なのに…」「馬鹿、お前は飯の心配でもしてろ!!やい、サーベルレオモン!!無抵抗のイクトになんてことしやがる!!決めたぜ、てめえは絶対叩きのめす!!」「できるか?貴様に」「やってやるさ。ライズグレイモン!!立つんだ!!」傷ついたライズグレイモンは力が入りません。絶体絶命のその時、突如として謎のデジモンが現れます。謎のデジモンの攻撃により、サーベルレオモンに異変が生じます。「戦いの最中によそ見してんじゃねえ!!見てろよ、イクト。サーベルレオモン、これがイクトの痛みだ!!」その隙を突き、大がサーベルレオモンの牙に殴りかかると、サーベルレオモンの牙がへし折れてしまった。苦しみ、弱り果てたサーベルレオモンに、ライズグレイモンが止めの一撃を喰らわす。何とかサーベルレオモンを倒す事ができたが、サーベルレオモンのデジタマは光の粒子となって消えてしまう。今日の大門家のご飯は卵焼きカレーです。ガツガツ食べるイクト。シャワーを浴びている大はイクトに知香が煩いからとしっかり浸かるように言います。「なぁ、俺…ここにいていいのかな?」「な?」「何でもない」「当たり前だろ」アグモンとファルコモンも風呂に入ってこようとします。第22話完次回、「再び、デジタルワールドへ インセキモン大暴れ」
September 22, 2006
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しゅごキャラ!!どきっの第101話を見ました。第101話 破かれた絵本!悲しき秘密!イクトの悲しみを知ったあむの想いは奇跡を起こし、イースター社に縛られていた彼の心を解き放つ。「これは…これは一体…!?」【イクト!!やっと元のイクトに戻ったんだにゃ。戻った、戻った、イクトが戻った♪】「じゃあ、この姿はお前とキャラなりしたのか?ヨルの他にもう一つ別のたまごが…。この感じ、どこか懐かしい…」「新しいキャラなり…。あむちゃん」「唯世くん」「唯世――」「何をしている、イクト。どうした、戦え!!…クソ、役立たずが」デスレーベルに代わる新たなキャラなり・セブンシーズトレジャーを遂げたイクトは、アミュレットフォーチュンにキャラなりしたあむの前にたくさんの×たまが集まってできた巨大な×たまから生まれた×キャラが現れる。「エメラルドライン!!」×キャラに攻撃されそうになったあむをイクトが剣で守る。「平気か?お姫様」「ちょっと、何この態勢!!」「あれ?ありがとうじゃねえの?」「それはこっちの台詞!!誰のお陰で元に戻れたか分かってんの!?」「あぁ、だから…今度は俺がお前を守る」「え…?」「幾斗兄さん、あの巨大×キャラの身体はたくさんの×たまで出来ている。まず斬り崩して動きを止めないと!!」「俺ら2人、同じ気持ちらしいな」イクトと唯世が×キャラに立ち向かって動きを封じ、あむが一気に浄化する。すると、エンブリオが現れ、九十九達がエンブリオを捕まえようと機械を操作し、捕まえることに成功する。そして、エンブリオを手にした一臣は御前のもとへと急ぐのだが、あむ達の前に再びたくさんの×たまが現れるのだった。「どういうことだ?」「全部浄化したはずにゃ」「バイオリンの音はもう止んでいるのに…」街中の×たま達が暴走を始めてしまい、あむ達のもとにガーディアンや歌唄集まってくる。「ここは私達に任せて、あむ達はエンブリオを」「イクトも行って。イクトの手で私達の運命に決着をつけて」「俺はもう目を逸らしたりしない。自分の自由は自分で掴む!!今までありがとうな、歌唄」「…うん」塔の地下へと向かった一臣の後を追うあむとイクトと唯世。「御前、イースターのボス――どんな人なの?」「さぁな、俺も声しか知らない。御前は誰の前にも姿を見せないんだ」御前のもとに辿り着いたあむ達は御前の正体が幼い少年・ひかるだったことに驚愕していると、エンブリオの輝きが失われていく。更に閉じ込められてしまったあむ達はひかるが部屋に飾られていた輝石・宝石のコレクションにエンブリオを加えてコレクションを完璧にしようとイースター社をあげてエンブリオを探させていたことを知る。「僕は無価値と無能はいらない。星名専務、お前も無能のようだな、もういらない」「そ、そんな…!?私は確かにエンブリオを…」「エンブリオは無価値なただの石ころだ」「それは違うよ。エンブリオは宝石じゃない、エンブリオは夢を叶える魔法のたまご。皆の夢のたまご。今日は君に絵本のページを返してもらいに来たんだよ。君は覚えているだろうか、失われた物語の続きを――」ひかるは一臣の孫で、物心つく前に両親を交通事故で亡くし、以来一臣に息子の代わりにイースター社の頂点に立つ人間に育て上げられてきたのだった。「君を後継者にするために前会長の一人娘、そしてイクトくん達の母親である星名奏子さんと再婚した。子ども達の安全を保証すると言われ、奏子さんも断ることはできなかった…」「…!?」幼い頃から難しい学問などを勉強させられてきたひかるは常に「御前」として扱われてきたため、唯一血の繋がる肉親である一臣にすら甘えることができず、泣くことを禁じられて育ってきたために自分のこころのたまごをなくしてしまっていた。地下に×たまエネルギーが集まり出し、天井を破って来るのだった。次回、「夢のたまご、なりたい自分。」次回はどきっの最終回ですね。もうこれで終わりでもいいような気がしてきますね…。3年目も当分はアニメオリジナルになるんだろうな…。どきっも12月にDVD-BOXの第1弾が出るみたいですね。http://mxrxchirin.blog113.fc2.com/blog-entry-1663.html
September 19, 2009
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絶対可憐チルドレンの第29話を見ました。29th sense. 手練手管!天国に一番近い海チルドレン達が蕾見の作戦に乗り、皆本を深く傷つけてしまったことで、皆本は大激怒し、チルドレンの担当主任を辞めると言いだした。そんな大事になるとは思いもしなかった3人は泣いて謝るが、皆本は許さない。「泣いたって駄目だ、僕だって傷ついたんだからな!!」やがて泣き叫ぶ3人の超能力が大暴走し、大混乱に陥るバベル本部だったが、蕾見が3人をなだめて事無きを得る。「こら、皆本くん。ダメでしょ、女の子泣かせちゃ」「誰のせいでこうなったと思ってるんですか!!何言ってもダメですよ!!…って聞けよ!!」「あら~いい男」「あなたこそお美しい」賢木にキスをする蕾見だったが、唇から蕾見の年齢を読み取った賢木はお口直しにと若い女性の唇を狙って受付へと向かうが返り討ちにされてしまう。「えーっと何の話だっけ?」「だからさ、この件については二人きりで話しましょうよ。納得いかなかったら辞職でも何でも好きにすればいいからぁ」「ちょ、ちょっと、弁護士の同席を要求します!!」「頼む、撃ちたくないんだ、こんな戦いが何を生むんだ?私がどこまで掴んでるか知りたくない?」蕾見は皆本と2人きりで話すことを要求し、エスパードルフィン・伊号中尉が見せたあの悲惨な未来の予知について語り始める。自分しか知らないはずの予知を、蕾見が知っていたことに驚く皆本。蕾見曰く、予知を回避する方法は、皆本とチルドレンがデキちゃうことなのだという。そこで蕾見は、未来のチルドレン達と皆本が恋人となることで繋ぎ止めようと、変身能力を活かして終末医療の現場で頑張るエスパーの女性をチルドレンの将来の姿にさせて、皆本を誘惑させようとする。紫穂の将来の姿となった花枝と海岸を歩く皆本の様子を望遠鏡で見ていたチルドレン達はイラつき始めていた。「底意地の悪そうないやらしい女だったわね」将来の葵と抱き合う皆本の前に怒ったチルドレン達が現れる。「さっきと違う女ね」「どういうことよ!?」「こんな色気のない貧乳眼鏡がお好みか!?皆本はんの変態!!」花枝と蕾見の嘘に怒った皆本はチルドレン達と仲直りし、海で遊ぶ。「辞めるなんて軽々しく言って悪かった…。もう言わないからそれであいこにしよ」海で一人でいる皆本の元に将来の薫の姿で現れた花枝が現れ、またチルドレン達が怒る。「あ、また違う女」「何ですって!?」「何で何でそんなただ乳デカイだけの頭の悪そうん名女にデレデレする!?」ガキばっかり見ていられるかという皆本にチルドレン達に制裁を受けるのだった。次回、「呉越同舟!ご金庫破りは計画的に」 絶対可憐チルドレン DVDvol.2絶対可憐チルドレン DVDvol.3Break+Your+Destiny/兵部京介vs皆本光一 with 賢木修二 starring 遊佐浩二+中村悠一谷山紀章http://kaleidoscopez.blog80.fc2.com/blog-entry-563.htmlhttp://cartoonworld.blog120.fc2.com/blog-entry-668.html
October 19, 2008
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知らない間に妄想少女オタク系の実写版のHPできてたんですね(笑)しかも、一ヶ月前くらいに…。劇場公開のほか、インターネット上での配信になるのか…。TVドラマでやって欲しかったな…。テニスの王子様のミュージカルは知らないんで阿部君と千葉君役は知らないな…。っていうか、主要4人のキャストのうち、浅井役の甲斐さんしか知らねえ…。甲斐さんはマジレンジャー時代に握手してもらったし、サインとか懸賞で当たったのとかあるよ!!何にしても、阿部君はネコ耳コスプレするんでしょうか!?エヴァネタとか、ガンダムネタとかやってくれるよね!?それより、浅井脳内男妄想ver.はどうすんの!?甲斐さんが男装して演じるのかな?あと、劇中の鋼の王子様ってアニメも少し見れたりするのかな!?(事故であったものの)阿部の初キスの相手が千葉とか、浅井の初キスが松井とかの辺はどうなるんでしょうね…。一応あらすじごく普通の男子高校生・阿部隆弘がクラスの男子同士の絡みも妄想してしまうほどの“ヤオイ萌え腐女子”である浅井留美に恋したことから始まる、ノーマル男子とオタク少女の爆笑ラブコメディ。
September 16, 2007
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獣拳戦隊ゲキレンジャーの第42話を見ました修行その42 ワッシワッシで乗り越えろ!「消えろって言ったでしょ!!何でよ!?何でアンタが理央様の渇きを癒せる唯一の存在なのよ!?」「知るか、そんなこと。そんなに理央が好きならお前が何とかすればいいだろ…」「出来たらとっくにしてるわよ!!でも、理央様はあんたしか見ていない。理央様の決めた宿命の相手はアンタなのよ!!」「俺はそんなズシズシいらねえ!!」「あんたなんかに理央様の求める強さはないわ!!」鳳凰メレの攻撃を受け、崖から落ちてしまったジャンとシャーフー。幸いケガはなかったものの、父・ダンが、自分にズシズシの重い宿命だけを残し、いなくなってしまったとの思いから、ジャンはますますウジャンウジャンになってしまう。そこでシャーフーとジャンはダンの思いを知るため、再び、ダンの暮らしていた村に向かうことにする。一方、巨大ソジョとドロウと戦っていたラン、レツ、ゴウ、ケンは、ソジョの噴射した濃い泥粒子に包まれ、ついに消えてしまう。ラン達が目を覚ますと、そこは大きなひょうたんの中で、泥粒子で消された人々が悲鳴をあげていた。ドロウは、人々をひょうたんの中に閉じ込め、苦しめていたのだ。4人は何とかしようと立ち上がるが、幻気が強すぎて変身できない。ジャンとシャーフーはダンの村に到着する。しかし、15年前、突然の嵐により村は全滅していたのだ。そんな中、周りを見回していたジャンが、木に掛かったペンダントを発見する。中には、ダンと、妻・ナミ、そして赤ん坊のジャンの写真があった。「理央様はあのジャンという男をダンの息子というだけで少々買い被りではないですか?」「奴は強くなって再び俺の前に現れる」幸せそうな家族の写真と、父からのメッセージを見たジャンは自分が両親から愛されていたことを知り、迷いが晴れる。宿命は、ダンがジャンに押し付けたものではない。ダンの願いをどう受け止め、どう応えるかはジャンが決めればよい。シャーフーは、ジャンにそれに気づかせようと、足の動かないふりをしていたのだ。宿命を受け止め、再び立ち向かう勇気を取り戻したジャンはドロウ達の元へ向かう。ジャンがひょうたんを切ると、中からラン達が飛び出してきた。「あいつ、戻ってきた。やはり、理央様の認めた器だったってこと…?」「研ぎ澄ませ、獣の刃!!」「響け、獣の叫び!!」「「「滾れ!!獣の力!!」」」「「「「「ビーストオン!!」」」」」「身体に漲る、無限の力!!“アンブレイカブル・ボディ”ゲキレッド!!」「日々是精進、心を磨く!!“オネスト・ハート”ゲキイエロー!!」「技が彩る大輪の花!!“ファンタスティック・テクニック”ゲキブルー!!」「刺激、俺流、わが意を尽くす!!“アイアン・ウィル”ゲキバイオレット!!」「才を磨いて、己の未来を切り開く!!“アメイジング・アビリティ”ゲキチョッパー!!」「「「「「燃え立つ激気は正義の証!!獣拳戦隊ゲキレンジャー!!」」」」」変身した5人は、ドロウとソジョを攻撃。ジャンのスーパーサイブレードで、ドロウ達を粉砕する。ところが、そこに現れたロンにより、ドロウ達は巨大化してしまう。そこで、ゲキレンジャーは、5人の力を合わせ、全ゲキビーストとサイダインで怒涛の攻撃する。さらにサイダイゲキトージャでとどめを刺し、見事、ドロウとソジョを打ち破ったのだった。次回、「ハピハピ!メリークリスマス、押忍」 獣拳戦隊ゲキレンジャー DVDvol.7獣拳戦隊ゲキレンジャー 電影版 ネイネイ!ホウホウ!香港大決戦(限定版 )獣拳戦隊ゲキレンジャー全曲集
December 16, 2007
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遂に『仮面ライダー555』の全巻購入特典が届きました。もう少し早かったら良かったのですが・・。なぜならもう『仮面ライダー響鬼』が始まっているのでそれよりは前に届いて欲しかったなという気持ちでした。全巻購入特典はオリジナルDVDとかも付けて欲しいですね。インタビューNG集でもいいですし、新たなインタビューでもいいので・・。『魔法戦隊マジレンジャー』にハマったので東映ヒーローネットに入会しました!!これでジャケットは必ず手に入れることができます。ネックレスも商品化されるんですかね?して欲しいです。今日は愛のエプロンを見る予定ですが、マジレンジャーの宣伝にもなるんで麗と芳香役の甲斐麻美さんと別府あゆみさんに出演してもらいたいものです。
February 16, 2005
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いつか天魔の黒ウサギの第9話を見ました。第9話 波打ちぎわの黒ウサギ「大兎、私も来ちゃった」「は、遥…」大兎の幼なじみ・遥が生徒会の合宿に食事係として合流したことに月光は怒りが治まらない。「どういうことだ!?何故、部外者をここへ連れてきた!?」「僕がお願いしたんですよ。みなさん、カレーにはもうウンザリでしょ?ここはひとつ、料理上手の時雨さんに美味しい食事を作っていただきたいなと」「ふざけるな!!そんなことのためにわざわざ部外者を呼び込んだのか!?」「モチベーション維持のためには食事は重要ですよ。あなたも泉さんのカレーには文句タラタラだったじゃないですか」「それとこれとは別問題だ!」大兎と遥の間に流れる穏やかな空気を感じ、ヒメアは切なげに大兎を見守っていると、ヒメアに泉は肝試しを提案する。組み合わせを決めるくじ引きに泉が細工をしていたものの、大兎は黒守とペアで肝試し大会が始まる。そして、大兎は黒守から予言の話を聞かされる。「君にはヒメアさんを好きでいてもらいたいのですよ」「そんなの言われなくても分かってるよ!」「その答え、100点ですよ。鉄くん」肝試しの後、大兎達はなんとか古竜を倒すことができ、花火を楽しむのだが、遥は大兎に告白し、その告白をヒメアが聞いてしまうのだった。次回、「神隠しの同級生」TBなどはhttp://magi111p04.blog59.fc2.com/tb.php/172-abd9eb3eまで
September 3, 2011
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DEATH NOTEの第16話を見ました。第16話 決断「このノートの所有権を放棄する」「頼んだぞ、海砂のこと」海砂がデスノートの所有権を放棄したことで、二冊のデスノートの所有者になった月は海砂が持っていたノートの所有権を放棄し、再びレムに返却をする。「ストーカーさん、ねぇストーカーさん、どこにいるの!?もう止めようよ、こんな遊び」監禁拘束されている海砂の態度が一変し、驚く捜査本部の人達。《やはりリュークのデスノートを持っていれば、レムのノートを捨てても僕の記憶からレムの記憶が消えるわけでもない。それにしてもレム、お前が人間界にもう一冊ノートを持ち込んだお陰で僕はこんな目に》「本当にいいのか?月」「あぁ」「まさか俺の渡したノートの最後は土の中に捨てられるとはな」「いいか、リューク。まだ土の中に隠してあるのであって、捨てるのは僕が次に『捨てる』という言葉を口にした時だ。その時は文脈に関わらず、その言葉をノートを捨てるという意味で口にする」「解った」「ストーカーさん、これは犯罪だから止めなさい。ストーカーさん、ね?」一度気を失って気づいてからからこればっかりが続くので、これでとぼけられると思っているのかと思う松田。「じゃあ、解った。とりあえず、目隠しだけでも取って。ストーカーさんの顔見たいな~」海砂を連行した尾木は第二のキラ容疑で連行すると言い、手錠・アイマスクをしても抵抗する様子がなく観念した様子だったと言う。「サインもしてあげるし、握手も。あ、そうだ、ほっぺにチュウしてあげるから。ね?海砂、逃げないから」《あれだけ第二のキラとして話を進めてきたのに、何故今更ストーカーなどと!?》『寝る前はほとんど黙秘し、殺せとまで言っておきながら、今更悪あがきは』「何言ってるの!?海砂を眠らせて連れて来たのストーカーさんでしょ!?何?弥海砂に取調べしちゃうぞ~とかそういうのがしたいの?」「君は今、何故そこで縛られている?」「何故って海砂がアイドルだから?でもここまでしてくれたストーカーさんはあなたが初めてだよ」「こら、弥!!ふざけるのもいい加減にしろ!!」「恐い…っ…何なの!?もうこんなの嫌だ、放して!!放してよ!!トイレ行きた~い!!」『さっきトイレ行ってから4分しか経っていません。我慢して下さい』「何よ!?そう言わなきゃずっとこのままじゃない!!また海砂のおしっこしているところ見られるよ。楽しくない?この変態!!」「眠ってしまう前の話の続きを真面目にしよう。夜神月を知っているか?何故彼に近づいた」「自分の彼氏知らないわけないでしょ!!」Lは気を失う前までは黙秘を続けた海砂が、目を覚ました途端に月のことをあっさり彼氏と認めることに不信感を抱く。ある計画の準備を終えた月はLの居る捜査本部へと向かい、自分に自覚が無いだけで、キラは僕かもしれないと告げる。「僕はこのまま自分がキラではないのかと悩みながら、キラを追っていくことはできない。その代わり、竜崎は僕がキラだと解るか、キラじゃないと納得するまで僕が何を言おうと、どんな状態になろうと絶対自由にしないでくれ」「解りました。夜神さん、家族の方に月君がいなくなる理由、今から作れますか?いや、作って下さい」「そ、そんなこと急に言われても…大体何故息子が牢なんかに!?」「しつこいよ、父さん。そうじゃないと僕自身が納得できないんだ」「本気なのか!?月」「あぁ、僕は自分の自由を封じることで自分の中にいるキラの恐怖に勝つ」全てのキラ事件に自分が関わっていたこと、世界一の探偵にキラだと疑われ続けることで自分の自分へのキラの可能性に怯えているという月にLは月がこうなることを予測して自ら仕向けてきた可能性が高いと危惧をしながら、月の手足を縛って長期間牢に監禁することを決める。自分の息子がキラ容疑で監禁されたことに動揺した総一郎は捜査に私情が入ると、月の身の潔白が証明されるまで自分も牢に入れて欲しいと要求し、Lはそれを認めた。 監禁3日目月を監禁した途端、犯罪者の裁きがピタリと止む。この状態で新たに報道されていく犯罪者が死んでいけばキラではないと断定させられてしまう為、キラへの裁きは止まらないと読んでいたLだが、このままでは月=キラだったという結果になることを考え、月がどこまで計算し、どこまで用意してあるのか様子を伺う。監禁7日目「月君、まだ一週間ですが、さすがにやつれてきてます。大丈夫ですか?」「あぁ、自分でも格好の良い状態だとはとても思えないが、そんなくだらないプライドは捨てる」「はいよ。じゃあな」言葉を聞いたリュークは状況を察し、静かに牢の壁を抜け出て行く。デスノートの所有権を失った月はその記憶を全て失った。《何で僕はこんなことをしているんだ!?》「竜崎、確か僕は監禁されることを承諾し、こうすることを選んだ。しかし今、はっきりと気づいた。こんなことをしていても無駄だ!!何故なら僕はキラじゃない!!ここから早く出してくれ!!」「駄目です。キラかキラじゃないか判断できるまで月君が何を言おうと出さない約束です」「あの時、僕はどうかしていたんだ!!キラという殺人鬼がやってきたこと自覚無しにやっていたなんて思えるか!?キラとしての自覚のない僕はキラじゃない!!」「私はキラが自分をキラだと自覚してないなどとは思っていません。しかし、月君がキラだとしたら全ての辻褄は合います。月君を監禁した途端、キラによる殺人が止まったのですから」目を覚ました月は自分が今置かれている状況に驚き、自分はキラではないと、ここから出して一緒にキラ捜査をさせて欲しいとLに懇願する。「いいか、竜崎、よく聞いてくれ!!僕は絶対嘘など言っていない。僕はキラじゃない!!こうしていることも嵌められたとしか思えない!!」《どうしたんだ夜神月。言っていることが滅茶苦茶だ。しかし、何故か真に迫る感じだ》「早く出してくれ!!時間の無駄だ!!」Lは月を監禁してから未だに犯罪者の裁きが行われていないこの状況で解放することは出来ないと月を牽制する。 監禁15日目二週間以上動きのなかった殺人者の裁きが一気に再開される。Lはあえてこの状況を月には伝えず、キラだと自白するよう問い詰めるが、月は否定を続ける。「お前は間違っている!!今までの捜査状況から僕をキラだと推理するのは解るが、これは罠だ!!僕はキラじゃない!!僕の目を見てくれ!!これが嘘をついている人間の目か!?」「弥、本当にキラが誰なのか知らないんだな」『海砂が知りたいよ。キラは海砂の親を殺した強盗を裁いてくれた正義の味方だもん』《何が何だか解らない》自分が認知出来ないところで事が運んでいくことにLは今までにない動揺を覚える。 次回、「執行」DEATH NOTE DVDvol.5
February 20, 2007
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仮面ライダー電王の第39話を見ました。第39話 そしてライダーもいなくなるイマジンが過去に飛ぶ前に倒したいモモタロスは良太郎に剣捌きを見るように言いながら戦い、イマジンを倒す。そして、2006年9月13日に飛ぶと、イマジンが飛んだ時間には、必ず懐中時計を持った桜井侑斗がいることに気付いた良太郎。「桜井さん…?」「桜井さんってイマジンが飛んだ時間にいることが多いよね。あ、もしかしてイマジンが来るって分かってるのかな?」「野上良太郎みたいなのがここまで邪魔になるとは思ってなかったな、俺。俺、どういう顔してる?」「分からん」「ううん、分かる分かる。怒ってる、怒ってる」「あれ、見せてやろうか。野上良太郎に」「そう、何か意味があると思いますよ。イマジンが飛んだ時間に桜井さんがいるというのは。そのカイという少年が指示を出しているようですし」「モモタロス達は何か知らない?」「カイってイマジンのボスみたいなもんよね」「ボスって勝手に頭の中に割り込んでくるだけだし…釣られるかどうかは僕らの勝手」「過去を変えてどうのこうとか、面倒臭ぇんだよ」「こういう態度、イマジンからしたらムカつくわね」モモタロスやウラタロスもカイのことにはあまり興味を示さない。オーナーは駅長に勝つためデンライナーに並走し始める。「おはよう。お店、そろそろ開けるね」「ねぇ、良ちゃん。私…何か忘れてる?きっと私の知らないことがあるのよね。だから、良ちゃんも…。大事なこと?」「物凄く大事なこと。でも、僕が説明しても意味ないんだ。姉さんが思い出さないと。絶対覚えてるはずだから」「侑斗、愛理さんの店に行くなら一緒に行っていいか?帰りに買い物したいから」「いや、行かない」「じゃあ、明日でも」「いや、もうあの店行くの止めた」「侑斗、もしかして…」「買い物行くか?暇だしな」「…よし、今日はご馳走作るぞ!!」スーパーにやって来たD侑斗。「和食と中華、どっちにしようかな…」『椎茸入れんなよ』「うーん、フランス料理のフルコースもいいけど…」『椎茸入れんなよ』「うーん、迷うな。一休み」試飲でもない缶を開けて飲もうとするデネブを止める侑斗。デネブが迷うなと言いながら椎茸をかごに入れたため、侑斗は怒って店内でデネブの首を絞め始める。愛理の言葉を素直に認める良太郎は侑斗にも必ず記憶は取り戻す、と伝えるが、侑斗は最後まで戦い続けると悲壮な決意を口にする。 そんな良太郎の前にカイが現れた。「今、何思い出してた?ああいう顔する記憶ってどんなのか興味ある気がするな」「君、何なの?」「カイだよ。あれ、名前言わなかったっけ?どうだっけ?」「そうじゃなくて、君自身のこと。イマジン使って過去変えようとしたり」「悪いか?」「当然でしょ。過去が壊れるたびに時間から零れて消えてしまうものがあるんだ」「けど、それで変わった時間の方が良ければ?」「いいはずない」「そうかな?試してみるかな」「良太郎、こんな奴と世間話してんじゃねえよ」「お前、消そうとする奴やで」「お前、良太郎に近づかないでよ」「そろそろ目障りなんだよね」「あ~ぁ、俺、今物凄く盛り下がっちゃった気がする。引くわ。お前達みたいな、あれ、今しか見れない奴に用はないっていうか。俺、そういう顔してるだろ?」「知るか!!グダグダ言ってねえでやるならやろうぜ」「お前達馬鹿は裏切り者でもないよな。さっきの話のあれ、試させてあげるよ」スネールイマジンが連れてきた男を使い、イマジンを過去へと飛ばす。良太郎と侑斗も後を追う。過去の世界。そこにはさっきの男は教師だったらしく、グループの中に楽しげに過ごす学生服を着た侑斗がいた。デネブと契約する前であり、その手には今ではミルクディッパーに飾られている望遠鏡があった。だが、幸せそうな空気を教師の体から抜け出たスネールイマジンが引き裂いた。イマジンは学生服の侑斗に向かってムチを一閃し、ワゴン車とともに爆発炎上、息絶えてしまう。すると、良太郎とともに状況を見つめていた侑斗の体が消え始めた。「野上…俺のことは気にするな。デネブをよろしく…」そんな言葉を残して消えてしまった侑斗。ケラケラと笑うイマジンに、ついに良太郎がキレた。電王ライナーフォームに変身し、モモタロスらも面食らうほどの勢いでスネールイマジンに斬りかかると、ついにはイマジンを撃破する。 たちまち失われた過去は再生していく。再びワゴン車から先生と生徒達が降り立ってくるが、侑斗だけが再生されていなかった。激しく動揺する良太郎。「侑斗が戻らない…どうして…!?」「良太郎!!」「ハナさん、侑斗が戻らないんだ。僕も覚えてるのに、ハナさんだって覚えてるでしょ!?」「良太郎、落ち着いて。この時間の侑斗のことは私も良太郎も知らない。それに…ゼロノスのカードを使いすぎたのよ」「そんな…それじゃ侑斗はいなかったことに…!?」不吉な予感に襲われた良太郎は現代へ急いで戻る。そこにはミルクディッパーではなく、愛理はお花と本を楽しむ喫茶店のオーナーになっていた。そして、望遠鏡があったところにも花瓶に活けられた花があった。《侑斗が消えたから桜井さんもいなかったことに…!?そんな…》次回、「チェンジ・イマジン・ワールド」 仮面ライダー電王 俺、誕生! コレクターズパック仮面ライダー電王 DVDvol.6
October 28, 2007
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絶対可憐チルドレンの第38話を見ました。38th sense. 胡蝶之夢!ドリームメイカー兵部は、未来の薫の姿である『破壊の女王~クイーン・オブ・カタストロフィー~』誕生に手を貸しているのは、まぎれもない皆本なのだと言う。「僕が薫をクイーンに!?何を言ってるんだ!!」"トリプル・ブースト"の力で『ブラックファントム』を退けることに成功したチルドレン達に兵部が実体だと聞いた皆本は逮捕しようとするが、幻ではなかったものの兵部は人形だった。兵部の言葉に悩む皆本だったが、伊号がかつて予知した、自らの手で薫を撃たねばならないという悪夢の未来を覆すべく、決意を新たにするのだった。一方兵部は皆本達の元へパンドラの女性エスパーを差し向けようとしていた。『ドリーム・メーカー』と呼ばれる能力を持つ黒巻節子は、かつての特務エスパー訓練生だった。その彼女が送った写真を見た皆本は倒れてしまい、夢の中で成長した薫と会っていた。『皆本!!』『君は…何故…!?』『ごめん、待った?皆本』『か、薫、なのか…?』『どうしたの?気分でも悪い?風邪かもしれないね、早く帰って温まろ』紫穂と賢木はどうしても皆本の見ている夢を調べようとしてもおかしな壁があって調べることができずにいた。『行くな!!全部分かってる、戦いが始まるんだろ!?』『この距離なら確実に殺れるね。撃てよ、皆本。でもあたしがいなくなっても何も変わらない。他の大勢のエスパー達が戦いを止めない』『なら皆を止めてくれ!!』『知ってる?皆本。あたしさ…』『止めろ、薫!!』皆本に射殺されてしまう薫。黒巻を誘き出し、チルドレン達は蕾見らとともに追い詰めるも澪や大鎌達まで現れてしまい、逃げられてしまう。「元気を出して、クイーン。そんな顔されたら僕はどうしたらいいか分からなくなってしまうよ」「兵部さん、何で皆本にあんなこと!?」「彼は僕の敵だ、色んな意味でね。だが、君の悲しむ顔は見たくない」「お願い、皆本の目を覚まして」「……」「いつも口うるさくて、文句ばっか言ってる皆本が…目の前であんな…グッタリ目を閉じて…そんで、私は…私はミサイルだってはね返せるのに!!自分の力じゃ何も…」「あの夢は本来、予知を元に未来の可能性、出口を探すために作ったものだ。バベルを離れて僕の所においで、クイーン」「兵部さん…」「夢の中でも現実でも出口はそれ一つしかないよ」次回、「夢幻泡影!サイコダイバーズ」 絶対可憐チルドレン DVDvol.4Break+Your+Destiny/兵部京介vs皆本光一 with 賢木修二 starring 遊佐浩二+中村悠一+谷山紀章http://anime.blog.shinobi.jp/Entry/199/http://allen246.blog75.fc2.com/blog-entry-39.htmlhttp://teleani.blog62.fc2.com/blog-entry-301.html
December 22, 2008
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仮面ライダーディケイドの第26話を見ました。仮面ライダー クライマックスヒーローズ【初回封入特典:「シャッフルヒーローズカード・10」同梱】第26話 RX!ショッカー来襲「しかし、今回もすっごい服装だな。昭和っぽいというか、何というか…」「それをバッチリ着こなすのが俺だけどな」「今度こそ士くんの世界かもしれませんね」「もし、そうだとして何があるっていうんだ?」「少なくとも…士くんの家族がいるんじゃ…」「家族か…記憶を失くした俺に何の価値がある」「それは家族が待つ家があるってだけで何かいいじゃないですか」「俺は、家族であろうとなかろうと傍にいてくれる人が一番大切だと思う!!」「お前ら…気持ち悪いんだよ」士、ユウスケ、夏海の3人の前に霞のジョーという男の命を狙うクライシス帝国の戦士ロボット・シュバリアンが現れる。そして、戦闘員達に囲まれてしまう士達だったが、南光太郎が現れ、仮面ライダーBLACK RXへと変身し、激しい戦いを展開する。ファンガイアとイマジンが参入してきたことで光太郎は追い詰められてしまい、見かねた士がディケイドに変身してピンチを救うのだった。イマジンを撃破すると、ファンガイアは光のオーロラの中へ逃げてしまい、シュバリアン達も姿を消してしまう。「世界の破壊者、ディケイド!!この世界をお前の好きにはさせない!!」「士くんは破壊者なんかじゃありません!!」「士くん…?霞のジョーじゃなかったのか」「士くんはこれまでもずっとライダーの世界を救ってきたんです、信じて下さい!!」光太郎は破壊者であるディケイド・士に襲いかかろうとするが、夏海が身を呈して止め、光太郎は夏海のことを信じるのだった。光太郎は世界侵略を目論むクライシス帝国と戦っていたのだが、最近別の勢力が現れ、仲間だった霞のジョーが失踪してしまったのだという。この世界も融合が始まっているようだったが、士は自分の世界が見つからずに戦うことを拒否してしまう。帰る家など必要ないという士を説得した夏海は、世界の秘密結社が結集した大組織・大ショッカーの幹部・アポロガイストの攻撃から士を守ろうとして攻撃をまともに受けてしまう。入院した夏海は原因が分からないまま命が危険な状態になってしまい、士は落ち込んでしまう。そんな士の前に大樹が現れ、アポロガイストは一月しか持たない命を繋ぐために人々から命を奪っているのだということを聞く。アポロガイストからパーフェクターというアイテムを奪えば夏海を救えると考えた士は夏海をユウスケに任せて戦いに身を投じる決意をする。クライシス帝国を大ショッカーに取り込もうとアポロガイストが現れ、士と光太郎は変身して立ち向かうのだが、パーフェクターを狙う大樹に邪魔をされてまともに戦えないのだった。その間にアポロガイストは光のオーロラの向こうにある別の世界へと消えてしまい、士は光太郎に力を借りて敵を倒すとアポロガイストを追って異世界へ向かう。「南光太郎…」「お前は!!」「ってことは此処はまだRXの世界なのか」「世界の破壊者ディケイド、この世界をお前の好きなようにはさせない!!」異世界にも光太郎がいたのだが、士は仮面ライダーブラックに変身した彼に襲いかかられてしまう。次回、「BLACK×BLACK RX」私が小さい頃に初めて見た仮面ライダーがリアルタイムか、レンタルかは忘れたけどBLACKとBLACK RXでしたのでディケイド登場は嬉しいですね。私はBLACKのシャドームーンが好きだったらしいんですけどね…小さかったから話は覚えてない…。仮面ライダーディケイドDVDvol.2http://mapdiary.blog37.fc2.com/blog-entry-167.html
July 26, 2009
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地球へ…の第15話を見ました。section15 変動の予兆キースは建物の中から這い出し、トォニィを見つけ、壊れた破片を投げつけると、トォニィの胸に刺さる。《感じる…憎悪…深い…あなたは誰!?》カリナも息子の危機を感じ、叫び続ける。トォニィに触れるキース。「氷のようだ。仮死状態か」キースの反撃で仮死状態に陥ったトォニィ。《これはあの人間が?いえ、違う。この憎悪に満ちた思念…一体、誰の?》「誰です?そこにいるのですか?」キースがトォニィを抱えていた。ソルジャー・ブルーが目を開ける。《私を目覚めさせる者。お前は…誰だ?》「トォニィを殺したのですか?」「いや、まだ子どもは死んではいない。脈はないし、体温も低下して氷のようになってはいるがまだ生きているようだ。だが、時間が経てば死に至るかもしれない。子どもを助けたければ私を案内しろ。お前は触れている者に心を閉ざせない。迂闊なことを考えないことだ。ミュウとは案外不便なものだ。テレパシーで助けを求めればその瞬間確実に殺す。いいな?」フィシスと共にトォニィを人質に取ったキースはシャングリラからの脱出を試みる。トォニィの異変を察知し、錯乱状態に陥ったカリナがサイオンバーストを引き起こす中、目覚めたブルー。《ジョミー、どこにいる?フィシス…ハーレイ…。身体が思うように動かない。せめてテレパシーだけでも使えるレベルに回復すれば…》カリナは暴走状態のまま、船内を移動していた。ジョミーは思念体でカリナの元へ向かう。「カリナ!!カリナ、しっかりしろ!!カリナ!!冷静になれ!!感情をコントロールしないと君自身が危険だ、カリナ!!」「ソルジャー…」「カリナ、そうだ。僕だ、ジョミーだよ」「どうして…どうしてトォニィなの?どうして私のトォニィが…あんな目に?死んじゃった…あの男に殺されて…ぅ…」「何だって!?」「少佐、アニアン少佐!!応答願います!!」『答える時は言葉を使え』《すみません、少佐。命令に背きます。あなたの事はどんなことをしても見つけます。アニアン少佐、答えて下さい、応答して下さい。少佐、マツカです。キース・アニアン少佐、応答して下さい》ナスカに近づいている船から思念波を感じたミュウ達はステルス防壁していても相手がミュウだと見つかってしまうため、許可も出ているので撃ち落とそうという意見も出るが、トキはコンタクトして仲間か敵か判断することにする。《あなたはミュウか?これは思念波による呼びかけだ。接近中の船、聞こえるか?繰り返し問う。あなたはミュウか?我々の仲間か?答えて!!あなたはミュウか?仲間なら速やかに…》「五月蝿い、五月蝿い、ミュウなんか知らない!!少佐、お願いです!!答えて下さい!!少佐!!」ミュウの兵士を倒すキースは弱すぎると感じる。「どうして…どうしてこんな酷いことをするのです?」「酷い?では、お前達が私にした事はどうなんだ?物理的でないにしろ、精神的には相当に苦しい拷問だったぞ!!お前達は排除すべき存在だ。SD体制下で適正な人類を生み出す過程で発生する不純物、その不純物を処分するために我々メンバーズはいる」歩き続けるソルジャー・ブルー。《フィシス、答えてくれ。何が起きている?ジョミー、ハーレイ、この船内に満ちた憎悪と絶望、後悔と殺意。異質なものが、和を、乱している』ハーレイが捕虜の捜索はどうなっているのか訊ねるも未だ発見できていない状況と伝えられる。「この船を脱出した形跡はない。必ず船内にいるはずだ」「全く何ということじゃ。だから精神崩壊させてでも、さっさと情報を引き出して処分すればよかったものを」「老子…」「ソルジャーとカリナの接触確認。カリナの移動止まりました。しかし、依然サイオンの放出が続いています」「負傷者の救出状況は?」「現在2名が死亡、6名が重軽傷を負ってメディカルルームに収容されています」「どうしてユウイなの?どうしてトォニィなのよ?私の大切な人が皆逝ってしまう。どうして!?どうしてなのよ!!ジョミィィィィィ!!」「カリナ、止めるんだ!!これ以上、サイオンエネルギーを放出したら君は!!君が壊れてしまう!!」「トォニィ!!ユウイー!!私を一人にしないで!!一緒に生きるって約束したじゃない!!皆で幸せになるって言ったのにぃぃ」カリナを抱きしめるジョミー。「そうだね。幸せに生きるためだったのに。ただ皆が笑顔で生きられるために選んだことだったのに。すまない、カリナ…」カリナはユウイとトォニィを幻を見て倒れ、カリナの手をとるジョミー。《子供だった君が、あの時微笑んでくれたから、僕はここに居場所を見つけたんだよ。君達の笑顔をもっと見たくて…僕は…僕は…うわぁぁぁぁぁ!!》「エリアインディゴのサイオン反応、消失しました」キースは格納庫へやって来た。「ほぉ。なかなか素晴らしい格納庫だ。これだけの技術を有し、特殊能力を持ちながら、その力に頼りすぎて、危機管理能力に欠けている。この程度で我々と対等に取引しようなど、笑止」「そうか、それは期待に添えなくて済まなかったな」「ソルジャー、ソルジャー・ブルー」「フィシス、待たせた」「ブルー、本当にブルーなの!?」フィシスを人質に取るキース。「そこを退いてもらおう」「嫌だと言ったら?」「この女の命と引き換えに無理やりにでも退いてもらおう」「やれやれ、年寄りと女子どもは丁重に扱えと教えられていないか。野蛮な男だ」「その辺りで止まってもらおう」「フィシス、すぐに助ける」「駄目!!止めて!!」「何!?」「今、何をした!?この女を殺したいか!?」《今、明らかにフィシスがあの男を庇った。何故だ!?降伏した前、地球の男。お前の心を見せろ。何!?このイメージ、フィシスと同じ?》《私の心に侵入しただと!?》「ふん。伝説のタイプ・ブルー。成程、貴様がオリジンか。もはや、手段を選べる余裕はないか。まずは人質を一人解放しよう。受け取れ!!」トォニィを投げつけたキースは、ブルーがトォニィを受け止めに行った隙にフィシスの手をひいて船内へ乗り込む。ジョミーも涙を流しながら決意する。《許さないぞ、キース・アニアン。僕はミュウの尊厳を守るためにもう迷わない」「インディゴ第3区、待機中のギブリが許可なく発進しました」「誰が乗っている?」「応答なし。こちらの信号をまったく受けつけません」「では、発信したギブリにキース・アニアンが乗っているんだな?」「はい、おそらく」『フィシスもだ』「ブルー?」『ハーレイ、格納庫に医療スタッフを回してくれ。子どもが一人仮死状態に陥っている。僕もナキネズミの力を借りてようやくテレパシーを送っている状態だ。ジョミー、フィシスのことを頼む』「分かりました。僕が助けます!!」《タイプブルーオリジン。あの一瞬、この私が心への侵入を許した。ソルジャー・ブルー、実在したのか》《何故、どうして私はこの人を庇ってしまったの?》「待って下さい、ソルジャー。一人でいくのは危険です!!」『これからデッキを迎撃できるよう準備を進めます』「それでは間に合わない!!フィシスを人質にとられたままギブリとランデブーされたら迎撃することさえ不可能になる!!」《ミサイル?いや、もっと早い、何だ?これは》「ミサイル?目標は?上空に船?」《ここまでか》《少佐、聞こえますか?僕です、マツカです。答えて下さい、、アニアン少佐!!》『マツカ、貴様か』《よかった。やっぱり生きてらしたんですね。少佐、今そちらに向かってミサイルのようなものが…》『聞け、マツカ。この船を爆破する。今、この船の動力炉を暴走させた。合図したら、サイオン波のシールドで、私を包め。船の爆発に紛れて収容しろ』《ま、待って下さい、少佐。シールドなんて、そんなのやったことがありません!!できるかどうか…》『できるかどうかではない、やれ!!貴様のその力、私のために役立てて見せろ』爆発のタイミングにあわせてシールドで包まれるキース。同じくシールドに包まれながらフィシスを抱いたジョミーが帰還する。キースは地球に向けて通信連絡する。「発。人類統合部ノア軍令部付、国家騎士団、キース・アニアン上級少佐。認識番号NE076223。宛て。地球最高評議会パルテノン。特Aクラス至急報、進展扱い。…(中略)…ジルベスター星系第7惑星に対する即時、かつ徹底的な攻撃の要請、当該惑星にミュウの存在を確認。ただちに殲滅の要ありと認む。なお、メンバーズエリートの権限に基づき攻撃に際しては、惑星破壊システムメギドの使用を求む。繰り返す。ルベスター星系第7惑星の攻撃に際してはメギドシステムを使用されたい」次回、「赤い瞳 蒼い星」
July 14, 2007
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