2018.03.29
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カテゴリ: Movie

DENON 13chパワーアンプを搭載したAVサラウンドアンプ AVC-X8500H-K【納期目安:04/末入荷予定】

Sound - 13chアンプが創造する圧倒的イマーシブサウンド
DHCT搭載 13ch モノリス・コンストラクション・パワーアンプ
フラッグシップモデルに相応しいクオリティと最大260W※の大出力を備えながら、一筐体に13chのパワーアンプを搭載するという相反する課題を克服するために、パワーアンプ回路をチャンネル毎に個別の基板に独立させたモノリス・コンストラクション構成を採用。チャンネル間のクロストーク、振動による音質への影響を排除することにより、チャンネルセパレーションを極限まで高め、純度の高いリアルな音場再生を実現しています。
増幅素子にはHi-Fiアンプの設計思想を踏襲した大電流タイプのパワートランジスタ「Denon High Current Transistor (DHCT)」を採用。このDHCTをヒートシンク上に格子状にレイアウト、さらにヒーシンク全体をカバーする2mm厚の銅板を追加することで放熱効率を高め、発熱が大きくなる大音量再生時であっても安定性の高いスピーカー駆動を実現しました。
ヒートシンクには共振の少ないアルミ押し出し材を使用。さらに、大容量ブロックコンデンサー、大電流タイプのショットキーバリアダイオードなど、厳選したオーディオグレードの高音質パーツをふんだんに採用。コンテンツに込められた制作者の想いを、より鮮やかに具現化することが可能となりました。
※ 6Ω、1kHz、THD 10%、1ch 駆動

Dolby Atmos / DTS:XTMに対応
AVC-X8500Hは、新世代のオブジェクトオーディオ技術「Dolby Atmos」、 「DTS:X」に対応。頭上も含む全方位に展開する自然な音響空間に包み込ま れることにより、リスナーはあたかも映画の世界に入り込んだような感覚を得ることができます。
また、ハイトスピーカー信号を含まない従来のチャン ネルベースのコンテンツも「Dolby Surround」や「Neural:X」で3Dサウンドに アップミックスすることができます。
AVC-X8500Hは13chのパワーアンプを搭載しているため、パワーアンプの追加なしにDolby Atmosでは[7.1.6]、[9.1.4]、DTS:Xでは[7.1.4]、[9.1.2]のサラウンドシステムを構築できます。

DTS Virtual:Xに対応
DTS Virtual:Xは、ハイトスピーカーやリアスピーカーを設置していないステレオ、5.1ch、7.1chなどの環境においても高さ方向も含むあらゆる方向からのサウンドに包み込まれるイマーシブオーディオ体験を可能にする新しいバーチャル3Dサラウンドテクノロジーです。DTS Virtual:X は、DTS:Xのような3Dサラウンドフォーマットはもちろん、ステレオや5.1ch信号に対しても適用することができるため、既存のコンテンツをイマーシブオーディオ化することが可能です。

Auro-3Dにアップデート対応
AVC-X8500Hは、Auro-3Dに無償のファームウェア・アップデートにより対応します。
5.1ch+サラウンドバックの7.1chシステムにフロントハイト、センターハイト、サラウンドハイト、およびトップサラウンドスピーカーを組み合わせた13.1chシステムで、自然で臨場感豊かな3Dサウンドを楽しむことができます。
また、Auro-Maticアルゴリズムによって、モノラル、ステレオおよびサラウンドコンテンツを自然な3Dサウンドにアップミックスすることもできます。

柔軟なアンプアサイン
AVC-X8500Hは、15ch分のスピーカー出力端子を装備しており、フロントワイドやサラウンドバックを含む最大9chのフロアスピーカーと、センターハイトやトップサラウンドを含む最大8ch※のハイトスピーカーに割り当てることができます。
プリセットされた9通りのアサインモードに加え、それぞれの端子に出力するチャンネルを自由に割り当てられる「カスタム」モードも搭載しています。最大13chの同時出力に対応しており、再生するフォーマットやサウンドモードに合わせて再生するスピーカーを自動で切り替えることができます。
また、フロントスピーカーの駆動に4つのアンプを使って高音質化する「バイアンプ」に加え、センター、サラウンドも含む5チャンネルのスピーカーをバイアンプ駆動する「5ch Full Bi-Amp機能」を搭載しています。
さらに、2組の異なるフロントスピーカーを切り替えて使用できる「A+B」などシステム構成に応じた柔軟なアンプアサインが可能です。また、メインゾーンで使用していないパワーアンプをゾーン2、ゾーン3のスピーカーに割り当てることでもできます。
※ 最大6chの同時再生に対応

13.2chプロセッシング / 15.2chプリアウト
優れた処理能力を備える32bitデュアルコアDSP「SHARC」プロセッサーの最新バージョンを2基搭載。13.2ch分のデコードやアップミックス、AL 32 Processing Multi Channel、音場補正などの高負荷な処理も同時に行うことができます。
また、プリアウトは15.2chを装備しており、好みのパワーアンプと組み合わせることもできます。

理想的なアナログ波形再現技術 「AL 32 Processing Multi Channel」
アルファ・プロセッサーは、CDに記録された16bitのデジタル信号を20bitに拡張し、本来のアナログ波形に近づける2chピュアオーディオのためのビット拡張技術として開発されました。 独自のアルゴリズムによって補間ポイントの前後に存在する多数のデータからあるべき点を導き出し、限りなく原音に近い波形を再現します。
AVC-X8500Hには、32bitまでの拡張とマルチチャンネル信号に対応する「AL32 Processing Multi Channel」を搭載。ハイビット化によって、ホールに吸込まれるような残響音などの繊細なディテールまでも正確に再現するとともに、圧倒的な低域の解像度を実現しています。

新世代の32bit対応D/Aコンバーターを8基搭載
豊かな情報量と力強いサウンドのために、リスニングテストを繰り返して厳選した最新世代の32bit対応プレミアムステレオD/Aコンバーターを8基搭載。D/A変換回路を映像回路やネットワーク回路から独立した、専用基板にマウントすることにより周辺回路との相互干渉を排除しています。
また、専用基板を用いることによってD/A変換回路、信号ラインおよび電源ラインのレイアウトの最適化を行い、音質対策パーツの選定、ポストフィルターの設計等と合わせ、高性能なD/Aコンバーターの性能を最大限に引き出しています。

Hi-Fiグレードのプリアンプ、ボリューム回路
信号経路を最短化し、音質を最優先した回路のレイアウトを実現するために、サプライヤーと共同開発した入力セレクター、ボリューム、出力セレクターそれぞれの機能に特化した高性能カスタムデバイスを採用しています。
専用のデバイスを用いることにより、プリアンプ回路のレイアウトの自由度が飛躍的に高まり、シンプルかつストレートな信号経路を実現することが可能になりました。

高音質オペアンプ
チップ内部の構成やワイヤリングのリファインに加え、高品質なシリコンウェファーの採用によって音質対策が図られた高音質オペアンプをD/Aコンバーターのポストフィルターおよびプリアンプ回路に採用。
音の密度や解像感、空間表現を向上させました。

パワーアンプの初段に高性能なデュアル・トランジスタを採用
パワーアンプ初段の差動増幅段に特性のそろった2つのトランジスタ内蔵するデュアル・トランジスタを採用。微小信号の表現力を高め、低域の安定感を向上させました。

大出力を支える強力な電源回路
13chの同時出力時にもクリーンかつ安定した電源供給を行うために、AVC-X8500H専用のEIコアトランスを開発。その質量はトランス単体で8kgを超えるほどのものとなりました。
1.2mm厚のトランスプレートを介してメインシャーシに固定。さらに1.2mm厚のボトムプレートを加えた合計3.6mmの堅牢なシャーシによってその重量を支え、振動を抑制しています。電源部のブロックコンデンサーには、AVC-X8500H専用にチューニングされた大容量22,000uFのカスタムコンデンサーを2個使用しています。大出力時でもハイスピードかつ安定した電力供給を行うことにより、重心の低さと鮮烈さを兼ね備えたサウンドを実現しました。
また、デジタル電源回路のスイッチング周波数を従来の約3倍とすることでスイッチングノイズを可聴帯域外へシフトさせ、再生音への影響を排除しています。デジタル回路用のスイッチングトランスにはシールドプレートを追加。
さらに、電源回路全体をシールドプレートで覆うことにより、周辺回路への干渉を抑えています。

4Ωスピーカーのドライブに対応
強力な電源と、安定度の高い回路構成を採用したパワーアンプは、4Ωスピーカーであっても余裕を持ってドライブすることができます。

ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション
ヒートシンクや電源トランスなどの重量物をフットの直近に配し、スチールプレートを介して高剛性のシャーシに強固に固定。音質に悪影響を及ぼす内部、外部の不要振動を排除し、音質の向上を図りました。
フットには共振を防止するリブを設けた高密度フットを採用しています。

3ピーストップカバー
AVC-X8500H専用設計の3ピーストップカバーを採用。サイドパネルには2mm厚(最厚部4mm)の高剛性なアルミパネルを、トップパネルには1mm厚のスチールパネルを用いています。
パネルの厚みや形状、補強、ベンチレーションホールの配置を最適化することにより、筐体の剛性、放熱性を高次元でバランスさせています。

8mm厚アルミトラップドア
フロントパネルのトラップドアには8mm厚のアルミ無垢材を使用しています。
精密に加工、取り付けられたトラップドアは、その滑らかな動作、重厚感溢れる手触りによってフラッグシップモデルならではのプレミアムな操作感を演出するだけではなく、その質量と高い剛性によって音質に悪影響を与える筐体の共振を抑制しています。

Audyssey MultEQ XT32、Sub EQ HT
設置環境によって異なる部屋の音響的な問題を補正して最適化する音場補正技術「Audyssey MultEQ XT32」を搭載。各スピーカーの設置後に付属のマイクを使ってスピーカーの有無やサイズ、距離、音量などの基本的な調整値を自動的に設定します。
さらに、最大8か所の測定データを解析することによって、512倍(Audyssey 2EQ比)のフィルター解像度で、部屋の反響音などによる悪影響の要因を取り除き、多人数で映画を見る場合でも視聴する全員が理想的なサラウンドサウンドを体感できるように最適なチューニングを行います。
さらに、Sub EQ HTも搭載しており、2台のサブウーハーを接続した際には個別に特性を測定し、それぞれに最適な音量、距離の補正およびイコライジングを行うことができます。

Picture - 4K Ultra HD / HDCP 2.2 / HDRに対応
8入力/3出力すべてのHDMI端子がHDCP 2.2に対応
8入力/3出力すべてのHDMI端子が4K映像コンテンツに対する著作権保護技術「HDCP 2.2」に対応しています。衛星放送やインターネットを通して配信される4K Ultra HDコンテンツの超高精細映像をハイクオリティなサウンドとともに楽しむことができます。
また、2つのモニターHDMI出力でTVとプロジェクターなど、2つの画面に同時に同じ映像を出力することができます。マルチゾーンHDMI出力では、別室に映像を配信することができます。Monitor 1のHDMI出力端子はARC(Audio Return Channel)に対応。
さらに、ファームウェア・アップデートによるeARC(Enhanced ARC)への対応も予定しています。eARCではこれまでサポートされていなかったテレビからAVレシーバーへのDolby TrueHD/Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio/DTS:Xの伝送が可能になります。

4K Ultra HDビデオ・パススルー対応
すべてのHDMI入出力端子が最大毎秒60フレームの4K映像信号に対応。4K/60p入力に対応したテレビと接続することで、4K映像ならではの高精細でスムーズな映像を楽しめます。
また、[ 4K/60p/4:4:4/24bit ]や[ 4K/60p/4:2:0/30bit ]、[ 4K/60p/4:2:2/36bit ]などの映像フォーマットに対応し、色情報の密度と階調性のなめらかさを両立した映像表現を可能にしました。
さらに、従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする「BT.2020」のパススルーにも対応しています。

HDR10/Dolby Vision/HLG対応
AVC-X8500Hは、映像のダイナミックレンジを拡張する新技術「HDR(High Dynamic Range)」映像信号のパススルーに対応しています。
「UltraHD Blu-ray」に採用されているHDR10に加え、Dolby Vision、HLG(Hybrid Log-gamma)にも対応するため、パッケージメディア、ストリーミング、放送など様々なソースでHDR映像を楽しむことができます。

4Kアップスケーリング&ビデオコンバージョン
SD/HD解像度の映像信号(HDMI/コンポーネント/コンポジット入力)を、最大4K(3,840 × 2,160ピクセル)/ 60pまでアップスケーリングして出力することができます。

HDMIスタンバイパススルー
本機がスタンバイ状態のときでも、HDMI入力信号をテレビに出力することができます。
また本機がスタンバイ状態のときでもリモコンの入力ソース選択ボタンで本機の入力ソースを切り替えることができます。

画質調整(ピクチャーモード)
視聴環境の明るさやコンテンツに合わせて6つのピクチャーモードを選択することができます。さらに、手動で詳細な調整を行うことが可能です。

Network Audio - HEOSテクノロジー搭載
HEOSテクノロジーを搭載
ネットワークオーディオ機能には、ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。セットアップ、操作は無料のHEOSアプリで誰でも簡単に。ストリーミングサービスやインターネットラジオをはじめ、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー(NAS / PC / Macなど)やUSBメモリーに保存した音源やスマートフォン、タブレット、Bluetooth機器など、多彩な音源を再生することができます。
さらに同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスにAVC-X8500Hで再生中の音楽を配信することもできます。

音楽ストリーミングサービス、インターネットラジオ対応
Amazon Prime Music※ / Amazon Music Unlimited※やAWA※、Spotify※、SoundCloudなどの音楽ストリーミングサービスに対応。ストリーミングサービスでは、これまでのように自分の好きなアーティスの楽曲を選んで再生することはもちろん、最新楽曲から往年の名曲まで、音楽のジャンル、時代、その日の気分などで選べる多種多様なプレイリストが豊富に用意されているため、新たな音楽との出会いの可能性が無限に広がります。
また、音楽、トーク、ニュースなど世界中のインターネットラジオも楽しむことができます。MP3、WMA、AACフォーマットで配信されている放送に対応しています。インターネットラジオ局の検索は、「TuneIn」のデータベースからジャンルや地域、言語などをもとに簡単に行うことができます。
※ 本機でAmazon Prime Music、Amazon Music Unlimited、AWA、Spotifyをお楽しみいただくには有料プランのアカウントが必要です。

5.6 MHz DSD & ハイレゾ音源対応
ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したDSDファイルやハイレゾ音源の再生に対応しています。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生することができます。
さらに、DSD、WAV、 FLAC、Apple Losslessファイルのギャップレス再生にも対応。クラシック音楽や、ライブ盤などを聴いても曲間で音が途切れることがありません。

Usability - 多彩な機能を使いやすく
iOSデバイス / Android / Kindle Fire対応リモコンアプリ 「Denon 2016 AVR Remote」
iPod touch / iPhone / iPad、Androidスマートフォン、タブレット用リモコンアプリ「Denon 2016 AVR Remote」に対応。同一ネットワーク内のモバイルデバイスからAVC-X8500Hの操作や設定を行うことができます。

2.4 / 5 GHzデュアルバンドWi-Fi(IEEE 802.11 a/b/g/n)対応
AVC-X8500HはWi-Fi(無線LAN)接続に対応しているため、設置場所に有線LAN環境がなくても、ネットワークオーディオやインターネットラジオの再生やアプリでの操作が行えます。2.4 GHz帯と5 GHz帯の両方を利用でき、MIMO (Multiple-Input and Multiple-Output)にも対応しているため、高速かつ安定した通信が可能です。セットアップは、対応ルーターとボタン一つで接続できる「WPS」に加えて、iOS機器からのWi-Fi設定コピーにも対応しているため簡単に行えます。

不要な電力の節約ができるエコモード
消費電力を節約しながら映画や音楽を楽しめるエコモードを搭載。音量に関わらず常に消費電力を低減する「オン」、音量に合わせて自動的に消費電力を低減する「オート」、消費電力を低減しない「オフ」の切り替えが可能です※。
※お買い上げ時の設定は「オート」

接続しやすい横配列のスピーカーターミナル
ケーブルのつなぎやすさを向上させるために、+/-のスピーカー端子を横並びに配置し、ケーブルの差込口を真上にしました。しっかりとケーブルを固定できるため、ケーブルの緩みや抜けによるショートなどのトラブルを防止することができます。AVC-X8500Hは、信頼性の高い新型の端子を採用し、より確実な接続が可能になりました。また、チャンネルごとに端子の表示が色分けされており、付属の色付きケーブルラベルを使用すれば、スピーカーケーブルを誤って接続してしまうこともありません。

誰でも簡単にセットアップができる「セットアップアシスタント」機能
スピーカーの接続や設定、ブルーレイディスクプレーヤーなどの入力機器との接続、そしてネットワークの設定など、AVレシーバーの初期設定を日本語テキストとグラフィックでわかりやすくガイドする「セットアップアシスタント」機能を搭載。

日本語対応GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)
再生中の映像にオーバーレイ表示可能な日本語対応GUIを搭載。入力ソースや音量レベル、サウンドモードなどのステータスや、セットアップ画面を表示できます。表示言語は英語に切り替えることもできます。
※ 4K(50 / 60 Hz)や一部の3Dビデオ、HDR、VGAなどのコンピューター解像度の映像、16:9や4:3以外のアスペクト比の映像の再生中にメニュー操作を行うとメニュー画面のみが表示されます。

クイックセレクトプラス機能
本体、およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量レベル、サウンドモードの設定などを記憶することができます。次に再生するときは、登録してあるクイックセレクトボタンを押すだけで、記憶しているさまざまな設定を一度に切り替えることができます。クイックセレクトプラス機能は、ゾーンごとに記憶が可能です。

マルチルーム機能(3ゾーン/3ソース)
AVC-X8500Hは2系統のマルチゾーンプリアウトを搭載しています。メインゾーンで使用していないパワーアンプがある場合には、そのパワーアンプをゾーン2/ゾーン3にアサインすることができます。また、HDMI、コンポーネント、コンポジット映像信号をゾーン2/ゾーン3に出力することもできます。それぞれのゾーンで個別に入力の選択やボリュームの設定が可能です。また、All Zone Stereo機能を使用すると、メインゾーンで再生中の音楽を同時にすべてのゾーンで楽しめます。家全体でBGMを流したいときなどに便利です。

DENON 13chパワーアンプを搭載したAVサラウンドアンプ AVC-X8500H-K【納期目安:04/末入荷予定】 ​​





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最終更新日  2018.03.29 21:50:05
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