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2013.07.31
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激闘の韓国戦から中2日で迎えるアウェーの清水戦。東アジア杯制覇に貢献した森重は「(状態は)大丈夫です。日本代表という目で見られると思うし、責任感が増す。それにふさわしいプレーをしないといけない。」と力強く語った。・・・日本代表で得たものは、大きいはず。今の日本代表の守備に、森重も、徳永も食い込める余地あり。Jリーグで、確かに実績を。・・・
2013.07.31
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鹿島戦(31日・豊田ス)に向けた練習では、いつも以上に激しい口調でチームメートに指示。「攻守の切り替えが遅いぞ。そこが一番大事。いつもやられているだろ。」「簡単にボールを取られるな。」容赦ない怒声が響いた。・・・闘将・闘莉王が、チームに激!!名古屋の不甲斐ない成績に、危機感を募らせている。いつまでも下位に低迷しているわけにはいかない。がんばれ、名古屋グランパス!!・・・
2013.07.31
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日本サッカー協会は30日、「キリンチャレンジカップ2013」日本-ウルグアイ戦(8月14日、宮城ス)に備え、海外組13人の所属するクラブに招集レターを発送したことを発表した。ウルグアイ戦に招集される海外組は、この13人の中から選出される。 メンバーは以下の通り。<GK>川島永嗣(スタンダール)<DF>吉田麻也(サウサンプトン)、内田篤人(シャルケ)、長友佑都(インテルミラノ)、酒井高徳(シュツットガルト)、酒井宏樹(ハノーバー)<MF>長谷部誠(ウォルフスブルク)、細貝萌(ヘルタ)、本田圭佑(CSKAモスクワ)<FW>香川真司(マンチェスターU)、清武弘嗣(ニュルンベルク)、乾貴士(フランクフルト)、岡崎慎司(マインツ)・・・レターは、レターだから。このメンバーが召集されるかどうかは、まだ、未定。しかし、ウルグアイという世界レベルの国と戦えるのだから、このメンバーに、東アジア杯活躍メンバーを、ぜひ、加えて、新生日本代表が観たい~!!・・・
2013.07.30
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日本代表FW原口元気が守備力の向上に手応えを感じていた。帰国してすぐに浦和の練習に参加。DF槙野とともにランニングやストレッチなどで終えた。原口は「代表では、最後まで守備をきっちりやれたのは成長。」とピンチには下がってしっかり守り韓国戦のロスタイムにはドリブルで仕掛けて柿谷のゴールを呼び込んだ。「最後のプレーは狙っていた。充実感がある。」と話していた。・・・原口のコメントに原口の成長を感じた。原口に足りなかった守備力を代表で、実感&実践したようで何より。韓国戦の決勝ゴールは、柿谷にもっていかれたが、原口のドリブル仕掛けがあればこそ。代表で得たものを、今度は、クラブで実践を!!がんばれ、原口元気!!・・・
2013.07.30
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サッカーの東アジア・カップで得点王に輝き、韓国から帰国したばかりの日本代表FW柿谷曜一朗が29日、大阪市内でC大阪の練習に合流し、28日から練習に参加しているイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの香川真司とともに汗を流した。香川とはC大阪入団が同期で、一緒に練習するのは約4年ぶり。香川から「ナイスゴール。」と祝福され「ありがとう。」と返したという柿谷。この日はお互いが別メニューになる時間が多く「(香川と)一緒にゲームをやりたかった。」と話した。・・・柿谷たちは、韓国行きは、格安航空だったが、帰りは、ビジネスクラスに。やっと、A代表を実感したかな。おまけに、練習に遅刻しないために、柿谷が寝ることを我慢!!あああ、成長と自覚かな。香川と同期入団も、今や、香川は、マンU。柿谷は、セレッソの8番。差はついたが、これも、自己責任。8月のウルグアイ戦では、香川と同じピッチに立てる可能性がでてきた。柿谷の逆襲の始まりが、この日の練習になることを切望。・・・
2013.07.30
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フジテレビ系が28日夜に中継したサッカーの東アジア杯男子日韓戦の平均視聴率は関東地区が17・8%、関西地区が12・9%だったことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。瞬間最高視聴率は関東地区が22・5%、関西地区が16・6%。 ・・・あの強敵「半澤直樹」を相手に、東アジア杯で、Jリーグ日本代表で、17.8%は、立派だなあ、と。どうも、サッカー視聴率は、東高西低が、定着してきているようだ。・・・
2013.07.29
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柿谷は「日本を背負ってしっかり勝ちきれたのは誇らしいと思う。うれしくて昨日の夜は興奮して眠れなかった。」と喜びを口にした。ボランチの山口は大会MVPに選出され、「優勝のために身を削ってプレーした。」と振り返った。 ・・・あっぱれ、セレッソ大阪。柿谷は、結果を出し、A代表当確。山口のMVPは、いささか疑問もあれど(先日のマンU香川のMOMほどでもなし)守備は、頑張ったかな、と。扇原は、まだまだ、時間がかかりそう。それにしても、次から次へと、A代表へいく選手が出てくるセレッソ大阪は、立派。そうそう、次は、南野?・・・
2013.07.29
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試合後、ザッケローニ監督のコメント「当然だが、私たちは結果を大切にしている。(前半の)45分間、非常に苦労したが、選手たちは全力を尽くしてプレーしてくれた。特に後半は素晴らしかった。(ゴールの)機会を生かすことができた。(守備では)追加点を与えなかったことが重要。全選手のプレーを見ることができたし、そのために私も努力した。今回活躍した選手の中で、(次に)早く日本代表に招集される選手もいる。少し置いてから招集される選手もいるだろう。」・・・1-1で終わらず、2-1という勝利で優勝したことに、大きな成果があったかな、と。ザッケローニ監督の早く呼ばれる選手は、(予想)柿谷、豊田、斎藤、山口、徳永。8月のウルグアイ戦が、楽しみになってきた。競争こそ進化!!・・・
2013.07.29
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後半45分、原口元気が左サイドをドリブルで抜け出しシュート。GKが弾いたこぼれ球を柿谷がダイレクトシュート。左足で狙いすましたボールはゴール左隅へ吸い込まれ日本が勝ち越した。・・・柿谷のロスタイム弾で、2-1で韓国に勝利!!柿谷、もしかしたら、ブラジルが当確かもしれない。原口の積極的シュートも、豊田のゴールクリアも、みんな、すばらしかった。東アジア杯初制覇も、うれしいけれど、やっぱり、柿谷~~~~~~!!・・・
2013.07.28
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東アジア杯、最終の日韓戦。韓国の猛攻、猛攻の中、1発のロングパスを柿谷が、冷静に決めて、先制~!!(柿谷、ちょっと、見直したぞ。)その後も、韓国の猛攻。今日の守備は、よくしのいでいたが・・・ワンツーで抜かれて、ユンに決められて同点。いやはや、いつもながら、日韓戦は、熱い。駒野は、ストッキングを破られ、高萩は、ジャンピングキックを・・・その他もいっぱい。さあ、後半。逆転で勝利を、がんばれ、日本!!
2013.07.28
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ザッケローニ監督は、「これまでの3試合とはメンバーが違うが、韓国はとてもタフ。ホームなので相当集中してくると思う。」と警戒した。一方で「今回の選手たちがどれだけA代表に定着できるかワクワクしている。」と、国内組の活躍に期待を寄せた。・・・A代表への生き残りをかけた最後の戦いが、日韓戦。監督が、わくわくしているように、僕も、わくわくしている。今のところ、合格は、斎藤だけかな。あと誰が、ウルグアイ戦に召集されるか。白熱の日韓戦と勝利を期待。がんばれ、日本!!・・・
2013.07.28
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格下韓国に5年ぶりの敗戦。それでも、15日に誕生日を迎えたばかりの26歳は前を向いた。「きょうの試合は裏へのボールで起点をつくれた。今まで以上に速い攻撃ができた。」1勝1分け1敗の中にも確かな手応えをつかんだ。・・・フィジカルの強い大儀見が、韓国選手に飛ばされるシーンにびっくりした。大会初ゴールを決めたが、完敗。宮間とは立場が違えど、この大儀見のコメントに、いささかがっかり。大儀見のプレースタイルが、人も動かすになってきているのは、いい傾向だと思っているが。・・・
2013.07.28
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試合後、宮間のコメント「(沈黙の後)残念です。(試合を)難しくしてしまったのは自分たちで、勝たなくてはいけない試合なのに、自分たちの力が足りなかった。世界一を取ったのに、(チーム事情は)厳しくなってきたけど、また応援してもらえるチームになりたい。」・・・おばかなメディアは、日韓対決と的外れなあおり。(男子と女子を混同)試合に勝ちたい気持ちは、韓国が圧倒。チ・ソヨンは、すばらしいプレーだった。FKも、あの難しいシュートも、圧巻だった。なでしこは、1点を返すのが、やっと。宮間あやの涙に、胸がつまった。宮間のコメントどおり、「なでしこには、力が足りなかった。」だけ。過去の栄光で試合をしているのではないのに・・・ほんと、恥ずかしいフジTV。あのドイツで、世界チャンプになり、あのロンドンで銀メダルを得たというだけ。なでしこは、成長なくや新旧交代がうまくいっていないというだけ。この現実を的確に捉えている宮間あやの涙。 アジアで勝てず、世界なんてない。・・・
2013.07.28
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さあ、韓国線へ!!柿谷、存在感をみせろ!!
2013.07.27
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元日本代表MF山田直が左膝前十字じん帯損傷から1年4カ月ぶりに実戦復帰。前半45分だけの出場も「スタジアムに帰って来られたんだな。」と感慨に浸った。・・・長い長い離脱から、山田直輝が復活。うれしかった。久々に観た山田直輝のプレーは、相変わらず輝いてみえた。アーセナル相手に奮闘。今後に期待!!・・・
2013.07.27
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2013.07.27
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「C大阪との試合は特別。素晴らしい雰囲気で試合ができたことは自分のサッカー人生の歴史になる。」・・・香川が、PKを外して、自力で凱旋ゴールを決めた。古巣セレッソ相手に、満員のスタジアムで、マンU香川として・・・。監督が代わり厳しい状態の中、レギュラーを取ってほしい。道なかば。・・・
2013.07.27
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試合後には「勝てたことはうれしいが、やはりゴールが欲しかった。(自分の力を)全部出せたかと言えば出せてない。」と素直な思いを吐露。それでもザッケローニ監督は「キープ力、ポストプレー、ゴールに向かう姿勢、どれも素晴らしかった。」と初陣の28歳を称えていた。・・・豊田に必要だったのは、GOALのみ。数回のチャンスもものにできなかった。安定感はあったが、結果がでなかった。韓国戦での結果に期待!!・・・
2013.07.26
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宮間はスコアレスドローに肩を落とした。 中盤の底から正確なロングフィードで攻撃の起点となったが、チームは決定力不足を露呈。後半39分には岩渕へのパスで得点機を演出するも、最後まで相手ゴールは割れなかった。「チャンスをつくるまでのボールの動かし方にまだ課題がある。3連勝するつもりだったので情けない…。」圧勝での大会3連覇を目標に掲げた主将は落胆の色を隠せなかった。・・・前半は、北朝鮮。後半は、日本。しかし、結果は、0-0のドロー。宮間のコメントどおり、「情けない。」試合だった。勝てる相手と感じただけに、情けなかった。アジアでこんな戦い方をしていては、世界とは戦えない!!P・S フジTVアナの「世界王者、五輪銀メダル」の連覇にうんざり。・・・
2013.07.26
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香川は記者会見では「自分を育てて世界に送り出してくれたチーム相手に全力で戦いたい。」と意欲的だった。8月に開幕するマンUでの2シーズン目で定位置を獲得するため「アピールの一環として結果を残したい。」と真剣勝負を強調した。・・・マンUの2試合目は、C大阪戦。香川の先発があるかどうかは、微妙だが。日本のファンに、マンUの香川としての結果をみせてほしい。もう、おばかなスポンサーのMOMはないとは思うけど。・・・
2013.07.26
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日本VS豪州。斎藤が、前半ゴールして、1-0で後半へ。後半、11分、豊田のパスを大迫がうまく受け、落ち着いてゴール。2-0で安心かと思いきや・・・。またまた、中国戦の悪夢のようなザル守備。特に、SBが、ボロボロのドタドタで、あっと言う間に、2-2の同点。がっくり、直後に、大迫が、勝ち越しGOA~L!!やっと、やっと、3-2で勝利。日本代表、海外組も、国内組も、守備が大問題。しっかりしろ~、日本!!
2013.07.25
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日本VS豪州戦。斎藤が、小刻みステップドリブルで、3人のDFをかわし、技ありシュート!!解説の清水氏が、(松木氏のように)思わず、「うまい!!」と、叫ん照れていたのが、おかしかった。あの選手固定ザッケローニ監督が、ターンオーバー制のごとく、11人を入れ替えて豪州戦。豊田も、山田も、斎藤に続いてほしい。がんばれ、日本!!
2013.07.25
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なでしこVS北朝鮮は、0-0のドロー。後半は、完全なるなでしこペースも、決めることができなかった。大儀見の2度の決定的チャンスも、GKに阻まれ。岩渕の後半39分のターンしてのシュートは、お見事も、GKの足の先に阻まれた。あああ、残念なドロー。
2013.07.25
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なでしこVS北朝鮮。前半、0-0・・・とはいえ、内容的には、北朝鮮が圧倒。クロスバー直撃弾も受けた。なでしこは、シュートまでなかなかいけない。宮間が、前半39分に打ったミドルが、初シュートかな。がんばれ、なでしこJAPAN!!
2013.07.25
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今日25日の北朝鮮戦で代表100試合目を迎える。節目を前にした24日も、普段通りの準備を行った。15分1本の紅白戦で汗を流した後は、いつものように自主練習。男子顔負けの力強いシュートを次々にゴールへ蹴り込んだ。気負いはなく「この試合を迎えることを幸せに思います。」笑顔で宿舎へのバスに乗り込んだ。・・・今夕、なでしこは、大一番の北朝鮮戦。難しい試合になるとは思うが、ここで勝ち切り、なでしこJAPANの勢いを吹き返してほしい。もちろん、期待は、大儀見!!今や、なでしこのエース。がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2013.07.25
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東アジア杯、男子は、豪州戦。韓国と中国が引き分けたので、今日、勝ち点3をGETして抜け出しを!!
2013.07.25
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デルピエロ不発!!
2013.07.25
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アルベルト・ザッケローニ監督が24日、初招集組に対し、あらためて日本代表での戦術理解を求めた。「ここでは指示にしたがってもらわないと。韓国は右車線。日本は左車線。そういうところを調整しないと。日本代表のやり方に慣れていかないといけない。」と話した。この日の練習では日本語で「絞る、絞る。」などと声を張り上げ、選手たちの動き、ポジショニングなどを指示した。・・・「絞る」ねえ、どんな意味で使っているんだろうか。中へコンパクトに。広がるな。初招集選手が多いだけに、なかなか、戦術理解も難しいものがあるだろうなあ、と、推測。が、そんなことは言ってられない。豪州戦こそ、結果を!!・・・
2013.07.24
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休暇を与えられ、チーム合流2日目。出場時間は約30分に限られた。「いきなりベストプレーは難しかった。でも、初めてにしては悪くなかった。ピッチに入るからには全力でやり、チームとしても個人としても勝ちにいった。その意味で負けたことは申し訳ない。最低限の準備はして挑んだが、結果が残せず残念。」後半22分にはいきなりビッグチャンスを迎えた。スルーパスに抜け出して、左足でシュート。GK正面を突いて悔しがったが、ゴール前への飛び出しという持ち味を発揮した。・・・マンUのアジアツアー、そこに、日本人選手がいることは、夢のような思い。(ルーニーのいないマンUには、がっかりだったが。)単なるプレシーズンマッチを、TVは、地上波放送、スタジアムは、65372人と最高の満員。KING KAZUは、夫妻で観戦。しかし、結果は、3-2と、お粗末。シーズン前とはいえ、マンUにプライドはないのか!!開始30秒で、まさかのマルキーニョスの先制点で、本気のマンUが、観られるのではと期待したが・・・世界のビッグクラブを感じる内容ではなかった。香川が、先発しなかったのは、ちょっと、うれしかった。香川が、2度のチャンスをものにできなかったのは、残念。しかし、一番情けなく恥ずかしかったのは、MOMが、香川だったこと。スポンサーの意向なのだろうが、誰も止められない日本サッカー界のレベルが、世界とかけはなれていることを再認識し、悲しかった。もちろん、香川自身も、同じ思いのはず。こんなお笑いイベントをしていては、世界のサッカーの背中は、永遠にみえてこないなあ、と。僕は、ケチャップが好きではないけど、もう、絶対に買わない。・・・
2013.07.24
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フル出場した本田圭佑は今夏のACミランへの移籍交渉が大詰めを迎える中でも、雑音に惑わされず高い集中力を発揮した。1―1の後半30分すぎに中盤の右サイドでボールを受けると、相手DFのマークを外したドゥンビアの動きをよく見て、相手選手3人を引き付けて鋭いスルーパスを出した。これが勝ち越しのPKにつながった。・・・本田の移籍交渉は、情報錯綜で???だらけ。暗礁報道もあれば、決定報道も。ACミラン副会長の「スポンサーで移籍金カバー」発言には、ちょっと、がっかりさせられたが。何はともあれ、正式会見が待ち遠しい。・・・
2013.07.23
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プレミア初挑戦となった昨季にリーグ戦20試合で6得点を挙げた実績が香川を強気にさせている。「ポジションはどこで出るか分からないがナンバー10のポジションにしろ、自分のプレーをすれば結果を残せる自信はある。」横浜戦のチケットはすでに前売り段階で完売。日本代表最多動員の6万7354人(99年6月ペルー戦)を上回る見込みだが、香川にお祭り気分はない。「あしたの試合も含め、毎試合がアピールの場。」と言葉に力をこめた。 ・・・マンU・香川が、ついに、横浜のピッチに。こんな時代がくるなんて。おまけに、地上波TV放送。マンUは、ベストメンバーではないが、香川には、間違いなく『戦いの場』。すばらしいプレーを期待したい。・・・
2013.07.23
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宮市が地元でアーセナル初ゴールを決めた。前半26分、MFアルテタからボールを渡され、PKをゴール左に突き刺した。「蹴らせてくれないか?と申し出た。譲ってくれた仲間に感謝している。(観客も)暑い中で集まってくれた。」豊田スタジアム史上最多の4万2919人が待っていた得点。ヒーローは遠慮がちに右手を上げて声援に応えた。3月に右足首を手術し、今回の遠征直前に左足首も負傷。それでも前半9分に左足ボレーを放つなど、けがの影響を感じさせなかった。ベンゲル監督も「調子が戻れば彼の素晴らしいプレーがついてくる。」と期待。宮市は「昨季は一年を通して試合に出られず(体の)状態は良くない。ただW杯が控える大事な一年、これをスタートにしたい。」と故郷で復活への手応えをつかんだ。・・・アーセナルの宮市が、グランパス戦で、PKを蹴らしてもらい、初得点!!落ち着いて決めた。超満員の豊田スタジアムの中で、アーセナルのプレーは、余裕があった。さすが!!宮市には、急成長して、ブラジルメンバーに入ってほしい。・・・
2013.07.23
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サッカーの東アジアカップ「日本代表―中国代表」の視聴率が18・9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったことが22日、分かった。瞬間最高視聴率は、日本が3―3に追いつかれた直後の午後10時46分などで22・5%をマークした。・・・この数字に、「へえ~!!」と、ちょっと、驚き。選挙もあり、国内組だけでもあり、こじんまり大会なのに、意外と関心が高かったなあ、と。・・・
2013.07.22
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そのとおり、ふがいなかった。PK献上、3点目の振り切られに、限界。
2013.07.22
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ザッケローニ監督は一時2点リードしながら追いつかれる内容に「対戦相手はフィジカルを重視してくる。うちはスピードを重視しようと思ったが、気候がなかなか簡単にやらせてくれなかった。」とソウルの暑さで集中力が続かなかったと振り返った。後半14分に代表初出場の柿谷が勝ち越しゴールを決め、16分には工藤がデビュー戦ゴールとなる3点目と、立て続けに得点。さらに19分には柿谷が抜け出して相手GKと1対1の場面を作ったが、決定的な場面でキャッチされた。指揮官はこのシーンを指し「追いついて追い越してという展開だったけれども、柿谷が4点目を決めることができれば。」と嘆いた。・・・試合後のザッケローニ監督のコメントに、がっかり。気候???中国も同じ条件で戦っているのに。柿谷の4点目???それより、試合開始15分と試合後半15分のメンタルの弱さ露呈をなぜ指摘しない???コンフィデで課題となった守備は、中国戦でも同様だった。国内組とはいえ、フル代表の駒野と栗原の守備に限界を感じた試合だった。・・・
2013.07.22
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後半14分。ついに“天才”が光を放つ。左サイドの槙野がゴール前にクロス。これに走り込んだ柿谷がニアサイドで頭を合わせ、ゴール左に流し込んだ。待望の代表初ゴールで勝ち越した。これで勢いづいた日本は、その2分後、カウンターからチャンスをつかみ、柿谷が左サイドからドリブルで中央へ。DFを引き寄せて右の工藤にパス。これを工藤が右足で冷静に決めて3点目を奪った。・・・後半、ついに、柿谷のヘッド弾で、逆転!!そして、柿谷のためて、ためてのラストパスを工藤が落ち着いて決めて、3-1。これで、日本は、楽勝かと・・・。そんなに、サッカーは甘くなかった。駒野がPKを取られて、3-2。バタバタ、アタフタと浮き足立ち、栗原が振り切られて、3-3の同点。誰が観ても、『おしい試合を落とした』としかうつらない初戦だった。試合全体を通して、『若さ』を感じた。残念。・・・
2013.07.21
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2013.07.21
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東アジア杯、日本VS中国。日本は、初代表6人の国内組。前半の入りは、浮き足だち、前半3分PA内で、栗原がPKを取られ先制点を許してしまった。(クリアミスから)日本は、徐々に、落ち着き、前半19分工藤のクロスを原口が、ドンピシャで合わせたのは、ちょっと、衝撃的に、GOOD!!そして、前半34分、日本のCKを中国がクリアしたボールを工藤が折り返し、栗原のヘッド弾で、同点。も、ザッケローニ監督、渋顔。日本ペースになってきたが・・・柿谷に、うまく、ボールが入っていない。後半、柿谷のゴールを期待したい。日本代表、落ち着いてやれば、できる~!!あと、プレスを厳しく!!がんばれ、がんばれ、日本!!
2013.07.21
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首位のG大阪は勝ち点で並ばれていた2位神戸に、宇佐美が2得点するなどして3―2で競り勝って勝ち点を53に伸ばした。・・・G大阪へ帰ってきた宇佐美が、いきなり、2ゴールで、首位攻防戦に大貢献。G大阪での出直しに、いいスタートをきった。謙虚にゴール量産を!!・・・
2013.07.21
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2013.07.21
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間違いなく、大儀見が、なでしこのエース!!
2013.07.21
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柿谷も重々承知だ。ラフプレーが多いと予想される中国には、「やられたらやり返すくらいの気持ちでいく。みんなそういう気持ちでいると思う。」と強い気持ちで立ち向かうつもりだ。加えて「日本人なので冷静に。局面、局面のプレーで(勝って)、返せるように。」と意気込んだ。「最初は硬くなるかもしれないけれど、プレッシャーには負けずに自分らしいプレーをしたい。」代表へ生き残るか、脱落か。柿谷が強い気持ちでピッチに向かう。・・・今夜、男子は、中国戦。柿谷の1TOP先発が濃厚。やっと巡ってきたチャンス。点を取る!!ということだけに集中して、柿谷には、結果を出してほしい。がんばれ、柿谷!!・・・
2013.07.21
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日本が圧倒的にボールを支配し、完勝した。立ち上がりは大儀見が得点機にパスを選択するなど硬さが目立ったが、前半35分、大儀見のスルーパスを受けた安藤が決め先制。後半12分には宮間のロングパスを大儀見が収め、後方から駆け上がった中島が豪快に蹴り込んだ。守備ではドリブルへの対応に課題を残したが、ピンチは少なかった。・・・2-0は、順当な勝利。若い中国を相手に、爆勝とはいかなかったなでしこJAPANに、まだまだ、強さは感じられなかった。安藤の交代が決まり中島が待っている間に、安藤の得点とは・・・皮肉っぽかった。安藤をなぜ先発に使い続けるのか佐々木監督は???安藤も、先制点を入れて即交代とは、複雑な心境かな、と。安藤、中島の得点をアシストした大儀見は、光っていたが・・・大野、川澄は、存在感なしだった。なぜ、岩渕が、ラスト7分の起用なのかも???DF熊谷が、どんどん成長しているのを感じて、あのおばかな事件を思い出したのは、僕だけだろうか。さあ、大一番、北朝鮮戦!!がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2013.07.21
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女子の佐々木監督は記者会見で「隣国のライバルの中国、韓国、北朝鮮は、われわれと差はない。おごらず、チャレンジャーとして挑む志が重要。」と気持ちを引き締めた。・・・新旧交代がうまくいっていないなでしこJAPAN。東アジア杯で求められるのは、アジアでの力の差と結果。佐々木監督の危機感が、ヒシヒシと伝わってくる。さあ、開幕中国戦!!がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2013.07.20
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2013.07.20
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カラブロはコリエレ・デロ・スポルト紙などに「圭佑と最近話したら、ACミランに行くのを1月まで待ちたくないと言っていた。」と明かした。・・・僕たちだって、もう、待てない。夏移籍希望!!・・・
2013.07.20
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日本代表に選出されていたMF柴崎岳が、体調不良のため辞退したと発表した。また、J1FC東京はDF徳永悠平が東アジア杯メンバーに追加招集されたと発表。徳永はクラブを通じて「日本代表に選出していただきとても光栄です。追加招集という形ではありますが、日本代表としての誇りを持って、ピッチの内外で自分の役割をしっかりと遂行していきたいと思います。FC東京というクラブの代表として恥ずかしくないプレーをして、結果を出せるように頑張ります。」 とコメントした。・・・あらまあ、柴崎に期待していただけに残念。柴崎をピッチで観たかったなあ。まあ、体調不良なら仕方がないけど。がんばれ、徳永!!出番あり。・・・
2013.07.19
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妄想は、一瞬で消えた。日本代表はW杯米国大会予選を戦った93年頃から、移動はビジネスクラス。狭い機内では体に負担がかかることもあり、腰や膝に故障を抱える選手についてはファーストクラスに座ることも例外ではなかった。今回も東京から出発した選手は、通例通りビジネス。一方、関西からの移動組はなぜか前例のない格安航空券。しかも往復9800円で、燃料費などを含んでも約2万円の超破格のお値段だった。これもハングリー精神を狙った“ザック采配”か。山口は「(席は)広い方が良かった。」と残念そうだが、柿谷は「普通のエコノミーくらいでした。機内では寝ていたから、そんなに狭く感じなかった。」と。・・・関空発の4人だけ、LCCとは、仰天。A代表は、ビジネスクラス利用のはずが・・・何故に、関空発の4人だけが、LCCなのか。おまけに、服装が、みんな、バラバラ。A代表は、ダンヒルのスーツのはずが・・・。東アジア杯は、ますます、『おまけ』的。まあ、サッカーは、飛行機やスーツでするものではないが・・・。・・・
2013.07.19
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代表初選出の柿谷は「日本を背負う以上、優勝したい。俺らでもこれだけできるというのを見せたい。」と気合十分に話した。・・・東アジア杯は、若い選手中心の国内組。初選出の選手も多い。中でも大注目は、セレッソ大阪の柿谷。香川、清武、乾らに遅れること数年。やっと、初代表に燃えているはず。結果を残して、真のA代表へ!!・・・
2013.07.18
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