全28件 (28件中 1-28件目)
1

スバル360のモデルの中でも、初期型のデメキンタイプは非常に少ないと申しあげましたが、今日はその数少ないデメキン360の一つをご紹介します♪東京の青山にあるミニカーショップ、メイクアップさんが自社ブランドでホワイトメタル製のスバル360のラインアップを発売したのは1996年~97年にかけてのことでした。丁度同じ頃に、やはり東京の巣鴨にあるショップ、ガリバーさんからもレジン製のスバル360のラインアップが発売されたのは偶然だったのでしょうか?それはさておき、メイクアップさんからはホワイトメタルの完成品とキットの両建てで発売されていますが、ちちのコレクションは完成品で発売されていたものです♪何と言ってもこのモデルはホワイトメタル製ですので、いかにメイクアップさんとは言え価格も決して手軽とは言えず、販売数も少なかったものです。(苦笑ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.31
コメント(0)

今日も骨董品のご紹介ですが、1970年の発売になるダイヤペットのスバルR-2です♪決して近年発売されたR2ではなく、R-2が初代の正式名称です♪2000年に京商からコールドキャストのR-2SSが発売されるまで30年、先月エブロからダイキャストミニカーが漸く発売されるまで39年と、長年に渡り唯一のモデルだったのがダイヤペットでした。先日のスバル1000/ff-1と言い、まだご紹介していない初代レオーネ/2代目レオーネと言い、これら希少なモデルを提供していてくれた旧ヨネザワダイヤペットには、どれほど感謝してもし尽くせない思いです。このR-2は、アンチモニー製だった1000/ff-1と異なり、ダイキャスト製になったもので、ドア開閉、シート可倒のギミックが付いたものでした。このコロッとした丸みの感じは、京商にはなかったのですが、最新のエブロはかなり近い雰囲気になっていました♪ダイキャストミニチュアモデル スバル R2 スーパーデラックス 1969 アイボリー[エブロ]《発売済・取り寄せ品》ダイキャストミニチュアモデル スバル R2 スーパーデラックス 1969 グレー[エブロ]《発売済・取り寄せ品》ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.30
コメント(0)

ノレブのスバル360と言うと、誰しもがコマーシャル等であまりにも有名になった国産名車コレクション第1号のスバル360を思い浮かべると思います。でも、今日の360は目蓋のある後期型ではなく、初期型のいわゆるデメキンです♪先日のモデルペットは、同じデメキンでもさらに初期型の分割バンパーでしたが、ノレブから国産名車コレクションとは別にデメキン後期型が2005年に発売されていました。スバル360のモデルというと、今まで多数が発売されてきていますが、実はデメキンのモデルカーというのは非常に少ないのです。その数少ない1台が、仏国ノレブ産のこのスバル360でした。どうです? フランスって自国自慢ばかりって気がしますが、ちょっと見直してみませんか?実は、上の2台は別々のデメキン360でして、背景のパッケージが違っているのがお判りいただけますでしょうか?コレクターの性故に、日本国内用の富士山パッケージと異なる海外用パッケージを発見し、つい追加購入してしまったものです。(冷汗ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.29
コメント(0)

2006年末から予告されていて、翌2007年版のカタログの表紙を飾っていたエブロのスバルff-1スポーツが発売されたのは、2007年も9月になってからでした♪半年以上も待たされてしまったので、いざ発売されて手に取ったときは何だか力が抜けてしまうほど待ち焦がれてしまっていました。(苦笑ほぼ40年間全くモデル化されていなかったのに、立て続けにノレブの1000、エブロのff-1とモデル化が実現したというのは、単なる偶然とは思えない気がします。1300Gは、いつ? どこのメーカーが?(笑初代レオーネも、ダイヤペットチェリカ以来、もう軽く30年を超えています。ダイヤペットの2代目レオーネ以来ですと、来年で30年。(笑エブロ(EBBRO) 1/43 スケール SUBARU ff-1 1969 REDエブロ(EBBRO) 1/43 スケール SUBARU ff-1 1969 WHITEエブロ(EBBRO) 1/43 スケール SUBARU ff-1 1969 YELLOWブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.28
コメント(0)

ダイヤペットのスバル1000、ff-1が発売されてから40年余の歳月が流れ、突如として登場したのが、仏国のアシェットコレクションズと同じくノレブの組み合わせによる国産名車コレクション(国産といっても仏国産じゃない笑)だったとは、喜ぶべきか大いに悩んだところでした。先だってご紹介したレガシィB4はこのシリーズの第93号で一部では(笑)物議を醸したものしたが、第1号がスバル360、第20号がスバル1000と、スバリストとしては次ぎはどの車種かと大いに期待を抱かせてくれたシリーズでした。パートワークというか冊子付きミニカーとしては、非常によく出来たスバル1000で、感謝のあまり当時はフランスには足を向けては寝られないと思ったものです。(爆シャシー裏板も当然FF仕様です。(笑もう直第97号のインプレッサが発売されますが、もうスバル1000発売当時の感激はこのシリーズでは得られないないとしたら非常に残念です。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.27
コメント(2)

ダイヤペットのスバル1000は、今から丁度40年前の1969年に実車同様の若干のマイナーチェンジを加えてスバルff-1に生まれ変わりました♪このff-1のモデルがそれまでダイヤペットの特徴だったアンチモニー製としては最後のモデルとなったそうです。アンチモニー製では生産性が低く、子供の玩具色の強くなったミニカーの素材にはそぐわなくなったためでしょう。このff-1は、そうした過渡期のモデルだったために生産量も少なく、結構希少なモデルの一つですので、ちょっと自慢のちちのコレクションです。(照笑このff-1のシャシー裏板は、当然スバル1000の後期モデルを流用してますのできちんとFFしています。(笑下の2葉はスバル1000とff-1の2ショットです♪ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.26
コメント(0)

骨董品繋がりと言うことで、今日は1966年発売のヨネザワ玩具のダイヤペット、スバル1000をご紹介します♪こちらも40年を優に超える年齢のモデルカーで、時代を感じさせるアンチモニー製の1/40スケールモデルです。アンチモニー製のの1/40スケールというのは、例の富士重工特注ミニカーに繋がるもので、今は亡きヨネザワダイヤペットからの本流と言えるものです。ダイヤペットも、かつては国産ミニカーの代表的ブランドでしたが、今はアガツマで細々と生き残っているだけなのは寂しい限りです。スバル1000は、日本の自動車史に残る名車だと思うのですが、2006年にコナミの1/64とノレブ(アシェット国産名車コレクション)の1/43が発売されるまで、本当に永い40年もの間このダイヤペットが唯一のモデルカーでした。皆さんお気づきでしょうか?上のスバル1000のシャシー裏板は、FR車のモールドになっています。さすがにこれではまずいと言うことで、後にこの裏板は改修されてきちんとFF車のモールドに変わったそうです。そのためにダイヤペットのスバル1000には、上の写真のような初期の裏板と後期の2種のバリエーションが存在しているそうです。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.25
コメント(0)

最新のミニカーをご紹介したくても、このところなかなか新製品もありませんので、ちちのコレクションから自慢がてら(爆)少しづつご紹介していきます。先日来『最古の』とか『初代の』とかいう冠のついたスバルのモデルカーをご紹介してますが、文字通り最初の、そして最古のスバルのモデルカーが今日ご紹介するモデルペットです♪このモデルペットのスバル360が世に出たのが1960年と言いますから、ちちよりはちょっと若く来年50歳の誕生日を迎えることになります。(笑現在主流となっているダイキャスト製ミニカーのご先祖様ですので、内装が全く無いとか、塗装状態に歳月は隠せないとかなんて言わせない風格が感じられませんか?このモデルペットの少し後に発売されたミクロペットのスバル360に、かつて百万円超の値段がついたことがあります。ミクロペットはアンチモニー製でしたので現存数が非常に少なく、完全品にそんな値段がついたようなんですが、モデルペットも程度の良い完全品は結構なお値段のようです。(汗ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.24
コメント(2)

先日初代インプレッサの最古のモデルカーとして、富士重工特注のGCを取り上げました。その後、2代目のGDインプは多数のメーカーからスケールを問わずモデル化に恵まれましたが、初代のGCインプ、とりわけ4ドアのタイプはどちらかと言えば希少でした。トロフューの1/43こそ多種のモデルが存在しましたが、シーエムズのラリーカーコレクションが2005年に発売されるまでは、いわゆるトミカサイズでのGC4ドア唯一だったのがハンガリーのメチ(Metchy Toys)でした。日本ではほとんど馴染みの無いこのメチのインプレッサをちちが知ったのは、このウェブサイトからでした。ストンパーを始め日本で入手不可能なモデルでも、大抵はイーベイ(海外オク)で入手していたちちでしたが、このメチはハンガリー製とあってめったにお目にかかれずなかなか入手できませんでした。このウェブサイトのメールアドレスを頼りに数回のラブコールを送り、何度かやり取りした結果どうにかトミカリミテッド(STI SUBARU IMPREZA 2MODELS)との交換に応じてもらったものです。お相手はフィンランドの方で、正直ホントに届いてくれるのか不安だったのですが、無事に手元に届いて開封したときには思わず力が抜けたほどでした。(笑ちなみにMOLというのはハンガリーの石油会社で、結構メジャーなラリーにスポンサードしたりしているそうです。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.23
コメント(0)

多分これでかつての富士重工特注ミニカーのご紹介も、最後の真打登場となます♪富士重工・スバルというキーワードといえば、誰しもが思い浮かべるのはやっぱりこの360になるでしょう。モデルは、お馴染みのアンチモニー・無塗装・1/40で、1988年のスバル発売30周年で企画され、例のアルシオーネとセットでカートピアを通じて販売されたもので、初期型のデメキンがモデル化されています♪例によって裏板は富士重工です♪このモデルは後に単独でも発売され、こんなケースに入れて店頭に飾られたり、スバル車の成約プレゼントになったりしたようです♪さらに、ダイヤペットから、ダイヤペットコレクションクラブ会員用に限定販売されたり、ミニカーショップイケダオリジナルとして、塗装したものも発売されていました。これらダイヤペットブランドの製品は、裏板が変えられてYONEZAWAの文字と製品番号が追加されています。ミニカーショップイケダオリジナルの方は、他にイエローやグリーン、ブルーで塗装されたものがあったようです。今は亡きイケダ渋谷店が懐かしいですね。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.22
コメント(0)

今週の最初のげっちゅ♪は雑誌のWRC+でしたので、実質的にはこれが最初のげっちゅ♪です。普段から我がSMFC諜報員のMOTOさんに頼りっぱなしのちちですが、今回もまたMOTOさん情報からげっちゅ♪です。(汗既に昨年の10月に発売されていたようですが、テンヨーというメーカーのp-Carといいます。ナント1/70スケールの小さなインプレッサ(カプエムとほぼ同じ)が、スイッチを入れるとライトを点灯させラジコン(IR)で走ります♪世界最小と言ってますが、もっと小さい360のIRがあったような気がします。でも結構優れもので良くできてます♪下は、スイッチを入れ、判りにくいですがライトを点灯してスタンバイの状態です♪巨大に見えるエンジンキーが、コントローラーです♪ボタンは前後しかありませんが、後退と同時に左にステアして、前進時の向きが変えられます♪ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.21
コメント(0)

ここ2日間続けてJコレクションのインプレッサGRBをご紹介してきましたが、このJコレクションは最新のインプレッサのモデルカーと言っていいと思います♪では最古のインプレッサのモデルカーは?ちちのもう一つのウェブサイト、『親ばかちちのほぉむぺぇじ(スバルとミニカー編)』の、『ちちの熱烈スバルコレクションのぺぇじ』で永らくトップを飾っているのが、その富士重工特注の初代インプレッサWRXです♪お馴染みの無塗装アンチモニー製で、1/40スケールという当時の富士重工特注ミニカーのスタンダードですが、後にWRCでの活躍と共に多数のモデルが内外のメーカーから発売されたインプレッサの、まさに初のモデルカーだったものです。初代インプレッサの初代モデルカー♪(笑最新インプレッサの最新モデルカーが待ち遠しいです。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.20
コメント(0)

今日は、JコレクションのGRBの情報をもう少し集めてみました♪きっかけは、またしてもMOTOさん。(笑よく利用されているショップでも、こんな画像が掲載されて予約が始まったようです。1/43では、STI(シーエムズ)のレジンモデルに始まって、イクソからはダイキャストモデルが発売されましたが、かつてのGDのような各社乱立状態(今度ミニカーマガジンから原稿依頼が来たら特集してみたいです)は望むべくも無いんでしょうねぇ。だから、絶対買い逃さないように予約しなくっちゃ!【予約商品10月下旬頃発売予定】スバル インプレッサ WRX Sti 2008 (Satin White Pearl)【予約商品10月下旬頃発売予定】スバル インプレッサ WRX Sti 2008 (WR Blue Mica)ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.19
コメント(0)

昨日届いた某ミニカーショップ発信メールのミニカー予約速報にちょっと驚きました♪ナントJコレクションの新製品にインプレッサ WRX Sti 2008が登場です!こんなホイールのWRブルーマイカと、別ホイールのサテンホワイトパールの2色です~♪10月発売だそうですが、まだ他のショップさんでは全然コメントされてませんね。以前ちょっと触れましたように、京商からはニュルブルクリンクコレクションでGRBの発売が予告されてましたので、そっちを楽しみにしてたんですが、市販バージョンの発売はとても嬉しいです♪今年はラリージャパンが無く、ちょっと寂しい秋になりそうだったんですが、まだまだ新製品があると良いですね!ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.18
コメント(2)
![]()
今週のげっちゅ♪は、既にむつらほしさんも紹介していてまたも2番煎じですが、雑誌の『WRC PLUS Vol.6』です♪昨年末のWRC撤退のニュース以来、ど~もWRC関連には熱が入らなくなってましたが、今日某ブックセンターのクルマ雑誌コーナーを何気に覗いてましたら、正真正銘の555レガシィRSの勇姿とともに『The Legacy of LEGACY RS』の惹句が!『特集 初代レガシィの記憶』、『それはレガシィから始まった』、『アリ・バタネン インタビュー』、そして『1勝へのカウントダウン』。付属のDVDには、ペター・ソルベルグ インタビュー!どうです。これは買うっきゃないし、読みたくなったでしょ!(笑WRC PLUS (プラス) 2009年 09月号 [雑誌]最初で最後の1勝をもぎ取ったコリン・マクレーが惜しまれますね。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.17
コメント(2)

先ほどちちの独り言のバックナンバーを見ていたら気がついたんですが、新型レガシィB4のダイキャストモデルのげっちゅ♪と前後して、4代目の成約プレゼント、同じく成約プレゼントの3代目のブリッツェン、2代目のカートピア販売とレガシィのモデルをご紹介していながら、肝心なモデルを忘れていました。(汗富士重工特注モデルには、上記のように成約プレゼントされたものと、カートピアで販売されたものがありましたが、初代レガシィBCは、カートピアで通販されたものでした。1989年の初代レガシィ発売と同時に製作・販売されたもので、初期の特注モデルと同様にアンチモニー、無塗装の1/40モデルでした。後にダイヤペットブランドの『アンチモニーコレクション』から、同じようなレガシィも発売されています。えっ、どう見ても同じじゃないかですって?実はこれらのボディは同じなんですが、シャシー裏板が違うんです。(爆ちなみに上段が富士重工特注で、下段がダイヤペット版です♪これ以前に発売された先日のアルシオーネでは、特注版もダイヤペット版も同じ裏板でしたが、このレガシィではわざわざ裏板を取り替えているのはなぜなんでしょ?歴史上の謎です。(笑ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.16
コメント(0)
![]()
今日のネタを考えようと思い、何気にイクソ&インプレッサ&WRCで検索をかけましたら、こんなモデルが引っかかってきました。何を今更のインプレッサWRC2001、丸目インプWRCモデルのスペシャルカラーなんだそうですが、これってオートアートでは良く見かけるプレーンカラーモデルのイクソ版?スペシャルカラーを今回だけの特別価格で!IXO(イクソ) /スバル・インプレッサ WRC 2001 イエロー【30%OFF!!】『イクソ』特別カラー商品【ixo/イクソ】1/43 スバル・インプレッサ WRC 2001 イエロースケールちちは今日まで気がつかなかったんですが、これって一応新製品なんでしょうか?ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.15
コメント(0)

今週はお盆休みと言うことで、ほぼ3ケ月ぶりにこのぶろぐもお休みしてみました。ちょっと北の方に出かけてまして、久々の温泉だのまさみとななみのははの親戚巡りをして、昨日の夕方東北道を帰ってきたのですが、帰省ラッシュの渋滞は下りのはずだったのに宇都宮までの上りが35km。(爆昨13日から例の1000円高速だった所為なんでしょうか、漸く帰宅できたのが深夜過ぎで、今日は1日体が動きませんでした。そんなわけで、今日から復活のぶろぐです♪既にMOTOさんげっちゅの成約記念新型レガシィツーリングワゴンをご紹介していましたが、コレクターの性でど~しても欲しくてちょっと無理をしたものです。(苦笑これで、黒のB4、赤のアウトバック、白のツーリングワゴンが揃いましたが、青はないんでしょうか?(笑ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.14
コメント(0)

エブロのスバルというと、どうしてもオールディーズに目が行ってしまいます。スバル360に始まり、ヤングSS、カスタムと来て、次ぎはコマーシャル辺りかなと思っていたらあっと驚くff-1が登場しました♪さらに驚いたのは初代サンバートラックに喝采を贈る間もなくサンバーバンがお目見えし、今度はちちのこよなく愛するR-2が届けられました♪そんなエブロでしたが、現行市販車のスバルには目もくれず、はたまたあれだけ大活躍だったWRマシンも全くモデル化の気配も見せず、ポツリ、ポツリと年1作づつスーパーGT300マシンを発売してくれています♪クスコ スバル アドバン インプレッサ スーパーGT300 2006 No.77♪スバルインプレッサ スーパーGT300 2007 No.77♪そんなインプレッサのスーパーGT300 2008年参戦マシンが発売されました♪エブロ 1/43 スーパーGT 2008 クスコ ダンロップ スバル インプレッサ No.77正直に言いますと、これ大分お値段が高くなってますので買おうかどうしようか迷ってます。(笑ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.10
コメント(0)

アルシオーネ繋がりで、またまたちちのコレクション自慢をさせていただきます。(笑長年ちちは勘違いしてましたが、実際は1988年3月のスバル360発売30周年を記念して、スバル360とその年に追加発売されたアルシオーネVXをセットにして富士重工のPR誌カートピアを通じて発売されたもので、これが最初のアルシオーネの金属性のミニカーでした。金属性とは言っても現在のミニカーの主流になっているダイキャストではなく、骨董品クラスの素材のアンチモニー製でしたが、ちちの記憶(記録?)に間違いなければ、これらが最初の富士重工のオリジナルスケールモデルだったのではないでしょうか?スケールモデルとは言え、これもダイヤペットの旧シリーズ亡き後最早現在では少数派の1/40でした。オリジナルでは、スバル360とアルシオーネVXの黒い台座付きのセットでしたが、ちちは台座付きは残念ながら入手できていません。(涙MOTOさんって、羨ましいというか素晴らしいです。このアルシオーネVXは単品発売を望む声も多く、後にミニカーショップイケダオリジナルとして下記のようなヨネザワダイヤペットブランドのパッケージで発売されていますが中身は全く同じモノでした。スバル360の方も同様にミニカーショップイケダオリジナルとして、ヨネザワダイヤペットブランドで単品発売されていますが、そのお話はまたいつか。(笑ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.09
コメント(0)

アルシオーネのミニカーと言えば、思い出されるのが懐かしのカバヤビッグワンガムです♪1/39というプラモデルキットとしてはかなり小ぶりなものでしたが、食玩とは思えないくらい非常によく出来たキットでした。ちちはこの1986年発売のキットを、大分後になってから入手しましたので、例によって未組立のままにコレクションしています。(汗さすがに未開封とはいきませんが、パーツは全て揃っていますが、オリジナルの箱は年式相応にガタガタになっています。(笑あんな未組立のキット写真では何だかわかりませんので、以前無理を言って写真をお借りしたのが知る人ぞ知るALCYONE LEGENDのドクターさんでした。以下はドクターさん所有のカバヤのアルシオーネの完成写真です♪流麗なアルシオーネの姿が十二分に再現されています。カバヤさんには途切れている復刻版シリーズでの発売を是非お願いしたいですね♪ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.08
コメント(0)
![]()
虫の知らせというんでしょうか、一昨日のちちの独り言『今週のげっちゅ♪』の中でアオシマのレガシィグランドワゴンに触れましたら、とたんにDISMからアルシオーネ発売!という情報が寄せられました♪もちろん、その情報源はMOTO諜報員でした。(笑こいつは絶対に日記で取り上げなきゃ!と勇んで書きこもうとしたら、やややさすがのむつらほしさんに先に書かれてしまいました。(泣そんなことでめげていたのではスバリストを名乗るのはあまりにもおこがましいので、あえて2番煎じの汚名を着ても、恥を忍んでDISMのアルシオーネを紹介します!と言うわけで、アオシマと言えば西部警察という程度のちちだったのですが、大いに見直させていただきました。レジンモデルとのことですが、画像を見る限り良いですねぇ。待ち遠しいです♪アオシマ DISM RCM 1/43 E-AX7 スバル アルシオーネ 4WD VR TURBO(シルバーメタリック/ブラック)【9月予約】アオシマ DISM RCM 1/43 E-AX7 スバル アルシオーネ 4WD VR TURBO(レッドメタリック/ホワイト)【9月予約】アオシマ DISM RCM 1/43 E-AX7 スバル アルシオーネ 4WD VR TURBO(リバティホワイト/ガルグレイ)【9月予約】つい先月シーエムズ(Blitzen)の1/64アルシオーネVRターボを宣伝させていただいたばかりなのに、今度は想像もしなかったDISMから1/43VRターボの登場とは、嬉しさを通り越してちちは少々恐くなってきてます。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.07
コメント(4)

『さぁ、次ぎはツーリングワゴンだ!(汗』と昨日の最後に書きましたが、その通り今日はレガシィツーリングワゴンだ!そう言うわけですが、レガシィツーリングワゴンと言っても4代目の方で、レイズが予告してました『警視庁交通部交通機動隊 暴走族対策車』のレガシィツーリングワゴン3.0Rです♪4代目レガシィツーリングワゴンとしては、今度こそ(爆)多分初のノンターボ搭載車だ、と思います。前作の埼玉県警交通機動隊インプレッサは、予告からかなり待たされた上に玉数が少なくすぐに売りきれてしまったんですが、今回のレガシィはそんなことは無いようです。最近得意の前後のアングルです♪ちゃ~んと年式相応のようで、良い感じです。(笑埼玉県警交通機動隊インプレッサと違って、まだまだレガシィは購入できますよ!RAI'S 1/43 スバル レガシィ 3.0R ツーリングワゴン 2006(シルバー) 警視庁交通部交通機動隊 暴走族対策車(U9459)ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.06
コメント(0)

先だって、我がSMFCの誇るMOTO諜報員に新型レガシィツーリングワゴンのダイキャストモデルをご紹介した際、『こうなったら、是非アウトバックのダイキャストカーも見てみたいです♪ どなたかご協力をお願いします~♪』とお願いしていたのですが、全く無反応でした。(苦笑何よりウェブで検索しても、ほとんどこのアウトバックには巡り合えませんでした。そこで、やむを得ずちちがアウトバックをちょいと試しに購入(嘘爆)、し、アウトバックのダイキャストカーをげっちゅ♪しましたので、たっぷりとご覧戴こうと思います。(笑アウトバックのミニカーは、日本名グランドワゴンの時代からアオシマのデフォルメされたプラモ(そのうちご紹介できるかな?)を除き、全くモデル化されたことがありませんでした。新型レガシィ発表会で配布されたプルバックカーですら、何せ初のスケールモデルでしたので、ちちはB4やツーリングワゴンには目もくれず最初に頂戴したほどでした。そんなこんなで、メーカー不明(爆)のスバル特注レガシィアウトバックです♪ついでに前後、真横はこんな感じです♪さぁ、次ぎはツーリングワゴンだ!(汗ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.05
コメント(0)

ストンパーのブラットは大きく分けて2世代に渡って、かなり長期間販売されていましたが、トッツィートーイのブラットも2代目が存在していました。初代のトッツィーブラットは、やや大ぶりで何だかとても愛嬌の有る風采でしたが、2代目のトッツジーブラットはちょっと小柄になり、1/40前後のミニカーと並べてもそんなに違和感がなくなっているようです♪そうは言ってもやっぱり幼児向けのおもちゃですけどね。(笑こちらもウィンドウは幼児向けに、最初から素通しになってます。(汗やっぱりというかちち得意のMOP(?)もあります♪TOUGHっていうのは、トッツィーのシリーズ名のようですが、文字通りタフなおもちゃだと思います。(笑初代と2代目のトッツィーの2ショットで、両車のサイズ差が良くわかります、愛すべきブラットのアメリカントイの紹介は、もうちょっと続けたいと思います。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.04
コメント(0)

先月は、ちちとしてもかなり入れこんでコレクションしたストンパーのスバルを6回にも渡ってご紹介させていただきました。その中で、『スバルブラットは初代レオーネをベース車としたピックアップで、アメリカでスバルの名を不動のものにした大ヒット車でした』と書きましたが、決して大袈裟な表現ではなかったと思っています。どんなに沢山売れたかではなく、どれほど沢山の人の記憶に残ったかを名車の尺度とすると、少なくともアメリカでのブラットはまさに名車だったのではないかと思います。何となれば今を去ること40年も前に、東方の島国から輸出された小さなピックアップトラックが、実車もさることながらストンパーを始めとする沢山のミニカーにもなって沢山の子供達に親しまれた事実があるからです。そんなブラットのミニカーというかおもちゃ(笑)のひとつが、こちらのトッツィートーイのスバルブラットです♪まことに愛嬌の有る顔つき体つきになっていますが、荷台の後ろ向きのジャンプシートがしっかりとブラットの特徴を誇っています♪ウィンドウは無くなってしまったわけではなく、最初から素通しになってます。(汗それだけ、低年齢層向けになっているんですね。ついでにちち得意のMOP(?)もあります♪ヒッチを生かしてヨットをセットにしたものですが、箱はミントには程遠いくらいひしゃげてしまっています。(爆取り敢えず本日はその1でした。(笑ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.03
コメント(0)

我がSMFCの毎度お馴染みの諜報員MOTOさんからレポートが届きました♪毎年の夏休み恒例の『タミヤモデラーズギャラリー』(池袋東武百貨店)に行ってこられたそうですが、スバルの新製品は残念ながら無かったそうです。いじょーもちろんこれだけで終わるMOTOさんではありません。(笑『モデラーズコンテスト』に出品されていた、タミヤ1/18スバルR-2改造のスバルR-2バンをしっかりチェックしてきていただきました♪佳作だったそうですが、なかなか見事な出来映えですね。エブロのスバルR-2にも是非バリエーションの発売を期待したいです。ダイキャストミニチュアモデル スバル R2 スーパーデラックス 1969 グレー[エブロ]《発売済・取り寄せ品》ダイキャストミニチュアモデル スバル R2 スーパーデラックス 1969 アイボリー[エブロ]《発売済・取り寄せ品》ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.02
コメント(0)

なんとかコレクション箱の山からJコレクションのレガシィB4を発掘しましたので、国産名車コレクションのレガシィセダン2003の幾多の謎の解明をしてみたいと思います。(笑前回、Jコレクションの写真を見ながら『こうして見ると、似てますね国産名車コレクションと。』なぁんて言ってましたが、考えてみればどちらも4代目レガシィB4の1/43モデルなんですから当たり前じゃないですか!(爆言うに事欠いて、あそこでもボケかましてます。(笑それやこれやで、まずは両車の裏面はというと、上が国産名車コレクションで下がJコレクションです♪刻印を除けばもう決定的に同じシャシーです。ついでにフロントの比較もしてみますと、同じく上が国産名車コレクションで下がJコレクションです♪以下にかのMOTO諜報員の送ってくれた相違点を並べます。1.Fグリル(誇張され過ぎ?のメッキ)2.Fサイドウインドウ有無3.リヤサイド&リヤウインドウが素ガラス仕様4.ナンバープレート(J-コレとも違いますがパッケージとも違う!!)5.マフラー(タイコ)のメッキ処理6.ブレーキキャリパーの色目7.シャシー裏の刻印・・・あとは、ほぼ“まんまJ-コレ”でした(笑と言うことで結論が出ました。(苦笑ただしJコレクションは元々独立ブランドで、日本でこそ京商が扱っていますが、アシェットなりイクソなりと提携してもおかしくは無いかもしれませんね。さて、今度の97号のインプレッサ2004は如何なることになりますやら。ブログランキングに参加してますのでちょこっとご協力お願いします♪にほんブログ村
2009.08.01
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1