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今回の2学期の中間考査。ぴょん子ちゃんの5科目の合計は480点台だった。 学年で順位が何番だったのか。今週分かるというが、何位になったとしても一喜一憂しないようぴょん子ちゃんには話しておかないといけない。
2022.11.29
数学は、ぴょん子ちゃんが今回の中間考査で最も力を入れた教科。 100点だった。 英語よりも、今回の中間考査の数学は100点を取った生徒は多かったという。 力を入れた科目で確実に満点を取ったことについて、すごいね、と褒めちぎってやった。
2022.11.28
次に英語。 100点だった。ぴょん子ちゃんによると、学年で英語で100点を取った生徒は少なかったという。 よく頑張ったと褒めてやった。
2022.11.27
中間考査の結果だが理科と社会以外にも答案が返されたというので、点数を聞いてみた。 国語だが、80点台後半だった。できれば90点以上得点したいところだったが、欲を言えばきりがないのでぴょん子ちゃんにはよく頑張ったと褒めてやった。 ぴょん子ちゃんには国語の成績を上げるためには地道な努力が必要だ、と説明。具体的には、ぴょん子ちゃんのために購読している某大手新聞社の中学生向け新聞、まずはそれを熟読するようにしたらいいっちゃ、と話した。
2022.11.26
ぴょん子ちゃんが塾を辞めたいことについて、休日に親子3人で話し合いをした。 ぴょん子ちゃんからは辞めたい理由について、いくつか理由を言ってきた。 自分としてはぴょん子ちゃんの意見を受け止めながらも、1年間は頑張るべきだ、学年末試験までの間にどうするかあれこれ考え、辞めるなら学年末試験が終わった後に辞めると良い、と話した。 ぴょん子ちゃんはひとまず納得したようたが、日頃からこれまで以上にぴょん子ちゃんに声がけして、常日頃の様子を把握していきたい。
2022.11.25
次に社会。自信があったようなので、ぴょん子ちゃんに100点取れたかと聞いたら、満点は取れなかったとのこと。 よく聞くと記述問題の一問だけ、キーワードをハッキリ書かなかったため数点引かれたという。 うーん、惜しかった!!
2022.11.24
中間考査の結果が少しずつ分かってきた。 まず、理科。ぴょん子ちゃんが好きな科目だ。 好きな科目に自信を持ってもらいたいため、100点を取るようハッパをかけた。 結果は、97点。 次の定期試験、もう学年末試験になってしまうが、次こそ100点を取ってほしいなあ…。
2022.11.23
ぴょん子ちゃんが塾をやめたいと話している。通信教育で勉強を続けたいようだ。 部活との両立が大変なことで、ぴょん子ちゃんは色々考えている。 今後どうするか、休日に親子3人で話し合いをする予定だ。
2022.11.22
ぴょん子ちゃんに、2学期の中間考査の目標を聞いてみた。 具体的な点数の目標設定はしなかったようだ。 とにかく英語と数学を頑張る、と話していた。 試験の準備勉強にはかなり時間をかけていたようだし、本人も悔いが残らないくらい準備したと話していた。 結果が楽しみである。
2022.11.20
自分が夕方帰宅すると、ぴょん子ちゃんがきょうは塾に行かないという。 理由を聞くと、2学期の中間考査の準備を自宅でしたいというのだ。この日塾では中間考査の試験範囲を外れた内容を学習するとも言ってきた。 自分はぴょん子ちゃんにこう言った。 「じゃあ、ぴょん子ちゃんが自分で塾に電話して、欠席の連絡をしなさい。もう13才なんだから、それぐらいはでぎるっちゃ?」
2022.11.19
早寝早起きするようぴょん子ちゃんを説教した私の家内。 説教を受けた次の日の朝は6時半前に起きて、勉強していたぴょん子ちゃん。 ところが二日も続かず、翌日からはまた朝7時過ぎに起きる生活になっている。 説教は不発に終わった形だ…。
2022.11.16
ぴょん子ちゃんは最近、家内に塾で勉強するのではなく通信教育で勉強したいと話している。 え?違う塾に通いたいって言ってたのに気が変わったのだろうか? 部活で忙しく、通塾するのが大変なため通信教育で勉強することを考えているようであるが、またまた話が変わってきた。ぴょん子ちゃんの考えに振り回されず、親としてしっかり考え話し合っていかなければならない。
2022.11.15
ぴょん子ちゃんが塾を変えたがっている件。 私からぴょん子ちゃんにまずは2学期の中間考査に頑張るよう話した。 そして、中間考査が終わったら親子3人で塾のことを話し合うことにした。 また、それとは別に今通っている塾の先生とも相談することにした。
2022.11.13
このところ、深夜1時前に就寝して、7時過ぎに起床する生活が続くぴょん子ちゃん。 昨晩だったが、家内がぴょん子ちゃんに早寝早起きをするように、延々と説教していた。11時には寝て、5時に起きて勉強しなさいとかなんとか…。 別室で聞いていたが、30分以上説教していた。 果たして、説教によってぴょん子ちゃんは早寝早起きをする生活に変わるのだろうか…。
2022.11.10
またまた家内から、ぴょん子ちゃんがいない時にこっそりと耳打ちされた。 ぴょん子ちゃんは、今通っている塾を辞めたいと言っているという。辞めて、別な塾に通いたいというのだ。 今通っている塾は、基本事項を何度も繰り返して学習していくスタイル。 ぴょん子ちゃんが新たに通いたいと考えている塾は、学習内容を理解したら、バンバン進んでいくスタイルだ。 家内からぴょん子ちゃんには、2学期の中間考査が終わるまでは今の塾に通いながら頑張るように話はしたというが、近いうちに転塾を視野に入れた話し合いをじっくりとしなければならない。
2022.11.09
家内からこっそりと耳打ちされた。 少し前からぴょん子ちゃんの生理が止まったというのだ。家内が言うには、勉強と部活のハードな日々を送っているのが原因ではないかというのだ。 これを聞いて自分はショックを受けるだけだった。このことに関しては、何の予備知識知識もない。どうしたら良いのだろう。 幸い、塾も部活もない完全オフだった先日、ゆっくりくつろげただからだろう、生理が始まったというのだ。 ホッとしたが、父親としては何も分からない。ぴょん子ちゃんに寄り添うためにしっかり勉強しないと…。
2022.11.07
ぴょん子ちゃんが自分と家内に、塾でのテスト結果を見せてくれた。 4回分の成績が詳細に載っている。 下の方に、志望校と合格判定の欄、そして過去4回、どの高校を志望校にしたのかそれぞれ第一志望から第四志望まで記録されていた。 一回目のときは初めてで勝手が分からないだろうから、父親の自分が書いてやった。第一志望は二高で第二志望は一高。 ところが、ぴょん子ちゃん本人が志望校を書くようになってからは、ずっと第一志望が一高で第二志望は二高となっている。 これは5月に親子で定期戦を観戦して両校のスクールカラーを観察した結果、ぴょん子ちゃんが一高に行きたいと考えているのだろうか? そんな深読みをしながら、ぴょん子ちゃんに「なんで一高が第一志望なのや?」と聞いてみた。 すると、「何となく書いているだけ」とそっけない返事。 二高を第一志望にするのにぴょん子ちゃんには恥ずかしさというか照れがあるように感じた。
2022.11.06
ぴょん子ちゃんが今度は塾に行きたくないと言い始めた。 この前とは理由が違って、部活などでクタクタに疲れているからというもの。 「そんなに行きたくねーんだったら、塾なんてやめてしまえ、オラ、エーッ?(プロレスラー蝶野正洋の口調で)」と言って、心を鬼にして塾に送り出した。 かなり疲れているなあ、ぴょん子ちゃんは。 大丈夫かな…。
2022.11.05
ぴょん子ちゃんが塾に行く日。 翌日は部活で試合があるというのは知っていた。 夕方になり、次の日は試合があり早い時間に家を出るので塾を休みたいと言ってきた。それも直接ではなく母親(家内を)通じてだ。 直接父親に対して言ってこなかったことにもカチンときたので、自分は即座に「ダメだ!!何考えんだオラ、勉強と部活を両立させろ!!オラ、エーッ?(プロレスラー蝶野正洋の口調で)」と言って塾に送り出した。 …ぴょん子ちゃんには、勉強も部活もどちらも必死になって取り組む姿勢、精神を『文武一道』という言葉からしっかり教えていかなければならない。
2022.11.03
夕食をぴょん子ちゃんと家内と食べながら会話。 志望校の話になった。 私「二高はどうなのや?」 ぴょん子「二高は行きたくない」 私「え?なして?理由は?」 ぴょん子「行きたくないから行きたくないの!」 私「理由になってねーだろ!」 父親に対して照れ隠しのような気がするが、二高には行きたくない、というのだ。塾の先生にもこんなことがありましたと話しておこう。
2022.11.01
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