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サっちゃんの明日、観てきました。
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「ウーマンリブ先生」は正直、エロさしかなかったんですけど、
今回は、優しささえ感じて、ちょっと泣いちゃった。
とにかく、人ってのはどういう風に生きていても、
どんな人だって、弱さやこずるさを持っていて、なかなかそれを認めるのも
勇気がいるし、だからこそ、たまらなく愛おしいって、
松尾スズキが言ってくれた。
クスリとかタイムリーな話題があんまりだって意見も
あったけど、私はだからこそ、そこに絶望しか感じさせずに、
リアルがあったよね。
とにかく、そんなことしてられない位の受験生なんですけど、
行ってよかったわ。