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長崎空港の近くにあるアニマルポート長崎(大村動物管理所)5年前の12月にケアンを迎えに来た場所管理所から続く森園公園収容期間が長かったケアンが散歩してもらっていた場所ためらいもなく防波堤に飛び乗るケアン5年前そうしてたように里親を待っている当時のケアン 草のにおいを嗅ぎまくるケアン 5年も経つのに覚えているのでしょう 防波堤の向こう廃ガラスの人工砂浜が広がる帰り際、駐車場に曲がる角で立ち止まるケアン その先管理所のある方をじっと見つめていました会いに行こうか迷いましたが・・・思えば5年前コロナ禍でした。ケアンを連れて北海道の家に戻る道中 福岡空港までレンタカーで行き搭乗前ケージのワイヤーを噛みちぎりコンテナの中ですがケージから出てしまい福岡空港からの直行便には乗れずに羽田経由で新千歳空港へその間ANAの方々には神対応をして頂きましたケアンのウンチの始末や壊れたケージの補修など飛行機の音を怖がるケアンのためか搭乗口を1番はずれの静かなゲートに変更してくれたように思います ケアンにとっても長く不安いっぱいの旅だった事でしょう今こうして車旅しながら同じ景色を見れることが夢のようですこの後天草を巡る予定でしたが灰色の空を後にひたすら南下することに。
2026.04.26

セルフカフェにブランコ 遠くに軍艦島が 伊王島灯台ニャン達は車中泊なので何となく落ち着かない1日だけのホテル泊 長崎アイランド
2026.04.19

黒猫のベリー 以前は旅の初日だけ車酔いしていたのですが慣れて来たのかハンモックでくつろいでますお散歩しながら松ぼっくりや松の枯れ枝を拾い 暖かい炎は遅くまで燃え続けました 釣り人とイカ釣り漁船 胸に染み込むマジックアワー
2026.04.11

ワンニャンと九州車中泊旅4000km本州最後の壇ノ浦パーキングエリア展望台より開門橋を望む広大なドックランのあるRVパーク平尾台野焼きをした後の山肌は茶色くこの後緑の芽吹きを待つのだそうワンニャン達の体調やお天気と相談して旅を続けます つづく
2026.04.05

2026.02.22

今まで出会った猫ちゃん達に幸あれ。
2026.02.22

2026.01.04

2025.12.25

エゾリスを庭先で見かけたのは初めて 動物達にも厳しい冬になりそうです懐かしい駐車場を整備する前の庭
2025.12.21

植物と共に振り返る2025こぶしの大木の根元に咲く雪割草 春の始まりの花 この時期ここに居ず.久しぶりの再会 雪解けから沢山の蕾が頭をもたげて満開へ 花後のスペード型の葉も魅力唄うように次々と咲く 芽吹の季節 アタタカイにゃ〜車を家のすぐ前に停めるため 花の庭をだいぶ削りました移植したり整地したりミニユンボ君が大活躍 以前裏山にあったリサイクルビニールハウス 雪の重みに耐えきれずつぶれてしまいました なので庭先で野菜を少しですが収穫ついに窓用エアコンつけました 静かだし、室外機いらないし、送風もあるし、最高です 暑過ぎる夏2025後編へ
2025.12.12

故障している所助けて貰ったり振り返ればランクル70と行く道には様々な出会いがありました。保護した22匹の仔猫の里親探しでは遠くまで出向きました。知らない土地、はじめてお会いする里親さん ランクル70は頼れる相棒でした。皆元気に暮らしていますようにた240000kmは過ぎし道新しい道これからも走り続けてください#ランクル70
2025.11.02

ベリーとカイを車に慣らすためにランクルの車内に車窓から小鳥達が向日葵のタネを食べに来るのを眺められるように。一緒に旅はしたいけれどストレスのないように少しづつ 新しいランクルのタイヤにはめ替えて送り出す。はじめての車中泊もランクル70で。 さまざまな荷物と私たちと想い出を運んでくれてありがとう。
2025.11.01

強い海風にふっくらニャンに赤く染まる~遠別川河川公園キャンプ場この夜、遠くの雷におびえるケアンと眠れぬ一夜を過ごすことに・・・誰もいないのを確かめ探検に出かけるベリー。カイも飛び出す心配はなくなり一緒に五感で感じる旅に少しなったかなノシャップ岬 樺太食堂にて今回もポータブルクーラーの出番はなくそろそろ暖房器具を載せての旅になりそうです
2025.09.23

赤いフィアットパンダが絵になる宗谷岬〜白い道へ遠い日 バイクで訪れた記憶が甦りました
2025.09.21

〜クッチャロ湖 白鳥が最初に羽を休める最北の湖10月からはペット連れでは来れなくなります 10月初目頃から初飛来を見逃さず観察するのだそう 今は静かな湖面が写真のように渡りの鳥達に会いにまた来れたらと思いましたキャンプ場の入り口にある水鳥観察館の中には今にも羽ばたきそうな命を感じる剥製が見れます作者の生き物に対する愛を感じました(剥製は不慮の事故等で命を落とした生き物達)ウチのニャンコ達も車を家と思ってくれているよう広がる景色を眺めて何思う? 訪れるライダーも多いクッチャロ湖キャンプ場1人400円です温泉ありここに2泊してから宗谷岬へ。 つづく
2025.09.15

びふか森林公園キャンプ場クッチャロ湖畔キャンプ場今回は宗谷岬をめざしての車中泊旅 つづく
2025.09.15

残暑お見舞い申し上げます
2025.08.24

まずはデッドニング制振材を全面に貼る作業から貼り方は調べてもどれが正解か分からず手でコンコン叩いて軽い音がする所に貼るように貼った後ローラーで一枚づつ圧着するのに腱鞘炎になりそうにドンガラだニャ〜から始まり旅に出れるようになるまで長〜い道のりを天井と床から振り返ります両面アルミシートは粘着式ではなく、熱を反射させるためボディとシートの間に7ミリほど空間を持たせて貼りました道産の羽目板はフシだらけでしたがまたそれも味わいに床は住宅と同じ根太を張りスタイロホーム.防音シートベニヤ板の上にPタイル天井と床が出来上がるまで季節が巡り冬に・・今、猛暑の夏に思うこと内側の見えない所の断熱こそ大事だと
2025.08.10

世界中の子供達の願いが星に届きますように
2025.07.07

初山別のキャンプ場〜ワンポールテントの後方利尻富士のシルエットがリアゲートを開けるとスライドキッチンと格納式テーブルがすぐ使えて便利です電源と水道付きサイト近くに無料のサイトもありますペット連れはオートサイトへクマはでませんでしたが 親子鹿がサイト近くまでやって来ました樽川公園と留萌の道の駅にあるドックランに途中寄り道留萌の駅前の市場で大粒アサリ.マグロ、甘エビ.ウニ、タコなど買い出ししてキャンプ場へ焚火が心地よい気候でした一人用ワンポールテントケアン用?ケアンの横顔 気持ちよさそう私も裸足で過ごしましたこの日は土曜日ライダーがいっぱい信号のない輝きの海沿い昔旅したマン島の景色と重なりました〜オロロンライン
2025.07.06

ハンモック 上にベリー下にカイ君がスヤスヤと 道の駅新篠津で車中泊 ワンニャン3人一緒にお散歩出来るなんて夢のようつづく〜留萌へ
2025.06.28

瞳を閉じてもピンクの色が消えない1日でした 残雪の消えない羊蹄山の姿が好きです
2025.06.01

流氷クラフトビール流氷を追ってかなり沖まで 〜オーロラ3号 流氷下にクリオネが舞う 〜水中ドローン草木を飲み込み全面凍結〜網走湖遠くワカサギ釣りのテントが流氷の海は波音のない沈黙の青と白の世界でした
2025.03.21

北浜駅能取岬
2025.03.19

走行中もハンモックで揺れながら寝てたカイ君ホットカーペットの上気持ちよさそうに休むべリーホタルライト暗くなる前に付けましたドアを開ける時にどこにいるか確認してから。黒猫のベリーは特に見えなくなるので地層の中に恐竜の息遣いをも感じる冬の日本海の旅でした
2025.03.09

2025.02.11

2025雪かきでスタート 本年もどうぞ宜しくお願い致します
2025.01.05

2024.12.24

軒先まで降りて来た紅葉川の向こうに渡って戻れないケアン 仕方なくお迎えに海での散歩 沢山遊んだ過ぎし夏二人ともホットカーペットの上でスヤスヤ秋の夜長 車内は部屋としても落ち着けるスペースに
2024.11.04

遠くに見える2匹白いボルゾイとケアン 函館のドックランにて
2024.10.27

石狩市にある樽川公園ドックランその旅の時間だけの友達だけどケアンはとても楽しそう雪虫が舞い始めました自由気ままな車中泊旅続きそうです
2024.10.06

2016年に訪れた夏のガーデン 花たちに見守られてのガーデンウエディング 家でもハンモックが大好きなベリー 一緒に旅してくれてありがと
2024.09.29

2024.09.28

2024.09.27

2024.09.16

2024.07.01

つくし君を保護したのは2年程前でした 6月のカレンダーに登場 ~mataxtabi~マン島TTレースYouTubeを見ながらタイムスリップ
2024.07.01

ワンコとの旅のカタチが変わりましたここまで長~い道のりでした。完成はまだ先になりそうです
2024.04.28

桜舞い散る頃となりました関本紀美子個展のお知らせです下書き無しで描く美しいスケッチの世界を是非原画でお楽しみください
2024.04.19

先日の暴風雨で紅葉も消え去り冬支度と車中泊仕様のDIYに追われる日々です
2023.11.19

今日も仲良く日向ぼっこケアンとカイ君 冬でも野菜は欠かさずいつもスリムなベリー 無印良品の猫草栽培キット何とか持ちこたえてくれたビニールハウス ランクルが一夜にしてキャンピングカーのようにミニユンボ君と雪の壁を削りました見上げれば大空を旋回しているオジロワシ大変ですが嫌いになれない冬でした
2023.03.19

ラインで送られてきた富士山の写真を今年は拝みました マン島TTレース2023昨年から再開へ3年ほど前裏山で開花したメコノプシスあれから葉だけで花は咲かず今年は声をかけて見てあげてもう一度咲かせたい年賀状を頂いた皆様ごめんなさい昨年母が旅立ちましたのでご挨拶を控えさせて頂きました
2023.01.15

2022。年賀状に描かれた沢山の想いを静かに振り返ります。 ーイラストレーター関本紀美子さんよりー 花々と共に裏山の途中、石垣の苔にいつも寄り道今年見た悲しい朝日白樺や針葉樹を植林しました遠い未来、山の新しい景色を見るために
2022.12.31

2022年を振り返りながらハウスの片づけ作業。 今年初めてのメロンの収穫イチゴ大福の甘酸っぱさを想い出しながら 狭いと雪で埋もれてしまうのでハウスの山側の通路を少し広げました雪が積もるとハウスの中は暗く僅かな太陽でもありがたい 落葉を集め腐葉土に どうか雪の重さでつぶれませんように支柱を立てて寄り添うと暖かい冬の始まりです仲良しケアンとカイ
2022.12.05

暫く留守にしている間にハウスは荒れてしまいましたがまだ収穫が 以外に味が濃くて美味しいケアンは海が大好き穴堀りに夢中になっている間に日没に
2022.11.07

デストロイヤー 昨年のミニトマトから種採りをし苗を育て収穫まで長い道のり ルッコラは花までゴマ風味で美味しい 今年は種から育てた野菜も多くビニールハウスは春から夏にかけてとても賑やかに。九月に入りまだまだ夏野菜採れています
2022.09.18

北の短い夏 今年も冷たい井戸水にスイカをザブンと 四季を通して井戸水が枯れずに使えることに感謝していつもの道沿いのひまわり畑強い雨に打たれてうなだれて数日後 刈り取られ茶色い大地に帰ります
2022.08.21

黄色い花が咲き揃ったルーの葉には蝶の幼虫が潜んでいます種から育てた花々が増えてラベンダーの老木の周りが賑やかになりました今年もクローズのままですが
2022.07.31

一粒一粒ふわふわの綿毛に守られて綿毛も食せます空に向かって実っていたソラマメも重さで垂れ下がって来ましたそろそろ収穫時期 ビールと一緒に。ソラマメの花種まきからハウスに定植収穫まで4か月半ほどでしたハウスに向かう斜面にルピナスが満開に
2022.06.26

残雪のころ頼りない小さな苗でしたシルバーリーフが雪を想わせるハウスでは種から育てた葉物が収穫時期を迎えています
2022.05.27
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