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隠そう隠そうとしている報道の中から 拾い集めてみると
どうも 現場では メルトダウンが起こっている
少なくとも 核分裂は起こっている その中性子が 休止中の4号炉の
燃料棒に当たり 発熱しているのだろう。
それも火災が起きるほど 高熱になったのだろう 。今度は5号炉もおかしいという。
そして その核分裂した物質が どんどん空中に出ている。
これが真相だろう。
昨日の報道で 茨城の東海村で微量のセシウムが検出されている
これは核分裂でなければ発生しない物質だという。
ということは現場では相当量のセシウムが出ていることになり
そうすると 運転しなかった4.5号路の 発熱も説明できる。
そして 2号の プールが壊れているので ここから 原発本体の中と同じ
放射能が 吹き出しているのだろう。
近くの人は 風向きを見ながら 取りあえず非難したほうがいいだろう。
政府は コントロールされているというが 現状がどうなっているのか
わからないらしい。 「・・・の可能性が高い」という 言葉がすべての事象につく
世の中では そういうのは コントロールできているとは言わない。
現場の状態がわからないのに 制御できるわけがないじゃないの。
残る手段は 海水をかけ続け温度が下がったら
チェルノブイリのように大量のコンクリートで 固めてしまうしかないだろう。