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2006年01月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
毎晩、12時半になると決まって動き出すものがある。

我が家で飼っているハムスターが回し車を始めるのだ。

こちらはそろそろ寝ようかな・・・というところでヤツの時間が始まるのだ。

布団に入っても、隣のリビングから猛然と走る音が「ガラガラガラガラ!!!」と聞こえてきて気になる。

一度、夜中に目覚めたとき、それが回し車の音に聞こえず、部屋の中を物色する音に聞こえて、すわっ! 泥棒?!
・・・と、跳ね起きそうになった。


でもヤツにとっては、それがもう青春そのもの・・・という感じで必死に走っているのだ。
とても回し車を取り上げる気になれない。
運動不足になっちゃうし。ストレスもたまるかもしれない。

それにしても凄い運動量だ。
じつに一晩中走っている。
きっと走行距離にしたら1kmくらいあるんじゃないかと思う。

ハムスターの疾走で、はじけ飛びそうな回し車を見ながら、この轟音に耐えているばかりではなく、どうせなら発電と逐電システムを作れないか??と考えるのは、それを飼っている者なら誰しも思うはずだ。

それでPCの電源くらい賄えたら騒音の文句も言うまい。

しかし、逆にPCの動力をハムスターに任せてしまうというのも何やら不安であったりするなぁ・・・とくだらないことを考えるのはよそう。





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最終更新日  2006年01月09日 10時19分48秒
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