全613件 (613件中 1-50件目)
貴女の薬指に 指輪は無い 僕の薬指にも 指輪は無い 2人の共通点 例えば 同じ指輪をしても 1つの共通点 指輪をしていない時と変わらない 大切なのは 共通点じゃなくて どれだけ同じものを見て 同じことを考えることじゃ無いかな 2人で 同じ時間を過ごすこと それが 大切だと感じる 僕と 同じ時間を過ごして欲しいな
2021年01月03日
コメント(0)
今年も巡って来た わけも無く 気持ちがザワつく年の瀬 華やかなXmasから 厳かに新しい年を迎える そんな時期 過ぎた事は過去 未来に得体の知れない不安は不要 新しい自分を迎える為の準備 万全
2020年12月30日
コメント(0)
誰かの 何気ない一言や行動で 傷ついた事が有るように 何処かで誰かを 気付かないうちに 傷つけてる 忘れないように 思いやる心を 忘れないように 生まれてきた理由(わけ)を 考えずに済むように ありがとうの一言を 忘れずに言おう
2020年12月22日
コメント(0)
今日は 君の父さんと 母さんが 世界に 贈り物をくれた日 誕生日おめでとう 特別な言葉は言えないけど 今の気持ちを 一番伝えられる言葉 誕生日おめでとう いとつの命が 産まれただけの日 でも こんなにたくさんの人が 喜んでる とっても不思議な日
2020年12月19日
コメント(0)
今の自分に 嘘をつかなくなったら 考えないふりをしなくなったら 取り繕わなくなれたら 君へ 愛を語ろう
2020年12月19日
コメント(0)
深い森に降った雨は 長い年月をかけて 清らかな湧き水となり 谷の川に集められ 海へと注がれる 私が 今まで流してきた涙たちも いつかきっと 清らかな流れになって 大きな海の1部に 取り込まれるのかしら 貴女が最後に 僕に話してくれた想い 忘れられない 忘れちゃいけない 愛を信じて 疑わない様に そして 前を向いて歩くんだ
2020年12月07日
コメント(0)
屈託の無い笑顔で ケラケラ笑ってた 落ち込んでると 優しい笑顔で 僕の顔を覗き込んでくれた コメディー映画を観て 同じところで爆笑した あの時も微笑んでた 思い出は 君のことでいっぱい でも 全てが思い出
2020年12月03日
コメント(0)
昨日の事は 間違いなく書き込める 明日のことは予定。 どうなるかは 明日にならないと分からない だけど アナタに会える 話が出来る それが 嬉しくて 楽しくて 明日を迎えられる そして 僕も 誰かにとって そんな人になりたくて 明日を生きる 生きられる
2020年11月29日
コメント(0)
嬉しくて 嬉しくて 心が破裂しそうな時 悲しくて 悲しくて 心がしぼむ時 切なくて 寂しくて 心が固まる時 そんな時 涙がいつもの心に 戻してくれる だから 今度もきっと大丈夫 どんな気持ちも 涙に換えてくれるから 思い切り泣いたら いつもの自分に 戻れる... はず
2020年11月27日
コメント(0)
まだ 君のコロンの 香が残る部屋の片隅に コットンの箱を見つけた 少し使っただけの コットンが 君がここに 居たかった事を教えてくれた 同じ明日を 思い描けなくなった2人に 突きつけられた現実を どうしたらいいか 今の僕には 分からないけど これは このままにしておこう 君の居場所は これからもここにあるから 帰っておいで
2020年11月11日
コメント(0)
僕の想いが 空回りしていると 気が付かされた時 貴女が 僕とは違う明日を 見つめている時 繋ごうとした手が 空振りした時 貴女の瞳に 涙を見た時 僕の話に 上の空な時 だけど 貴女が微笑んでくれるだけで 何事も無かったように 元気いっぱいになる 僕の特効薬は 貴女の微笑み それだけで 僕は 全ての事から解き放されて 自由になれる 単純な幸せ者
2020年11月10日
コメント(0)
もちろん こうして貴女と出会えたのは奇跡 毎日 気づかない所で 小さな奇跡が起こってる 欠伸をして 空を見上げた時 虹が見えたり いつもの散歩道で 子猫に出会えたり 当たり前のように 過ぎてゆく毎日は 本当は奇跡の積み重ね そんな風に思えないかな? だから 明日に希望を持てる 自分の未来を信じられる どんな時も 笑顔と希望を忘れなければ 自分にとっての 奇跡は 必ず起きる きっとそうさ
2020年11月09日
コメント(0)
何曜日だったのかな みんな 知ってるのかな 何だか知りたくて 調べてみた 木曜だった なるほど 父さんが仕事で来れなかったはずだ 2つ上の姉さんは誰が見てたんだろう 気が付けば その時の話をできる人が少なくなってきた 自分の記憶が無い時の 自分の歴史を 知りたいな あんまり得意じゃないけど その時の 世界や日本の歴史を調べてみよう
2020年11月03日
コメント(0)
子供の頃 不思議だった 冬に食べるのに 夏みかん お正月は コタツでミカン 今は、みかん狩りの時期 酸っぱい みかんが好き 未完な感じが堪らない そして自分も 未完 きっと 今際の際でも そう思うだろう 未完だから 幸せ
2020年10月23日
コメント(0)
いつもの様に 遅刻してきた いつもの様に 腕を組んできた いつもの様に 2人で映画を見て いつもの様に 家まで送って いつもの様に おやすみを行って帰った そして いつもの様に 1人部屋の中 いつもの様に もう嫌だと思ってる 失いそうで怖くって 後一歩が踏み出せない 今時 こんな男流行らない 当たって砕けろ! いつもの様に ハグするのが目標; 流行らないな(笑)
2020年10月21日
コメント(0)
日本だけでも 1億人いるのに巡り会ったんだから 大切にしよう そして 楽しいとか 悲しいとか 心の根っこを 共有出来たら良いね 約束できる事 何があるかな? 指切りげんまん したい気分 明日も会おうね 一つだけ約束ね
2020年10月16日
コメント(0)
これね ブリザードフラワーって言うの いつまでも 綺麗な花のマンマなんなの 嬉しそうに君は言う へー造花じゃ無いんだ 大げさに驚いて見せる僕 でも 急に真面目な顔で 僕の顔を覗き込んで 私は枯れていくけど大丈夫?って 僕だって枯れていくよ 一緒に素敵なドライフラワーになろう あ ゴメン 僕は雑草だけどね 君さえ嫌じゃなければ そばに居るよ
2020年10月10日
コメント(0)
うつむかないで まっすぐ見てくれるから いつも僕の顔が写ってて 何だか 落ち着いて 話せるんだ 本当なら、ドキドキが止まらない筈なんだけど でも 今日は遠くを見つめてる どんなに目を凝らしても 明日は見えないよ 明日 確かめよう 2人で 2人の明日なら嬉しいな 今は 手を繋がないか? 2人の明日が来るように
2020年10月10日
コメント(0)
この植物園には 薔薇園が有るんだね 初めての2人のデート 金木犀が香ってたけど 薔薇の甘い香りが 僕の記憶の中にある 一緒に薔薇のポプリをお土産にした 今でも 僕の家の玄関には 薔薇のポプリ お互い 別々の人生 歩んでるけど 忘れ無いよ 僕の人生の記念日が 薔薇のポプリと共に 蘇る 明日 行ってみようかな あの植物園
2020年10月04日
コメント(0)
お母さんに貰った時は 真っ白でフワフワだったの ちょっぴり恥ずかしそうに 見せてくれたね 君の今迄を見てきた グレーになったウサギの縫いぐるみ 僕よりもずっと長い間 君の笑顔と涙を見てきたんだね 八つ当たりされなかったかな? 僕の事も そのウサギちゃんの様に ずっと大事にしてくれるよね 八つ当たりは無しね もちろん 僕は ずうっと 君を大切にするよ
2020年09月19日
コメント(0)
誰かの事を 想うだけで 身体が暖かくなる そんな人が あなたに居ますか? 愛だなんて おこがましくて言えないけど 僕は 貴女のことを思う度 どんなに凍てついた時でも 暖かく成れるよ いつの頃からか 忘れてしまうほど 遠い日の事だけど 貴女に初めて会った日から それは間違いない 貴女の笑顔を初めて見た時から今迄 そしてこの先も この気持ちは変わらない 神様にだって誓える それだけで 明日も良い日になる
2020年09月18日
コメント(0)
薄く 雲がかかってるけど その向こうに 月が有るのは分かるね 分かってるようで 全然分かってなかった 時々見える姿が 全てだと勘違いしてた 君が 何を不安に思ってたか気付かずに ススキの様に 風に吹かれてた僕は… 今夜はこのまま しばらく月を眺めていよう お互いの知らなかった事を 観られるはず 気付けるはず 不安な事は話してね 幸せになるために生まれてきたのだから そして 僕は君を幸せにする為に生まれてきたのだから
2020年09月18日
コメント(0)
よく晴れた十五夜に 君が作ってくれたお団子を ススキを添えて出窓に置いて 月にウサギが居ればいいのにって 微笑みながらまーるいお月様見たよね あれから 何年経っただろう 変わってしまったのは ススキとお団子と 君の写真が列んでる事 余りにも早かった 歳を取らない君の笑顔 真っ暗な夜空に見えるお月様が 君の笑顔に見える いつでも君は 変わらずに居るよ
2020年09月12日
コメント(0)
慌ててたんだね 思わず笑ってしまった 紙で指を切った僕に 半べそかいて持ってきたのは 絆創膏じゃなくて 除菌シート… あながち間違いじゃないけど(笑) 大丈夫? 大丈夫? って一生懸命縛ってくれた 次は絆創膏にしてね
2020年09月12日
コメント(0)
君の笑顔に 何度、救われたんだろう 遠く離れて、触れることは出来ないけど 僕のギャグに困って 首を傾げながら それでも笑顔で返してくれる 未だ 怒らせたことも 喧嘩した事ないけど きっと 君が上手くかわして くれるから どんな時も 僕よりもうわ手な君 ずっと年下なのに 僕よりも大人なんだから 男としては、 頼られるように なりたくて 頑張ってるよ 貴方が居ないと困るって いつか言わせたい
2020年07月27日
コメント(0)
心に 形なんて無いのに 何でこんなに 痛いの 貴女の事 想う度にこんなに 締め付けられるように 苦しいの でも なんでこんなに幸せなの
2020年07月17日
コメント(0)
君のシャーペンを 拾ったのが最初だったね 偶然 僕の 足元に転がり落ちてきた そして 僕は 恋に落ちた 拾い上げた時に 最初に見た 君の笑顔が 目に焼き付いた そして今 その笑顔は僕の隣で 僕だけのもの 絶対 泣き顔にはさせないよ いいね
2020年07月11日
コメント(0)
毎日会いたいと ホント そう願ってた だけど 一週間に3度が 2度になって 1度になって 今度いつ会えるか 分からない 何をしてるかなぁ 君もそんな風に 思ってくれてないかな このままじゃ 切なすぎるから 当たって砕けるの 分かってても 忘れるために 砕けよう
2020年07月02日
コメント(0)
夏の陽射しに 眩しそうに目を細める 梅雨だと言うのに快晴 君と見る青空が最高 初めて会った時は 君の眩しさに クラクラしてたのに 今は どうすれば笑顔になってくれるか 探してる いつも笑顔でいて欲しい ちょっぴり怒った顔も好きだけど 君の顔を曇らせる雲は 僕が吹き飛ばすから
2020年06月27日
コメント(0)
心変わり告げる君は ぎゅっと手を握って 少し震えてた 沢山、勇気が必要だったんだね 貴方より好きな人が居るの そんな風に言わないで欲しかった それじゃあ 僕への君の気持ちは 変わって無いじゃないか 貴方が嫌いになった そう言って欲しかった じゃないと 諦め方が分からない 誰も恨みたくない 恨むなら自分だけでいい 君の幸せを祈って 前を向いて歩きたい
2020年06月12日
コメント(0)
駅からバスに揺られて 植物園前で降りる 前の晩 ガイドブックを熟読した 評判のお蕎麦屋さんで オススメを頼んで食べたね 僕は、味が分からないぐらい カチカチだった お寺を御参りして 2人で手を合わせた あの時 何を願ったの? そして植物園 手を繋ぐ勇気が無かった ここが 今でも胸キュンスポット 時々来て ドキドキしてる
2020年06月10日
コメント(0)
2人の未来は それぞれの未来に 2人が一緒に居られること! そう言って 君は泣きじゃくったね 僕だって そう思ってた 君のいない世界など 考えられなかった 何故 今は孤独(ひとり)なんだろう 楽しいTVを見て 笑いかけても 隣には、誰も居ない きっと 心の扉を全開に出来なかった 僕のせい ごめんね わかってた どうしても 距離を測ってしまう 悲しい恋の思い出が 胸を締め付ける 自分の気持ちに素直だった時に 戻りたい できることなら 2人の未来を迎えたい
2020年06月09日
コメント(0)
出逢った時に わかっていた 交わった直後から 離れて行く 2人 まるで真っ直ぐな線 イキナリ出逢わずに モットゆっくり出逢えていたら 寄り添って 進めたのに 見える所に 居れたかも知れないのに もう 出逢うことは無いの? 何時かまた 出逢えるの? 心を無くす前に
2020年06月05日
コメント(0)
ずっと 雨が降ってる やまない雨が降り続いてる 窓ガラスを伝う 水滴 雨だれの音が聞こえる いつになれば 青空を見られる? 虹に向かって歩き出せる? 傘をさして出掛けるのは 片手がふさがって不安 荷物が有るから 両手が使えない 荷物は置いて行けないから せめて 雨がやんでくれれば良いのに そんな時 君が傘をさしてくれた
2020年05月12日
コメント(0)
この坂を 登り切った所に 僕らの場所がある 毎週のように 手を繋いで歩いた あの頃は 気づけなかった 風景に気づく 微笑みながら 時々目を合わせて 楽しそうな老夫婦 子犬と はしゃぎながら駆け上がる子供 季節の花が咲く さり気ない花壇 この坂を登る度に 君の面影を探してしまう 後ろ姿が似てる人を見つけると 立ち止まってしまう 臆病な自分 君がこの坂道に 戻って来ることなんて無いのに 空に帰ってしまった君に 見上げた空に呟く おはよう と おやすみ
2020年05月03日
コメント(0)
一日が終わり そして 明日を迎える 良い日になりますように 眠りにつく 時々思う 目が覚めると 違う世界になっていたらと 人生は1度だけ だから その日を精一杯生きる だけど 同じような日が、連続してる 全く違う人生が始まらないかと 先の事など分からないと言うけど 何となく想像出来る毎日 そんな生活が嫌になる 選択肢の無い人生はつまらない 例え後悔しても 自分で決めて選んだのなら それで満足 でもね 本当は 自分次第で変えられる 知ってるんだ
2020年04月30日
コメント(0)
悲しいわけじゃない 寂しいわけじゃない 辛い それが 一週間の間に 何度か有る 貴女に会って またね と 笑顔で別れる 永遠が無いことぐらい わかってる 失うのが 怖い だから 今以下にならなければ このままでいい 意気地無しの 独りよがりが 今宵もまた 夜空を見上げる 貴女が 誰かに拐われて行く そんな想いを 消したくて 手を伸ばせば届くのに 掴み取れないと思い込んでいる このままで良いなんて 想ってなんか無いのに
2020年04月28日
コメント(0)
独りを 寂しいと 感じ始めたのは 貴女のせい 人の存在を 感じてしまったから それ迄の僕は そんな寂しさを 爪の先程も感じていなかった その上 愛しい気持ちが 僕の心を包み込んで行く こんな筈じゃない 早く今迄の自分を 取り戻さなければ 自分を見失ってしまう でも 忘れるなんて 出来やしない 大きくなり過ぎてしまった 存在 何故 巡り会ってしまった
2020年04月26日
コメント(0)
憧れ 僕の憧れは 君に逢い 焦がれたときから 逢焦がれ 僕が とっくの昔に 忘れてしまった 屈託のない無邪気さが 眩しかった それは今でも 変わらない どんどん増幅して行く不思議 僕に出来ることは 何でも したくなる不思議 だから生きてる事は 楽しい 生きてて 良かった
2020年04月26日
コメント(0)
春になれば 夏に焦がれ 夏を迎え 秋を愛おしく想い 秋が来て 冬の暖炉の暖かさを 恋しく想う 冬になり 春の息吹きに 憧れる 季節が巡るように いつか そう いつか また 君に巡り会えれば あの日から やり直したい 分かれ道を 選び直すことが出来ればと 想わずにいられない 確かな事は 君との人生を また 選ぶと言う事
2020年04月25日
コメント(0)
これ やるよ! 不意に貴方に渡された 学生服の第二ボタン モテない奴と思われたまま 卒業したくないんだ そう言うと、友達に呼ばれて あっという間に 何処かに行ってしまった あたし 勝手に告られたと思って ドキドキしてたのに それ以来 音信不通 あたしから連絡するもんですかって 片意地張ってた 忘れよう! 心に決めた そして 心の片隅に やっと追いやった貴方から 不意に届くメールは 「よっ!」って一言 だから貴方はモテないのよ! 自分から第二ボタン渡すなんて カッコ悪 考えて 考えて 送ったメールが 「よっ!」 全く俺ってどうかしてる お前の事 考えない日なんて 無かった こんなメールに 返事が来る訳ないから 明日は 頑張って 頑張って 電話しよう 切なさは春の名残に 心に染みる夕焼け 吹き抜ける風だけが 妙に爽やかだった
2020年04月21日
コメント(0)
あれから 3年 触れ合うことの無い 2人の人生 忘れたつもりで居たのに 心の中に 君の欠片(かけら)を見つけた 1つ2つと集めていたら 鮮やかな君が蘇った ああ こんなにも君が 心の中を占領してたのかと 驚いています 幸せですか? いつの間にか 小さいアザを作って いつ ぶつけたのかしらと 首を傾げていませんか? 会いたい
2020年04月20日
コメント(0)
上手に 笑えなかった きっと 引きつった笑顔 だって 平気なフリなんて出来ないほど 思っても見なかった 君の口からこぼれ落ちた言葉 「一緒に居たいの」 今も一緒に居るけど? そう言う事じゃなくて いつも側に居たい 何を言われたのか 直ぐには分からないほど 突然で 同じ気持ちだった 僕が言うはずだった 君には、いつも敵わない 愛しさを伝える時のきっかけも 君だった 2人で歩いていた時 僕の肘の当たりを つまんで歩いてた君が いつになったら腕を組んで歩けるの? そう問いかけてきたね 次は 絶対 僕の番だからね
2020年04月20日
コメント(0)
貴女のため 貴女のため 貴女のため そう 信じていたのに 自分のためだったね どうすれば良い どうすれば良い どうすれば良い あんなに考えたのに 簡単な事だった 貴方が笑顔になれるよう 貴女の笑顔が見られるなら 道化(ピエロ)にだってなる 自分をしっかり持って 貴女を真っ直ぐ見よう そうすれば 貴女の笑顔の素がわかる たった一つの 僕の笑顔の素さん! 絶対 見つけるよ 僕じゃ駄目かな
2020年04月15日
コメント(0)
貴女の 笑顔を見る度に 無邪気にはしゃぐ 姿を見る度に 僕に思い出させてくれる 素直な自分を いつも 肩肘張って 自分を守りながら 本当の自分を 見透かされないように 真っ直ぐ前を見られない 僕のことを 真っ直ぐに見つめてくれる 貴女の瞳は とっても キラキラしてる そう どんな時でも 優しく包んでくれる 安心出来る 貴女は 故郷 僕の 心の故郷
2020年04月13日
コメント(0)
皆んなきっと 今日と変わらない明日が いつもと同じように 来ると思ってる でも 君に会える 君に会える それだけで きっと 世界で一番 幸せ
2020年04月12日
コメント(0)
何で好きなんだろう いつも思ってた ビルの間から ライトアップして 夜空に浮かび上がる 東京タワー いつも そこに居てくれる 雪の日も 雨の日も 居てくれる安心感 だから 好きだったんだね 誰かの 東京タワーになりたい 居るだけで 安心感を与えられる そんな存在 君の 東京タワーになりたい どうすれば、良いかな
2020年02月02日
コメント(0)
最近、警備会社に再就職しました。 主に夜勤をしているので、生活のペースを掴めるまでブログの更新が出来ませんでした🙏 今日から月曜まで3連休を頂きました。疲れをスッカリ取りたいのですが、かえって疲れたりして笑
2020年02月01日
コメント(0)
過去は変えられない だけど どんなに頑張って来た過去も 一度の誤ちが 全てを無かったことにする 今まで積み上げてきた事を 何も無い事にしてしまう わかってるけど それって理不尽だと 思わずにいられない 誰からも認められない 僕の人生は何 味方は居ないのか
2020年01月03日
コメント(0)
どんなときもずっと 君の味方だからね だから 今でもそうだよ 忘れないで 一人ぼっちだと 感じたとしても ここに居るよ いつでも 君を思ってる 報われぬ想と 分かっていても いつでも 君を思ってる そんな男が居る 今日も 空が広い
2019年12月29日
コメント(0)
全613件 (613件中 1-50件目)