アイディア積み荷軽トラ疾走

アイディア積み荷軽トラ疾走

2004年06月22日
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 昨日「明日に続く」と書いたが、続かない。日記に明日に続くはないだろう。と、かってに自分に自分が言う。
 今日は、ものすごく疲れることがあった。先週の木曜日に
依頼した仕事ができてこない。どんなにトラブルが起きても
20分あれば終わる仕事である。先週の木曜日に終了したとの連絡を受けたのでそのつもりでいた。ところが、今日の電話で終了してなっかたといわれた、中堅どころの有名企業である。社員はみんなエリートにみえる。老いぼれの私とは、えらい違いだ。「どうして、もっと早く知らせてくれなかったの」。『エリートの僕チン、お電話したんだけれど、つながらなかったの』「それじゃ、メールしてくれればいいでしょ」『だって、エリートの僕チンメールってしらないだもん』。
 【じゃかしー、今の時代メールをしらないんだと。おめー昨日のニュース聞いてないか。不法投棄したパソコン使って烏がメールで仲間呼び寄せて困ってるって言うじゃねえか。ええっ烏だぞ。おめーおとといのニュースを知らねーか。 母ちゃんの腹から生まれたばかしの赤ん坊ーが、オギャーと泣きながら、パソコン使って、上海で仕事してる父ちゃんに・・僕生まれたよって、メール出したっていうじゃあねえか。ええこの、ぼんくらのエリート野郎、メールできないで俺の3倍も給料とるな】とは言わなかったが、以外なところで、以外な人間が、目くそ鼻くそのメールもできないなんて
ビックリした。






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最終更新日  2004年06月22日 20時58分54秒
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