検査薬はやっぱり正しいです。
基礎体温なんかよりも、結果がわかりやすくていい。
ということで、朝の結果通り、陰性でした。
そして、ちゃんと出血も始まりました。
今回、高温期が16日間続いたのは、デュファストンという薬の影響だと思います。
4月18日から12日間飲み、薬が終わったのは29日の朝。
ネットでいろいろ調べた結果、デュファストンには直接体温を上げる作用はないが、
黄体ホルモンを補充する事で、結果的に黄体期(高温期)が長く続くとありました。
そして、デュファストンを飲んでいる期間内に体温が下がってくると、
着床していない可能性が高いとも書いてありました。
これは今、私が通っている病院の先生が開いているHPの質問コーナーに
書かれていたため、直接 先生に質問しても、この答えが返ってくると思われます。
後は。。。高温期中盤の血液検査の結果を診れば、確実にはっきりするだろうと思います。
という事で、今日からまた新しい周期が始まりました。
今回は苦痛な月経前緊張症が全くなく、頻尿と、卵巣の腫れによる下腹部痛だけだったので、
すごくラクでした。
全くイライラもせず、胸も全く張らず・・・いつもの周期とは違う感じでした。
妊娠するって。。。
そう簡単にはいかないもんだな、と改めて思ったくらいかな?
ショック・・・とかもなく、あっけらか~んとしてます。
12時間おきに飲むと薬の作用が効きやすいです。
血中濃度が変わらず、常に同じ濃度で体内を廻るからいいんだそうです。
今回はこれをちゃんと守っていました。

月がキレイだったので、撮ってみました。
目で見るともっともっと大きく感じるのに、カメラのレンズを通すとこんなに小さくしか
写らないものなんですね・・・
今日は満月?
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