70年代後半~80年代は西城秀樹の「YOUNG MAN(原曲:ヴィレッジ・ピープル)」、Bebeの「GIVE ME UP」(原曲:Michael Fortunati)、winkの「愛が止まらない(原曲:カイリー・ミノーグ)」「涙を見せないで(原曲:ムーラン・ルージュ)」など洋楽のカバーが多く、90年代からは邦楽の名曲をカバーする傾向になったが、80年代後半の名曲を紹介
荻野目洋子が「ダンシング・ヒーロー」を歌うきっかけを暴露。ディレクターには色んな音楽を聞く趣味があり「Eat You Up」も所有していたカセットにあって荻野目洋子にぜひ歌ってほしいと切望していたとのこと。 他には「ギャラリー」のレコーディングをしているときに陽水に会ったが、陽水はスタジオに着くなりC/W曲を作り始めたのだが、その曲は陽水の代表曲「少年時代」になったとのこと。 80’sアイドルにあったのはハングリー精神とも言ってたっけ。